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2012/12/25

《PRICELE$S〜あるわけねぇだろ、んなもん!〜》★最終話

『聖なる夜に起こす最後の奇跡』(あらすじ)

金田一二三男(木村拓哉)、模合謙吾(中井貴一)、二階堂彩矢(香里奈)が暮らす『幸福荘』の前に、榎本小太郎(藤ヶ谷太輔)たち『ミラクルエレクトロニクス』を退職した全社員がやって来た。社員たちは金田一と約束した魔法瓶事業再開を反故にしたばかりでなく、それまでの大屋敷統一郎(藤木直人)の経営方針にも嫌気がさしたのだ。一緒に働きたいと言う『ミラクルエレクトロニクス』元社員たちだが、すでに金田一の『ハピネス魔法瓶』はなくなっている。とりあえず、金田一たちは集まった元社員の名簿を作ることに。  その頃、『ミラクルエレクトロニクス』の空になったオフィスには、統一郎と財前修(イッセー尾形)だけがいた。絶望を口にする統一郎を財前は何とか助けたいと思うのだが…。  模合は統一郎に会いに行くという金田一を『幸福荘』に引き留め、自ら『ミラクルエレクトロニクス』へ。しかし、社長室には財前しかいなかった。統一郎を助けてほしいと懇願する財前に、模合は困惑してしまう。  模合が『幸福荘』に戻ると、金田一の部屋に統一郎がいた。いったい統一郎は、何をしに金田一を訪ねてきたのだろうか。不安げに見守る模合と彩矢の前で金田一と対峙した統一郎は…。

cast

木村拓哉***金田一二三男 中井貴一***模合謙吾 

 

香里奈***二階堂彩矢 藤ヶ谷太輔***榎本小太郎 
蓮佛美沙子***広瀬瑤子 升毅***藤沢健 
前田旺志郎***鞠丘貫太 田中奏生***鞠丘両太     
イッセー尾形***財前修   夏木マリ***鞠丘一厘  
藤木直人***大屋敷統一郎

30分拡大・一部生放送スペシャル…
ほんの少しだけ(笑)

あんなに約束したと思っていた、魔法瓶事業の継続を、今までの事業を継続すると一言で打ち消した統一郎。それには聞いていた全員が「え??」と思った。
「あなたたちの代わりはいくらでもいるんです」この言いざまに榎本達社員はブチギレタ。

社員が1人も出社しないミラクルエレクトロニクス社。
統一郎は、皆金田一の所に行ったんだと、叫んだ。
幸福荘の前には、道からはみ出さんばかりの人であふれていた。
榎本が全員で辞めてきました。そういうと社員証を皆が空へ放り投げた。魔法瓶事業の復活を信じていた金田一は榎本から社長は初めからそんな気はなかったと聞いた。
統一郎には、財前が、社員がいなくなった会社は、株価下落で、倒産です。その前に手を打たないと。しかし、統一郎は、もう手遅れです、倒産ですと決めつけた。財前が、金田一の処に行って社員を返してもらってくるというのを、私たちが、負けたんです。そんなみっともない真似をしないでください。と言った。
財前は先代が作った、ミラクル魔法瓶に全てをささげてきた。そして私は、この会社を守るためにあなたについてきました。何故だかお分かりですか?あなたがこの会社を守りたい人だと思ったから。だから先代の言葉に従わなかった。
そう言われて、統一郎は、はっとした。父の遺言を財前も聞いていたのだ。先代の社長に仕えて40年。私は最後にたった一度だけあの方の言葉に背いてしまった。それを聞いて知ってて背いた財前を思う統一郎…

ハピネス魔法瓶は終わったぞと答える金田一に、榎本は、ここにいる1507人と新しい会社始めましょうと言い出した。金田一が社長に会ってくるというのを、模合が引き留め
た。

マスコミや、関係者が、ミラクルと連絡がつかない事を問題にし始めた。
広瀬も社員全員が退職と知り、行き先は、金田一の所かと推測した。瑤子にどうなるの?と聞かれても、分からにとしか答えられなかった。

模合がエレベーターに乗ると、行き違いに統一郎が降りてきて消えた。
社長室には財前専務しかいなくて、土下座して社長を助けてくれと言われた。模合は、頭を下げる人が違うでしょと言った。
出口で待ち構えるマスコミにびっくりして逃げ帰った模合は、さらにぶつぶつその報告をしながら部屋に入るとそこに社長がいることに驚いて飛びだした。突然来たと金田一と彩矢は言った。
どうぞと、お湯を湯呑に入れて差し出した。魔法瓶の返品の山の中で暮らす3人を見てこんなところで暮らしていたのですねと統一郎は言った。
あなたは、金田一君のやり方が好きだと言いましたねと彩矢に聞いた。
あなたは本当に切られるべき人間は私だと言った。
父も同じ様な言葉を残して死んだ。
「お前は社長の器じゃない。
本当にふさわしいのは、金田一二三男だと」

「俺?」

「なんで先代が?」

「ええ?ちょっと待って
え?金田一さんは先代と何か関係あるとか?」

「あるわけねえだろ、んなもん」

「あるんですよ。
金田一君。あなたの父親は
私の父 大屋敷 巌です。」「え?」「うそ!?」「え?」「どういうこと?」

「え?ちょっと待って?…」

「つまり、私とあなたは腹違いの兄弟と
言うことになります。
そして父は後継者として 私ではなく
あなたを指名しました。
私はその父の言葉と闘い続けていたんです」

「あ、え?ちょっと待ってください」
金田一は、統一郎に出したお湯を飲んだ。
「これがあなた方が知ろうとしていた秘密です。
私はそれを隠し…」

「大変だったんだ。」

「え?」

「イヤ、こんな大変なことを1人でしょいこんで
たんすか?
イヤ、俺無理っすもんこんなこといきなり言われたら。」

混乱していたのは金田一だけではなかった。立ち会う結果となった彩矢も模合もいまいち釈然としない。
「社長は俺の…
兄貴ってことですよね。」

「ええ」

「なんでこんな目に遭うのかってずっと思ってたんすけど
理由はそれで良かった。
まあ、言ってみれば。ね?
兄弟ゲンカみたいなことでしょ?」

「いやいや、兄弟喧嘩って言っても」

「兄弟ゲンカじゃないっすか。」

「そうだけど ちょっと」

「何だ、モヤモヤしてたの一気にすっきりした」
そう言って笑った。統一郎も笑った。
「今なら父の言葉の意味が
分かるような気がします。」「え?」

「結局私は、何も見てなかった。
経営者としての資質も
人を許し、認める寛容も
そして父からの愛情も。」

その日は、統一郎が泊るので、彩矢は富沢萌の部屋で運命の第64章から先を聞かされ寝不足。模合は大島と顔を突き合わせてちっとも寝られなかった。
金田一は人相見の豪田の部屋へ居候。手相で色々言われても、兄は、隣の部屋で寝てますよ。そういうことはもっと早く言って下さいと、取り合わない。
統一郎は眠れず、月明かりに見えるミラクル魔法瓶第一号を見つけて手に取った。
早朝に消えた。

金田一トリオは、ミラクルエレクトリック社に出向いた。マスコミが取り巻いていた。もみくちゃになりながらの質問にも、「立てなおしてやろうかなって」そう金田一は答えた。

工場関係を回る模合は、「ミラクル」と聞いただけで生理的嫌悪感を露わにした。
特許関係で沢山の魔法瓶の申請日が全て10月16日となっていた、何か意味があるのか?ハピネス魔法瓶の特許侵害については、大屋敷統一郎が訴えを取り下げていた事を知った。そこで3人は、究極の魔法瓶をミラクルから販売できないか!と考えた。
その考えには、広瀬も選択を誤ったと出資に乗らなかった。
そこで金田一は、『どうしてそんなにミラクルにこだわるの?』と言われた答えを言った。
「その理由何でだか、俺 分かりました。
俺がこだわってるのは 人です。
いや実は今、もっといい魔法瓶を
作りたいって言う人達が1507人
集まってくれそうなんですよ。
だから俺がこだわってるのは
その人たちでハピネスとか
ミラクルとか実はどうでもいいんすよね。
フフ、なのでもし、その1507人が
集まる事が出来たときにまた 相談
乗って下さい。」

工場関係も嫌悪感がぬぐい去られていなかった。退職者たちも、あの社長のもとではもう二度と働きたくないと断られっぱなしだった。模合は、だんだん金田一の口調に似てきた。
今もお客様は、魔法瓶を求めてお店まで足を運んで下さる。保温力の優れた物ならハピネスだろうがミラクルだろうが、どっちでもいい。皆さんの技術力がブランドなんです。その技術を無駄にしないでください。そう言われちゃ工場では、話を受け入れなければならない。
同じじゃダメだからもっと保温力の良いものを作ろうと言ってくれた。

エディの店でも、何度か足を運んで行くと、スペースを開けておくからと言われた。
一緒に行った榎本が究極の魔法瓶と作っている者たちは一緒だからと言い、金田一も感心。
究極の魔法瓶が出来上がった。店頭に並べていると能見が通りかかった。もっと熱い?と聞いてそうだと答えると、作り手に興味があると言った。よく決断したと金田一さんに伝えてと言われ、僕が金田一ですと答えると、一瞬言葉に詰まったが、君、面白いね。と記事にしてくれた。

広瀬も、売れ行き上々な究極の魔法瓶に出資を決意。
社に戻った模合と金田一、話の端々に敬語が混じることに気付いた金田一は、聞いた。
考えると、先代の息子さんだし。…
次は、統一郎を探せ!
金田一は、自分と同じ道をたどるだろうと心当たりを探すと言った。
案の定金田一が初めて行きついた公園に、段ボールをかぶって座っていた。
やっぱりいたと近づく金田一。俺も一番最初の日、ここで寝たんすよ。腹減ったでしょ、早く行きましょうとトン汁の無料配布先に行った。ここのは、豚肉が死んでないんすよ。
よくかちかちになるけどそんなことない激うまだと解説。そこに通りかかったホームレスたちが金田一と声をかけて行った。金田一は、一人一人の名前を呼んで話していた。
彼らの名前全員覚えてるんですか?と聞かれて一緒に飯食ったり働いたりした人、名前覚えるでしょ?このあったかい飯に救われた。
「会社クビにされ、家も金もなくなったんで正直、
超キツかったんすけど。まあ、でも前より
今の方が全然楽しいからいいんすけどね」

「君は強いんですね」

「ノーテンキなだけですよ」

貫太と両太が、前に来て一緒に食べていたが、2人がすげーよそよそしいと思った。
金田一が、統一郎の器を見て豚肉いりますかと、つまんで入れた。一瞬ひるんだが、口にして「豚が生きてる」と言った。
会社がこんな調子でも、なんで急に統一郎が金田一のような生活をするのかちょっと理解に苦しみました。そうしたほうが、相手の苦しみも分かりますが、一文なしの金田一とは違うわけだし…

やっと軌道に乗りかけて、統一郎がお礼を言いに来た。
彩矢が、どうするのかと聞いた。会社を窮地に追いやって逃げたのでもう皆の前には出られないと答えた。金田一がいればあの会社は大丈夫と言いきった。
「何言ってんですか?
そんな簡単に なんでも
放りだせるなんてないじゃないですか
あなたはあの会社を守る義務 あるんすよ」

「あなたは大きな勘違いをしてらっしゃいます。」

「勘違い?」

「はい。
先日おっしゃいました 自分が何一つ
持っていなかったと。
あなたは気付いてないかもしれませんが
先代は、あなたに対してしっかり
大きな愛情を注いでいらした」

「社長、誕生日は?」

「は?」

「誕生日いつですか?」

「私の誕生日がどうかしましたか?」

「いいから早く!」

「10月の16日ですが」

「1972年?」「ええ」
模合が魔法瓶を持ってきて底を見せた。ミラクル魔法瓶の初号機の特許は今から40年前、今から40年前1972年、10月16日に出願されています。統一郎の誕生日。
その後開発されたのも全て誕生日に出願となっていた。
ミラクル魔法瓶の成長は、あなたの成長でもあったと模合に言われた。
「先代が愛したミラクル魔法瓶なくしたくない
じゃないっすか。
俺思うんすけど、あの会社はあなたが
守るべきだと思いますよ。」
模合の手から受け取った初号機をハイと手渡す金田一。

統一郎は、金田一と、模合は、豪田まで加わっての川の字寝に怒る事!
そこで、金田一は統一郎にクリスマスのサンタクロースをいつまで信じていたかと聞いた。
そこで小学校の2年くらいで、いないと母が言った貧しい家の金田一。5,6年まで信じてた統一郎。でも勉強の教材とか、百科事典をくれるので、ハードだった。家と学校と家庭教師。そんな生活を送っていたからキャッチボールの相手もいないのに父は、グローブだけ送ってくれた。せめてボールもと言われて金田一は思い当たった。

24日のイブ。3人で祝杯をあげに行く約束で待ち合わせた公園は、周りのカップルが、皆キスしていた。彩矢が来て金田一と2人模合待ちになった時、ついつられて、キスをしたら目の前に模合が立っていた。ばつの悪い3人。でもガッツリ系で焼き肉がいいと珍しく言う模合。こういうときなんだからイタリアンでしょうと言う彩矢。通りかかった神社で、イブなのに祭りをしていて夜店が出ていた。行きません?と金田一はどんどん中へ入って行った。
ボール投げの店を見つけて俺おごりますよ、と300円出して皆が1個ずつボールを取った。そのボールを上に投げてウォーミングアップした金田一戻ってきたボールには、北別府のサインがあった。彩矢のボールは、2人のためにペアのマグカップを取ろうとしたが当たったが動いただけで、ボールは跳ね返り、隣の黄色いブルドーザ-が転げ落ちた。
両太が欲しがってたものだった。すげー喜ぶぜと金田一も喜び、自分はあの宝物のボールを投げずにポケットにしまった。

公園の一角で、顔写真つきのリストを必死に見る統一郎。

翌朝、彩矢は、結婚式の夢を見て浮かれていたが、目を開けるとキスの相手は統一郎に代わっていてうなされてガバット起きた。見回して「なんでもありません」
また2人は寝た。
起きて今日は、臨時召集日。1507名が集められた。
金田一は、これからさらに難関を乗り切るには、空席となっている社長を御屋敷統一郎さんと呼んだ。怒号が飛び交った。
「…この会社 クビんなって
貧乏になって、そのおかげで
いろんな経験をして
お金に変えられない価値を
一杯知ったあとにもう一度
この魔法瓶に出会ったんです。
そしたら、この魔法瓶が俺に仲間を
いっぱい作ってくれたんです。
それが俺にとっての魔法です、
その魔法はこの会場いっぱいに人を
集めてくれました。
で、俺は、そんな仲間に最高の魔法瓶を
作って欲しいと思ってます。

俺にとって彼もそのうちの1人なんです。
おれと同じようにお金に換えられない
価値を独りぼっちになってはじめて知って
今こうやってここにいるんです。
皆と一緒に魔法瓶を作りたいから。
じゃあ…」

そう言って統一郎に代わった。
「皆さま。本当にすみませんでした!」

倉内が立ち上がり俺は認めないぞと言った。15年間俺は我慢し続けた。もう我慢しないぞと言って出て行こうとしたそれに倣って数名が立ち上がった。
壇上で、。「倉内さん、吉川さん、高野さん」
統一郎が名前を覚えていることに全員が驚いた。
ここから一人でもいなくなるようであれば私は、ここにいる資格がありません。
皆さんが会社を去った気持ちが今は痛いほど分かります。
でも私はずうずうしくも戻ってきました。それはここにいる皆さんと、魔法瓶が作りたかったからです。この魔法瓶は父が初代のメンバーと作り上げたものです。
こちらの魔法瓶は私の弟である金田一二三男が【ガヤガヤとざわめき】皆さんと一緒に作り上げた魔法瓶です。私も皆さんと一緒に魔法瓶が作りたい。私も皆さんの仲間としてこれから一緒に魔法瓶を作らせて貰えませんか?お願いします」
選挙運動中の立候補者のような演説でした。
金田一が、彼を仲間として認める人は立ってもらえますかと傍で言った。
倉内まで立った。自然と拍手が沸き起こった。そこで金田一トリオはそっと会場を抜け出した。
後から統一郎、財前、榎本が追ってきた。こんな大きな会社で、1507人もの意見まとめられないというと横から3人の意見もまとまらないのにねと彩矢に混ぜ返された。
俺は好きなことやってるからと、言った。すると、また貧乏生活で、もしかしたら後悔するんじゃないっすかと榎本に言われた。
「自分で選んでんだから
後悔なんかするわけねえだろう」

「あなたたちのやりたい事ってなんですか?」
聞かれて横の彩矢に小声で「何?」彩矢は、模合に「何?」
「例えば、1週間温度が変わらな魔法瓶を作るとか」
財前が強力なライバルになりますなと言った。

「その時には正々堂々と伺います」ポケットから親指を出して胸を張った模合が言った。
金田一が、そうだとコートのポケットを探ってボールを出した。
「これ、俺が持ってたんだ」
トスすると
「これからは兄貴…社長が持っていてください」

「ありがと」

結局1週間経っても温度が下がらない魔法瓶の実験で、北海道へ飛んだトリオ.そこからLIVE です。

「今温度計見たらー10℃。」食料も底をついてきた。
目印の竿のあたりをほると岐路い魔法瓶が出てきた。
1週間立つgあ、お湯が出た、熱くて飲めない。3人で吹きだした。
後1日しないと飲めないとまた埋め戻した。
24日だから言いたい事があると、3人で叫んだ。メリークリスマスと、良いお年をが混ざってしまった。

とってもポジティブな主人公。それに引き寄せられる人たち。でもちょっとおかしく、んなわけねえだろと連発しそうなドラマでした。

*****
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