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2012/02/11

《最高の人生の終わり方~エンディングプランナー~》★05

『2つの指輪~弟の恋 兄の秘密』(あらすじ)

チンピラ相手にナイフを振り回した隼人(知念侑李)が警察署に連行され、真人(山下智久)が迎えに行く。隼人は彼らに絡まれただけだと証言。ナイフも相手が持ち出したものと判明し、すぐに釈放された。真人は隼人が先日もアザだらけで帰ってきたことから、何か隠しているとにらんで問いただすが、隼人は何も話そうとしない。

cast

井原家
井原 真人山下智久 井原 健人反町隆史
井原 晴香前田敦子AKB48
井原 隼人知念侑李Hey! Say! JUMP
井原 桃子大野いと 井原 浩太郎蟹江敬三

その他
坂巻 優樹榮倉奈々 田中 英輔大友康平 
岩田 逸郎山崎努 長峰 水上剣星
村内 弥生橋本真実 水野 可南子岡本玲

香川 夕子磯野貴理子 川原 達法黄川田将也

木野原 義男塩見三省 

*****

隼人が警察に捕まったと、真人に連絡が入り、駆け付けた。
隼人の言うとおり、手に持っていた刃物は、相手のを取り上げたものだと分かると、即釈放された。警察まで駆けつけた真人に、隼人は、反抗的だった。
詳しく話そうともせず、兄姉たちが心配していても、隼人は、そのまま出て行った。

キャバクラQueen Aliceの出口で、待つ隼人。
及川もいた。事業に失敗し、Queen Alice も手放していた。可南子と付き合っていたが、事業の失敗とともに、別れたと聞いていた隼人。待つ及川にお前のせいで可南子の所に借金取りが来たと文句を言った。店に用事があって来ただけだと弱弱しく及川は言って、消えた。喫茶店で、お茶していると、隼人はもうあいつとは別れたんだろうと聞いたが、可南子は、ほっといてくれと言った。そのまま、2年前のバレンタインデーの日を思い出していた。
及川にプレゼントを渡し、時計が止まっている事に気付いた。彼は、父親の形見だと答えた。
それを聞いて可南子も、指輪を見せた。母の形見と教えた。その日に付き合ってくれと及川に言われた。隼人は、そんな事を思い出してボーっとする可南子に声をかけて、俺たち友達だろうと言ったが、隼人じゃ無理なのと言われてしまった。

翌朝、及川の刺殺体が発見された。もともと、Queen Alice を始め3店舗のキャバクラ ゲームセンター、カフェなどを経営していたが2か月前に倒産した。死亡推定時間は午前零時から2時。あちこちから借金していて、追われていた。

店で事情聴取すると、可南子が三角関係でもめていたと聞きこんだ。可南子は、もう別れたから関係ないと言った。大学生が良く来ているとキャバ嬢達は言った。名前を言えと言われて「井原隼人」と答えて、優樹は、驚いた。

食事の支度ができたと皆を呼ぶ晴香。
そこに優樹が来た。隼人は逃げた。居間で、優樹達に話を聞く兄妹。可南子の写真を見せられても隼人は何も話さないから全員知らなかった。そんな場所でも黙々と、食事する桃子。
駅前で、殺人事件があったと聞貸された。犯行時刻に現場付近で隼人は目撃されていたので、参考人にはなっていた。

コタローに餌をやっていると、岩田が来た。
隼人の事を話した。及川は、借金まみれで、周りに迷惑をかけていたと話すが、
「どんな人間でも死ぬ時は一緒だ。
借金してても、恨まれてても
死ぬ時は 無」

「無」

「な~んにも無い
生まれた時と同じ
み~んな同じ 無
で、どうするの?」

真人は、キャバクラへ情報を仕入れに行った。店の入り口では警察が張っていた。
セット料金で¥6000 痛い出費だ。おまけに来たホステスに、可南子の事を聞くと、弟と言っただけで隼人と名前は出るし、可南子と話がしたいと言うと、さらに指名料¥2000と言われた。

可南子は、警察でも散々話してきたので、とめんどくさがった。
大会社の息子と名乗っていたようだが、真人に名刺をもらい、赤字ぎりぎりの葬儀屋と聞いた。
及川とは終わったと可南子は言った。
アシストでついたホステスがあれが致命的だったよね、指輪、指輪と連呼した。
「あの人、私が大切にしていた指輪を
お母さんの形見って知ってたくせに」

すぐに可南子に指名が入って行ってしまった。
最初のホステスが
「可南ちゃんもともとお譲さんだったんだけど
家が破産しちゃったんだって。
それだけでも大変なのに、あんな男にハマって
まあ。でもお母さんの形見の件で目が覚めて
よかったよ」

走って帰宅する真人。¥14000も使ったと腹を立てていた。
家に入ると戸を叩くような音がした。ぞっとして電気をつけた。音は遺体冷蔵庫から聞こえた。びくびくとしながらそっと顔の部分を開けた。
隼人の顔があって、叫んだ。
早く開けてよと隼人は言った。

棺から出て何か食べるもの無い?と聞いたが誰も用意してくれないので、コーンフレークを食べていた。
「隼人兄ちゃん参考人になってるんだよ」

「知ってる」

「なんで遺体冷蔵庫に隠れてたんだ?」

「ちゃんと電源切ったから大丈夫だったよ」

「堂々と出てこれなかったってことは
やましいことがあんだろ?」

「ないよ」

「お前まさか」

「俺はやってない」

「だったら、正々堂々と警察に話しなよ」

「それはできない」

「なんでだよ!?」

「このままじゃ容疑者になっちゃうかもしれないんだよ」

「それは分かってる」

「噂になったら、学校に行けなくなるじゃん」

「お前じゃないんだな?」

「うん」

「ジャ誰が犯人なんだよ」

「それは・・・」

「もしかして水野可南子さんか?
お前彼女かばってんのか?」

「かばってるって、そんな場合じゃ
ないでしょ」

「しかももう振られてんでしょ」

「振られもなにも
俺と可南子は友達だから」

「コクってもないんだ。ダサ
いつか振り向いてくれると思って
イイとこ見せようとしてんじゃないの?」

「お前に何がわかんだよ!」

「でもな、隼人、 人が一人死んでんだよ」

「分かってる。
でもそうしても待って欲しいんだ
あと2日だけでいいから」

「あと2日?」

「あ、バレンタイン?」
「なんでだよ?」
「だからそれは言えないんだって。」
「真人兄ちゃん、本当に隼人兄ちゃんの事
思ってるなら今すぐ刑事さんに言おうよ」

「待てって、桃子」
「好きな人かばってえる自分に酔ってる
だけだよ。フラれたくせに、付きまとって
バカじゃないの!」
「いいから座れって。ほら」
「とにかく こんなことが学校で知られたら
生きていけないから。」

「それって先生にバレたらって意味?」

「はぁ!?何こんな真剣な話してるのに」

「そういやあ、おかしいことあったもんな。
普通先生が、生徒を車に乗せっかな?」

「桃子、あんた止めてよ。」

「そうだよ、高校生は高校生と付き合え」

「年上の男に好きな人取られたヤツに
言われたくないよ。それに恋愛に年齢なんて
関係ないから」

「お前それ自分の事だろ」

「チョコレートも先生につくってんでしょ?」

「別にいいじゃん。」

「あのね、いけない事はいけない事なの
絶対に幸せになれないよ。」

「はっ?恋愛経験のないお姉ちゃんには
分からないよ」

「バカにしてんの?!」

「桃子それ言いすぎだぞ。晴香だってな…
何でもない」

「真人兄ちゃんってさ、なんでいっつも
いっつもお姉ちゃんかばうの?」

「そんなことねえよ。」

「お姉ちゃんてさ、弱い子犬みたい」

「は?」

「弱い子犬って自分が弱いのを隠すために
キャンキャンキャンキャン吠えるんだって。
お姉ちゃんは、足のせいにして恋愛できない
弱い子犬なんだよ。キャンキャンキャンキャン」
ガバット向き直った晴香は湯煎してあったチョコレートの入れ物を取ると思いっきり桃子に振りまいた。女同志のケンカはすさまじかった。晴香と桃子をやっとの思いで真人と隼人が引きはがした。

落ちてきた父の写真を見せて、
「親父も呆れてるよ!お前ら分かってんのかよ」

「相手が自分の事好きだから、好きになるとか
そういうもんじゃない。
可南子がキャバクラに勤めてるのは
しょうがないんだ。あいつんとこは、
お父さんの会社がつぶれて仕送りなんて
1円ももらえなくて奨学金で大学入って
家賃も生活費も全部自分で、 
そりゃ普通のバイトじゃ無理だよ。」

「だから大会社のボンボンの振りして
店の金盗んだりしてたのかよ!」

「なにそれ。貢いでたって事?」

「ごめん」

「で?」

「及川は、そんな可南子から金巻き上げようと
してた。別に可南子が俺じゃない奴好きに
なってもしょうがないよ。
でも俺は、やっぱり可南子に幸せになってほしい。」

「だからって、逃げてたら犯人にされるかもしん
ねえんだぞ。それにうちはどうなるんだうちは!
そんな葬儀屋に見送って欲しいって思う客が
いると思うか?!五代続いてきた井原屋も
潰れちまうよ。親父がやってきた事がなくなん
だぞ。
人はな、
生まれた時と死ぬ時は、無になるんだって
み~んな同じ 何もなくなっちゃうんだってよ。
及川さんがどんな人だったか知んねえけど
その人の人生なくしたんなら逃げちゃ
いけないんだよ。
罪を犯したんなら、ちゃんと認めて
償うしかねえんだよ!」

「そんな事分かってんだよ!」

立ちあがった隼人に「待てよ」とTシャツを引っ張る真人。だが隼人は、そんな真人をぶん殴った。真人は、怒りをぶつけるように隼人の肩を持ち畳に座らせた。
「隼人!
可南子さんが逃げる一生を送ってもいいのか?
ホントに好きなら嫌われることを恐れるなって。
朝になったら、警察行こう。」
隼人も、こっくり頷いた。

「とりあえず、風呂入るか」
兄弟全員が、チョコレートと、粉まみれになっていた。
「何かこういうの健兄ちゃん思い出す。
怖い夢見て よく健兄ちゃんの布団に潜り込んだな」
「起こしても、怒らないで入れてくれたよな」
「うん優しかった。昔はよくこうやってみんなで寝てたね」
「私あまり覚えてない」
「桃子は赤ちゃんだったからね」
「可愛かったんだけどな」
「なんで過去形なわけ!?」
「あ~あ、こんなにでっかくなっちゃって」
「ハハハ、態度も性格もね」
「うるさいな」
「うるさいな」
・・・・健人を起こして一緒に寝ている夢を見ていた真人を晴香が起こした。
隼人が消えていた。

富士山の見える場所で、健人は、病院に行った。
脳腫瘍がだんだん大きくなって、今に自分の住む所や、名前も分からなくなるからと言われ、住所と名前を書いてクビからぶら下げた。
そんなにまでなって、他の弟妹を頼りにしないんでしょうか?

警察で、優樹から散々怒られたまさぴょん。
帰宅してから隼人の荷物から捜し始めた。映っていた写真の中で、可南子も隼人も楽しそうだった。
田中さんが遺体冷蔵庫を掃除していると、赤いカードが見つかった。
それを真人に持ってきてくれた。
ジュエリーショップのカードだった。
真人は優樹を昼休みに呼び出してジュエリーショップへ行った。
隼人がなぜここに来たのか、色々聞きだして欲しいと言った。
「これも弟を思う兄心なんだよ。
一肌脱いでよ。優樹ちゃん 惜しまずにさ
事件解決へ第一歩かもよ」
店員は、”井原隼人”では何も買っていないと言った。写真を見せると今朝受け取ったと言った。確かに隼人は『どうしても待って欲しいんだ後2日だけでいいから』そう言っていた。
「実はこのご注文には、複雑な事情がありまして。」・・・

優樹が署に戻ると、長峰刑事が違う裏付けが取れたと教えた。
優樹は、聞いた話をまさぴょんにした。及川がボーイに腕時計を売って、その金で指輪を購入したらしい。それ以上バレンタインデー話はなく、去年の隼人の手帳を出してチェック。
2月14日は表参道の”リストランテ・アノー”と書かれていた。

真人は、店の前でため息をついたが横から可南子が来た。1年前の14日に及川にチョコレートを渡し、それで付き合おうと言ってもらった。
そこに隼人が来た。1年前にお前も来たのかと聞かれた。心配でと言った。
可南子は、昔及川さんに助けてもらった事があると話し出した。及川は、もともと兄の友人で、父の会社がうまくいかなくなった時借金を肩代わりしてくれた。今度は彼の事業がうまくいかなくなった。可南子は少しでも力になれたらと思った。昔は優しい人だった。
「私の大切な指輪まで売るなんて・・・」
隼人はポケットから指輪の入れ物を出した。
「これだろう?ジュエリーショップで指輪を
売ろうとしてるのを見て、許せないって思った。
それで店の人にあの男が死んだこと伝えて
引き取ろうとした。その時分かったんだ。
指輪を売ろうとしてたんじゃなかったって」

「え?」

「及川さんは、可南子の事が本当に好きで
プロポーズしようとしてたんだ。」

「でも・・・だって・・・」」

「きっと驚かせたかったんだろうと思う
だから可南子に内緒でそっと指輪を
借りて

(スイマセン、これと同じサイズで作って
いただけますか?)

これがその証拠だよ。」

白い指輪入れを出した。
中には、小さなダイヤ入りのリングがあった」

「可南子さん、及川さんが大切にしていた時計
知ってますか?」

「お父さんの形見の」

「その時計を売っておかねをつくった
そうです。
隼人。犯人は捕まったよ。」

「え?よかった・・・」

可南子は指輪を握りしめて泣いた。

「及川さん、今日、 この場所で
可南子に渡したかったんだよ。」

取調室ではエリカが供述を始めていた。
及川とは、可南子より前に付き合っていた。
別れを切り出された。
エリカと可南子は友達だからこの事を知ったら
可南子が傷つくと言われた。
私の気持ちはどうなるの?

そこで果物の横にあったナイフを持って・・・

葬儀の日、可南子が早めに来た。
開けられていた棺に膝まづき、ごめんね、ごめんねと詫びた。
及川が買った指輪をして、綺麗だねと感謝。

「カッコイイ最後でした」隼人が言った。

真人は、合掌して
「逝ってらっしゃい」

可南子は、隼人に甘えていたと詫びた。隼人はまた学校で会おうとちょっとカッコつけた。

仕事が終わって、帰宅した隼人は
「真人兄ちゃん言ってくれただろう
ホントに好きなら嫌われることを
怖がるなって」

「そうだっけ?」

「なにか、勇気をもらったよ。」

「そっか」

「好きな人が自分の事好きになって
くれるって奇跡みたいなことなのかもね」

「どうした 晴香?」

「独りごと!
こういう事があって、大人になるんだよ」

「お姉ちゃんだけは、言われたくないよ」

「子供は、黙ってなさい!」

真人と、隼人は目が合った。慌てて兄は鍋をコンロから持ち上げた。

夜の庭で、月を見上げる岩田がいた。
寒いからコーヒーでもと持って行くが、受け取らない。
廊下に腰をかけて、
「弟さんよかったじゃないか。」

「でも一時はどうなる事かと思いましたよ。」

「本当の愛って、自分じゃないんだな」

「え?」

「相手の幸せを願う事
死んだら無 なんだからさ
そんな風に生きたらいい」

健人は医者に引導を渡された。残りは数カ月。手術を受けるか?

デパートで、一家3人で楽しそうな家庭。担任の家庭・・・
桃子が目撃した。何も声がかけられない。

<拝啓親父
 人は死んでもこの世に遺せるものがある
 物とか金とか 生きてきた証とか 
 逆を言うと 天国に持って行けるものはない
 そう 思ってた。だけど俺は もしかしたら
 イヤもしかしなくても きっと 生まれて初めて
 愛のようなものを あいつらに感じて
 これはきっと 死んでも天国に持って
 いけるんじゃにかって 予感してる
 な~んで    敬具>

車を運転していると、信号で止まった車からあのボールを持った少年が見えた。後ろから女性がダンボールを持って2人で歩いて行った。

真人が、だんだん、葬儀屋の主人になってきましたね。
それと、知らなかった弟妹達とぶつかりあって、心配して兄としての自覚が出てきた
真人。
次回は健人が戻るようです。兄の大事にどう対処するか?

******
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