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2015/12/05

《オトナ女子》#08

高山に『女子』の年齢制限は25歳と言われた。反発できない亜紀。
まずは素の自分と向き合う。亜紀のすっぴんはそこそこみられるのか?ラーメン食べてる2人にしては色気がない。
さあ、今日からMC部署に戻れる亜紀の、頭を過るのは、転びかけた亜紀を抱き留め2回抱きしめた高山。
ないない!と否定して会社へ。
純一との、付き合いがうまくいかず、美和は亜紀に仕事を辞めたいと言い出した。
意識しだした亜紀と高山。それでもお礼を言いにとわざわざカフェに行く亜紀。嬉しいのにそっけない高山。
美和の相談をするとそれにかこつけて、好きなものを聞き出そうとした。『ちくわ』ぶさかわです。
萠子の店は、赤字を出した。バイトの子にシフトを減らすと言って辞められた。
みどりの勤めるパン屋も赤字と言いつつシフトを減らされピンチ。
高山は、編集部員に頭を下げてまで今人気シェフのレストランでディナー付き演奏会のチケットを2枚せしめた。
カフェで、なぜかいる亜紀に渡すと興奮していた。
外を歩く純一に萠子の母から直接電話。このまま結婚させようと画策しはじめ、慌てる純一。
萠子の店に、母が来てそんなはずはないと文句を言い出した。そこへ田代が現れ、母を連れ出した。
みどりは、またバイトを探し出したが見つからない。そこに沢田から学校へ呼び出された。
陵がけがをするのはいじめのせいだと調べ出した沢田をけん制するように教頭が示談金を出した。
みどりは怒った。
萠子の母は田代と意気投合。
カフェでは、急ぐ高山と亜紀。マスターが白いドレスの亜紀をほめるが、高山は気付かぬふり。
そのころ美和は純一を会社に呼び出し、会社を辞めると言った。巡日にはなんで言われるのか分からなかったが
元恋人として賭けたが、切り捨てられた。酒を飲んで、悪酔いして外で吐いていた。なだめて帰宅。
高山に連絡すると彼は1人でカップルだらけの席にいたが、1人ディナーは出来なかった。すっぴん亜紀はマスクして
眼鏡してとんふぇ言った。2人とも食事をしていなかったので、定食屋に。
高山は、車の中で1952年製のカメラの話を持ち出した。年を取ればしわもシミもできる。普通のことだと言った。
2人に離れがたい時間が流れた。車で戻る高山。
ちくわに忙しい日だったと話しているとチャイムが鳴った。高山だった。「会いたくて」…

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