2006 FIFA W杯 日本vsブラジル
日本 vs ブラジル
どこまでいけるか日本。いずれも勝てる試合を落としてどこまでも、お人好しな日本です。個人技でも勝るブラジル相手にどこまで戦えるか?おまけに、どうしてこんな時間なんでしょう!
日本先制!玉田だ!
ロスタイムに、追いつかれた日本
日本 1 vs 1 ブラジル
後半
ブラジルのミドルシュートが決まった!
ブラジル 2 vs 1 日本
守備におわれる日本
個人技に勝るブラジルに追加点を許した。
ブラジル 3 vs 1 日本
日本 vs ブラジル
どこまでいけるか日本。いずれも勝てる試合を落としてどこまでも、お人好しな日本です。個人技でも勝るブラジル相手にどこまで戦えるか?おまけに、どうしてこんな時間なんでしょう!
日本先制!玉田だ!
ロスタイムに、追いつかれた日本
日本 1 vs 1 ブラジル
後半
ブラジルのミドルシュートが決まった!
ブラジル 2 vs 1 日本
守備におわれる日本
個人技に勝るブラジルに追加点を許した。
ブラジル 3 vs 1 日本
2006 FIFA ワールドカップ
オーストラリア 0 VS 日本1
(3-1)
重戦車オーストラリアに対する日本は、いけませんね。プレスがかかりません。体格ではかなり負けています。ドイツはかなり暑いようですね。開始20分過ぎの高原の、決まった!と思ったのに外れたシュート(ーー;)思わず声を上げていました。
俊輔、ゴール!
後半、39分。同点。悔しいね。
日本は、立て直すこともできないまま、またゴールを決められた。シュート数が桁外れに違う。なんだよう。大黒を出したけど、3分じゃ。。。あ、あ、。またゴールされた。(3-1)
日本は、初戦に負けた。シュート数の差が勝ちたい数の差でしたね。日本は、始めの1点だけで、後半39分からの重戦車の勢いはすごかった。日本の作戦負けでしたね。
夕方の関東地方は、驚くほど揺れました。私の住むあたりは、震度5だったようです。後で知りましたが、電車や、メトロや、エレベーターが止まっていました。いろいろ、ご心配をありがとうございます。母と、何が起きるか分からないけど、そのときは、しょうがないねと、言い合い、確認しあいました。必ず大震災が来ると言われている地域は、もう、ジタバタしてもしょうがありません。
今夜は、近くで見つけたトンカツ屋さんで、夕飯。実は、私のはエビフライも2尾ピンとしていたのですが、空腹に我慢できず、気付けば写真を撮る前にお腹に収まっていました(苦笑)。これは、母にお土産の、お弁当です。ご飯は、8穀米。ゴマをすり、とんかつソースの、甘くてトロ~リしたのをつけながらいただきます。豚も産地によって違うんですね。自分で作るときは、最近”東京X”に凝っていますけど、この店も、三平のとか、かなりのこだわり振りでした。私の食べたのは、ミンチカツも入っていました。オオバのミジン切りが入っていて、これは、良いアイディアです。
前から気になっていた店でしたが、美味しゅうございました、”ひらのや”さん♪
今、話題のミュージカル、プロデューサーズ。
1968年に同名の映画をメル・ブックスが、ブロードウェイミュージカルへ、再生させたもので、2001年のトニー賞13部門のうち12部門を制覇。
<あらすじ>1959年のニューヨーク・ブロードウェイ。マックス・ビアリストックは、最近鳴かず飛ばずの元敏腕プロデューサー。『ハムレット』を翻訳した『ファニーボーイ』も、酷評で、すぐにクローズ。懲りないマックスは、”金持ち、有閑、未亡人”の老婦人を連れ込んでは、甘い言葉と、Hなゲームを楽しんでは、小切手を切らせていた。
私の好きなお花の一つです。本当は、もう少し紫色がはいっているのですが、見たとおりに写りません。(FOMAも、Pは、画素数の関係でダメなんでしょうか?メーカーさん、私は、Pを約10年使い続けていますが改良してくださいね!)
母が仏様用に買ってきた中に入っていました。数年前に消えたので、今年は、挿し芽をしてみましょう。春は、紫色の花が多いのですが、可憐ですね。うちの仏様は、寂しい花がお嫌いなようですから、必ずピンクや赤、黄色と色とりどりに選んでいます。家族が勝手にそう思い込んでいるという話もありますが(^^ゞ
かなり美味と聞いていますので、もう
少し仏様のお供えをしたら、いただき
ます♪日向と名前にもあるので、宮崎
原産だそうです。実生から発展したそうですから、
もっと出回るといいですね。日向夏みかん夢と、旨みが
たっぷりなら、うれしいです♪
3月20日に10数年ぶりの新幹線に乗りました。
心がけが良いと、富士山が見えるということでしたが、車内の窓からでもこれくらい見えました!(^^)!
銀閣寺も、生垣だけのアップしきゃできませんでしたが、この角度からだと、歩いて鑑賞中と言う感じで、良かったです。
銀閣寺の入り口前、個人的にはこちらの哲学の道を歩きたかったです。また時間を見つけて来ますからね(^.^)
銀閣寺の中では、もうアセビが満開でした。これはかなり素晴らしかった!
紅葉のときが素晴らしいと思うたたずまいでした。
残念ながら、影になっているので、池からの写真はよく見えませんでした。
今回ライトアップで、ここから数分離れたホテルから歩いて清水寺まで行きました。
翌日、天満宮に行きました。今回は、デジカメの調子が悪くて、FOMAでの写真が多くなりましたが、駆け足京都見物は、少しは、味わえましたか?
おみやげを選ぶのって、楽しいですね♪
いつも頂くばかりでしたが、この、選ぶ感覚は、ウキウキ
するもので、楽しかったです。クセになりそう!
「劇団四季」の《コーラスライン》を自由劇場で、見てきました。
場所は、JR浜松町駅から、徒歩7,8分の「春」と「秋」劇場の左隣にあります。
かなりゴミゴミと建っていますが、中は、キャッツ劇場とはまた違い、ピンクのカーペットが敷かれて、観劇には、とても楽でした。今回は、2階席3列目でしたが、正面が舞台で、2時間20分ずっと出演者が歌い、踊り、語りの、エネルギッシュなロングランです。
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ブロードウエイの新作ミュージカルのコーラスダンサーのオーディション風景。最終選考で、17人が残り、演出家の
「履歴書に無い、君たちの本当のことを話して」の問いかけで、始まる物語です。
コーラスガールからザック(演出家)により引き抜かれたダンサーが、栄光の主役2本で、消えて、またコーラスダンサーに戻る決意や、年齢の壁など、境遇、悩みを語り始め、終わりにもう一波乱。選ばれそうだったダンサーが、膝を捻挫し、病院へ。ここで、ザックが「今日で踊れなくなったらどうするか?」の問い。
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一月のイチゴは、お年賀、と我が家では決まっていました(笑)。
数年前までは、高価でしたが、近年は、かなりリーズナブルになり嬉しいです。
今日は、昔からの、父の知り合いが、「ご無沙汰しました!」と、お供物で、イチゴを頂きました。
夕方、今年初めてだからと、『お年賀』で、大きな箱ごといただきました。重なる時は、ありますね♪
お夕飯を食べながら、大きなイチゴをおかず代わりに、お箸で、つまんで、母と、「甘いね」「美味しいね」とぱくぱくしました。
苺は、みなさんなら、どうしますか?
①練乳をかけて、しっかりつぶしてから
②お砂糖をかけて、つぶしてから
③ジュースにしてから、
④洗ってそのまま
もっとですか?
ケーキや、ホットケーキ、アイスクリームと一緒なんていうのもいいですねw(^.^)w
ごちそうさまでした。
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