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2015/10/24

《オトナ女子》#02

伸治に振られた亜紀は、ちくわと一緒に寝た。どうしても彼を思い出して切なくなって
いた。
帰りたくない亜紀の異変に部下たちは何が起きたかと思っていた。
親友萌子とみどりたちも心配していたがやっと食事できる亜紀に安心した。その席で、
萌子は、素敵な男性に誘われたと告白。
高山は、職場で、勝手なことを言っていた。『恋愛にはかせが必要だ!』ハードルのこ
と。
皆の前で、亜紀の傷心を話しそうになって、亜紀が慌てて高山を送って行った。
現場を見られているから、弱いところです。
萌子の店に、亜紀の会社の社長、純一が女性に贈る花束を頼みに来た。萌子は、若い子
に贈ると聞いて『気合い』が違うと話した。
純一が亜紀のプロジェクトに顔を出した。お持ち帰りに憧れる社員が皆にどうしたらいい
のか聞いた。社長はまず、部屋に呼び、カモ肉のパイ包み焼を作り、花が届き、次は寝室でVTR鑑賞。…
亜紀は、高山の仕事場、カフェに行き、次のプレゼン用のコメントを貰いに顔を出すと
、そこで『しな』を作れと言われた。
突然高山は、いま書いている小説の主人公が埴輪の収集が趣味ということで
、亜紀に取ってきてと命令。
帰り道雨に降られた。コンビニに最後の傘で攻防。手を伸ばした池田と同じ方向なので
、1本の傘を分け合うこととなった。なんと池田は、高山に会いに来た編集者だった。
帰り道、デートに誘われ、腰が引けた亜紀。
みどりの息子との三者面談。若い担任沢田にときめいていた。
萌子の彼氏を見ようと集まったみどりと亜紀。そこに来たのは純一だった。慌てて萌子に
電話し何度目かの電話で、萌子に通じた。
社長の女を口説く手順と知ったが、程度問題と前向きだった。元カレが野鳥のお宅だっ
たので、純一が可愛いというより前に野鳥の種類を当てて純一を感激させた。
戻って来た萌子と会った亜紀に池田から、お祭りに来ないかと誘われた。
萌子には、純一がキスの続きはいつとメールが。さらにみどりは、学校でときめいた
沢田がストリート系のダンスで、汗をかいているの見つけ、見入っていた。
亜紀は祭りに行くと、池田が子持ちの女ととても親密なところを見てしまった。
3人と、それを取り巻く人たちの恋愛模様、らしいです。『オトナ女子』たちの気持ち
もわかりますね。

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