フェルメール《地理学者》とオランダ・フランドル絵画展
先月は、予期せぬ母の入院で、ばたばたしていました。
通常のドラマの記事アップで、かなり忙しい思いをしました。
ゴールデンウイークは、4日がボランティアが入り全くの飛び石。その中の半日を使って、この展覧会にいかれました。
場所は、Bunkamura ザ・ミュージアム。
アップが遅れて、すみません。
感動がそのまま伝わらないでしょうね。
シュテーデル美術館(ドイツ有数の都市にある美術館)にはこの地がネーデルランドに近いこともあって、最盛期を迎えていた17世紀オランダ絵画とフランドル絵画の見事なコレクションが所蔵されています。
今回はその中から選りすぐられた95点の絵画作品が展示された。
レンブラント、ルーベンス。フランス・ハルスの三巨匠の作品はもちろんのこと展示作品内容は多彩(抜粋)
改修工事に感謝します。私は、フェルメールのほかに静物を期待しました。







日本人が大好きな印象派の巨匠クロード・ モネ。その主要コレクション約100点が世界、日本中から東京・六本木の国立新美術館に集まります。

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