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2013/08/26

《半沢直樹-第二部》#06

『5億から120億!東京本店に異動した半沢は、巨大な敵に立ち向かう』(あらすじYAHOO!TV)
半沢(堺雅人)が東京中央銀行本部の営業第二部次長に栄転し、既に1年が経とうとしていたある日、部長の内藤(吉田鋼太郎)に呼び出され、突如大きな仕事を背負わせれることになる。それは、老舗ホテルである伊勢島ホテルの経営再建と、近く金融庁が東京中央銀行に対して行う「金融庁検査」への対応だった。 伊勢島ホテルは長く業績が低迷し、東京中央銀行が200億円もの融資をしたばかりであったが、その直後、資金の運用失敗で120億もの損失が出ることが明るみになったばかりであった。 大阪で回収不能と思われた5億の不良債権を回収した半沢だが、120億となると次元が違う。「自分には無理だ」と言う半沢だが…。

cast 

半沢直樹…堺雅人 半沢花…上戸彩
渡真利忍…及川光博 黒崎駿一…片岡愛之助
近藤直弼…滝藤賢一 内藤寛…吉田鋼太郎
 
岸川慎吾…森田順平 貝瀬郁夫…川原和久
古里則夫…手塚とおる 田宮基紀…前川泰之
 
野田英幸…利重  湯浅威…駿河太郎  
 
羽根夏子…倍賞美津子 半沢慎之助…笑福亭鶴瓶   
 
中野渡頭取…北大路欣也(特別出演) 大和田常務…香川照之

 

25分拡大。
 
東京中央銀行 頭取室
 
金融庁の長官から中野渡頭取に金融庁検査が入ると知らせが来た。


<半沢直樹が東京中央銀行大阪西支店から本部の中枢 それもエリートが集う精鋭集団と言われる営業第二部に栄転して
1年が経とうとしていた。
 
かつて5億の融資失敗の汚名を着せられ銀行員としての将来を失いかけた半沢だったが 見事にその汚名を晴らし、今の地位を勝ち取った。
 
半沢は、飛ぶ鳥を落とす勢いで実績を積み行内にその存在感を示すようになっていった。
 
すべてが順風満帆に思えたが、…>

上司内藤から呼ばれた。
 
半沢にご執心の大和田常務から会食をと言われていたが、半沢がそういう性格ではないと知っている内藤は、今回3回目になるからと、自分の顔を立ててくれと言った。

緊急取締役会議
 
金融庁検査が実施されると中野渡から知らされた。
 
『金融庁検査』とは…銀行が正しい業務を行っているかどうか融資取引に問題がないかなどを金融庁の検査官が来て調査するものである。もしもそこで大きな問題が発覚した場合厳しい業務改善命令を受けることになる。そうなれば銀行の信用は失墜し経営基盤そのものが揺るぎかねないのだった。


 
大和田は問題は引当金だと言った。頭取ももしも引当金を積むようなことになればと憂えた。各融資先へもう一度十分に精査するよう通達が出た。
 
きしかわが2週間の準備期間ではどこまでできるかわからないので、頭取の力で延期できないかと懇願された。

大和田に決まったことは,我々が一枚岩になって協力することだと点数を稼がれた。

半沢は、渡真利と時枝(法人部調査役)に会って情報を仕入れていた。時枝は、伊勢島ホテルに呼ばれたと言って途中で抜けた。
 
渡真利が同期の近藤を心配していた。出向先のタミヤ電気で苦戦してるので今夜飲みにでも誘うかと言った。が、半沢は大和田と会食が控えていた。
 
夜料亭で、大和田は半沢に自分とともに上を目指さないかと打診して来た。頭取が中野わたりで旧東京第一銀行出身者だった。旧産業の出身者は、日の目を見られないと言った。さらに金沢にいた時、鳶姫と言う酒が気に入ってずっと飲んでると大和田は言った。横から付き添いで来た岸川が、半沢も金沢の出身と言うと、宴だあるんだねと上機嫌になった。半沢は、そこで実家は、金沢で『半沢ネジ』を作っていると言うと、全く覚えていなかった。さらに父は25年前に他界しました。そう言っても君も大変苦労したんだね、私にできることがあれば何でも言ってくれとよそよそしく言った。今後とも力を合わせて東京中央銀行を良くしていこうじゃないか。そう言われては半沢も酒を飲むしかなかった。

翌日内藤部長から、伊勢島ホテルの運用失敗で120億の損失が出たことを知らされた。だが、最近200億の融資をしたばかりだった。担当の時枝は、同期で旧とうきゅ第一出だったが、担当を外された。
 
『運用失敗』…株式投資等で損失を出してしまうこと

内藤部長は、それで半沢を担当に回してよこした。早急に120億の穴埋めと、ホテルの経営再建案検討しろと。
 
半沢はそういうことなら審査部あたりが引き継ぐの妥当だと反論したが「命令だ」と言われた。
 
「頭取からの命令だ。大阪西支店で回収不可能と思われた5億の損失を見事に取り返したのかもしれんな。」
 
5億と120億では桁が二つ違います。」
 
「それでもやってもらわねば困る。2週間後金融庁検査が入る。ターゲットとして伊勢島が狙ってくることは確実だ。」「ということはまさか」
 
「必然的に金融庁検査の先頭に立ってもらう。もし業績悪化した伊勢島の融資に回収懸念があると判断されたら投稿はそれを補うために莫大な金を積まなければならなくなる。」「引当金。1千億以上でしょうね」」
 
「そうなれば、我が行は破たんをきたし頭取の首が飛ぶ。金融庁検査まであと2週間。それまでに120億の補填とホテルの再建を検討してくれ。やってくれるな?半沢!」


 
半沢は、中野渡の部屋に行った。顔を見せて、「よろしく頼む」と言われ、礼をして戻った。
5
億でも大変なのに、この120億って…頭取って何を仕事にしているのでしょうね?

 2週間後に行われる 金融庁検査において120億の運用損失を出した伊勢島ホテルを問題のある融資先いわゆる実質破綻先と金融庁が判断した場合 東京中央銀行はそこが潰れた時のための準備金として莫大な資金の積み立てを金融庁から通告される。これを引当金という。引当金はそのすべてが経費として計上され 仮に伊勢島ホテルへの引当金が1500億円必要だとするなら 今年度3000億円ほどの収益を見込んでいた東京中央銀行は一気に収益が半減し株価の暴落を招き経営の根幹を揺るがす事態となりかねないのだった。伊勢島ホテルの『実質破綻先』分類はすなわち東京中央銀行の失墜…なのである。金融庁検査までのわずか2週間で伊勢島ホテルのより確実な経営再建策の提示と損失120億の補填が半沢に課せられた使命である。半沢直樹の両肩には東京中央銀行の未来が重くのしかかっていた。>

 羽根が乗り込んだ半沢におかしな理屈をつけた。株の運用に失敗して作った120億を銀行が見抜けなかったと。
 
半沢は2期連続赤字なので融資した200億をいったん返し貰うと言い出した。黒地になったときお貸しすると約束したはずでしょうと言うのをまるでヤクザね、耳を疑うと噛みつかれた。

 担当を外された時枝に聞くと、伊勢島ホテルは先代の社長がワンマンで、息子はまだ脱却できずにいるがそのスキをついて羽根専務が株で儲けて社長のイスを狙ったが、120億損した。これもぜんぶ社長の責任と根回ししていた。
 
サブバンクの白水銀行は早い段階で100億の融資をストップさせていた。そこで話がおかしいことに気付いた。時枝は、京橋の支店長は今の貝瀬、岸川、大和田と三代続けて旧産業中央出身者が支店長を務めた。いわば産業中央の本丸のような所だ。それが俺たち元東京第一が集まる法人部に大口取引先の伊勢島を取られて面白いわけないからなと言った。さらに支店長の貝瀬は、見栄とプライドの塊みたいな御仁と評した。その部下の古里はなかなかのたぬきだと言った。伊勢島のことは時枝よりよっぽど詳しいと教えた。そんな時枝はもう名古屋の系列に出向と決まっていた。
 
よっぽど悔しかったとみえて、帰り際、開いているテーブルと椅子に当たり散らした。

 

渡真利に白水がさっさと手を引いたことを知らせた。時枝ほどの男がなぜ知らなかった?情報量では負けないはずなのに…
 
古里は、かなりのたぬきだった。
 
近藤が融資を頼みに来た。古里に翻弄された。
 
ミヤタ電気に戻っても金がなくて資金繰りができないでいた。どうしても近藤が目の敵にされた。

 


 
渡真利が白水に、ラグビー部の油山がいたことを思い出した。座ると彼は伊勢島ホテルのことだろうとしたり顔で言った。

 

半沢の妻花が岸川取締役の奥さんの家に行った。
 
社宅に住むのって大変ですね。そんなに心配りして奥さんたちも序列が付くのは好きじゃないけど。

 


 
取締会で、伊勢島ホテルの200億返済の合意を得ようと内藤が半沢の意見を言うと、岸川が、羽根専務から電話があったと言った。金融庁の検査にも協力的ではないし銀行が破綻すれば、融資が受けられなくなるのに、気にしていない。どうもおかしかった。銀行関係者と、電話しているから、社長のイスを狙っているようです。

 

半沢は、油山から伊勢島ホテルの元経理だった戸越茂則を教えてもらった。株の投資に失敗した120億を隠ぺいしようとしたのを、なぜメインバンクではない白水にしたのかと聞くと、実は、東京中央にまず話したがもみ消され、揚句に戸越がリークしたことを羽根専務に知らされて首になっていた。

 

古里に本当のことを言うなら今ですよ。後であんたの不正が分かったら容赦しない、倍返しだ、と脅かした。小物だから懲戒免職になるようなことはしないはずだと考えながら外に出ると、車が止まり、男が出てきた。
 
伊勢島ホテルの湯浅社長だった。半沢は初めましてと言ったが、湯浅は、大東京ホテルの再建支援協議の場で、会ったと言った。頭取に頼んで担当を半沢にしてもらったのも湯浅だった。卒業して見習いをしていたあのホテルで経営会議にまで来て意見をいろいろ言って、融資を最後まで止めなかったのは半沢だけだった。そんな人は初めてだった。
 
「助かる可能性のある患者を見殺しにする医者はいません。それと同じです。私は大東京ホテルを救えると信じた。だから支援した。それだけのことです」
 
「あなたのその曇りのない正確な目に今の伊勢島ホテルはどう映りますか?」
 
「瀕死の重傷を負った巨象です。ですが死んではいない。まだ救う方法はあるはずです」
 
「私なりに新しい再建プランを練ってみた。これまでの国内欧米中心の客層からアジアをメイン顧客を獲得していこうと、すでに上海とシンガポールの大手旅行代理店とは契約してきた。」
 
「それで海外に」
 
「ナルセンに最新のITシステムの開発も依頼してある。」
 
「ナルセンとはあのITベンチャーの?」年内には海外から直接予約できるシステムが完成。
 
ワンマンと言われた父親からの独立を示唆した。さらに120億損したことについて連絡が遅れたことを詫びた。羽根専務が独断でやったことでは?と聞くとそれでも社長として詫びる心意気だった。120億補填の方策も考えて下さいと言って、もう一つお願いが…と言った

 

金融庁検査に通らないと、半沢の倍返しができなくなるので急ぎます。

 

近藤は古里の餌食になっていた。散々悪口を言われ、その都度、近藤の頭の中は、見えない血が流れた。
 
銀行は金貸し業だからってこんなに個人のことをいじめていいんでしょうかね。そうなると借金はしたくないです。
 
近藤は怒りを抑えるため、課長が押す8ケタのIDを暗記していた。
 
銀行からふらふら出てきて、道路の真ん中で座り込んでしまった。半沢が通りかかり、泣いている彼にちょっと付き合えと剣道場に連れて行った。初めはやられるばかりの近藤。だが大学時代を思い出せ、とささやいた。するとみるみる近藤に力があふれた。

 

戸越に呼び出された古里。120億の損失が出ると言ったのにそれを上に報告してそのままの古里。近藤もいて、録音バッチリ。のらりくらりと逃げようとするのを「どうなんだ!」と大きな声を出すと急に小さい人間になった。古里は貝瀬支店長に報告しただけだと言った。その件はしばらく様子を見ると言われた。証拠は、支店長に渡した報告書!
 
疎開資料の中だと答えた。京橋支店の金庫室。今夜10時に車で。すぐに撮りに行くと半沢は言った。
 
銀行につくと課長は旧産業銀行と聞いてデスクの下を覗くと貼ってあった。鍵を開ける方は、近藤が、意地を噛んだ状態で覚えたのがドンピシャだった。金庫室の仲の2つの段ボール。そこからさらに1枚を探す半沢。もう支店長と課長は廊下を歩いてきた。締めろと半沢は言った。新たに開けると、半沢たちがいなかった。中で箱を一つ抱えた古里が2人がいないことに気付いた。だが古里にどうにかしろと声を掛けた。段ボールを落とし、先に行っていてくれと支店長に頼んで2人を出した。

 近藤は、やっと、融資が受けられたが、出向先ではぼろくそだった。こらえていたが、半沢の「学生時代を思い出せ」と言われたことがよみがえり、経理課長を怒鳴りつけた。おどおどしてるといじめられるんですね。

 

翌日戸越が半沢に面会。湯浅社長に頼んだもう一つのことが戸越の復職だった。去り際に戸越は、大大の京橋支店の支店長と伊勢島ホテルは闇の中で繋がっているから、支店長の上を調べろと教えた。

 


 
大和田常務に呼ばれて、部屋に行くと、半沢が不正を調べているとうわさが出ているがと聞いた。仕方なく今までん経緯を話した。証拠を見せろと言われて、最重要疎開資料として半沢が保管していると言った。
 
伊勢島ホテルの諸悪の根源は京橋支店にあると半沢は2人に言った。
 
法人部の時枝に担当が決まったときには200億融資の話が決まっていた。にもかかわらず大和田は担当になってわずか3か月の時枝にすべての責任を押し付けて彼を出向させました。
 
「銀行は人事がすべて…あなたはそうやってこれまでも邪魔な人間や必要のない物を切り捨ててこられたんでしょう。
 
一つお聞かせください。大和田常務が目指す銀行とはどのような銀行でしょうか?」「なんだねいきなり」
 
「決まってるじゃないか、この国を支える世界一のメガバンクだよ。われわれメガバンクは絶対につぶれてはいけないんだ。それだけは死守せねばならないんだ。もし潰れでもしたら何百万人、何千万人が路頭に迷うか分かってますか?
 
銀行がこの日本経済が生き残るため多少の犠牲はやむを得ない。私は現実的な話をしています。そう思いませんか?半沢君。」「いいえ、私はそうは思いません。銀行は所詮金貸しですよ。常務。誰かに金を貸してその利子で儲けてなんぼそれだけのことです。だからこそ私たちは、しっかりした目で貸す相手を見極め彼らの未来に責任を持たなければならないんではないでしょうか。競争に負けるわけにはいかない。派閥争いも大いに結構です。ですが一つ忘れてはならないことがあるそれは我々銀行員が銀行を守るためではなくこの国で働く人々のために仕事をしていると言うことです。銀行のための国民ではなく、国民のための銀行でなければならない。その思想を忘れてはならないんです。私たちは上司や組織のために仕事をしているわけではありません。たとえ相手がどんなに小さな企業でも彼らが真剣に仕事をしてる限りその熱意を踏みにじる権利は我々にはないはずです。」「はい、よくわかりました。しかしね 君と私は基本的には同じ事をマクロとミクロの視点のちがいから言いかえてるだけだ。分かるだろう?話をもとに戻そう」
 
「どこかの誰かが伊勢島ホテルの内部告発をもみ消した。それが誰なのか 何故そんなことをしたか.今は分かりません、ですが、今回の件で伊勢島ホテルが大きなダメージを被ったことは事実です。私は担当としてどんなことをしても伊勢島ホテルを守りますたとえ地べたを這っても土下座しても伊勢島ホテルを再建して見せる。そのためにはたとえ相手が誰であれ全力で戦う覚悟です。」

 

「大和田常務、もし私が伊勢島ホテルを救えなければ、あなたに対するこれまでの非礼土下座してお詫びします。ですがもし隠ぺいを指示した人物があなたなら 私に土下座して詫びてください。」「調子に乗るのもいい加減にしろ」(岸川)
 
「私は常務に申し上げてるんです 横から口を挟まないで」「いいだろうそんなことができるならやってみたまえ」

 

金融庁検査 初日
階段を上がる役人。そこになんと天敵黒崎が転勤でいた。

*****
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