無料ブログはココログ

« 《鍵のかかった部屋》#02 | トップページ | 《37歳で医者になった僕~研修医純情物語》☆03 »

2012/04/25

《リーガル・ハイ》☆02

『著作権訴訟は金になる!?』(あらすじ)

古美門(堺雅人)の事務所に移籍した黛(新垣結衣)は、弁護士会である案件を紹介される。金になる著作権侵害の訴訟と聞き、古美門は渋々応じるが、その依頼はパンクロッカーのボニータ(福田沙紀)がカリスマ音楽プロデューサーの葛西(鶴見辰吾)に自作の曲を盗作されたというものだった。葛西の曲はしずか(友近)が歌い大ヒット中だ。裁判が始まると、古美門は早々に葛西の顧問弁護士・三木(生瀬勝久)により劣勢に追い込まれる。

cast
堺雅人/古美門研介
新垣結衣/黛真知子
生瀬勝久
/三木長一郎
小池栄子/沢地君江
里見浩太朗/服部

*****

黛は、営業に回り、仕事を積極的に引き受けようとしていた。
古美門の事務所兼住宅に戻ると、服部とともに渋い顔の古美門がいた。
必要経費を削らないと、この事務所が成り立たない事態に陥っていた。
都内に3か所も入っている、1度も行った事のないスポーツジム。
上達しないバイオリンの個人レッスン。
免許証を持っていないのに所有している3台の高級外車。
海が嫌いなのに持っているあの大きなクルーザー。
全て削れるものを後生大事に、抱え込んでいた古美門。

こんな経済状況の中、給料泥棒のような君を雇っていると言われた。
金になる訴訟を持ってこいと言われた。

パンクバンドのボーカルと、ギターの2人が相談に来た。
現在柊しずかの『あれは恋でした』CD売上200万枚がパクられたというものだった。
ライブを聞いていたが、古美門は途中で退散したが、黛は、乗りのりで聞いていて戻った時には「完全にパクリですね」。

服部が採譜したら、パンクバンドの曲『Don’t look back』と、『あれは恋でした』が同じだった。

相手の弁護士は、三木だった。

どう見ても古美門には分が悪い訴訟だった。

第1回公判。
歌詞も、サビの部分もそっくりだった。
楽譜にマルをしていく古美門に、裁判長は、歌ってみてくれと言った。
代りに歌いだした黛は、音痴だった・・・

次はボニータの口頭弁論だった。
依拠性の問題を取り上げるが、作曲家の葛西と接点がないかどうか、もう1度よく考えて欲しいと黛が説明。両親も柊と接点がないし、とても勝ち目がない争いになってきた。

葛西も、「自爆魂」を初めて知ったと言った。
職業柄一度聞いた曲は忘れない。
『あれは恋でした』は久々に現れた国民的なヒット曲になったので
それがこのような騒ぎに巻き込まれ心を痛めていると答えた。

原告がまだ現れなかった。
反対尋問して時間稼ぎしろと言われたが、やっと来た2人はパンクファッションで、化粧もいつも通りだった。
三木は、有名な曲を出してボニータに見せたが全て知らなかった。

突然相方がギターを弾きだし傍聴席で裁判官を誹謗する歌を歌いだしてつまみだされた。
黛は頭を抱えたが、古美門は大笑いしていた。スーツで来いと言ったのに古美門は勝負服で来いと焚きつけた。

三木は、さらにテレビでのインタビューを仕掛け、ボニータ達のライブも数人しか客が入らないように手をまわした。ライブのアップに悪意の書き込みがあふれた。実家の豆腐屋に中傷の言葉が書かれた紙が貼られ、ガラスが壊された。

すっかり戦意喪失したボニータは、訴訟を止めると言いだした。
すると父親が、お前にとってロックってなんだと聞いた。
あんな嫌がらせでしっぽ巻いて逃げるのがロックなのか!
パンクなのか!と怒っていた。お前が夜も寝ないで歌作ってたの知ってる。
そう言うと母が父は本当はあなたの事応援してたとフォロー。

実を言うとあなたのCDと写真贈った事があると言いだした。
葛西にではなく「国民的美少女コンテスト」宛てだった。

バンドも初めは5人組だったが、止めた3人は、あとをボニータ達に託していた。

事務所に戻ると三木が古美門の椅子に座り沢地からお菓子を食べさせてもらっていた。
「葛西先生が『公式に謝罪するなら
和解金位払ってやっていい』」
大物は心が広いね。」

「服部さん、お帰りです」

「いいのか?」

「謝罪するのはそちら
勝つのは私です」

「やはり変わってないんだな
お前は。
そのウチまた悲劇を繰り返すぞ」
三木にしては仕事を

急いでいる感じがあった。

あんな連中に手料理を食べさせることないと古美門は言った。
服部はあれは冷凍食品です。たまには手を抜きます。
そう答えた服部の言葉にはっとして黛にバッと向き直った古美門。

葛西に反対尋問した。
確認しておきたい事があります。
あなたはモーツアルトですか?

「は?」

「この3年間であなたが作詞作曲した曲は
372。単純計算すると3日で1曲以上のペースで
作っている事になります。
まるでモーツアルトだなと思いました。
これはあくまで噂ですのでお気を悪く
なさらないでください。
葛西さんのプロデュース作品は全て
葛西サトシさんが作詞作曲している
訳ではない。いわゆるゴーストライターが
大勢いて二束三文で買い取り自分の
作品として世に出している。
出なければ、あれほどの大量の曲を
作られる訳がない。
根も葉もない噂でしょうがこの訴訟に関しては
避けては通れない問題です。
万が一事実ならあなたを問い詰めたところで
真相が分かるわけないですから。
如何でしょう?」

「モチロン、デマです。
全て私が作詞作曲しています。」

「安心しました。
『天才ヒットメーカー』と呼ばれる方々は
この手の悪意にさらされるのが世の常ですね。
以上です。」

三木は認めてしまった方が良かったんだと言った。
大勢のアシスタントたちとチームを作っている。
現代の音楽チームとしてはそう言う認め方を
すれば良かったですよ。

俺が作ってるんだ、だからみんな買うんだ。
葛西サトシと言うブランドを築くために
どれほどの努力をしてきたと思ってんのか。そう言われた。

業界には、葛西に反感持ってる人が沢山いてべらべらしゃべってくれた。
ゴーストに書かせてるというのはかなり業界では有名だった。
ボニータが昔の曲を聞きまくると、5人組の頃の、自分たちの造語が出て来た。
その頃の仲間が時々ライブに来てくれると言って、紹介されたのが、ピアノ教室を開いていた。顔を見て黛は「つながった!」と言った。

葛西の行きつけのバーで、カクテルを持ってきたホステスをしていた。
葛西のゴーストライターの一人だった。
昼はピアノのレッスン、夜は飲食店でのアルバイト。
そこで葛西サトシにあった。
捨てていたはずの音楽への思いが再燃し
自作の曲を売りこんだ。
何曲かは一部採用になりいくばくかの
ギャランティーを手に入れた。
あるいは見向きもされなかった自分の歌が
葛西サトシさんの名前が付いた途端
日本中で歌割れるようになり
ひそかな快感を覚えたのか。
しかし君は、採用されたいために
荒川ボニータの作った曲にまで
手を出した。それが『あれは恋でした』だった。
違いますか?

「ボニータさんは、あなたの親友でショ?
歌を作る苦労はご存じのはずなのに。
法廷で証言してもらえますね。」

「ハイ、証言します」

古美門は、じっと彼女を見ていた。

ボニータは、止められたが夜さっちゃんに会いに行った。
1から曲作りを教えてくれた恩人。
だが、さっちゃんはあなたにバンドを辞めさせられたと言った。
私の見よう見まねで曲作りを始めたくせに
あなたの方がうまくて。皆あなたにばっかり。
私は私のやり方で見返したかった。

「だから私の曲葛西サトシに売ったの?」

「そうだね。
結局苦し紛れにあんたの曲
盗んだんだから。自分で敗北認めた
ようなものだよね。悪かったと思ってる。
法廷で全部話す。」

法廷で、さっちゃんは、話さなかった。
三木が詐欺になると脅していた。
筋書き通りに話は進んだ。

ただいまの証人の弾劾のために特別山内花江の尋問を許可して欲しいと古美門は言った。

勝負服は脱いで、スーツに着替えてきたボニータは見違えるほど清楚だった。
「山内さん。
先ほどの石塚さんの証言を聞いていましたか」

「はい」

「どう思われました?」

「悲しいです」

「なぜ?」

「私はつい先日、さっちゃんと・・・
あ・・・石塚さんと、2人で会いました。
その時打ち明けてくれた話と
全く違うからです。」

「なるほど。
その時の会話とはこれでしょうか?」

レコーダーのスイッチを入れた。

「私と石塚さんの会話に間違いありません」

「異議あり、新生されていない証拠です」

「申し訳ありません。これはいったん
取り下げ、改めて提出します。
傍聴席のマスコミの皆さんにお願いします。
これは聞かなかった事に」

「山内さん。
あなたは今回の件で誹謗中傷や
嫌がらせに遭いながら
果敢に闘ってこられた。
今のお気持ちをお聞かせください」

「歌って言うのは、人の心をいやしたり
元気づけたりするものです。
本当は誰のものでもない。
でも歌を作るのは子供を産むような
ものです。私が作った歌は苦しんで
産んだ我が子です。
その子がいつの間にか知らない人に
さらわれて服を着せかえられて
その人の子として世に出されたら・・・
やっぱりとても悲しいです。
私は子供を取り返したいです。」

葛西は、和解を求めた。三木は、石塚を切ればいいと言ったが、葛西ブランドを
守るために、自分がモーツアルトでなければならないといった。

古美門は喜んでもう1台ランドクルーザー買っちゃおうかなとはしゃいでいると、黛に釘を刺された。そこへ沢地から電話が入った。

和解案を受け入れるとボニータは言った。古美門は勝てるから最後まで行けと言ったが「歌が可哀想だから」と答えた。
和解金も要らないと答えると、お金を受け取らないと、和解にならないと教えた。すると恵まれない子らに使ってもらう基金を作ろう、全額寄付だと言われて、報酬は・・・ゼロ・・・

俺はお前をこの世界から葬ると決めたんだ。美樹は、古美門に言葉をぶっつけた。
そのためなら、地位も名誉も喜んで捨てる。刺し違えても地獄に引きずり込む。
必ずな。それが俺の贖罪だ。

言われて、それっきり黙っている古美門。
服部に言われた事を話したが

「贖罪ですか。」

「2人の間に何があったのでしょうか?」

「私には知る由もありません。ただ・・・
あのような悲痛なご様子は初めて見ます」

「何を思っているのでしょう?」

「結局柊しずかに会えなかった!」

ボニータがさっちゃんにあの曲いい曲だと言って、またライブに見に来てと誘った。
法廷のドラマだけど、殺人も無く、後味が良いです。

*****
今までの感想は、こちら

« 《鍵のかかった部屋》#02 | トップページ | 《37歳で医者になった僕~研修医純情物語》☆03 »

ドラマ(ら)」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/48518/54555987

この記事へのトラックバック一覧です: 《リーガル・ハイ》☆02:

» 「リーガル・ハイ」 第二話 著作権裁判は金になる !? [トリ猫家族]
 「俺はお前をこの世界から葬ると決めたんだ。 そのためなら地位も名誉も喜んで捨てる。 刺し違えても、お前を地獄に引きずり込む。必ずな。それが俺の贖罪だ」三木  何に? ... [続きを読む]

» リーガル・ハイ「著作権裁判はカネになる!?」 [のほほん便り]
やはり、コメディは楽しくてイイですね。物語の出来もさることながら、ガッキーちゃんの可愛さと堺雅人の百面相ぶりを、今回も充分に堪能…  古美門研介(堺雅人)の変人ぶりや、執事・服部さん(里見浩太朗)、三木法律事務所の生瀬勝久 、小池栄子 と、ますますイイ味出してること。 思えば、先日。「ブラックボード」の二夜目で、昭和のつっぱり少女を熱演した志田未来 にも「… 誰?」だったけれど、今回の依頼者・パンクロッカーの荒川ボニータにも ( ̄◇ ̄;) 最後にスーツ姿で、今をときめく福田沙紀と分... [続きを読む]

» 『リーガル・ハイ』vol.2 [悠雅的生活]
著作権裁判はカネになる!? [続きを読む]

» アレは故意でした・・・私はクソ音痴じゃありません(新垣結衣) [キッドのブログinココログ]
故意か、偶然か・・・創作におけるシンクロニシティは悪魔のなせる些細な悪戯である。 つまり・・・妄想ということである。 世界で一番有名なネズミも孤独な創作家のラッツ・イン・マイ・キッチンなのである。 著作権が保護されると同様に引用も保護されている。 著作者の死後50年以上経過した著作物には著作権の保護... [続きを読む]

» リーガル・ハイ 第2話:著作権裁判はカネになる!? [あるがまま・・・]
やっぱ会いたかったんかぃ!(>▽<)っ))コノコノッ♪ 古美門ったら服部さんの「お引き受けなさると柊しずか@友近にお会い出来る機会があるかも」 の言葉にそそのかされてこの仕事を取ったんだ〜 今回はパンクバンド自爆魂の荒川ボニータ@福田沙紀と ジャンゴジャンゴ東...... [続きを読む]

» リーガル・ハイ 第2話 [emitanの心にうつりゆくもの]
第2話 「著作権裁判は金になる!?」 大口顧問契約を失った弁護士・古美門研介(堺雅人)の元で働くことになった弁護士・黛真知子(新垣結衣)は、弁護士会に行き、寄せられた相談案件を持ってくる。 それは、著作権侵害に関するもので... [続きを読む]

» リーガル・ハイ 第2話 [レベル999のgoo部屋]
『著作権裁判はカネになる!?』 内容 古美門(堺雅人)に依頼し訴訟で勝った真知子(新垣結衣) しかしその事で三木(生瀬勝久)を怒らせてしまい、古美門は仕事を失う。 それとともに、三木のやり方に嫌気がさした真知子は、 古美門の事務所に移籍してくるのだった。 ...... [続きを読む]

» 「リーガル・ハイ」第2話 [またり、すばるくん。]
2「著作権裁判はカネになる!?」 視聴率12.1%   [続きを読む]

» ドラマ「リーガル・ハイ」 第2話 あらす... [◆◇黒衣の貴婦人の徒然日記◇◆]
「あたしが作った曲、パクられました----------!!」そう言ってきたのは、パンクバンドのボーカル・荒川ボニータ。今回の訴訟は『著作権』について。1話目のブロガーさんの感想は上々... [続きを読む]

» ドラマ「リーガル・ハイ」 第2話 あらすじ感想「著作権訴訟はカネになる!?」 [★☆TB黒衣の貴婦人の徒然日記☆★]
「あたしが作った曲、パクられました----------!!」 そう言ってきたのは、パンクバンドのボーカル・荒川ボニータ。 今回の訴訟は『著作権』について。 1話目のブロガーさんの感想は上々♪ みなさん面白いって反応で、盛り上がってましたけど、視聴率的には...... [続きを読む]

» 「リーガル・ハイ」第2話感想 [Kanataのお部屋へようこそ]
あらすじ 公式サイトより 古美門研介(堺雅人)は因縁のある古巣の法律事務所のトップ、三木長一郎(生瀬勝久)を怒らせ、収入のほぼ全てを依存していた大手クライアントを失う。さらに古美門の事務所には三木のもとで働いていた黛真知子(新垣結衣)が移籍して来た。... [続きを読む]

» リーガル・ハイ二話&クレオパトラな女たち二話感想 [NelsonTouchBlog]
■リーガル・ハイ二話 主人公の堺雅人がぶっとんでるドラマ。。この髪型とか仕草とか、ジャイアントロボとかビック・オーに出てきそうなキャラだ(笑)とにかく、キャラが濃すぎ。。 でもこのドラマ、キャラは少し変な奴ばかりでてくるが、法廷バトルシーンもちゃんとあって、しかもそれがわかりやすくて結構おもしろい。ギャグドラマの風習はちゃんと踏んでいるノリだけど、弁護士としての作戦や、法廷バトルの駆け引きは、以外と真面目なんだよね。そこがいい。... [続きを読む]

» リーガル・ハイ 2話 感想 新垣結衣 [ドラマとアニメの感想日記]
「リーガル・ハイ」の第2話の感想いきまっす! ネタバレ注意です☆ 友近さんが歌手の役、歌が上手いですね~v 削れる必要経費、うんうん、その贅沢品の数々、庶民だったら削れるね! って古美門は庶民じゃないし(?)、まず庶民だったらクルーザーとか持たないか。(苦笑) 今回のお話はヒット曲のパクリのお話。 服部は曲を聴いて楽譜を起こし~…って、逆にできないことを知りたいくらいだわ。^^ 報酬額に納得できず、しずかが好きなせいでノリの悪い古美門でも、服部の操縦も巧し。 まんまとノせられる古美門... [続きを読む]

» クレオパトラな女たち 第2話〜二重瞼、脂肪吸引、豊胸手術 [世事熟視〜コソダチP]
クレオパトラな女たち 第2話 二重瞼になりたい残念な容貌の8歳の少女・えりざ(石井晏璃)が、瞬間接着剤を瞼に塗って、痛みで泣きまくり、母・文乃に抱えられて『ビューティー・サージャリー・クリニック(BSC)』の前にやってきたところで、出勤してきた峯太郎(佐藤隆太)と出会います。 患者の心に寄り添うドクター峯太郎(佐藤隆太)は、ただちに救急患者として措置。 少女・えりざはセーフ。 えりざの瞼の様子から、これまでも同じようなことを仕出かしていたことに峯太郎が気づきます。 一重まぶたの... [続きを読む]

» リーガル・ハイ #02 [ぐ~たらにっき]
『著作権裁判はカネになる!?』 [続きを読む]

» リーガル・ハイ・第2話 免許がないのに3台の高級外車所有 [山吹色きなこ庵・きままにコラム]
初回がめちゃめちゃおもしろかったんですよね。 なので、2話がちょっとトーンダウン [続きを読む]

» リーガル・ハイ第2話 & 37歳で医者になった僕 研修医純情物語第3話(4.24) [まっつーのTV観覧日誌(*´д`*)]
・リーガル・ハイ第2話 今回の案件は、売れっ子プロデューサー葛西サトシ@鶴見辰吾に歌をパクられたと 訴えるパンクロッカー荒川ボニータ@福田沙紀の弁護 葛西サトシはゴーストライターを抱えており、 ボニータのかつてのバンド仲間がボニータの作品を盗作していたと。 「プライド?俺が守りたいのはそんなものじゃない。 葛西サトシのブランドが地に堕ちれば、路頭に迷うスタッフが何人出ると思う?」 被告側の葛西サトシを単純な悪役にしなかったのが良かった 福田沙紀もイイ演じ分けをしていたね。 スーツ姿で法廷に現れるまで... [続きを読む]

» リーガルハイ&クイーンズブレイド&SKET DANCE [別館ヒガシ日記]
リーガル・ハイは第2話だったが 今回は曲の著作権問題だけども 法廷メインだから面白かったけど 弁護士の対立が早々に開始されて 予想以上に対立するの早い思った... [続きを読む]

» 別館の予備(リーガル・ハイ&クイーンズブレイド&SKET DANCE) [スポーツ瓦版]
4月27日 リーガル・ハイ&クイーンズブレイド&SKET DANCE 下記TBアドレスの別館にTBして頂けると有難いです TBアドレス http://trb.ameba.jp/servlet/TBInterface/hum09041/112 ... [続きを読む]

« 《鍵のかかった部屋》#02 | トップページ | 《37歳で医者になった僕~研修医純情物語》☆03 »

最近の写真