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2015/06/11

《心がポキッとね》最終話

ウエディングドレス姿で心を探す静(山口智子)。心(藤木直人)の話を聞いていた春太(阿部サダヲ)は、責任を感じてい。プロポーズをする場所とか言葉とか自分で決めていることが あると、静に語った。それを聞いても、静は、自分が強引に話を進めたからでしょうと、着替えて、出版社とかかわった人たちにお詫びするため出かけて行った。 春太は、毅然と自分の日を認めて立ち向かう静が、実は、内心大パニック状態なのを心配していた。このままでは壊れてしまうと。 そんな元妻を付加う心配する春太を見ていたみやこ(水原希子)は、心が熱くなるのを感じて戸惑った。 肝心の心は、山の仲にいた。 店番の水面心配はしていたがどさくさにまぎれて、加代子は、涼と何もなかったとコクった。 この中で一番大変なのは、静だと芙美は気づき春太に話を聞く準備ができているとお節介したが、春太は、自分がついているから大丈夫だと、きっぱり言った。それを聞いて、芙美は、 かなりがっかり。 強い春太が戻ってきた。 夕飯にノッペイ汁を作っていると、みやこが、同じ材料を買ってきた。静っも交えて夕飯を食べていると、そこに心が戻ってきた。 春太は、心を怒り出したが、静は、おかえり,もう会えないかと思ったと優しく接した。 心は遅くなったけどと言って荷物から武骨な水晶が着いた指輪を取り出し「僕と結婚してください」 「大切な人への贈り物は、頑張ったほうがいいでしょ。」ホントに。 いつまでもどこまでも天然です。 挙句に、心は、予定通り明日,結婚式をしようと言い出した。静もこのチャンスを逃すと一生結婚できなと思い出して、店の従業員全員と、ストーカー江里子を引っ張ってきた。 全員に、大竹心、鴨田静が結婚すると宣言。仕事の割り振りを静が仕切った。後ろで、春太と心は、ガッツポーズをした。 生地の買い物を振られた加代子は、いいな、ドラマが会ってと居酒屋にさぼって入った。そこで会ったのは、初恋の精神科医、白神。 明日の用意で、春太は心と木を縛っていた。 「たとえ恋が成就したつぃても,それは終わりのはじまりだ」そう思っている春太に 「春太君、それは間違ってるよ。」「え?」 「いや 恋が成就したら それは幸せな暮らしの始まりだよ」心は、恋の手ほどきを春太にしていた。それに気づいて成長したと言った。 疲れた心は、椅子に座って寝てしまった。 夜中に寝付けない春太は、外に出た。すると静が、明日の結婚式を控えてやはり寝売れなくて倉庫の前に座っていた。 明日,バージンロードを先導するのは、なぜか春太。おまけに、花嫁の父の役割で、、さらに静が、「お父さん、長い間 お世話になりました」意味わかんないし違うしと言いながら 春太は涙が出た。そして、2人が別れたんだとこの時しみじみ思った。ドアのところで聞いていたみやこも幸せそうだった。 式の朝は、晴れ渡った。 父役の春太は、モーニングの,すそを沢山持ち上げ、だぶだぶのを着ていたが、泣きっぱなしだった。加代子が,立会人として最適な白神を連れてきた。全員が彼を知っていた。 2人で結婚宣言をして,披露宴に移った。白神医師は、シャンパンを配っていたが、酒乱の春太を知らず持って行ってしまった。 だが、今日の酒は酔い酒だった。ろれつは回りにくかったが、2人におめでとうを言った、次に店の皆に大好きだと言い、みんなイカレテわけのわからないやつばかりだが、 僕はそんな君たちが大好きだ。 ここに来た時、人生終わっていたから,誰ともかかわらずに生きて行こうと思った。だが、彼らは、春太を巻き込んで、全然1人にしてくれなかった。でもホントはうれしかった、 悩むことはこれから先生きていたいと言うことだし、心が何も感じなくなるとは、怖い。春太の壊れた心を無理やりなおしてくれたのはみんな。 おかげで、生きてるっていま思います。行かれた野郎ども一緒に生きてこうぜ!みやこに世界一好きだと移得たが、プロポーズはできず、みやこにキスされた。 同じように、また広いものをして、みやこにお尻をたたかれながら、幸せに暮らしていた。

2015/06/04

《心がポキッとね》9話

春太(阿部サダヲ)は、みやこ(水原希子)に、壊れた者同士一緒にいましょう。みやこの亡くなったおじいちゃんの代わりをすると言った。 みやこは、春太がおじいちゃんになるまで一緒にいてくれるのだと信じた。春太は、それを《おじいちゃんの代わり》とおき変えた。 みやこは、今、とてもしあわせだった。
階上の静に実家から、場所ふさぎと静が預けておいた私物が段ボール3つも送られてきた。ファッションショーよろしく、静は、引っ張りだした巫女の衣装を来た。 さらに引っ張ると、ウエディングドレスが出てきて、ぎょっとして心と2人見合った。 階下では、みやこが春太がドキドキテンション上がる格好を聞くと高校生の時好きだった彼女の巫女姿と答えた。
静は、仕事場で、本を出す企画があると朗報を得た。同じころ、みやこにカメラマンから新しい雑誌出すのでモデルにならないかと誘われた。
店に来た心は、春太に結婚した先輩として話を聞きに来た。プロポーズの,場所、言葉、指輪は譲れないと言った。 静が戻り、《ハウスウエディング》の本を出すことになりそうだと楽し気に語った。どこかにほんとに結婚する人がいないかと言い出した。 みやこはそういえば最近目の前で、プロポーズした2人を思い出した。加代子と涼。コンセプト的には、加代子に難ありだった。 静に促されて、みやこは、モデルの件を春太に話した。実は、これが、みやこの未来を決めることになりどうな予感がした春太は強く勧めた。 モデルの仕事に行ったみやこは、基礎がないので、自然な笑いも作れなくって、辞めた。早すぎる帰宅に、公園で春太を見かけ慌てて隠れると、心療内科の医者にどうぞと 誘われた。みやこは、金がないし、強気で、時間をつぶしていると医者が若いころ失恋をして、そういう人たちの気持ちを分かってあげられるのではとクリニックを 開いた事まで話してしまった。 翌朝、ちゃんと春太にサンドイッチとミルクを出しておいたが、昨日は、パンにタバスコ、今日は、ミルクにだった。みやこは公園を歩くと、ストーカー江里子を見つけて、 2人で金がかからなくて、時間をつぶせる場所、砂防会館で開かれている将棋クラブにもぐりこんだ。なかなか時間が経たなくて、2人で話している声を心の店の芙美に 聞かれて近づいて目撃された。
店では、涼は、頭の思考経路を遮断して成り行きに任せていた。加代子は、大好きなK-POPをPCで楽しんでいたが、芙美は、みやこが将棋を好きなのかと聞いた。 学生時代のチクリ魔の思い出がよみがえったが、ちゃんと話した。夜帰宅したみやこに将棋は勝てたかと聞いた。仕事に言ったが、他人の言う通りの動きができなかった。 それを聞いて春太は、自分が急ぎすぎたことに気づいた。 加代子が静にこの年でいつイケメンの涼に捨てられるかと気が気でない生活はいやだと言い出し、結婚は取りやめたと一方的に辞退した。話を聞いて,「叫び声をあげて 静が倒れた。春太とみやこが駆けつけると、静は無事だったが、出版社から電話がかかった。加代子たちがダメになったが、何としても結婚する2人を探す。いなければ 私が結婚すると言って、心たちの度肝を抜いた。スマホを切ってから、心に将来を見据えているかと聞くと、2人とも同じ思いだった。 「そうしよっか」心は、この結婚プロジェクトに乗った。 しかし、心はこのままでいいのかと考えて、旅に出てしまった。ウエディングドレスの試着をした静が、書置きを見て、そのまま探しに出た。夕飯の買い物を一緒にと春太とみやこが 静を見つけた。「心に逃げられた

2015/05/28

《心がポキッとね》8話

店では、涼が、酔って一夜を明かした、姉御加代子ととても気まずく接していた。
みやこは、静に言いたいことを言い合うのは恋愛じゃないとお説教。公園で、心が大きなロボットを拾った。3人で持ち帰ると、変な音がした。そこへ春太と母久江が到着。
物音の原因は、心の母、マリだった。自由人で心の性格を追い詰めて行った人だ。静を根は保守的で面倒くさい人と見抜き、こういう人が心と合うと言って帰って行った。
母久恵も無理強いせず、春太をほっておいてくれた。
店で悩んでいた涼。実は酔い潰れて,加代子とは何もなく目覚めたが、シングルマザーの策略に引っかかり、心と春太に相談したが、結局加代子にプロポーズした。

みやこが春太に頼んでいたオルゴールが修理仕上がった。すると、みやこは、昔祖父と住んでいた家に連れて行った。もうすぐ壊されるあばらやだったが、祖父と
ずっと一緒にいたオルゴールを,お墓にもって行きたかった。マリとは、同じ周波数で、とても気が合った。
話を聞いていた春太は、みんあいなくなったと寂しそうに言うみやこに春太がいると言った。みやこに好きな人ができても、一緒にいると言った。ノリで恋はしてはいけない。
終わりはいやだ。、みやこに抱きしめられていると、警官に見とがめられて、2人は逃げた。
こんなどうにもならないのに、どこかで的ある半端な人たちをなぜか,気に入って心に恋をしたのが江里子。ストーカーを一時中止です。

2015/05/21

《心がポキッとね》7話

心がポキットとね7話

潮干狩りで、春太は飲めない酒を飲んでしまい、本領発揮!
みやこに好みと言い、静にまだ好きと言って寝込んだ。心もつられてみやことノリノリでキスしてしまった事を告白。静に『最低!』と言われて、男2人は倉庫の下に追いやられた。 女2人はまず、春太の言動から分析。今の,2人の状態をどうとか言い表さない彼を薄っぺらと評した。 春太は、泥酔して何も覚えていなかった。心に聞くと暴力は全くないと言われたが釈然とせず。 みやこは神とも思っていた心にキスされてもドキドキしなかったと素直に静に話した。そもそもそれは『恋』だったのか?それは単なる『思い込み』だったのではないかと静は 自分に都合の良い展開に話を運んだ。みやこは、見た目だけでかっこ良い人を選んだとしか見えないと逆襲を食った。だが、恋ではなかったのかと妙に納得。 仕事場に向かう春太を待ち伏せていた江里子が、スケベ二股ドキドキきゅんきゅん野郎と言いながら、昨日の会話を録音したのを聞かせてくれた。さらに落ち込んだ春太。 とりあえずは2階の2人に謝ろうと出かけたがいなかった。町中の牛丼の看板を食い入るように見つめるみやこを見つけ昨夜のお詫びに御馳走すると言って店に入った。 食べ物を前に,みやこはご機嫌。そこへ「小島主任!」と声が掛かった。よつば資材時代の部下だった野村郁子と名乗った。会社を辞める前は、かなり荒れて,誰にでも暴言を 吐いていた春太。その時餌食になり、会社に出られなくなった社員だった。謝ろうとする春太に、謝られても何も良くならないから謝るなとすごい剣幕だった。聞いていたあみやこは 春太が壊れた時の話と察しがついた。それを遮って春太は、謝り続けた。野村が,消えてもそれを続けた。 帰り道、みやこは、なんどもどなられてバイトくびになったことを話した。だが、それと春太の立場とは違うことに気づいた。1人にしてくれと頼まれても、春太がシンドイ時に 1人にはできないとみやこは、言った。 自分が気づかずに,あんなに傷つけた人がいるのだと思い知った。みやこは、春太を、ストーカーした相手賢治が働いているところへ連れて行った。もうすぐ出てきた。 みやこは、心から詫びたが、賢治は、あの騒ぎで、店長になる話もぱあになったんだ、とケンモホロロ。みやこもかなり打ちのめされていた。
静も心も戻ると1人。2階が暗くなり静の叫び声がした。駆けつけると、蛍光灯が切れて暗い中で付け替えるのに足をぶつけた。すぐに付け直して、2人が1人なのを知った。 静の提案で、2人で一緒に夕飯を食べだした。心は、男としてのけじめをつけるから、俺の事を振ってくれと言い出した。分からない、つまらない、空っぽと並べた。 静は、なんで付き合おうとしたか聞いた。心を好きになったと言ったから。自分を好きになってくれる人を好きになるのかと聞いた。
「だからさ、私たち、ちゃんとした恋を始めてみようか?」
これが言いたかったこと?
心は、春太と静のようにぽんぽん言い合える仲になりたい。テキサスバーガーとボンジョビは苦手と言った。 みやこは、春太に言われた仲間ということを認めていた。 帰宅すると、静と心がかなり楽し気に言い合っていた。2人にお帰りと言われ、春太は、泣き出した。 カウンセリングの医師に、お帰りと言われて、すっかりもとに戻ったと笑いながら言う自分に気づいた春太。

2015/05/14

《心がポキッとね》6話

『おかえり愛する俺!そしてまさかの傷?さらにキス!』
心のプライベートなパーティに出かけた静そこで宿敵波野栞と会った。 春太はすっかり結婚する気のみやこの策略で婚姻届けに拇印を押されてしまって身動きが取れない。 同級生の栞に,見透かされるように移検ンを言われた。学生時代は、自分雄ためだけにおしゃれしていたのが、今は、押しつけがましくかっこいいでしょとこれ見よがしのコーディネートになっていると言われた。 打ちのめされた静は、圭子に戻って、ゲームセンターで、夢中になってモグラたたきをしていた。春太は、みやこが軽々しく、結婚しようと言うのを,説得し始めたが、怒らせた。また探さないとふつう追いかける だろうと言われるに違いないと出てきたのとぶつかった。すると静は、さらに春太を引っ張りUFOキャッチャーで無為ぐるみを取らせ、さらにカラオケに付き合わせた。 心は、NFLを見ようとビールやポップコーンを買い込んで戻って来た。たまたま帰宅したみやこが育てのじいちゃんがアメフトファンだったと知って2人で盛り上がった。 静は、同じ歌を何回も歌った。ひたすら走っても誰も拍手してくれない。しかも走っている姿はみっともない。頑張りすぎると痛いかと春太に利いた。何かシンドイというと春太は静を抱きしめた2人は自然に キスをした。 みやことコルク弾の鉄砲で遊んでいた心は、自分が教えて人形にあたったみやこと喜んで抱き合って,この2人もキスをした。みんなおかしく感じてみやこは、春太のベッドにもぐりこみ、戻った春太はそれを見て、 精神統一を図る教えのテープを聞き始めた。 部屋に残された心は、戻ってきた静が超特急に隣の部屋に消えたのをぼーっと見ていた。翌朝、春太の仕事場に来た心はいかにもおかしかった。みやことキスしたことを移得なかった。そこで秘密と悩みはセット なんだと初めて知り、悩みがあると打ち明けた。そこにみやこが来て、心はそそくさと帰った。みやこはまた大事な時に1人にしてと文句を言ったが、心とキスしたことを知らせた。だが、キスしても胸がキュンと しなくておかしいと言い出した。もう一度自分からしてみると結論を出して帰って行った。店の涼が、明日潮干狩りに行くと宣言。宇井ならいいだろうと四角関係に悩む4人は、過剰搬送しながら車に乗った。 とんでもない時間に到着し、満ち潮で、潮干狩りはできなかった。静から昨夜のことは忘れろと釘を刺されていた春太だったが、心は打ち明けようとした。そこへ、缶ビールを渡され飲んでしまった春太は別人になった。 何も言えなかった春太がどんどんぶちまけた。心まで気が合ったみやことキス押したと打ち明けたのだが、みやこは、あんたは本物の神様じゃない、キスしてもときめかなかったと切って捨てた。 春太が目覚めると、心がいた。ここは男2人、上は女2人で済むことにしたと言われた。楽しくやろうねと、気分上々の心だった。 この二組、くっついたり離れたりするんですかね。代償が大きい!

2015/05/07

《心がポキッとね》5話

心がポキッとね5話
みやこの元カレの、ずっとストーカーしていた江里子がみやこの素性をすっぱ抜いた。
すいませんでしたと言って倉庫から飛び出した。 言われた心は今頃気づいてビックリ。
それを見て春太は、心のように汚れがない人になりたくてもなれないんだ、むかつくんだよ!と ぶん殴ってしまった。ハット我に返った春太は、両手を土間について謝ったが、慌てて
飛び出した。 それにしても、みやこも春太も公園のすぐのベンチで出会うなんて、見つけてくださいと言わんばかり! みやこはしおれっぱなしの春太の異変に気付いた。
神を殴ったと告白。2人して戻れないことを知ったが、そこに心が迎えに来た。 春太が謝ろうとすると静に今日あったことを話さないで迎えに行けと言われたと種明かし。
帰りの道すがらいろいろ話をするだろうと静は 分かっていた。そうするとなんか打ち解けちゃって解決したりとかして、家に着くときには冗談の一つも言い合って皆で笑いながら着く みたいな感じになる。静はそこで、出迎える。この状況だと、静が浮いてしまうので、緊張感を維持したまま帰るようにと言われた。 春太は、それを2人に話し手は、緊張感を保てないと忠告。笑いながら戻った。 外で静が待っていた。中に入れと言われ、静の発言は、何か会った時に外に出るのは無駄なことだからやめるように提案された。 ほんとに消えるつもりではなくちょっと探せば見つかるような場所にはいないでしょ。ごもっとも! 静は、春太に壊れた瞬間を見ているからあなたは、壊れてないと宣言。殴られた心は、ストレートに来た春太に友情を感じた。 言われた春太は、腹が立ったりしないかと聞いた。まったくないと答えられた。
驚く春太。 次の議題は、みやこのストーカー事件。ではと言って、ここで心に告白しろと春太はけしかけた。 心様が好きですと、必死に言ったみやこに、ありがとうでも静を愛してるからと言われて、もうそれ以上追えなくなった。 春太は、今問題は静ダと言った。社長を愛する静が、心を好きなみやこを認めていないと問題提起。 どっちを取るかと迫った。いていただいて一向に構いませんよ。と言わせた。 4人で飲み始めて、三人が潰れた。春太は、心療内科の医師に4人がすべてぶっちゃけて新しい関係が始まった。それに耐えられないと 春太は訴えた。 店の芙美が倉庫で一緒に暮らすと言い出し、春太を狼狽させた。はっきりさせることができない春太は、誤解を解けるか? 静の助手で動き回った。夜心と静は友人主催のパーティへ出かけた。思い込んだら、とんでもないことをやってのけるみやこは今度は 春太と結婚すると言い出し、婚姻届けに判を押させた。 春太,危機一髪!!!

2015/04/30

《心がポキッとね》4話

心がポキッとね4話
新しいデッキにしたら、まだ把握できていなくて、三話を録画できませんでした。
春太(阿部サダヲ)と静(山口智子)が一緒に川岸を歩いて来るのを見たみやこ(水原希子)が、静をぶん殴ろうと進み出たのに殺気を感じた春太が、飛び出してみやこと一緒に川に落ちた。 鯉も恋も嫌いだと叫んでいた春太。結局川に落ちたのは、静も含めて三人。心(藤木直人)は何もできなかったと誤った。 静は、なんでみやこに殴られなければいけないのかと、問い詰めた。2人で偶然会ったと言うとみやこは怒り出した。心は、ありがとうみやこちゃんとハグした。 元夫婦のあけすけな言い合いを心はあこがれた。 みやこは、春太に、危なそうな時に1人にしないでと甘えた。「それはいつ?」「感じてよ!」 かなりおかしいみやこです。
「一人にしないようにするよ、危ないときに」そう言ってみやこに抱きしめられた…
夢でみやこを痛めつけていた春太は目覚ましで現実に。みやこが朝食を作っていた。コーヒーもかなり旨かった。2人に親密な風が流れた。 みやこは働くと言い出した。 春太は、幸せ気分で、通勤に飛び跳ねてダメダ!ダメだ!と叫んで、メンタルクリニックに行ったが、静が独り舞台で話し込んでいた。 みやこのことをかなりこき下ろしていた。 仕事場で静のブログをチェックした春太は、川に落ちた写真を見て、驚いていた。 みやこは、心の好きなテキサスバーガーにバイトで入り込もうとしたところに、心が来て一緒に食事。 静は、ブログを見ていてまた倉庫での急な撮影が始まった。 おしゃれではなく素朴が大事とカメラマンは言った。 ストーカーの江里子が、倉庫までついてきた。心が見つけて中を見たら?と言ったところにみやこがいた。 みやこの素性をばらした。俺は何をしたらいいのだと、何も気づかぬ心は、うろらえた。 春太は、そんな眞をぶん殴ってしまった。
みんなポキット折れるんですね。

2015/04/19

《心がポキッとね》2話

『まさかの再会、元夫婦!そして4人での暮らしが開始!』
公園でホームレスをしていた春太(阿部サダヲ)拾ってくれた心(藤木直人)。彼はなんでも拾ってきて、さらにみやこ(水原希子)を連れて来た。
静(山口智子)と倉庫の上で同棲記念に下の居候たちを招待した。神とあこがれていたみやこは、積極的に参加。静に挑戦的だった。
思わぬところで顔を合わせた、春太と静、元夫婦。初めましてで、新しい関係が始まった。
心は、今まで女を振ったことがなく、付き合っている間に浮気したことがないと胸を張った。
下で暮らす春太は、ワーワー泣くみやこに手を焼いていた。眠れぬまま出勤すると、同僚の芙美が心配して付きまとった。

お昼に井の頭公園にでた春太は、静に有無も言わさず喫茶店に連れて行かれた。協議離婚した2人はもう会うまいと思っていたのが突然めぐり合ってしまった。
すべてを渡して野垂れ死にしているかと思われた春太だった。
突然静に無理な仕事が来た。空間コーディネーターとして新人の静に、ドタキャンされた仕事を振られた。イメージとして合うところに片っ端から電話するが断られた。
倉庫を改造し始めたみやこ。静はそこが気に入り皆を巻き込んで翌朝にまに合うように改造し始めた。
やっとイメージ通りになったところに出版社から電話があり、ドタキャンした大家からOKが出て静の仕事はキャンセルされた。
春太は、皆でとても幸せに過ごした時間の中にいて、不安を覚えた。そっと出て行こうとする彼の腕をみやこが掴んだ。

2話になり、とてもテンポが良くなりました。
春太の心の闇が払拭されるといいですね。
みやこのストーカーに追いかけられても、もうみやこは彼に関心ないからと、優しく諭したところは、春太の気持ちがこもってました。

2015/04/16

《心がポキッとね》1話

心がポキッとね #01
この顔ぶれにしては、とてもテンポが悪くて、乗り切れなかった。
小島春太(阿部サダヲ)は、井之頭公園を抜けて、仕事場へ急いだ。途中でメンタルクリニックの看板に心を動かされた。
会社は壊れた家具を再生して販売していた。そこの社長がなんでも拾ってきて、春太も拾われた。
もとはサラリーマン。営業で、かなり有能だった。出る杭は打たれるで、無理な仕事を押し付けられて結局、頭がパンクして壊れた。最愛の妻に当たってDV夫に成り下がり、離婚。挙句
にホームレス。その日暮らしをしていたのを心社長(藤木直人)に拾われた。そのまま、倉庫に住み、1人が好きな中年男になっていた。
『壊れたら直せばいい』口癖の社長だった。
春太は朝、気になったメンタルクリニックに行って、一人でしゃべっていた。
結局満足いく受診ではなかった。
毎日一人になっりたいと願っている春太の居場所に、あろうことか、心社長がまた女の子みやこ(水原希子)を拾ってきた。みやこは、ストーカー女に付きまとわれていたが、かなり移り気で、拾ってくれた社長を神とあがめていた。
社長には、親しくしていた女性がいた。あろうことか春太の分かれた妻、静(山口智子)だった!
静は、家を売って慰謝料をはずんでくれた春太に感謝はしていたが、知らないふりをしろと言った。
なんとなくまとまりがなくて、そうなるかと思いました。心に春太の力になってやれと言われた芙美が、またうざいです。
これがどう回転していくのか?

2014/12/18

《きょうは会社休みます。》✩10(最終話)

『こじらせ女の選択』

青石花笑。30歳。

田之倉くんの夢をかなえさせるために、『恩返し』として別れることにした花笑。こじらせ女としては、どう対処していいかわからない、一番辛い決断だった。エキスパートの朝尾は、結構言いたいことを言ったが、田之倉に彼女が本当に見えていたのかと聞いた。言われて、見えていなかったことを自覚。
朝尾は、さらに、花笑にプロポーズした。これほどリラックスして話し合えるのは、朝尾にとっても初めてのことだと言った。友達も好きの一種。
花笑にとっては『犬猿の仲』と思っていた。

cast
青石花笑:綾瀬はるか 田之倉悠斗:福士蒼
大川瞳:中里依紗 大城壮:田口淳之介
加々見龍生:千葉雄大 笹野一華:平岩紙
武士沢吉洋:田口浩正 朝尾侑:玉木宏




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