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2012/05/23

《リーガル・ハイ》☆06

『DV?二股?流血の離婚裁判!刺客は元妻!?』(あらすじ)

古美門(堺雅人)の事務所に、人気作家の神林(鈴木一真)から妻・安奈(青山倫子)との離婚調停の依頼が舞い込む。離婚紛争を毛嫌いする古美門だが、‘理想の夫婦’といわれた神林夫妻を円満に別れさせたいという黛(新垣結衣)に懇願され、依頼を引き受けることに。しかし、協議に臨んだ古美門は、相手側の主任担当者・圭子(鈴木京香)が現れると、黛らを置き去りにして逃げ出してしまう。何と圭子は古美門の元妻だったのだ。

cast

堺雅人/古美門研介

新垣結衣/黛真知子
生瀬勝久
/三木長一郎

小池栄子/沢地君江
里見浩太朗/服部

芥川賞作家神林彰。フリーキャスター岡崎安奈との離婚調停を望んでいた。
古美門は、離婚は汚物だと言って、受けたがらなかったが、服部の取りなしでしぶしぶ・・・
しかし相手が三木の事務所に行き、当日現れたのが、圭子シュナイダー!
古美門の別れた妻がNYから飛んできた。これも三木の差し金だった。
どんどん一方的に話を勧めていた古美門は、圭子の顔を見た途端トーンダウン。
黛に少しつないでろと言って消えた。
古美門君は、私に叱られるとすぐお腹に来るからトイレでショと圭子は言った。
古美門の元妻だった!

黛は、2人の出会いをテレビに映した。
さらにそれぞれの初対面の時の文章を引き合いに出し、圭子の失笑を買った。
「少しでも円満な解決を得られるのではないかと」

「あなたは『赤毛のアン』?」

「は?」

「日本の弁護士の質もここまで低下した
と思うと笑うしかないわね。
保育園の保母さんの方が
向いてるんじゃないかしら?」

「私はただ.・・・」

「一度上野動物園に行って
カバがあくびした瞬間に頭を
突っ込んでみるといいわ。
少しはましになるでしょ」

「女 古美門だ」

依頼人を置いて消えた・・・

体調が危機的状態だからとソファに寝ていた。
服部は、三木法律事務所で女弁護士と意気投合し、
数々の難事件を協力して解決し、ついには結婚、
処が数カ月で破たん。
奥様は渡米なされたと言う話は知っていた。
古美門先生の手の内を十分知りつくした相手、
いわば最強の刺客が送り込まれたと言うわけだ。
「面食らっただけだ。
あんなの屁でもない。
攻撃開始だ!」

大丈夫かい?

圭子、三木、沢地が乾杯。元夫をいたぶるのは爽快だ。良いバカンスになりそうと言った。
第2ラウンド。
古美門事務所。神林は仕事で休み。
黛は歩み寄らないかと言うが女2人は、戦うと言った。
古美門節炸裂で、安奈を4流タレントとこき下ろした途端、果物ナイフを手に古美門を狙った。執拗に。いつものDVが古美門に向いた。危機一髪の所を服部に助けられた。

圭子は、離婚弁護士ではなかったが何をやらしても一流よと,闘士を古美門にぶつけた。
会計士のシュナイダーと結婚したが、古美門は金ヅルとしか思ってないだろうと言った。
蘭丸に調べさせると安奈を悪く言う人は見当たらなかったし、男の影は無かった。
同じ頃番組に出ていたリンリンこと小松凛が、犬猿の仲だった。今は野球を引退した夫とお好み焼き屋を開きチェーン店を展開していた。
2人で行くと、安奈の突っ込みは、私を思ってくれてのこと、今は親友だと言われた。あんなの弁護士に証人として出廷と頼まれているのでみなさんには協力できませんと手が及んでいた。

古美門が神林に正すと浮気相手は18人。
だが法廷で圭子が出した2人は、18人意外だった。
裁判官が女性で圭子と安奈の尋問にはよく頷いていた。
形勢は、後手後手に回っていた。
週刊誌の見出しは、ドッグフードを出した妻やら、
行為の最中にニュース原稿を読ませるだの、
神林には不利なことばかりだった。

暗い顔して歩いていると、沢地と飲み歩いていた圭子に
女子会だといってハシゴ酒に付き合わされた。
黛が
「結婚ってなんですかね」

「長期売春契約」

「圭子さんが、なんで
古美門先生と結婚したのか
さっぱり分かんないです」

「あれでかわいいとこあんのよ」

「あれは韓国企業との
訴訟の時でしたね」

「そう、私が担当した裁判で完勝
したわ。」

「三木先生が、喜んで褒美に
純金のメダルを」

「いらないでしょ。
あの人らしいわ」

「それを圭子さんは、
古美門先生にあげられた」

「金メダルとか好きそうでしょ?」

「たしかに」

「次の日、彼が半分にした
金貨を私にくれたわ。
2人で勝ち取ったものだとか
なんとか言っちゃって。
半分の金貨なんて
余計いらないわよ。
すぐに売っぱらった」

「それでもまんざらでも
なかったからご結婚された」

「1年と持たなかったけどね」

「別れる時もめなかったんですか?」

「最初から離婚してもいいように
共有財産を持たなかったから」

「はあ」

「古美門先生が帰宅されたら
荷物が半分なくなっていて
後日判を押した離婚届が
送られてきた」

「男ってホント バカですよね。
何で浮気なんかするんだろう?」

「バカはあなたもよ
『赤毛のアン』」

「うん?
だって、古美門先生の浮気が
原因で圭子さんは出て行った
んでしょ?」

「彼はそう思ってる。」

「うん?」

「私もしてたも、ばりばり。」

「フフ、圭子さんは常に
複数いらっしゃいましたからね」

「男と女の違いはそこよ。
うまいのよ 女は。
あ、これ、古美門君には内緒ね。
またショック受けちゃうから」

「フフフ、
圭子さん、何か食べます?」

「ナポリタンもんじゃ。
あの店あれだけ美味しいわよね。
他のオリジナルメニューは
全部ダメなのに。」

「なんですか?その店。
そんなの 置いてあるんですか?」

「そうなのよ、あるのよ」

黛は考えていた。千鳥足だったが、道端にしゃがみ込んで、蘭丸が仕入れてきた
小松凛の文集を出して、さらに蘭丸に手伝わせた。
蘭丸が仕入れてきたのは、当時小松と後藤の熱愛を報じた記者に確かめた。
だからっどうしたって・・・
いいや、使える。
一見ガラクタに見えるものも
使い手によっては一撃必殺の
武器となり得るのだ。
君にしてはよくやった。

三木の事務所では、もう、次には勝てるものと、
三木も傍聴に行くと言って楽しみにしていた。

裁判官が、話をしていた。
被告からの申し出で証人として
後藤順平 凛夫妻を申請したいとの
事なんですが、構いませんね。

と聞かれて古美門は、私も尋問したい事があるので、好都合です、と答えた。
すると、安奈が不安そうな顔をした。
すると、黛はここで手の内を明かした。
この週刊誌の記事についてと言ってしまった。
これを書いた記者は、
安奈をスクープしようとして
凛とのスクープになってしまった。

「記者は、『安奈さんと後藤さんも
まちがいなく男女の仲だったはずだ』と
おっしゃってます」

「誤解です。」

「後藤さんの二股交際だったんでは
ありませんか?
だからあなたは、 凛さんに
辛辣に当たった。
結局あなたが身を引き
人のいい凛さんだけが
今も本当のことをしらない。」

「根も葉も無い事です」

「ゴシップ誌の記者のいうこと
なんて信用するんですか?」

「『ナポリタンもんじゃは
後藤さんの考えたメニューだ』と
凛さんは、おっしゃってますが
後藤さんの オリジナルメニューは
どれも評判が悪く、ナポリタンもんじゃ
だけが唯一好評だそうです。同じ人間が
考案した物とは思えないともっぱらの
評判だそうで。
『6年1組岡崎安奈』
将来の夢 ニュースキャスター
好きな男性 スポーツマン
好きな食べ物 お母さんの作る
ナポリタンもんじゃ!

安奈さん、
あなたが後藤さんに教えて指し上げた
ものなんじゃありませんか?」

「100歩譲って もし仮にそうだった
としても神林さんと結婚する前の
話です。何も問題ありません。」

「神林さんと結婚したあとも
凛さんに隠れて後藤さんとの関係を
継続させていた可能性もあります。」

「なんですって!」

「あなたが後藤さんの店に足しげく
通うようになったのは、2年前。
結婚 1年後。あなたの神林さんに
対する態度がなぜか、冷たくなった
時期です。あなたはかつて
一番 結ばれたかった相手と
再び 恋に落ちた。
だからご主人への不満が
抑えきれなかったんじゃ
ありませんか?」

「暴言です」

「そうだとすれば、
神林さんを裏切ったのは
あなたが先と言う事になる」

「私は・・・何もしていません。」

「何を証拠に言うんですか?
全てあなたの推測です。」

「だから、
後藤さんに確かめるんです。」

「私は・・・不貞行為なんてしてません!」

「あなたはそう言うでしょうが、
スポーツマンの後藤さんは
法廷では嘘はつけないでしょう」

「そんなこと質問されたら
凛まで傷つける事になる」

「仕方ありませんね。
証人採用された以上
尋問するのが私の役目です。」

「取り消します。
証人申請取り消します!」

「私が
原告として証人申請いたします!
安奈さん、確かにあなたが肉体的な不貞を
犯したのかどうかは、私にはわからない。
しかし、凛さんと後藤さんが結婚した直後
神林さんと交際し結婚を急いだあなたの
心には、常に後藤順平が
いたのではありませんか?
その穴をあなたは、神林さんに尽くし
彼を売れっ子作家に育て上げる事で
必死に埋めようとした。
しかし埋められない自分に気付いたんです。
後藤さんが、引退後 始めた鉄板焼き屋は
大成功し年商は3億円だそうですね。
夫にも同じ額を請求しているのは偶然でしょうか?」

圭子は、大きな息を吐いた。

廊下を無言で歩き去る圭子と安奈。その背中は、寂しそうだった。
神林は、今にも声を掛けそうになって見送った。
古美門に、ありがとうを連発。

三木の事務所に戻った圭子は、そのまま和解になったこと。
向こうの提案した条件を全てのんだ事を報告。

「それは、完全に負けたと
理解していいのかな?」

「そうですね。
では・・・」

「ちょっと待ってよ
どうしてそうなったのか
経緯を説明してくれる?」

「依頼者の決めた事ですので。」

「それは説明になってない」

「私はもう
あなたの部下ではありませんよ。
残りの休暇で温泉巡りをしてきます。」

手を振って消えた。
「仕方ありません。
古美門先生を倒せるのは
やはり三木先生でなければ
無理という事じゃありませんか。」
三木は目をつぶりかっと見開いて見えないものを睨んだ。

神林が引越し用の荷物をまとめていた。
リビングで、戦闘機の模型を見つけた安奈は、それを渡した。
そのまま行こうとするのを
「僕は分かってるから。
君が不貞を犯してないって。
将来さ、あの時 離婚しなければ
良かったって後悔する時が
来るかもな。」

「将来 あの時離婚しておけば
良かったって後悔するよりは
いい。」

「フ、僕より作家だな」

「うん」

「じゃあ、元気で。」

「あなたも」

テレビの番組で安奈は、一人で再出発すると決めた事を話していた。

黛がダイニングへ来ると服部の食事ができていて、古美門がパクパクと食べていた。
その横へ腰かけて頂きますと言った途端に服部がお客様ですと圭子を連れてきた。
バカンスに飽きて、NYに戻るから挨拶に来たと言った。
「その必要はない。
負け犬は黙って去れ」

「あなた
あんな詐欺師まがいの
やり方で買ったつもりなの?」

「やはり 負け惜しみを
言いにきたわけだ」

「昔から、やり方が姑息なのよ。
男らしさというものがない。」

「君は昔から、女らしい
繊細さというものがない。」

「あなたとやり合うのは
人生の無駄遣いだと思いだしたわ。」

「じゃあ、とっとと帰りたまえ」

「服部さん。
今度来るときは
あなたの手料理 ゆっくり
頂きたいわ」

「喜んで」

「どうせ、ハンバーガーとホットドッグで
ぶくぶくになってるだろう、フフフ」

「黛さん。」

「はい」

「嫌なら辞めなさいね。
こんな男の部下!」

カツカツと良い音を響かせて圭子は家を出た。
黛は追いかけた。
「圭子さん。
わざと負けたんじゃありませんか?
あの夜、偶然会ったんじゃない。
〈ナポリタンもんじゃを出して)
あえて私が気付くように、ヒントを
与えたんじゃ」

「は?」

「安奈さんの精神状態では
修復や和解に応じさせるには
不可能でした。
だからわざと私達に勝たせて
安奈さんにとって最良の
再出発に導いた。
現実にそうなってます。
今の安奈さんは、お高く止まっていた
セレブ妻の頃より
はるかに女性の共感を得て
輝いてます。

古美門先生は、勝ったのではなく
勝たされた。」

「さすが アン。
すごい想像力ね
わざと負ける弁護士なんて
いるはずないでしょ」

「圭子さんのもとで学びたいです」

「冗談止めてよ。」

「勝利のみが全てではない。
私が理想とする弁護士像を
圭子さんに見た気がします。
一緒に行かせて下さい。」

「一人でグリーンゲーブルズに
でも行ってなさい」

「圭子さんのようになりたいんです。
そして古美門先生にいつか
勝てるようになりたいんです。」

「あなたは私のようには一生なれない。
なる必要もない。
せいぜい古美門の下で滑った 転んだ
やってなさい。そうすればいつか
あいつを倒せるかも。」

「え?」

「彼に勝てるのは
私ではないってことよ。
じゃあね」

そう言って消えた。
「どういう意味ですか?」

戻ると服部がお帰りないませと言った。
古美門は、英語の相手と、盛り上がって2階へ飛んで行った。
「いい気なもんですね。何も知らず」

「『何もしらず』とは?」

「全ては、古美門先生の手の内を
知りつくした圭子さんの術中だったと言う事ですよ」
「手の内を知り尽くしているのは
古美門先生もまた同じかも知れません」

「どういう意味ですか?」

「あうんの呼吸と言いますか」

「古美門先生もまた圭子さんの
意図が分かっててあえてそれに乗った。」

「分かりあうのに言葉はいらない。
意外とそれが男女の真理かもしれません」

黛は、そのひだの深さを測れず、うなづくだけだった。

圭子は、タクシーの中で、半分にしたメダルをバッグから取り出し、見つめた。
夜になり、ボーっとしている古美門も半分にしたメダルを持ち出して眺めていた。

あうん、ねえ、一番分かっているのが服部さん。
服部さんの手のひらで、相撲取ってるのかな?

*****
今までの感想は、こちら














原因で

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