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ドラマ

2011/01/01

2011年冬ドラマ 何を見ましょう?

あけましておめでとうございます。
新しい年が皆さまにとって
輝かしい年になりますよう。

そして新しいドラマが続々始まります。
何を見ましょうか?
詳細が決まったら、さらに付け加えます。

2011年冬ドラマ

月9フジ 大切なことはすべて君が教えてくれた」 
1
17日 初回15分拡大
戸田恵梨香と三浦春馬のW主演でおくる禁断の恋愛ストーリー。結婚を約束した2人の教師。ところが、男性教師は女子生徒と関係を持ってしまう。男性教師は自分の罪をどう償うのか。 
出演:三浦春馬 戸田恵梨香

月10テレ東 「最上の命医
1
1010時(初回のみ119分まで)
本作は小児外科をテーマに医療の世界を描く。若き小児外科医が病院内の確執や利権と戦いながら、その手腕で周囲の人々に影響を与え、やがては“最上の名医”と呼ばれるに至るまでを描き出す
出演:斎藤工 比嘉愛未

火9フジ 「CONTROL 犯罪心理捜査
1119時(初回のみ224分まで)
松下奈緒が男前刑事に!刑事×心理学者の異色コンビが難事件に挑む!
出演:
松下奈央 藤木直人

火10フジ美しい隣人
11110(初回1114)

仲間由紀恵と檀れいの豪華共演でおくる、“魔性の女”と“幸せな妻”が繰り広げる女のサスペンス。ドラマのキーワードとなる「女」の羨望・嫉妬・友情などといった独特の感情を、脚本家・神山由美子が本質をえぐるタッチで描く。
出演:仲間由紀恵 壇れい

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2010/12/31

2010年秋ドラマの感想

秋ドラマは、欲張らずに、好みのドラマを見ようと心掛けたつもりでした。
完走出来たのは、
火 フリーター、家を買う。
火 ギルティー
木 医龍3
金 SPEC
土 Q10
日 獣医ドリトル
日 龍馬伝

そのほかに月曜日は モリのアサガオ は見ごたえがありました。
この中でなんといっても、木皿さんのQ10はセリフも良くて、泣かされました。
セリフの中に、メッセージを感じていたのですが、なかなか伝えることが出来なくてもどかしかったです。
嵐の二宮さんのフリーター は、このままいったらフリーターから抜け出せない誠治が、父に反発しながらも、その通り面接して、認められて行く、姿は、なかなか見ごたえがありました。
ギルティーは、玉木さん目当てでしたが、ちょっと中だるみ。それでも、警察内部の不正と言うことで、これがわが身に起きたことでない事を感謝しながら見ていました。

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2009/01/02

2009年新春ドラマは?

あけましておめでとうございます。

空も、空気もきれいだと、2日連続で部屋から富士山が見えました。
別にゲン担ぎではないけれど、つい富士山に向かって柏手を打っている、私ですsweat01

今年の新しいドラマは、何を見ましょうか?少し、ヒントを載せますね。

2009年新ドラマ

月フジ ヴォイス~命なき者の声~
1/12(9時)(瑛太 生田斗真 石原さとみ
火フジ メイちゃんの執事 
1/13(9時)(水嶋ヒロ 榮倉奈々)
フジ トライアングル
1/6(10時)(江口洋介 広末涼子)
火4 神の雫
1/13(10時)(亀梨和也)
水4 
キイナ 不可能捜査官
1/21(10時)(菅野美穂 平岡祐太)
木8 
ありふれた奇跡
1/8(10時)仲間由紀恵 加瀬亮
金10 必殺仕事人2009
1/9
(9時)(東山紀之 松岡昌広)
金6 
ラブシャッフル
1/16(10時)(玉木広 松田翔太)
金10 
歌のおにいさん
1/16(11時)(大野智)
土6 
RESUCUE
1/24(8時)(中丸雄一 増田隆久)
土6 
銭ゲバ
1/17(9時)(松山ケンイチ)
日6 
本日も晴れ。異常なし
1/18(9時)(坂口憲二) 

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2008/09/27

秋ドラマがそろそろ始まります

10月から始まるドラマをピックアップしてみました。かなり重なる曜日もありますが、随時追記していきたいと思います。レビューするのは、見てからのお楽しみです。

月9  フジ   「イノセント・ラヴ」 堀北真希 10月20日
 この秋、10月スタートの月曜9時のドラマは、今、若手実力派No.1女優としてCM、ドラマに大活躍の堀北真希を主演に迎えた『イノセント・ラヴ』(仮)に決定。スタッフは『ラスト・フレンズ』のチーム(脚本、監督、プロデューサー)が手掛ける。特に脚本は『ラスト・フレンズ』の他にも『神様、もう少しだけ』『ラブジェネレーション』などの大ヒットドラマで、それぞれの時代の若者たちをリアルに描いた浅野妙子が担当。

火9  フジ   「セレブと貧乏太郎」 上戸彩10月14日
超セレブなお嬢様と、超ビンボーな青年!
出会うはずのない女と男。
そんな2人に運命のいたずらが…
上戸彩と上地雄輔が初共演!
上戸彩が和製パリス・ヒルトンに!?
上地は超ビンボー! ワーキングプア青年に!
今をときめく上・上(あげあげ)コンビが送るラブコメディ!

火10 日テレ  「オー!マイ・ガール!」  速水もこみち10月14日
24歳・ビンボー独身男・「ケータイ小説家」
突然オンナと同居することになってしまった!
カノジョは6歳のスーパー売れっ子女優
まるでボクは、カノジョの召し使い・・・
となっています。

火10 フジ   「チームバチスタの栄光」 伊藤淳史10月14日

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2008/04/06

《ロス:タイム:ライフ》最終章

終わらないロスタイムでつかんだ栄光!ひきこもり青年の起こした奇跡』(あらすじ)

三浦謙太郎(大泉洋)は31歳にして実家の自分の部屋にひきこもって生活している。その日も妹・亜矢(小出早織)が、母・智恵子(田島令子)が用意した朝ご飯の磯辺巻きを運んできて、部屋のドアの外に置いていった。謙太郎はすばやく皿を室内に入れるとドアを閉め、餅をひとつ口に入れる。ところがその餅が喉に詰まり、意識が遠のいた…と、審判団が現れ12時間という長いロスタイムを提示した。しかし状況を理解できずうろたえた謙太郎は審判団ともみ合いになり、彼らを無理矢理ドアの外へ追い出してしまった。そしてドアと窓にしっかり鍵をかけ、布団に潜り込み眠ってしまう。ところが、12時間が過ぎても謙太郎はいっこうに死ぬ気配がない。慌てる審判団を尻目にゲームをしたり漫画を読んだりといつも通りの生活をする謙太郎…。

     *****

三浦謙太郎31歳。ロスタイム。波乱の幕開けです。

人生の無駄を清算する生涯最後のひと時。
それがロスタイムライフ

朝食のお餅をのどに詰まらせて、意識が薄らいでいった謙太郎。
そこで雪の降る外から3人の審判と、掲示板を持った一行が突然目の前に現れた。
引きこもっているくらいだから、、彼らを追い出した。そのとき掲示板を打ち付けたので,そのまま止まった。

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《SP(エスピー)警視庁警備部警護課第四係》スペシャル

『土曜プレミアムSP(エスピー)スペシャルアンコール特別編

高視聴率だった23時台連ドラ『SP(エスピー)』が、ゴールデンタイムに進出!連ドラ全11話を時系列で再編集し、新撮を加えて放送する。今までのアクションシーンを一挙に観る事ができるのはもちろんのこと、警護に心血を注いでいた尾形(堤真一)が心の闇に傾く瞬間、そして公安・田中(野間口徹)の動きなど、ストーリーに散りばめられていた“伏線”の数々に改めて気づかされる“アンコール特別編”。

首相暗殺未遂事件数日後の取調室。井上薫(岡田准一)、そして公安の室伏(春田純一)と田中が、お互いを冷ややかに見合う。
 別室では取り調べ中の映像・音声の解析が内密に行われる中、井上は室伏にうながされて“SPの特別訓練”を経て警護課第4係に配属されてからの、“都知事警護”“病院テロ”“重要参考人の極秘警護”“首相暗殺未遂事件”までの警護経緯を語らされる。
 なぜ誰よりも早く攻撃に気づくのか、なぜ井上の配属後からテロが続発しているのか、なぜ首相暗殺未遂で謎のペイント(模擬)弾が撃ち込まれたのか、そして、井上の両親が殺された過去のトラウマについても踏み込まれる。
 それは公安との静かな“言葉の戦い”の始まりだった…。
 それぞれの心中に渦巻く疑惑、言葉の裏に秘められた公安の“本当の狙い”はどこに
     *****


警視庁公安部第一取調室。被疑者は井上薫。ほかにマルタイの情報を流していると考えているような、井上には、関係なさそうな質問を受けている。
井上が、SPに来てからなぜテロが増えたのか?

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2008/04/04

《アテンションプリーズ》◇SP◇

オーストラリア、シドニー編(あらすじ)

美咲洋子(上戸彩)は、同期の若村弥生(相武紗季)や弘田沙織(上原美佐)、関山(大塚ちひろ)らとともに国際線のキャビンアテンダントとして活躍していた。フライトを終えて成田オペレーションセンターに戻ってきた洋子たちは、先輩CAの麻生カオル(笛木優子)から、明日、羽田の訓練センターに来るよう命じられる。実は洋子たちは、ブームアップ委員会のメンバーに選ばれていた。会社を挙げてイメージアップに取り組むために、CAからも独自の情報を発信していくことになったのだという。
あくる日、久しぶりに訓練センターを訪れた洋子は、会議室に向かう途中、恩師である三神たまき(真矢みき)のクラスをのぞく。訓練生たちから教官だと勘違いされて洋子は、調子に乗ってカオルのことや自分の失敗談を面白おかしく話して聞かせ、笑いを誘っていた。するとそこに三神がやってくる。三神から洋子を紹介された訓練生たちは、彼女が訓練生時代に数々の伝説を残した美咲洋子だと知ってどよめいた。そのなかのひとり、上野奈々江(清水由紀)は、じっと洋子のことを見つめていた。

     *****
訓練生上野の、挑発的な挑戦。三神教官にも食って掛かる態度の悪さ。
まてよsign02それって、三咲の専売特許だったのではflair

ブームアップ委員会に無理に借り出されたが、CAの日常を動画配信することになり、やけに張り切る洋子。そこでまた出会ったな上野に、サボるなんてよい度胸だと突っかかります。考え事をしていただけだと逃げる。名札を見て、無事OJTに進めたんだ、現場でしっかり鍛えてもらってという洋子に、薄笑いを羽化で手、OJTなんてプレッシャーでもなんでもない。洋子は、私でもビビっったけど。というのに、退屈な訓練が終わってほっとしてますよsign03たいしたことしてないのに、、まぬやるは細かいし、あれは違う、これは違うといちいち、うるさいし徒、反抗的にいった。さすがの洋子も、完璧にやっておかないと、お客様の前で通用しないよ。

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2008/04/02

《ゆっくり歩け、空を見ろ》

フジTV系(あらすじ)

平成10年。スポーツ新聞に淫行疑惑のスキャンダルを書きたてられた、そのまんま東こと東国原英夫(高橋ジョージ)は、現実から逃れるように、ふと故郷の宮崎へ旅立つ。
 昭和39年、宮崎。「北村」の表札をつけた一軒家で、山之内タミ(水野真紀)、英夫(今井悠貴)と姉・栄子(近藤真彩)は暮らしていた。父親の北村英次(中村梅雀)は手広く事業を営んでいて羽振りがよかったが、本妻がいるのだ。「妾の子」といじめられる英夫は北村を憎んでいた。しかし、泣いている英夫にタミはいつも、「ゆっくり歩け、空を見ろ」と、明るく言い放つ。
 明るく世話好きな一方で気が強いタミは、北村とのケンカはしょっちゅう。それでも別れない2人に首をかしげる英夫。ある日、北村がチンピラに刺されたとの連絡を受け、病院に駆けつけたタミと英夫。しかし、病室に本妻の姿を見ると部屋を間違えたと立ち去るタミ。帰り道、母を気づかう英夫にタミは自分を励ますように、いつもの口癖をつぶやくのだった。
 北村が仕掛けた興行で町にサーカスがやってきた。北村から無料招待券をもらった英夫は、ピエロに扮しているオサム(グッチ裕三)と仲良くなり、自分も大きくなったら人を笑わせられる人になりたいと思うようになっていく。その1カ月後、サーカス興行が失敗した北村は莫大な借金を背負うことに。家には連日のように借金取りの嫌がらせが続き、やがて家を放火されてしまう。呆然とたたずむタミら家族は…。

     *****

大空の下では誰でもが、平等である。母タミが残した言葉。こんな大きな空の下で、人の営みというのはちっぽけなものだ。あまり生き急ぐな。ゆっくり歩いて、たまには空を見るような余裕をもっていないといけない。空を見上げるときはお袋は悲しいときなのかな?立ち止まって見つめなおすときなのかなと、思っていました。

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2008/03/30

《ロス:タイム:ライフ》第8節

『部長編』(あらすじ)

スポーツ用品メーカーに勤める堀池清美(真木よう子)は若くして広報部部長に抜擢され、仕事漬けの毎日を送っていた。家に帰ることもままならない生活で万年睡眠不足、友人との食事の約束もドタキャンばかりだ。
会社では、年上の部下は清美が美貌で今の地位を手に入れたとやっかみ、年下の女性部員は清美のようにはなりたくないと仕事の手を抜く。
それでも清美は、黙って部下の失敗の尻ぬぐいをし、会社のために全力投球で働いていた。
ある日、清美の正義感から出た言葉が社長の気分を害し、突然地方の工場への異動を言い渡される。やけになった清美は居酒屋で隣り合わせた尾元(温水洋一)と公園で飲みながら愚痴をこぼす。・・・と過労がたたって心臓発作を起こし、あえなくロスタイムに。走り出した清美が向かった先は部下たちのもと。思いをぶちまけ、次に社長に会いに会社へ向かう。そして今日が自分の誕生日だと気付いた清美は・・・!?
     *****
全力で戦ったのだから
   あの日の選択は後悔しない
    元スペイン代表 ラウル・セルバンテス
広報部長に抜擢された堀池は、毎日寝る間もないほど働いた。
オフィスに住んでいるらしいと、噂になっていた。
社長がら、突然の呼び出しがあり、こんさつてぃんぐ会社の女社長と飲んでいるところに到着。忌憚のない意見を言うように言われ、部下たちは、仕事の手をぬき、年上の部下たちは、やっかみが大きくて仕事は頑張らない、等々。

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《刑事の現場》☆4

バスジャック』◇最終回◇(あらすじ)

伊勢崎(寺尾聰)が殉職した父の同僚だと知った啓吾(森山未来)は、父について尋ねる。だが伊勢崎は、啓吾の父親を刑事としては認めないと冷たく突き放す。その後、伊勢崎が啓吾の父親の死に怒っていたことを桐島(真野響子)から知らされた啓吾は、伊勢崎の胸の内を知る。そんな中、伊勢崎が何者かに襲われ意識不明となった。伊勢崎に恨みを持つ者の犯行であると疑う啓吾らは、部署を挙げて捜査に当たる。
     
     *****

「お前の父親が殉職したとき、そのとき、オレは現場に一緒に居た。アイツは、一人で逝ってしまった。どんな場合でも、自分の命を大事にしないやつは、オレは、刑事として認めない!」伊勢崎は、啓吾に言った。

連続して起きていた空き巣の被害に、容疑者が浮かんだ。日常を見ると、一家3人。女の子は奥さんの連れ子だが、可愛がって居た。その子が心臓発作で入院した日、また彼が窃盗に及んだ。逃げ足も速かった。啓吾が駐車場で、追い詰めて、一喝。おとなしくなったように見えたが、手錠をかる時に暴れた。同僚の古川がナイフで手を傷つけられた。
「バカヤロー、えらそうに説教しやがって、警察だけに判ってたまるかannoy

「警視庁と神奈川県警との合同調査と言われては、仕方ありませんね。」副所長も残念そうだった。

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