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2012/06/07

《リーガル・ハイ》☆08

『親権を奪え!天才子役と母の縁切り裁判』(あらすじ)

古美門(堺雅人)は、天才子役・メイ(吉田里琴)から個人事務所の社長でもある母親・留美子(小沢真珠)と親子の縁を切りたいと相談を受ける。法律上は虐待などが明らかであれば、子ども自身が請求権者となって親権喪失や停止を申し立てることは可能だ。メイは、夜遊びで肺と肝臓がボロボロになったのは母親のせいだと言う。一方、留美子の依頼を受けた三木(生瀬勝久)は、古美門の父親で検事の清蔵(中村敦夫)を呼び寄せる。

cast
堺雅人/古美門研介
新垣結衣/黛真知子
生瀬勝久
/三木長一郎
小池栄子/沢地君江
里見浩太朗
/服部

服部の正体が・・・

今回の仕事は、天才子役と呼ばれているメイ。母親との決別を図りたく古美門を頼んだ。
今年から法律が変わって、子供から親権停止を申し立てることが可能となった。
黛は、果たしてこれが、それに当てはまるかどうかと、いって話し合いを提案。
もうそんな時期を過ぎているとメイは答えた。
古美門は、我々が最初の審判を勝ち取るのだと、黛の反対する物は進んで受けようとする古美門だった。

蘭丸は、役者。大先輩に当たるメイに、次の公演のダメ出しをされてクサっていた。

三木の事務所に訴えられた母親、留美子が駆け込んだ。
すると三木は、古美門の父親を呼んだ。検事で鳴らした人だ。

審問が始まった。
申立人安永メイによる彩須永留美子の親権停止審判申し立てについて
審問を始めます。
古美門は、小学生の時から、父親に、根拠だの、証明だのと言われて育った。
同級生にサンタクロースはいないと言って、夢を壊されたとその母親が抗議にくれば、いないという根拠は?挙句に、カステラを買って詫びに行けと渡された金は、お年玉として用意していたものだと言われた。

メイは生後7カ月から働いた。
留美子は、一次女優として働いたことがあったが挫折した。ご主人との離婚により一層メイにのめり込んだ。一卵性親子と称される事も。
4年前主題歌も歌ったドラマ「パパの恋人」が大ヒット。
メイさんが大ブレークすると、梶原マネージャーを引き抜き
自身が社長の個人事務所を設立。
メイさんはほとんど学校へ行けなくなりました。
産業革命時代、炭鉱で働かされていた子供たちを
想起するのは私だけでしょうか?
翻って 留美子さんは素行がどんどん派手になって
いきました。メイさんの稼いだお金で、ブランド品を
買いあさり毎晩のように遊び歩く。
時には 多感な年ごろのメイさんの入る自宅で
さまざまな男性とさまざま楽しみました。
メイさんには友達がいません。
父親もすでに再婚し家庭がある。
頼れる相手はいないのです。
孤独の中で苦しみ、とうとう急性アルコール中毒で
命を落とすところでした。まさに悲劇です。
民法第834条の2 第1項に基づき
母親である 安永留美子の親権停止の審判を
申し立てるものです。

三木は
「私には、娘とともに必死で人生を切り開いてきた
美談だと思いますが。」

「娘を吉原に売ったお金で遊び呆けるのが美談ですか?」

「留美子さんは芸能活動を強要した事はなく
全てメイさんの意思だったそうですよ。」

「九九さえあやふやなようでは親の義務違反です。」

「家庭教師を雇っていたそうです。」

「イケメンの慶応の学生と
いちゃ付きたかっただけじゃない。」

一次が万事で一回目は暴露しあっていました。

古美門清三は
「親権を停止させてどうしたいのか?」

「メイさんは更生したいのです。
芸能活動を休止し、勉学に励み
通常の人間関係と社会を学びたいのです。」

「留美子さん、
それは受け入れられないのですか?」

「イエ、メイが望むなら受け入れます。
私はこれまでも 仕事がイヤなら
辞めてもいいと言ってきたんです。」

「ああ、これで済んだ」(清三)

「メイさんにとって『辞めてもいい』という
母の言葉は『辞めたら許さない』という
脅迫に他なりません。」

「なぜそうなるの?
理解に苦しむね」(三木)

「メイさんは、物ごころつく前から
留美子さんの求める幸せこそ
自分の幸せなのだと教え込まれて
来たんです。一種の洗脳教育です。」

「洗脳?」

「メイさんは今必死にその洗脳から
懸命に抜けだそうとしている。
留美子さんの元でそれはかないません。

「洗脳の定義とは」(清三)

「一般常識と異なる
価値観や思想を植え付ける事です」

「黛先生。でしたね
ご家族だけの習慣はおありですか。
黛家だけのルール」

黛は、家で、誕生日の人におめでとうと言ってちゅーをすると育ってきた。そこで学校でも同じにしようとしてすごく引かれた。

清三は
「黛先生も洗脳教育を受けてらっしゃる。」

「こんなものは洗脳とはいいません。」

「しかしあなたがおっしゃった
定義には合致します。
あなたは言葉をよく知らないで
使ってらっしゃるようだ。
洗脳とは、暴力など外圧を用いて
特殊な思想を植え付けることであって
子供の教育に対して行われる場合には
マインドコントロールという言葉を使います。
もう少し 勉強なさっては?
親が自分の信じる幸せを 子に求める
事はごく自然な事です。そしてそれから
脱却するためにもがく事も自然な事です。
メイさんは極めて正常に発達されていると
思われます。喜ばしい事だ。以上」

「まったくもって、ごもっとも」

古美門は、意見を出さなかった。

黛は、
いつもは一 言われたら、十 言い返す人なのに防戦一方
ぐうの音も出ない サンドバッグ状態 蛇に睨まれたカエル
それだけ珍しかった。
古美門先生とはどういう御関係なのですか?と聞かれ

「関係などない。
続き柄としては 私の父だがね」

やっぱり関係ありすぎ・・・
「私は正直言って お父様のご意見に
心を打たれました。それに私思うんです。
親子の問題を解決するのは法ではなく
親と子の絆だであるはずだと」

「親と子の絆ね」

三木にあなたが古美門を産んで、三木が育てた怪物古美門を葬り去りましょうと言われたが、それをどうとらえていたかは、この誠三さんあまりにポーカーフェイスというか、感情が無いので、ただの頭の悪い自分の子供嫌いかと思いました。

メイは完全に昼夜逆転していた。
古美門は、九九はできなくても出演料と源泉徴収は計算できると言われて、黛はそれが不健全だと言うんです!

話している所に、古美門父が現れた。
服部は初対面の人という顔をした。

「何の御用ですか?
古美門先生」

「スカイツリー見物のついでに」

「朝食がまだ出したらご一緒にどうぞ」(服部)

「すぐにお帰りになるそうですよ。
服部さん」

「古美門先生」

「はい」

「申し立てを取り下げなさい」

「お断りします。
服部さん、お帰りです」

「君はメイさんに、自分を
重ねているようだ」

「10代であなたと縁を絶ち
自力で人生を切り開いてきたからこそ
今の私があります」

「今の君とは?
まさか、君は自分が成功者だと思って
いるんじゃないだろうね。
ドブネズミが 高級スーツを着ているようにしか
見えない。
弁護士なんかになるべきじゃなかった。
昔から君はひきょうで 卑屈で
そして何よりも頭が悪すぎた。
むろん 君を 徹底的にしつけ
教え込むことを怠ってきた私の
責任だ。君はもう手遅れだ。
しかしあの親子はまだ間に合う。
よく考えなさい」

「スカイツリーは大きいですよ。
昭和の電波塔より はるかにね。
時代は変わったんです。」

「見てみる事にしましょう」

「見送りは結構」

「先生と、お父様も
問題の根が深いようですね。」

「サンタクロースを幾つまで信じた?」「え?」

「夜中に不法侵入してきて
荷物を置いて行くと言う老人の事だよ」

「私は今も信じてます」

「なんだって!?」

「今もサンタクロースはいると
思ってます」

「君の愚かさは
いつも予想の上を行くね」

「ホントにいます」

「もういい。
朝ドラの家庭はくだらないな。
服部さん」

「アハハ、私の少年時代には
サンタクロースというシステムが
ございませんでした。」

「それは失礼」

「私は信じた事ない」(メイ)

「私はサンタ何て一度も信じた事ない」

「必ず、勝とう」

古美門は、マネージャーの梶原に聞いた。
彼はマスコミの対応に追われていた。
次の審問に出て欲しいと要請。

「留美子さんとメイさんの関係は
もう元には戻りません。
どちらと組むべきか良く考えましょう
金を産みだす天才子役と
それを管理しているだけの母親と。」

「そう言う言い方!」

「メイがずっと可哀想でした。
この子はしあわせなのかなといつも。
留美子さんは確かに酷い」

「そう述べて頂けますか?」

留美子にこれを報告。言われた通り言っておきましたと。
梶原に今回の事を契機に落ち着こうかと思っていると留美子は、嘘も方便で言った。
いつまでも若い男の子と遊んでるのもね、梶原、あなたさえよければ、考えといて。
親子で演技力あります!普通の男ならこれで一丁上がり!

三木のシナリオは、二人三脚でやってきた親子を、引き離し、誘拐し、全国民を敵に回す。
ヤツにふさわしい♪

シナリオ通りに事が進むと安心して、留美子はいつものようにホスト遊びを始めた。
「今日は前祝いよ。お酒じゃんじゃん持ってきて。」

審問が始まり、梶原は、信じる留美子のために、語った。
古美門は、
「梶原さん、これが、真面目な母親の姿ですか?」

<今日は前祝いよ。お酒じゃんじゃん持ってきて。>
<何かいいことあったんだ?>
<私の美貌で男を一人落としてきたのよ><・・・>

「梶原さん、発言に訂正はありませんか?」

「あります!酷い女だ」

三木の事務所で、取り乱す留美子。
三木は、台本を書くからその通りに演じろと言った。

古美門父は、姑息な手段を使うからだと、不機嫌だった。だが相手古美門だから、正攻法で戦っても交されると言われた。

留美子は、発作的に手首を切った。
梶原に電話し、メイにも知らせたが、来なかった。

食事しながら黛は、言った方がいいんじゃないと声をかけたが行かない、死ぬほどじゃないとうるさがった。

「12歳の子が母親と断絶しようとしている。
内心、 どれほどの苦悩を抱え
血を吐く思いをしているか君に
わかるか?
二度と薄っぺらい言葉を吐くな」

「しかし、メイさんは、お母様の状態が
分かってるようなおっしゃり方でしたね
まるでもう見たような」

古美門にシグナルを送った長谷川さん。

審問のラスト。
「今日でお父様さまとも決着ですね。」

黛に言われて、セリフを暗記していたメイに
「台本を忘れろ、
今日は演技なしだ」

「自分が覚えろって」

「いくらうまくっても演技は演技だ
本心をむき出しにしてぶつかってこられたら、
とても勝てない。」

「お父さまならそうする」

「君は、思いのままを言いなさい。」

台本を破った。

審問は、家庭裁判所調査官の報告も検討して当事者のッ主張を聞いて
結論を出したいと思いますと、裁判長が言った。
申立人安永メイさんから。

「子役安永メイを演じてきた君は
自分の言葉を持たないのかな?」

「そんなんじゃないけど。」

「私が代弁しよう。
お母さんにこのような仕打ちをして
ずっと後悔しているね?
常に 思い悩み 心が折れそうに
なるのを必死に耐えている。」

「だったら取り下げればいい」(三木)

「心を鬼にして申し立てているのです。
愛する母のために。」

「そんなものは詭弁だ。
いいですか。留美子さんは手首を切った
メイさんあなたはその事実
ご存じですねよね?
あなたの仕打ちが彼女を追いこんだんです。
なのに、あなたは見舞いにも
来ようとしない。
それが 母を愛する娘の振る舞い
ですか?」(三木)

「会いに行けば、
元の木阿弥だからです。
留美子さんは過去に少なくとも2度
同じ行動をしています
そうだね?メイ君。
1度目は 2年前。
人気絶頂だった メイさんは、
それゆえ アンチファンが増え
一時期 酷いバッシングを受けました。
メイさんは引退すら考え留美子さんは
その心労から自傷行為をした。
2度目は 昨年。
新たな人気子役が出
世代交代が叫ばれメイさんの
仕事が激減した時期
同じく自傷行為をしました。
違っていたら訂正してください。
留美子さん。
メイさんはその都度激しく動揺し
母のために必死に仕事に
取り組み 危機を乗り越えて
きたんです。
今回もそうなると思いましたか?
留美子さん。」

「そんな計算で 自傷行為をしたと
言いたいんですか?」(父)

「いいえ、問題は、もっと
深刻です。」

「留美子さんにとって
めいさんお成功は ご自身の成功
メイさんの苦しみはご自身の苦しみ。
一心同体という比喩表現を越えた
危険な領域です。
留美子さんは病んでいます。
そして中毒症状で倒れるまで
飲むのも 一種の自傷行為
メイさんもまた、病んでいるんです。」
黛がユックリ話した。

「親子 手を取り互いに更生
する道を探るべきです。」

「不可能です。お互いの依存関係を
断ち切らなければ治療も 更生も
図れません」

「親子の絆は、深くて強い。」

「深くて強い絆だから困難なんです!
成功は、 欲望を呼び
 欲望は 破滅を呼ぶ
自らの存在が母を不幸にすることを
メイさんは知っています。」

「メイさんは、会いに行きたい気持ちを
必死に押し殺して 留美子さんを
無視しました。留美子さんを救いたいから
です。大好きなお母さん」

「お母さんには、私の事忘れて
自分の人生を歩んて欲しいんです。
でもいつかまた一緒に暮らしたい。
私のお母さんは、宇宙に1人だけだから。」

「以上です」

では留美子さんのお話を聞かせてもらえますか?(裁判官)

「ありません」

「今回で審問を終わりとします。」

ロビーで待つ母。メイは声もかけずに立ち去った。これってかなりきついですよ。

通り過ぎて、黛が
「留美子さん。
どのような結果になっても
親子の縁を切る事はどんな法律にも
できません。
思いあっていれば、親子です。」

留美子は、深々と頭を下げた。

三木が結果をお知らせしますと、古美門父に言うが要りませんと答えた。
裁判所の前で反対側のタクシーを拾おうとする父に、東京駅は右側と教えた。
スカイツリーに行ってきたと誰にともなく言った。大きかったでしょうと言うと、古いほうのgあ大きく感じたと言った。
「また東京にいらしてください、色々ご案内します、息子さんと」と黛が言うが、

「息子はいません」

頑なにそう答える父だった。古美門は股小学生の時の顔と同じになっていた。
何でしょうね。子供を愛する気持ちがまずないんです。
きっと犬も猫もかわいがった事ないんでしょうね。でも・・・

メイは、後見人が、父親のお姉さんに決まった。ロンドンへ。

古美門父に電話、
東京まで出て行って恥をかくとは思いませんでしたと、話していた、
相手は嬉しいでしょといたようだ。
「ところであなたの事はまだ
ばれてないんでしょうね?」

「はい、今でも美門先生は一般公募で
応募してきたと そう思ってらっしゃいます。」

「そう。
嫌ならいつでも辞めていいんですからね」

「いいえ、先生に拾って頂いた命です。
責めて御子息に奉仕させてくださいませ。
それに先生。こっちは楽しゅうございます」
話をしていたのは服部さんだった。
清三は息子を探らせていた?

三木の方は、また何か考えているようです。
あの老人たちって?
仙羽化学第四工場関連資料 って?

*****
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