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2012/03/12

《最後から二番目の恋》☆09

『キスは口ほどにものを言う!』(あらすじ)

酒の飲み比べをして、カフェ「ながくら」で寝てしまった千明(小泉今日子)と和平(中井貴一)は、目を覚ます。なぜか二人は自分たちがキスをしたと勘違いし、千明は気にしないそぶりを見せるが、和平は動揺する。万理子(内田有紀)は、自分が抱く千明に対する不思議な感情は恋ではないかと、真平(坂口憲二)に打ち明ける。その時、万理子の携帯電話に千明から連絡が入る。

cast
吉野千明(小泉今日子)
長倉和平(中井貴一)
長倉真平(坂口憲二)
長倉万理子(内田有紀)
水谷典子(飯島直子)
*****

このキスの20時間前
のみ比べで、ダウンしてすっかり”ながくら”で寝てしまった千明と、和平。
和平は千明の足をしっかり押さえながら寝ていた。
足を抜くと、固まっていた和平は、余計ぎくしゃくしていて、覚えてますかとの問いかけに
「覚えてません」
そう答える和平は小さくなっていた。
千明は、かすかな記憶から、誰かとキスをした事を覚えていた。
それを語ると和平がとんでもない事を!という顔をした。
「だって、酔って弟の
彼女にキスをした」と自己嫌悪に陥っていた。
真平は
「怒ってるけど、好きだから許す!」
それを聞いて「ふにゃん♪」と半身をひねった千明。
「ありがと、」と若い子のように振舞った。
買い物ついでに2人にドリンクまで買って来てくれるなんて!

極楽寺駅で、少しまともになった和平。
それでもどうしても言われた事で指が唇に行ってしまった。
そこに千明が来た。
「あのう、さっきはすいませんでしたね。」

「いえ」

「忘れちゃってくださいね」

「いや忘れちゃってって言われても
あのう、そもそも覚えてないんで」

「ああ、そっか。そうですよね
じゃあ、わかった。
あのうきれいさっぱり
無かった事に。
そんな深刻になるような話じゃ
ないですしね。」

「そんな軽い事じゃないでしょう。。
こっちは何年かぶりのキス
だったんだから」

「え??」

「いやいや。
そういうそういう・・いやいや、
変な事言っちゃって」

「あらららら、そんな貴重な
モノを頂いちゃって」

「変な事言った」

「すいませんでした」

「いやいやいや、もうあのう・・・」

「そうなんだ。」

「でも何で覚えてねえんだろうな?」

「え?」

「え?そう言うスケベなものではないです。
横向くと う」
揺らさないで、揺らさないで ・・うっ!

テレビ局で、ハルカ先生は、キスなんて挨拶程度と考えていた千明に猛反発した。
勢いで、とか、その場の雰囲気でキスをする事ってあるでしょと、肯定派の千明は言って見るが、総スカンを食った。
「酔っ払って、ついキスしてしまって
エッチしてしまって、朝 起きて『うわ!』
みたいなのもホントに最低。
ドラマとしても 人としてもです。
そんな人間は、共感されません」

「そこまでの問題かな?」

「絶対認めませんよ。私は。
酔ってよく知らない女の子と浮気とか
あり得ない。絶対許さない。
何で・・・」

「あれれれれ、?ハルカ先生
旦那さんと、何かありました?」

「なにもありませんよ。
何でそんなに嬉しそうな顔してるんですか?」

「いえいえ 別に。
嬉しそうな顔とかしてない」

カフェながくら で、開店準備中の真平。万理子が色々性格テストをした後、現れた。
よーし、オス、という感じで気合いいれた真平に、双子同士なんだからそんな気を使うの止めませんかと提案し、すぐに
「私、恋してるみたいです
千明さんに」

「そうなんだ」

「ハイ、ただし 女性に対して性的な興味を
抱いているわけではないようです。」

「は?」

「今実験して 確信しました。」

「実験?」

「千明さんそのものに恋をしてるみたいです」

「あ~、じゃあ 一緒じゃん。」

「悲しいくらい双子ですね」

「そうだね」

「でもあれですね。片思いも恋のうちですね」
達観しーの万理子だった。

テレビ局では、目をかけていた飯田が、相談があると千明を呼びとめた。
過去においてその言葉は千明に対して禁句だった。が、今回は、飯田が目をかけていたAPがいなくなったと言った。連絡が途絶えた・・・

そこで、千明は、万理子に電話した。真ちゃんの携帯とお間違えではと言ったが、すぐに来て欲しいと言われた。

区役所では、ランチタイムに入り、田所は、典子の店に行きたがって和平を誘ったが、二日酔いの身には、ハンバーガーは重かった。
大沢に下しそば位かと言われて一緒に来たが、かつ丼をバリバリ食べてこれからのバトルに備えると不穏な事を言いだした。
「行きます!
50歳になって、あんなに飲むのは
無理なんじゃないですか?
若い時のイメージのまま行動
すると、ロクな事になんないっすよ。
前ね、テレビでやってたんですけど
子供の運動会で父親がね走るじゃ
無いですか。そんときに前のめりに
なって転んじゃったりするんですよ。
3回転とかして。大怪我して。しかもそれが
スポーツマンだった人に多いらしいん
ですよ。
何でかって言うと脳のイメージは
若い時のまま、進むんです。
でもね、下半身がおっさんだから、
脳に下半身がついていかないん
ですよ。
昭和30年代生まれのおっさん
ですからね。」

「なるほどね。そうかもしんないね。
フフフ」

「つまんない。」

「え?何?」
知美は、和平と千明のバトルを楽しみにしていたようだ。ちょっととんがった部分が丸くなった和平さんだった。

万理子は、ドラマのおかしい部分を捜すために雇われた。
自分から辞めると言うまで辞めさせないと千明は言った。そんな経験がないので分からないと万理子は言った。

典子のバイト先で、打ち合わせをした和平。そこへ典子の息子の翔が、仲間と一緒に来た。典子を見つけて、絶対声をかけるなと、すごい剣幕で言った。
そう言う難しい年頃だった。だが典子が、テーブルに、クリームソーダを倒して、仲間たちは、叔母さんが、いい年してと言う感じで言いだすと、一人庇ってくれた。和平が2人とも親なんだから、たまには家に帰ってやれと言われた。素直に聞いていた典子。
和平は俺もえりなに会いたくなったと言って、車のドアを開けると、ちょうどえりなが通りかかった。男の子と手をつないでいた。和平は、めまいがした。

万理子が、家でいるときと同じような格好で現れたので、周りの皆は、らっこみたいだねと好意の目で見ていた。万理子が手を挙げた。台本の矛盾を指摘した。
千明は、万理子、よくやったと抱きしめてくれた。

典子は、夜、家に戻ったが、翔の部屋を開けてビックリ!
女とベッドにいた。

和平は、どうしても黙っている事が出来ず、真平に酔っ払って全然覚えてないがと話しだした。
「何か、あのう しちゃったみたいなんだよね。」

「え?セックス?」

「バカじゃないの お前。」

「嘘だよ」

「キスだよ。
目の前に顔があって、彼女も酔ってて、
なんかどうでもいいやと思ってね」

「あ、ああ、ああ それはね・・・」

「だからホントに申し訳ない」

「あれ?」

真平は、降りてきた万理子を見てキドニービーンズを買いに消えた。

女子会。
今回のキスの相手は、和平とじゃ、受け止め方がまったく違ったと2人に話した。
ファーストキスと同じ重みにとらえていて、千明も笑えなくなっていた。いつから、キスを軽く見始めたのだろう?

帰宅すると、ちょうど和平が灯りを直していた。大丈夫ですかと聞いた。
そこにすごい怒りの塊の典子が戻ってきた。家に帰ったんじゃなかったのかと聞く和平に帰らなけりゃ良かった!と訴える典子。ただならぬ様子に、聞かなくていいんですかと門を開けた。

夜の海を眺めている大沢知美。
真平には気になってしょうがない。
やり過ごしたがまた戻って、どうしても声をかけてしまった。
しかし、相手が悪かった。知美では、声をかけたのは自分がいけてると思っているホストみたいな人だとか、そうやってナンパするんだ嫌だなと言われて、真平も怒った。
「なんだよ、いい加減にしろ」

「はあ?」

「なんだよ餓鬼のくせに。子供顔。アニメ声。」

「ちょっと何それ!」

「自分の事を子供っぽくて嫌。
もっと大人にみられたとか思ってんでしょ
でもでもでも そう言うのに限って
意外とそう言う自分が嫌いじゃないんだよね」

「なんでそんなのわかんのよ」

「分かるよ。
天使の活動してたから。いろんな女の人を
見てきたから。
ホントに大人っぽくなりたかったらその
ぱつんパツンの前髪何とかすれば?」

「あ~、あったまきた。
マジで頭 来た。」

「ははは、やるか?やるか?」

「はあ?」

「なんだよ」バチンと腕に来ていたい!となった。

千明の家では、典子が酒を出してきた。
和平は酒はいいと言った。
ちゃんと行っても何か割り切れない典子は、もういいと部屋に入った。
千明が任せてもらっていいですかと言って、和平にジュースでも珈琲でも冷蔵庫に入ってますからと言い置いて消えた。万理子が来た。千明さんにと、言うが今典子の事で取り込んでいたから、ここで待てと言った。ここは相談所か?

「千明みたいな人って言うかさ
仕事できたりしてちゃんとしてる
女はさ、私みたいな女
軽蔑してるんじゃないかなって
自分で活きてく能力無いしさ
パートするくらいしか。
主婦なのに旦那にも息子にも
相手されなくて。
そう言う女軽蔑してんじゃ
ないかなって思って。」

「まあ、お互い偏見はあるよね
同窓会とか行くとさ、主婦の友達はさ
旦那とか子供の話しかしなくてさ
おまえら 他に楽しい事はないのかよ
って思うしさ。でも主婦サイドは
主婦サイドで私達を見て今なんか自由に
楽しそうにやってるけど、結局最後に
寂しいのはそっちだろみたいに
思ってるわけじゃん。
だからお互い様だね。
たださ、そんな事感じてるのって
多分女だけだよね。」

「そうかも」

「結婚してるか、してないかで何で
女は、こんなにいがみ合わなきゃ
いけないんだろうね?
子供のころはさ、皆同じタダの
女の子だったのにね」

「そうだったね」

「私さ、 あんたのこと案外好きだよ。
全然違うけどね。
全然理解できないこともあるしさ。
ハハ。何で好きなんだろうなって考えたらさ
分かったんだけど、たとえばこう ただのさ
女の子だったころにさ、中学とか高校とかで
同じクラスになったら絶対にすぐに簡単に
仲よくなったと思うんだよね。
そう思わない?」

泣きながら、千明の方へ来るはずが、メールが来てそっちに気を取られる典子。
下へ降りてきて、万理子もいる事に気が付いた。
和平に上は大丈夫ですと教えた。
和平は、そのまま家に戻りかけて万理子が子供のようについてくるのを遮った。
万理子は、あの仕事は好きだと千明にいった。
だから隠し事をしないで、仕事をしたいからと、昨日 千明にチューをしたのは私だと言った。それを聞いて、2人は笑ったがほっとした。
「もう一つあります。」
後ろを向き前を向き、和平の方を見て千明さんに恋をしていると言った。
百戦錬磨の古だぬき千明は、万理子の後ろのソファに腰をかけて、
「なんかあれだね。こういうのも
なんか嬉しいもんですね。
もしかしたらさ、男に告白されるより
嬉しいかもしれない」

それを聞いて万理子は、えーンと泣きだしたが、
そのまま明日もよろしくお願いします。
頑張りますと言って立ち去った。
「はーい、よろしくね、はい、ふふ」

気つけに1杯どうですか?と、固まっている和平をほぐす意味でコップを差し出した。
「あなたはね、カッコいい。大したもんだ」
ガラスに、おでこをぶつけ痛いと言った。
すっかり酔いが回った。
急に褒めて、という千明に
「いやいや違う。だってですよ
ちょっと聞いて。だってですよ
さっき万理子があんなことを言っても
ですよ。あなたは何か平然とですよ
『男に言われるよりも嬉しいかもしれない』
なんていっちゃってんですよ。」

「そんな言い方してない」

「カッコイイでしょ。
それでほら仕事のこともさ万理子に何か
『オメエが辞めたいと言うまでくびにしない』って」

「そんな言い方しない・・・」

「言ってみて、言ってみてえ」

「にっかつ映画か?それ」

「典子のことだってさっき
全部あたいにまかしておきな!
カッコ良すぎるでしょ。
カッコよすぎる」

「言ってない」

「もうね、ウチの弟や妹たちはね
全部ね。あなたに夢中ですよ。」

「さっきから褒められてんだけど男として
褒められてる気分なんだよね。
一応女なんですよ。だから女として
いいとこ無いのかよ!こら」

「いつも思ってますよ。
綺麗だったよな 昔って。
昔はね。」

「あ!」

「アイドルのように」

「危ない気をつけて気を付けて、
あんた、地雷に足乗っけてる」

「や、や、やっベー」

「どかんいくよ。
ドカンっつって」

「セーフここ、セーフ」

「ほんとにねあなたは素晴らしい。
いやホント。ホントですよ。
ホントに素晴らしい・・・」

「お前もな なかなか素晴らしいとこあるよ
悪くない、悪くない」

「えー。そうかな?」

「なんつうか、そのさ、 昭和っぽさ?」

「『昭和っぽさ』?」
「それも悪くないんだよね」

「皆にこう散々つまんない つまんない
つまんない男とか言われても
あんた 何か こうブレないっしょここが。
芯がさ。それね、なかなか いないんだよ
なかなか すばらしいんだよ。
もうそのまんまね 貫き通して欲しいね
それをネ。分かった?」

「はい!」敬礼した。

「古いって,ハハハハ」

「敬礼、敬礼しちゃった」

「今日だって散々あれでしょ。
チューしちゃったかも しんない
ぐらいの事でさ じたばたしちゃって」

「しちゃった。昭和ですからね。」

「昭和じゃない、偉いよ。でもね
そのなんつうの。昭和の純情男って
感じがね悪くないんだよ。」

「悪くない。悪くない」

「いや、いや、むしろね素晴らしい。
素晴らしいのはあんただよ。」

「んなことない」

「ね、、そのままちゃんと真っ直ぐ
生きていきなさいよ。分かったの?」

「分かりました!ハハハ」

「ハハハ!」

「古臭いな!」

「古臭いって言うな」

2人は同じソファに腰掛け、ソファに寄りかかり、お互いの顔が目の前にあった。
一瞬見合った。そして2人は意思を持ってキスをした。しばらく2人はくっついていたが、ハッとした。そしてぱっと離れたが、お互いに笑った。

この熟年達は、どう折り合いをつけるのでしょうか?和平の毒舌ぶりも激しさはだんだん少なくなってきました。
あれが楽しかったんですよね。

*****
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