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2012/02/14

《ラッキーセブン》★05

『別れの予感、駆ける夜』(あらすじ)

ラッキー探偵社に、公安委員会からの呼び出しが掛かる。瞳子(松嶋菜々子)が出席する聴聞会では、新田(瑛太)に掛けられた容疑の件で、事実確認が行われるという。筑紫(角野卓造)は、その結果次第では探偵社の営業停止もある、と駿太郎(松本潤)たちに説明する。淳平(大泉洋)は、探偵社のために、新田の退職届を示して会社とは無関係だと主張しようと言い、飛鳥(仲里依紗)も淳平に賛同する。しかし、瞳子は、新田はうちの社員だからと退職届を破り、新田が犯人とは思えないから、事件について調べ直そうと提案する。駿太郎たちもそれに同意し、新田に掛けられた容疑についての洗い直しが始まる。駿太郎は小さな手掛かりを基に、新田の実家と思われる豪邸を訪れる。

cast
時多 駿太郎松本潤
新田 瑛太
水野飛鳥仲里依紗
 淳平大泉洋
茅野 メイ入来茉里
筑紫 昌義角野卓造
藤崎 瞳子松嶋菜々子 
桐原 由貴吹石一恵
後藤 将司金田明夫
時多 孝次郎小山慶一郎NEWS
時多 翔太:後藤奏佑人(子役
時多 百合子岡江久美子 
真壁 リュウ谷原章介

*****

新田輝が、住居侵入、窃盗の容疑で指名手配された。
北品川署に、探偵社の証拠品と思しきものは、全て押収された。

週刊誌に載った写真は、輝が撮った物に間違いがなかった。

輝に会った駿太郎は、自分の口からみんなに何もやってないって言ってやれよ!と叫んだが、逃げられた。

3日後に公安委員会から聴聞会に瞳子が呼び出された。
新田の件に関しての事実関係の確認。意義があれば申し立てをすることもできる。
それを聞いて、結果として営業停止。
飛鳥はそれを聞いて、裏切ったのは新田さんなんだし、退職届も出ているから、知らないで通せばいいとまで言った。職場が無くなる事に、大きな不安を抱えていたのも事実だった。
瞳子は、輝が、写真を撮っていた部屋から下を眺めていた。
そこへ駿太郎が来た。
「瞳子さん、どう思います?
あいつやったと思いますか?
瞳子さんでも迷うことあるんですね。
みんなも分からなくなってます。
俺もだけど。
でも俺の場合、みんなと逆なんですよ。」

「逆?」

「ずっと、
『何逃げてんだ、あのバカ』って
思ってたんですよ。
でも実際、昨日会ってみたら
何かちょっと違ったんです。
いつもと同じで 負けねえよ
みたいな感じで。
やましさみたいなのはなかったって
言うか・・・
何か俺、 勘で物言ってますね。
すいません。忘れてください。」

「どうして?」

「だって探偵が勘で物言ったら
ダメでしょ。調査が基本なんだから。」

「あ!探偵っぽい事言ってる」

「ひどっ
俺一応探偵なんですけど」

「アハハ、ごめんごめん。ウフフ」

そのあと瞳子は、テーブルと椅子だけの探偵社に戻って、考え事をしながら、見ていた。

翌朝、全員集合!
瞳子も出社した。
「おはよう」と言ってから
「ちょっといい?
新田君の退職届の事なんだけど。
どんな事があっても新田君はうちの
社員です」
そう言うと、退職届を破った。
「もし新田君の事で営業停止命令
が出たとしても
受け入れようと思います。
でもその前に、やりたい事があるの。
状況的には 今、新田君が犯人に
見えるかもしれない。
でも何度考えてみても
やっぱり思うのよ。新田君 やてないんじゃ
ないかって。みんなもそうじゃない?
調べましょう この事件について。
私達 ラッキーー探偵社なりの
結論を出しましょう」

「久々の案件ですね。
やります。」(駿太郎)

「私も」(飛鳥)

「ええ、私も」(筑紫)

「異議なし」(茅野)

「まったくバカの相手はつかれます」(淳平)

「だからやりたいんでしょ?」(飛鳥)
「やります。俺、やるっす」

新田にかけられた容疑は2つ。
住居侵入と窃盗だ。
警視庁の峰永参事官の自宅が盗聴され、その音声データと写真が雑誌に売られた。
警察は、写真を撮った新田を盗聴犯と目し 部屋を捜索。そこで盗聴器とさらに警視庁の機密書類が発見され窃盗の容疑も加わって指名手配となった。

「新田さんが犯人じゃないとすると」(飛鳥)

「誰かが新田の部屋に侵入して
盗聴器と機密書類を置いた。」(淳平)

「新田のマンション調べてみるか」(筑紫)

淳平と飛鳥が出掛けた。苦し紛れに実家でも分かればと飛鳥が言ったので、駿太郎はぴんときた。分かるかもしれない!『日本一美味いコロッケ』を思い出したのだ。
確かに美味いコロッケだった。そこで聞き込み開始。すると、”新田の坊っちゃん”という言葉が出てきた。
そこに行ってみると、かなりの邸宅で、インターホンからは、家政婦の声しかしなかった。
輝さんとこの家はもう関係がないと旦那さまから仰せつかりました。そう言って誰も出なかった。が後ろから声をかけられた。輝の姉の真須子だった。
喫茶店で、話をした。
両親は、初めから探偵という職業に、反対していた。輝の父は、自分の会社を継がせたがっていた。
ホントの坊っちゃんだったんだ、今の新田とは想像もつかなかった。
さらに姉は、輝が母のお仕着せを来て、父の決めた道を歩くような子供だったと教えた。それが突然大学を辞めて探偵になるって言いだした。
駿太郎は、探偵が輝の夢だったのかと聞いた。
多分何でもよかったのよ。輝は父に示したかったんだと思う。
自分は父と違う道を行くって。
「そりゃ 好きに生きるだろうが。
俺の人生なんだから。」そう輝に話した時、
「幸せなヤツだな」と言われた。
「今の話聞いてますます思いました。
新田はやってないんじゃないかって。」

「ホントはね。輝と話したの。」

「いつですか?」

「おととい。電話で
警察がそっちに行くかもしれないけど
驚くなって。
あのコまだ何かする気みたいだった」

輝が男を付けてきた。喫茶店に入った。

北品署でも、警視庁内の不正を市井の探偵に、暴かれるなになんて、と上層部は腹を立てていた。桐原は、盗聴データと、写真を売りこんだのは、新田という男。メールのやり取りで、誰も顔を見ていない。成り済ましかもしれない。
そう上司に話すが、新田の部屋から盗聴器が出ていると言われても動機が見えてきません。必死だが、腑に落ちない点を話したが、上層部の筋書きを踏襲しろと言われた。

新田のマンションは、監視カメラの映像は、警察が押さえた後だった。
「警察が調べて何もなかったってことは、
手掛かりなしってことですよね」と飛鳥は言った。

「いや、
警察がチェックしてたのは、新田の出入りだけ
のはずだ。他の怪しい人物って観点では
見逃してる可能性もある。」

「そんな人 いんのかな?」

「新田さんのこと信じたいけど
信じて裏切られるのはヤダな。
ああ~もううじうじ 考えたくない。」
そう言って、ななめ上を見上げて飛鳥は素っ頓狂な声をあげた。
防犯カメラがそこかしこにあった。

ラッキー探偵社では、茅野がパソコンを使って、新田の部屋が映る画像を鮮明に出した。
新田が指名手配される前の不審人物の出入りをチェック。30分以内に出てきたものをピックアップした。
4人いた。かなり鮮明になり、駿太郎は、「あいつだ」と分かった。料亭の女将を愛人だと言って、盗撮を依頼した男林原だった。
淳平は、駿太郎が、女将はエロいが、愛人がいて若い恋人を作っている顔には見えないと、言った事を思いだしていた。ラッキー探偵社を騙すために、ついた嘘、でっち上げの記事を公表するための嘘を林原が演出した構図が分かってきた。
偽の依頼をしたとしても、写真はどうした?今回、女将の恋人が見つかったら、写真を渡すと契約だったから、依頼人には、画像を見せただけだった。
戻ってきた筑紫が「ええ?」と声をあげた。
まさかあの時・・・林原が胃痛を装った時、画像を出しっぱなしにして、部屋を空けた。あの間に写真を撮られたようだ。
林原の依頼書、とここで警察押収品に入ってしまった。
筑紫は、住所を必死に思いだそうとした。
淳平は北品署に桐原を訪ねた、警察は調べて調べて、それでも新田が犯人だと言うのかと、情に訴えたが、依頼書は、なかった。それだけじゃなく、女将と客の画像データも押収されていなかった。
駿太郎は、あの夜、シュレッダーにかけていた輝を思い出した。
シュレッダーの中身は綺麗に捨てられていた。証拠は全部廃棄して輝の退職届があれば単独犯行となり、社に迷惑をかけないで済むと考えた上での行動だったと思われた。

輝は、後ろの男、林原を見張った。
しばらくして、金髪に染めた男が林原の前に現れた。
胸ポケットから熱い封筒を出した。中身は金。男は何も言わずに立ち去った。
輝は、その男を尾行し始めた。ガードを抜け、正面のガードレールを股いた男は、止めてあった車に近づいた。そのナンバーは、料亭に迎えに来ていた車と同じ。あの時は・・・
手袋をした運転手が1万円札を数枚男に渡した。

茅野が、資源ごみの回収って、今日でしたっけ?
飛び出す駿太郎。ゴミ収集車を追いかけた。ゴミ袋を提げて戻ると、部屋の中にビニールプールが置かれ、水が張られた。その中にゴミを入れると、淳平がこぼしたコーヒーのおかげで依頼書は、下に沈む・・・

沈んだ依頼書の破片を集めて、ドライヤーで乾燥して、読み取り機にかけた。
動体視力の良い駿太郎が変わると、パズルの穴埋めのように、どんどん繋がって行った。

輝がしばらく見張っていると、車に峰永に金を渡したとされている太った男が車に乗り込んだ。
そこまでは、探偵社の筑紫も調べがついていた。この男は姿をくらましていた。
瞳子に
「今回の件、警察内部の人間が関与している
可能性も否定できないと思います。」と話した。

「証拠が見つかったとしても警察が
動いてくれる保証はないってわけね。」

「どうしましょうか?」

北品署の桐原は後藤に林原浩志を参考人として調べましょうと、持ち込んだが、
新田の部屋に吐いたと言う証拠はあるのか?と聞かれた。

淳平は、林原浩志を見つけたが、なりすましただった。
淳平が、林原と名乗った男の写真を見せてどこかで会った事がないでしょうかと、聞くと、しばらく見ていたが、うちの犬を捜してくれた探偵社の男に似ていると言った。

瞳子は、峰永の家に行った。張り番の警官が点いていたが、ご苦労様ですと、堂々としていたので、そのまま中に入り込めた。
瞳子は、新田の非礼を詫びた。
「電話で言っていた情報と言うのは何だ?」

「まずお伝えしておきたいのが
私達はお互い 被害者だと言う事です。

「被害者?」

「策略に陥れられて者同士という意味です。
峰永さんは、 裏金を受け取るように
持ちかけられた。私達は、林原と名乗る男に
写真を撮るように依頼され 結果 新田が
罪を着せられる事になりました。
名前と住所はでたらめ、免許証も偽造です。
私達には、もうこの男を追う手だてがありません。」

「私にどうしろと?」

「この男を捜査するように北品署に働きかけて
頂きたいんです。参事官というお立場なら
可能かと失礼ながら、お願いに上がりました」

「私は警察の人間だ。
探偵に協力するようなことはしない。」

「無実の人間が罪を着せられても・・・
お願いします。新田を助けたいんです。」
頭を下げた。

「正直に言おう。確かに昨日までの私なら
可能だったかもしれない。しかしすでに内示が
出た。間もなく参事官の人を解かれる。
つまり、そんな力はもうない。はぁ~」

頭をあげた瞳子。帰りがけ
「お話を聞いて頂きありがとうございました。
最後に一つ。
確か新田はここへきて何を聞いたのでしょう?」

「『自分はハメラレタ。
きっとあなたもはめられたんじゃないか。
心当たりはないか』と言っていた。
それともう一つ・・・」

瞳子さん、お顔と首の色が違いすぎて、とっても気になりました。

探偵社に戻った瞳子。何もできなかったと筑紫に詫びた。
がらんとしているので、みんなはと聞くと、林原さんの本物が、探偵社のモノだと教えてくれたが、その探偵社は、潰れてそれ以上情報が取れなかった。そこで皆がその付近をしらみつぶしに聞き込みに回っていると教えた。みすみラッキー探偵社が潰されるのが嫌なんでしょうと、筑紫は付け足した。

「みんな無茶だって分かってます。
それでもやりたいんですよ。最後まで。
じゃあ、私も出掛けますが、社長は
ここに残って全体の指揮を執って
ください。いってきます」

夜が明けた。
「長い1日だったわね。
みんなお疲れ様。
ありがとう」
そう言って瞳子は皆に頭を下げた。

聴聞会が始まった。営業停止処分をラッキー探偵社に処すに当たり何か述べる事はありますか?と言われ、瞳子は彼らに近付いた。

肝心な会話は、知らせないで、一気に解決に持って行くのは、ル-ル違反だと思います。

探偵社では、駿太郎が、皆にここが潰れたらどうするのかと聞いていたが、そこへ警察から、押収物の返還に来た。
社長と、声をかけると筑紫と一緒に出てきて、北品署から連絡がきて、林原と名乗る男が逮捕されたと皆に報告した。取調室で、林原を名乗る男はすらすらと吐いた。
高橋と名乗る男に言われるまま、新田の家に盗聴器と書類を置いてきただけだ。盗聴器を仕掛けたのは、俺じゃねえ。

上層部のお偉いさんが、想定街の事になってと電話していた。
黒幕に一番近いヤツですね。

筑紫に瞳子は、語った。
「峰永さんの家で、他にも聞いた事があるの」

「え?」

「新田君、峰永さんに聞いたらしいわ。
16年前 何かなかったかって。
『前任者の行方不明。あれってなんですか?』」

「もしかしたら新田は、社長のお父様の
事件を知ってしまった・・・」

これが、ずっと最後まで付いて回るような伏線なんでしょうか?

駿太郎は、疲れて帰宅。すると、玄関先に缶のおしるこがあった。
そこにマジックで犬を○で囲って書かれていた。
駿太郎はすぐに輝と分かって、走った。
「新田!」

走りながら
「待てよ!」

「おう」

「おう、じゃねえよ、猿
お前の指名手配取り下げられたってさ」

「見たよ、
筑紫さんからメール来た」

「じゃ聞いたか?
お前の疑いが晴れる前に瞳子さん
退職届 破いたんだぜ」

「マジで?ハハハ
さすが、社長」

「一人でカッコつけんなっつうことだよ。
でもまあ、全部解決したから、月曜から
ちゃんと来いよ。」

遅れがちに歩いていた輝が、立ち止まった。
「あ?」

「俺ん家ってさ、金持ちなんだよね」

「知ってるよ、新田の坊っちゃん。
フフ笑ったよ。柄じゃねえもんな」

「その、柄にもないことも
悪くないのかなって。
会社継ぐことにした。」

「嘘だろう」

「我ながら 華麗なる人生だと
思うけどなぁ。」

「自由になりたくて探偵になったんじゃ
ねえのかよ?
罪かぶってませあそこ守ろうとした奴が
辞めるなんておかしいだろ。」

「親父ももう年だしなあ。
これを機に 戻んのも悪くないかなってな
そう言う人生もありだろう」

「それがお前が選んだ自由ってことか?」

「そう言う事!」

「お前それ本気で言ってんのか?」

駿太郎が、顔を近づけ真意を確かめようとすると、輝が唇を動かした。
「やめろって!」
横に並んで手すりに持たれた2人。
「つまんねえな」

「あ?」

「面白かったからさ、お前
若干だけどな。」

「まあ、暇つぶしにしては
楽しかったよ。探偵ってやつも」

「よく言うよ、8年もいたやつ・・・・」

「じゃあな」

別れも簡単だ。駿太郎の前をスッと横切って
「駿太郎、
苔丸、水やんの忘れんなよ。
1日1回」

「ヤダよ、バ~カ」

行きかけてまた戻り
「駿太郎!」

「なんだよ?」

「あとは任せたぞ!」
指で丸を作り、目に当て、投げキスをしてすたすたと行ってしまった。
駿太郎は、なんとも言えない、寂しさに包まれ、その後ろ姿をいつまでも見送っていた。

月曜日、押収品を箱に入れたまま置いて行った、警察のおかげで仕事にならない。
元あった所になかなか戻せないでいた。
淳平が、輝が置いて行った、「三龍健闘事務」社長がここに行けってさ。そう言って書いたメモを渡された。

輝との2トップで、楽しませてくれるのかと期待していたら、話が違う方向へ・・・
かなり寂しいですぞ・・・

*****
今までの感想は、こちら

私にとって2月は、あまりよい月ではなさそうです。
もう数年前になりますが、ランニング中に車にひかれた缶を踏んで、足首の靭帯を3本切りました。全治2年・・・
そして、今年、駅前のマンホールにつまづき、ばったり倒れたら、顎に青タン。おまけに前歯がゴツンと道路にぶつかり、いまだに前歯で噛めません。まさか2cmも持ちあっているマンホールの蓋があったとは、信じられませんでした。仕事はマスクで隠れるから、支障はありませんが、この2つの事件(私にとって)は、同じ2月。
運気が落ちているのかもしれませんね。
皆さまの、どうか気をつけて歩いてください。

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