せっかくの日曜日だというのに、またも研修会が入りました。苦手な午前中でしたが、目覚まし時計2個で乗り切りました(笑)
帰り道、いつの間に建ったマンションのエントランス横の植え込みに、初めて見る花が咲いていました。
パチリ。姿はトレニアにそっくりでしたが、紅をポッとつけて可憐でした。
それにしても、駅周辺はにょきにょきとノッポのマンションだらけ。そうなると、築10年なんて聞いただけで、借り手がこない現象は理解できますが、寂しいです。この間、旭○成のへー○ルハ○スの人とお話をする機会がありました。こ
の会社は、手入れすると30年以上もつことをコンセプトにしているのが、最近の風潮で、マンション部門のリフォームする部署を新たに作ったとの事でした。古くても耐久性は優れているのに間取りや造りがニーズにあわないとか。安全性を取るか、デザインを取るか?会社も宣伝を考えねば!
←今年のオレンジのバラです。直径15cmくらいありました。
『アンタなんて大嫌い』(あらすじ)
洋子(上戸彩)ら訓練生は人工呼吸や心臓マッサージなどを行う訓練"ファーストエイド"の講義を受ける。訓練用の人形を使って洋子、弥生(相武紗季)と組んで心臓マッサージの練習をした関山(大塚ちひろ)は、なかなかうまくできずにいた。関山は三神(真矢みき)から、あなたのやり方では乗客を助けることができないと指摘され、すっかり落ち込んでしまう。洋子は関山を特訓するため、弥生を巻き込んで訓練用の人形を勝手に使い、練習を始める。だが、ふとしたはずみで人形を壊してしまう。
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勉強熱心な洋子!まさかねぇと思ったら、また問題をおこした。
ファーストエイドで、訓練用の人形を使って心臓マッサージをしたが、関山だけがうまくいかなかった。仲間意識が強い洋子は関山と弥生を誘って夜の特訓を始めた。弥生はせっかく翔太と約束した時間が過ぎるのでイライラしていた。よろけて弥生が人形に倒れこんで壊してしまった(と思っただけ)。慌てる3人。
<用意したもの>(2人前)
ひき肉(合挽き200gくらい)、しいたけ(1パック)、シメジ(1パック)白菜(1/4)、ニンジン(1本)、ショウガ(親指大1個)、出し汁(カップ2杯)、醤油大匙3杯くらい、塩小さじ2杯、コショー少々、片栗粉小さじ2杯、ポリ袋小1枚
<簡単調理>
①野菜は良く洗い、白菜は白い部分は3cmくらいのそぎ切り。しいたけは、大きければ2,3に切り分ける。シメジは石突を落とし、手で小房に分ける。
②ポリ袋に肉と皮を剥いてみじん切りにしたショウガ、塩、コショー、片栗粉を入れて、ポリ袋の上から、よく混ぜる。
③出し汁を鍋に入れ(かつおと、昆布の出しの素を水カップ2杯にとかす)煮立ってきたら、ポリ袋の1箇所を切り落とし、そこから中の肉を搾り出す。団子状にしたら、そのままゆでるようにし、あくを時々取る。白菜は白い部分から先にいれる。ニンジンは3つに切り、薄切りにする。これも先に入れて煮ておく。
④大体煮立ってきたら、きのこ類を入れ、醤油を足す。薄味でOK.。食べるときに、ポン酢やゆずポンで。温かいうちにどうぞ。
名前を知らないバラばかりが、植木鉢を占領しています。今年は、かなり遅くに、このオレンジのバラが咲き出しました。我が家では一番香りがよくって、評判がよいのもこのバラです。
屋上の防水をしなおしたときに、かなり短く切られて、捨てられそうになりました。こんなに素晴らしい花を咲かせるのに!と大騒ぎして探して、ごみの袋まで行き着きました。そんな境遇にもメゲズ、毎年楽しませてくれます。
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