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2015/12/12

《オトナ女子》#09

高山の文句もいいが変わって来た。しわもシミもその人の勲章だって!
挙句に、亜紀にどうしても会いたくてと、部屋を急襲。さっさと室内に。
ダージリンを入れたが熱すぎた。それでも、最後まで進みたかったがゴキブリ騒ぎで、
彼がなんで来たかわからず。
女子会で、高山が来て、ちくわとしゃべったと聞いて、「そんなわけない!」と2人。
亜紀の部下、亮介が高山の仕事場カフェに来て、亜紀と名を出さず、相談。
萠子は、職場に近い場所に、部屋を借りたいと母に相談。母は私を捨てる気かと不機嫌。

みどりは、息子稜のいじめの相手の家に乗り込んだ、担任の沢田もきていた。
いじめはねじれの世界。こちらが必死に回避しようとしてもできないし、難しいです。
みどりの息子たちは、そんな母とさらに絆を強めた。
純一が付き合った女性たちが、洗いざらい悪口を言い合うブログを開設。気にしないと
はいえ、読みだすと自分の性格が判った。萠子の店に社長室の花を届けさせ、許してくれる
ならもう一度と懇願。萠子は1人で生きていくと宣言した。 恋愛アプリが完成し、打ち上げをした日、池田が上司と会えるかと言い出した。携帯を 忘れ池田には、読ませた小説は書いていていないと告げて後日会う約束をした。
打ち上げが終わりそれでも待つ亜紀に 、亮介は好きだと告白。高山がやっと顔を出した。 亮介の告白を断り、高山を追った。翌朝、高山は和食のご飯を作ってくれた。 幸せな亜紀。 余韻が残る帰宅してからの亜紀は、ちくわのいた寝床に高山の万年筆を見つけて、カフェに走った。 マスターが買い物に行くと出かけ、高山の席には原稿用紙が…なんと亜紀のことを書いてあった。 初めからそのつもりだったと言われ、亜紀は高山の頬を打ち、飛び出した。そこに池田が来た。
ただならぬ様子に立ち去ろうとする亜紀を抱きしめた。

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