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2012/09/21

《トッカン 特別国税徴収官》#最終話

『コンビは解散?辞めないで!毒舌上司は私が守る』(あらすじ)

大衆食堂の店主・ 唐川(野間口徹)が自殺を図り、
吹雪(及川光博)は鏡(北村有起哉)を“人殺し税務署”と糾弾し、謝罪と損害賠償を求める裁判を起こすと宣言した。
鈴宮(井上真央)はたまらず唐川の病院を訪ねるが、
妻・詠子(堀内敬子)に追い返されてしまう。
しかし鈴宮が「お腹の赤ちゃんのためにも、ご主人が元気になるのを祈っている」と声をかけると、詠子は明らかに動揺する。

cast
井上真央:鈴宮深樹
北村有起哉:鏡雅愛
鈴木砂羽
:鍋島木綿子
木南晴夏
:南部千紗
美波
 :相沢芽夢
岩松了
:清里肇
塩見三省
:鈴宮益次郎
笠原秀幸: 釜地
吹雪敦弁護士役 及川光博

まさか、唐川が、自殺を図るとは思わなかった。
幸い一命を取り留めた。しかしまだ意識不明だ。
相変わらず、これに乗じたデモを宝町税務署の前で繰り返す人たち。
すっかり、形勢は、悪くなる一方のトッカン。

清川所長はトッカンに、恫喝した?少し強く言ったとか?それにしてもこちらからそれを認めるわけにはいかないと、同道巡りをしていた。

テレビのリポーターが出て来て散々視聴者を煽ったあと、吹雪が唐川の妻を連れてきた。
「国家公務員と言うのは、職務上行った行為が
たとえ過失があったとしても個人的には
何の罪にも問われないんです。」

「調子づいてるわね、このナルシスト」
テレビを見ていた木綿子が吐き出すように言った。

「裁判になったら…、どうなるんですか?」
ぐー子が聞いた。

「こっちは法務省が優秀な訟務検事を付けてくれるから。

訟務検事とは、国家賠償訴訟や、行政訴訟など国が当事者の裁判で国側の代理人
務める検事。

吹雪さんは、弁護士になる前
法務省にいたんです。裁判官と
検事もやっていたんです。」
ぐー子が思い出して報告。総立ちの所内の人たちは、どよめいた。

「じゃあ、こっちの手の内は
全部読まれてるってこと?
マズイよそれ~」

この宝町税務署まで税務相談に来ていたと、吹雪がマイクを取り上げて、
話す様を見てぐー子はいたたまれず外に飛び出した。

「止めて下さい!」

「鈴宮さん、おはようございます」

「お願いですからこんなことしないでください」

「この人の上司です!
主人をあそこまで追い詰めたのは
だから主人は」(詠子)

リポーターはぐー子の言葉を引き出そうとしたが、金子統括と釜地が来てぐー子を奪還。
そんなところをぐー子の父がテレビで見ていて気が気ではなかった。
軽率なことをすんじゃないよと、たしなめられた。
ぐー子は裁判になってしまったら、双方が丸く収まるはずがないし・・・

「向こうの挑発にホイホイ乗るヤツはバカだ」
トッカンが相変わらず毒舌を発した。

「お前がゴキブリなら 真っ先に
ホイホイされる。」

清里が、トッカンとホンテンの徴収部に行くと金子に言った。
納税相談者は一人も来ておらず、所員だけがじっとテレビの画面を見ていた。
清里は「国家公務員として 国民のために
粛々と業務を遂行するように」
と訓示を垂れた。

追いかけるぐー子。しかしトッカンは自分の仕事してろ!と言った。
金子統括は、今回は無罪放免とは行かないだろうな…。唐川さんが亡くなったりしたら最悪懲戒免職…とつぶやいた。

トッカンがホンテンとスケジュールに書き入れ、名札を赤字にしたぐー子は、メールが来たことに気付いた。芽夢「深樹大丈夫?」 千紗「鏡さん…大丈夫?」

釜地に外回りを誘われた。木綿子も心配そうに見ていた。
ぐー子は、やっぱり気になる唐川の病室前に行ってしまった。お見舞いの花を持っていたが、詠子に
「そこで何してるんですか?
税務署はこんなとこまで
取り立てに来るんですか?」

「イエ違います。
ご主人の容体は?」

「よくそんな事が聞けますね」
ぐー子が持っていた花束をひったくり中を見て。よくこんなと言いながら床に投げつけて
立ち去った。ぐー子は後ろから
「ご主人が元気になるのを願ってます。
お腹の赤ちゃんのためにも」と伝えた。

どきっとして詠子は振り向き「帰って下さい」と言った。
病室に入ると、吐き気を抑えるためハンカチを出したが、変わりに母子手帳を床に落とした。

病院のベンチで座りこむぐー子に吹雪が後ろから声をかけた。
「こんなところで息抜きですか?
国家公務員って気楽でいいですよね」

そう言いながらベンチの背に寄り掛かった。
すくと立ち上がって、そのまま行こうとしたが
「どうして吹雪さんは、
国家公務員を目の敵にするんですか?」

「それ、いい質問です。
僕が裁判官をしていた頃にね
一番 驚いたのは
人がその場しのぎで作った
体裁が引き越す犯罪の多さ
でした。」

「体裁…」

「うん、前に話したでショ。
世間体だとか自尊心だとか。
人が自分を守るために
作り上げた体裁という鎧と
闘うことはとても高いハードルでした。
そんなときね。僕は検事として
法務局へ行き行政訴訟に携わるうちに
世の中でもっとも大きくて深刻な敵に
気付いたんですよ。」

「敵…?」

「『国家の体裁』っていうね。
フ、手先があなたたち。
国家公務員のですよ」

前を立ち去る吹雪は、立ち止まり
「あ、勝手に原告に会いに
来ないでくださいね。
鈴宮さんまで巻き込みたくないので
ね?」
笑って行ってしまったが、ぐー子は、いや~な感じを受けた。
また同じベンチに戻って、気持ちを鎮めようとしたがすぐに電話が掛かった。
大嫌いな父からだった。
「お前巻きこまれてんのか?」

「せやったら何?
公務員辞めろって言いたい?
忙しいから切るで」

さっさと切ってしまった。父はもっと他に言いたいことがあった。

木綿子が宝町税務署に戻ると、トッカンが金子統括と挨拶していた。
当分は所長預かりとなった。
トッカンがしまった封書を引き出しから出した木綿子。唐川と書いてあった。
税務調査だった。

2人に誘われて、いつもの立ち飲み屋で一緒に酒を飲むぐー子。
吹雪が相手の弁護士と聞いて、まただまされたのかと言った千紗。乱暴に、白川耀子の時に懲りたかと思ったと言った。その名前を聞いて面白くない芽夢。
千紗にそれで勝てそうなのと聞かれて
「向こうには唐川さんが書いた遺書って証拠もあるし」

それを聞いて、千紗は、調べるために合コンで知り合った男に猫撫で声を出して消えた。
芽夢には白川から電話がかかり、芽夢は一緒に連れて行った。
あの写真を撮られた、バーで耀子は飲んでいた。
写真を撮ったバーテンににっこり笑われた。
耀子は、鏡さんの事?と聞いた。
「ほんとは私の担当していた案件だったんです。
なのにトッカンが標的になっちゃって」

「今回のはかなり、ヤバイみたい」(芽夢)

詠子が外に出た。堀トラストの車がすっと横付けされた。
手なれたように詠子は自分でドアを開けて乗り込んだ。
名義を変えて抵当権も付けて詠子は夫のために店を守ったつもりだった。
詠子の相手は、その店を譲れと迫った。詠子は「いい方法がある」と言った男を信じてきたが、男は、こんな騒ぎになって、却って目立って動けなかった。
早く売ったほうがいいと言われて、店が目当てとやっと分かった。
店は主人の物ですと強硬に言い張る詠子に、なら俺も子供を認知しないと言った。

<昔うちにね、両親を亡くして
一度結婚したんだけど
男に裏切られて借金まで抱えた女のコがいてね
でもあんまり可哀そうだから いろいろ良くしてあげて
お金まで貸してあげて。そしたらそのコ次の日
姿をくらました。親も結婚も借金もぜ~んぶ嘘。
お金が欲しいだけだった。
人前で涙を流して悲劇のヒロインを装ってたのよ。
女っていうのはね、自分を守るためなら
何だってするのよ。それが、自分を追い込んで
いるとも知らず>

翌日出勤すると、木綿子が有給をとっていた。
すぐに電話がかかり、整形オタクの千紗から、警察は自殺の線で捜査しているみたいだがまだ正式に『遺書』とは認められていなかった。と教えてくれた。腐れ縁の2人だけど、ぐー子をバカにしながらも、友達として認めてきていたんですね。
遺書じゃないと言うことは、証拠能力がない。遺書めいた「走り書き」
「いい、吹雪なんて弁護士に負けたら
承知しないわよ!」

「フ、ありがとう」

釜地がテレビのスイッチを入れると吹雪の特別記者会見が写った。
今聞いた「走り書き」が「遺書」としてテレビに映された。
「まだ店はとってないのに」ぐー子の悲鳴に
「ホントだ、もう4ヶ月も前に店の名義が唐川成吉から奥さんに移ってる。
釜地と金子がトッカンの資料を出して見ていた。
名義移し替え、よくある手口だ。借金があると言った、。200万の抵当権が付いていた。
抵当権の所有者は片倉ふさえ。住所は鳥取。トッカンはこれを確かめに行ったんだ。所長が嬉しそうに鳥取銘菓ふろふきまんじゅう をうまそうに食べていたのを思い出した。

金子統括に迫るが出張はダメと首を縦に振らない。
所の電話に父からかかってきた。今銀ブラ中…。
子供の心配して何が悪いと言いながら、お好み焼きを焼きながら食べている鈴宮父娘。
「なあ、私が生まれた時嬉しかった?」

「嬉しいに決まっとるやろ。」

「死のうなんて思わへんよな?」

「なにがや?」

「イヤ唐川さんのこと
自殺未遂した。はあ
トッカンに恫喝されたくらいで
あんなことするかな?」

そんな鈴宮に救われた滞納者もいます
 辛い思いをしてきたからこそ滞納者に
 手を差し伸べることができるかもしれん
 あなたの娘だからこそ

父の脳裏をトッカンの言ったことが通り過ぎた。なんだか緩く笑顔になっていた。

トッカンは、「配置異動願」を胸ポケットに入れた。

木綿子は、有給を利用して鳥取の施設を尋ねた。トッカンが会った片倉ふさえ は認知賞だた。詠子の名前すら覚えていなかった。

唐川では詠子が吹雪に告訴取り下げを頼んでいた。こんなに大事になるとは思っていなかったと傷持つ脛を抱える詠子は、なるべく穏便に済ませたかった。

金子統括は裁判が始まると言って口頭弁論の知らせを見ては溜息をついていた。
原告が告訴を取り下げない限りは、無理だった。

そこに釜地が走ってきて、テレビのリモコンを押した。
画面になんと清里所長が写った。
『ついに裁判が決定…
問われる税務署の正義』などとタイトルが付いていた。
所長は
「我々は逃げも隠れもしません。
うちで働く職員たちは 皆 国民のシモベです!
公僕です、みなさんを裏切るようなことは
決していたしません!」
そういうと、でも達に深々と頭を垂れて、走って戻ってきた。
所員たちは、何も言えず、頭を下げた。
ぐー子の携帯が鳴った。

木綿子だった。
「今片倉ふさえさんに会ってきた。
『大衆食堂からかわ』の抵当権の所有者。」

「え?どういうことですか?」

「表立だって出張できないじゃない。
でね、結論から言うと
『大衆食堂からかわ』の抵当権は
奥さんんがつけたものだったの。
しかもそれは嘘っぱち、偽造されたものだった。」

「奥さんが偽造したんですか」

「抵当権の所有者片倉ふさえさんは、
唐川さんの奥さんの遠縁にあたる人でね
5年前から認知症を患って入院してたのよ。
後で銀行口座を確認しておくけどお金を
貸す以前に奥さんの名前すら覚えていなかった」

「トッカンはそれを知って…」

「そっちはどう?」

「今朝、訴状が正式に受理されました」

「じゃあ、急がないとね」

「はい。ありがとうございました」

病院に唐川を見舞い、詠子が来たかをナースに聞いたが来てなかった。
そこにトッカンが現れて、「配置異動願」を渡した。

「いいから受け取れ、。
所長には話しておいた。」

「トッカンは知ってたんですね。
唐川さんのお店の名義が奥さんに移ってた事を
抵当権が偽造されていたことも。
それで唐川さんを問い詰めてたんですね
なんで教えてくれなかったんですか?」

「お前が知ったところで何か変わるのか?
唐川成吉が自殺を図った事実は変わらん。
徴収官として見極められなかった責任がある。」

「カッコつけちゃって。
この際だから言わせてもらいますけど。
自分だけの責任だなんてそんなおごりもいいとこです。
どうせ『自分がもっと違う言い方をしていたら唐川さんは
自殺なんてしてなかったんじゃな』…とか思ってんで
しょうけどトッカンにしてはデリケートというか
それは余計な気遣いです。」

「お前…」

「トッカン付きができるのは、私だけです!」

急変した患者がいて、にわかに廊下が騒がしくなった。
そこに唐川付きのナースが、トッカン達の処に走ってきた。
奥さんと連絡が取れないと言って、唐川が気がついたと教えた。
病室に行くと、酸素マスクも外され唐川が目をつぶっていた。
トッカンは、「すいませんでした、全部私の責任です」と頭を下げた。
ぐー子がさっそく聞きたい話があると言うのでトッカンが声をかけた。
すると
「ごめんなさい
鏡さんのせいじゃない。
妻に店をとられたのとあいつが他の男と…」
<詠子、誰と浮気したんだ。そのお腹の子はだれの子だ、>何も答えない詠子に後ろから
<離婚するか?なあ、わかれてやろうか?>
<そうしたいんなら いいわよ>と言って笑った。

「ご主人の子供じゃないなんて
どうしてそんなこと」

「私と一緒にいたんじゃ子供が産めない。
私は子供を作れないんです」

「そんな…」

はっとしてぐー子がからかわへ走った。
途中吹雪を追い越し、まっしぐら。
座敷に行くと踏み台に乗り縄をかけて首に回すところだった。ぐー子が必死で抑えた。
そこに吹雪も到着。
詠子を抱きかかえて下ろした吹雪が
「税務署は2人も殺す気なんですか?」

「ばかばかしい」

「どこまで弱いものいじめをしたら
気がすむんですか?」

「だからそうじゃなくて」

「そうじゃなかったら何なんです!?」

「それは…」

「答えられなじゃないですか」

「だからそれは」

「もういい。夫婦の問題だ」(鏡)

「夫婦の問題?
一体何の話をしてるんですか?
僕はね1人だけ蚊帳の外におかれるのは
好きじゃないんですよ」

「入ろうとしなかったのは お前だ」

まだ吹雪は、被告が原告に直接会いに来るのはと文句を言っていた。詠子は、告訴を取り下げてと言った。店の名義を変えたのは主人の店を守るためだった。今更信じてもらえないどぇh層がと言う詠子に
「あなたまだ、堀トラストに店を明け渡していなかった。
先ほど確認しました。」

「あの人を殺したのは…
私です。私が、私が…追い詰めた」母子手帳を手に取った。
「出来れば、最後に謝りたかった」

「謝ってみたらどうですか?
ご主人は先ほど意識を取り戻されました」

病室へ行くと、声は出さなかったが、布団から唐川は手をのばした。

堀トラストの車を止めて下りてきた男の前にトッカンがいた。
「公文書偽造罪 知ってるよな?観念しろ」

吹雪は、ほどけた来るのひもを結び直して、
「もう少しでヒーローになれるところだったのにな」と言った。
後ろから来て追いついたぐー子が
「体裁って…いつか言ってましたよね?
世間体だとか自尊心だとか
自分を取り繕って正当化する。
それが体裁だって…」

「ま、今思えば、唐川さんの奥さんも
体裁によって呼吸ができなくなった
さびしい人でした。」

「それはあなたです!」

「はい?」

「唐川さんを焚きつけて
トッカンを追い詰めてあなたの
わけのわからない正義感に
皆が振り回されたんです!
ヒーローになりたければ
公園で1人で遊ン出りゃいいんだよ
この体裁の塊!」

「僕が?」

「この体裁弁護士!」

「僕が体裁弁護士?」

「徴収官をナメた罰が当たったんです。
サヨナラ!」

早足で逃げるように立ち去るぐー子だったが、1回コケタ。

告訴は取り下げられた。

ぐー子と大事になりつつある2人の友達は、祝杯をあげた。
売るとトッカンまでグラスを持って、来た。千紗がすぐに注いだ。
千紗を見て、またいじったのかと言った。千紗は、鼻を押さえた。
ぐー子が父が作った和菓子を持ってきた。

父が膝に乗せてくれた。
この仕事やっていいん?娘は聞いた。
父は安定が欲しかったんやろ?と聞いた。
うん、でも今は少し違う。
「私にはこの仕事しかない」なんて
偉そうなこと言われへんけど
もし私が徴収官をやってく理由があるとしたら、
世の中にお金に殺される女の人がいっぱいいおるからだと思う。だから徴収官をやって行くんだと思う。。
お父さん、…

母さんの七回忌には必ず帰って来い

うん

我に却って、ぐー子は、和菓子を食べていた。
トッカンが出せと言ったのは、吹雪の名刺だった。
浄化してやると細かくちぎり、ぽいと捨て指先をさも
汚れた物を持ったというようにフフと吹いた。

トッカンの携帯が鳴った。
とっても嬉しそうに笑った。
ぐー子は嬉しそうに
「笑った」と言った。
「明日は S だ」トッカンは言って、サングラスを外した。

翌日、大きな門の家に行った2人は、証明書を高くかざして、相手に見せた。
ぐー子のが逆さまだった。トッカンに言われて、向きを変え、2人ともしぐさが同じでそのまま手を離した。

最終回、一番テンポが良かったです。
木綿子は、死後tの出来るよき先輩役で、こういう人は、職場に必要!と思いました。
所長も、いつもスイーツのことしか頭にないのかと思ったら、テレビカメラの前で、頑張りました。
トッカンも最後に雰囲気が良くなってきました。
ぐー子。2人も友達できて良かったね。
SPででも会いたいですね。

*****
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