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2012/02/06

《デカ黒川鈴木》#05

『美人女将と湯けむり殺人事件!』(あらすじ)

都内で起きた全裸の連続絞殺事件のニュースをテレビで見ていた黒川(板尾創路)らの元に、町の温泉旅館で全裸の絞殺遺体が発見されたとの連絡が入る。黒川は、赤木(田中圭)、白石(田辺誠一)と共に現場の旅館に向かう。

*****
温泉旅館で、おかみがいくら声をかけても、返事がない部屋があった。
「下弦の月」仲居が6時に食事をと言われて再三声をかけたが、ずっと留守ですよとこぼしていた。せめて食事の用意をしたいと言われて、女将はドアを開けながらも声をかけ続けた。中は、人の気配がしない。そして、内風呂の方へ行ってビックリ。そこに泊まっていた男が絞殺されていた。

署内で、おやきを食べている刑事課の3人。
「このおやきは 何入ってんの?」

「普通のおやきは野沢菜ですよね」

「イヤこれは何が入ってんの?」

「たこ焼きです」

「『おやきたこ焼き』?」

「『たこやきおやき』でもいいです。」

「でもどうしてたこ焼きなんか入れちゃった
んでしょうね。そのまま食った方がうまく
ないですか?」(赤木)
いや俺もそう思う。
余計な事せんでええのにな」

「じゃあ、食べなくていいですよ。没収!」

「腹立っとるけど、腹も減っとんねん」

東京での連続殺人をテレビが言っていた。凶器が見つからず、被害者が裸体で見つかる事だと言っていた。
そこに電話が鳴った。黒い髪の女サングラスをかけているのが目撃証言からつくられた似顔絵だった。
「この町へ来たらどうします?」

テレビでは、車が西多摩山中で乗り捨てられていた。
と言う事は?
「さらに西だとしたら」
「ここじゃん」
「こんな田舎に事件 おこしにこんやろ」

そこに電話が鳴った。
赤木が出た。
「はい・・・え?!
黒川さん!『こんな田舎で事件なんて
起こらんやろ』は『事件よ起これ』の
呪いの呪文じゃなかったですか!」
「なんやお前、珍しく怒ったりして」
「え?と言う事は・・・?」
「事件です」
「しかも?」
「裸体の絞殺死体があがりました」
「が~~ん」
「昭和のリアクションやな」


現場の温泉宿に着くと、畳の上に裸体の遺体は引き揚げられていた。
「硫黄臭か・・・」
「温泉につかってたのか。
あ~、男の裸なんか見たくない」
白石はカバーをめくっていくと、
「黒川さん!ビッグサイズでした。」
「なんで俺にそんな事言うねん」
「犯人 絶対 女性です
だって、この連続絞殺事件の被害者
みんな 男性ですから」

「あなたが、第一発見者の?」
「5代目オーナーをやらせて頂いている
長崎達也と申します。
刑事さん、これはやはり、あの 今テレビを
騒がせている・・・」

横から来た白石が
「ええ、間違いないと思いますよ。だって・・・」
「絞殺でまちがいありません。そしてまだ
凶器も見つかっていません」
「凶器が見つからないのも同じです」
「ちひろさん。殺された東賢明さんを訪ねてきた
人はいませんでしたか?」
「フロントに確認したところ・・・
(誰か怪しい人は見えなかった?)
(ああ・・・1人 紙が長くてサングラスをかけた
女性がフロントに寄らずにす~っとエレベーターの
方へ言ったのを見かけた気がするんですけど
ちょうどその時 他のお客様のチェックインや
トラブル対応に追われていまして)」

「そうですか。他にその女性を見た人はいますか?」
「いいえ」
「黒川さん、もしこれ逮捕できたら 俺たち
全国区でお手柄のヒーローじゃないっすか」
「たしかに・・・」
「ちひろさん、 従業員のかた全員紹介して
もらえますか?」

一室に従業員が集められた。オーナーから紹介がされた。
「亡くなった東賢明様の支度係をしていた」
「春田今日子でございます」
「で、食事係の篠村・・・」
「篠村千代子でございます。」
「そして清掃係の・・・」
「新田孝之といいます」
「その隣がフロント係の・・」
「吉村歩美です」

<みんな影があって、怪しそう>赤木はそんな印象を持った。

「あれ?ちひろさんはこちらのオーナーさんと
ご結婚されてるんですか?」
「ええ」
「あ~~、なんかモチベーションさがった~」
「やめろ、その感じ」(黒川)
「もう一緒になって8年になります。
最初の3年は大変でしたがちひろの支えも
あってこの宿もかつての活気を取り戻す事が
出来ました」
「そんな矢先に大変ですね」(白石)
「え?ええ、まあ」
「死亡推定時刻は、午後5時から6時の間です。
監視カメラを調べたら、
それ以降この宿を出た怪しい人物の姿は
ありませんでした。
つまり犯人はまだこの宿にいるということです。」
全員が凍りついた。
「宿泊客全て宿に残ってもらってます。」
「うん」

署へ戻り情報の検討。
「宿泊客を全員調べるましたが、特に
怪しい人はいませんでした。」
「で、首の傷からは何も検出されなかった?」
「ええ。東京で起きている連続殺人も
凶器は見当たらないのですが どれも
例えば、ロープで絞め殺した場合 首に
ロープの繊維が付着しますよね。」
「そうよね。すっごい力で絞め殺すわけだから
首に出来た傷に何らかの凶器の手掛かりが残る」
緑谷が、ホワイトボードから振り返って言った。
「なのに~」
「今回は何もない」
「不思議じゃないですか」
「完全犯罪!ここにきて犯人も腕をあげたね~」
「何の?」
「凶器も残さないけど傷口にヒントも残さないって
いうこれもう どんだけ~!」
「久しぶりに聞いたな」(赤木)
「殺された東は何やってるヤツかったっけ」
「ルポライター兼カメラ万です」
「ヌードも撮ってるらしいですよ。
いいなあ。でも自分が脱がされて殺されて
可哀想だね」
「あっ、もしかして元モデルの恨みとかですかね?」
「分かった!犯人は亀甲縛りのAV女優だよ。
今度はあたいが縛って仕返しよ!みたいな」
「相手は男やったら誰でもええんか?」
「全ての男に辱めを・・・ですよ」
相変わらず、めちゃくちゃな白石・・・

「あ、これボードに書いてよ、緑ちゃん」
「いやですよ。」
「書かないと進まないよ」
ボードをにらんでいた黒川が
「う~~ん、う~~ん」と唸りだした。
赤木は、「消した方が良くないですか?」
と聞いたが、所長がきてボードを読んでいた。

「全ての男に辱めを いいキャッチコピーだね」
「だしょ」
「これくらいの気概を持たなきゃね。
いいよ!緑谷くん!」
「私が書いたんじゃ・・・」

黒川は、なにか思っていた。

温泉宿、月見草に3人がいた。
さらに聞き込みすると、東は2日宿泊予定だった。
2日目に女性が来るような事を聞いていた。
世話係の女性がいくとすぐに電話を切り、出るとまたかけていた。
「不倫ですね。湯けむり不倫?」
黒川に座布団を投げられた白石。も、一回!

「それと・・・時間をすごく気にされていた。
2日目の朝から。」

「そわそわ、にやにや。それは女を待つ男の
2大特徴ですね」(白石)

で、実際には?」
「私はそのような方はお見かけしなかったんですが」
「そうですか。
ちなみに、1日目と2日目従業員回りで違った所
ありましたか?」
「清掃員だけ、シフトが代りました。
ここ数カ月、新田がお暇をいただいておりまして。」
「ここ数カ月!?黒川さん!」
「ですが、東賢明様がお泊りになった
2日目の朝から復帰したしまして。」
「あ、新田だ」
白石が見つけて、黒川がドアを開けると、女将と内緒話をしていた。
「そわそわ、コソコソ、りんふ~?」

「不倫っていいたいんですよね」
「うん」

新田は、話を聞きたい3人に、2か月の休みをもらって、東京で何をしていたのか話そうとはしなかった。疑われますよと言われても、頑なに押し黙ったままだった。

赤木は
「それから気になる事が1点。
連続絞殺犯らしき女をみたという
目撃情報があるんです。」

「え?それって重要じゃない」
(大変言いにくいのですが、私・・・あの女を見たんです)
部屋係が後で赤木に教えてくれた。

黒川は、足湯が大好きで、動きたくないと騒いでいた。
部屋の方に上がり、満月の部屋でお茶をいただいた。
女将に今どのくらいの月かと聞いた。
満ち足りているから満月だと答えた。
「満月って、すぐ欠けますよね。
まん丸の時は、綺麗だけど、
でも私は、欠けて行くところも月の宿命であり
美しさだと思うんですよね。
ああ、ちひろさん。
東賢明が殺害された午後5時から6時の間は
どちらにいらっしゃいました?」

「まさにお部屋お部屋のあいさつ回りをしておりました。
6時前には、東様のお食事の用意ができておりましたので
ご挨拶に伺いました。」
「そうですか。…ではアリバイはなかった
ということですね」
「そう言う事になってしまいますね。」
赤木が来て従業員のアリバイが成立しないと報告。
「困りましたね。みんなアリバイが無いとは、
まるで示し合せたかのような・・・・ね」
「その時間は、宿は、もう大わらわですから
現場のモノに、アリバイが無いのは、
仕方ありません。」

白石が来た。
「オーナーの長崎さん。フロントの吉村さん
アリバイがありました。旦那さんは、糖尿病の治療後
取引先と打ち合わせに行ってたんですよね。」
「ええ、経営と、取引先の接待も主人ん尾大事な
仕事ですから。」
「フロントの女性、吉村さんは、フロントにいました!」
「そらそやろ!
ちひろさん、新田は、おいとま取られたそうですが
理由はなんですか?」
「それが言わないんです。」
「女将にも?」
「ええ、一身上の都合でって。」
「でも許可した。」
「新田さんは私より長いんです。
主人も頼りにしてますし。
新田さんが言うなら、よほどの事かと。」
「そうですか。

大体分かりました!」

「え?」
「大体分かりましたって、
本当に分かったんですか?」(白石)

場所を足湯に移した。
「本当に事あるごとに毎回足湯に
戻ってくるんですね」(赤木)

「白石。
白石は女将も含め
従業員がここに来る前に
何をしていたか洗ってくれ。」
「了解!」
「赤木は、引き続き凶器を捜して欲しい。
この宿に何らかの手掛かりがあるはずや。
犯人はこの宿におるからな」
「でもどうして凶器が何かを判定できなくするような
細工までしなくては、ならなかったんですかね。」
「この閉鎖的な空間では、凶器が何か分かると
自動的に犯人が分かるんや」

「え~、無くなってるってどういう事ですか?」
「その凶器は、今は溶けて跡形もない。」

捜しに走る赤木と、白石。
それをそっと見ていて位座敷の引き出しをそっと開ける新田。
その新田の顔に懐中電灯の光を当てたちひろ。
「女将さん」
「お兄さん。・・・だったんですね」
「ちひろ・・・」
「全部知ってて・・・もういいんですお兄さん。
大丈夫ですから」
「でも・・・ゴムがなくなっているのに
気付かれたら」

パチっと、突然音がして部屋の電気がついた。
「それはご主人のインンシュリン注射のための
ゴムチューブですね。
全てはお兄さんである新田さんが行き別れた妹を
ルポライターの東賢明に捜して欲しいと頼んだ事から
始まったんですね。
東賢明は化学薬品会社で薬の営業をしていた
ちひろさんをほどなくj見つけた。」
(東)『間違いない。かなりの美人じゃないか』
「そこであなたが置かれている、状況を全て
把握し、写真を撮ることを考えた。
東は受付の女に金を渡し、ちひろさんと
その医者が入った部屋に侵入。写真を盗撮。」
「どうかしていました。ほんとにあの時の私は・・・」
「程なく東は、その写真を持ってあなたの前に
現れた。あなたに関係を強要するために。」
「ちひろ済まない」
「私は夜逃げしようと考えました。
全てを捨てて新しい町でやり直そうと。」
「私がこの旅館を紹介しました」
ネックレスで兄と分かった、ちひろに
行くところが無かったら、昔お兄ちゃんが
アルバイトしていた旅館で住み込みで働きなさい。そうアドバイスした。
「私は本当に良くしていただきました。
ここで大旦那の息子さんの主人と出会い
プロポーズされました。幸せでした。
何の不安もなく、仕事も生活も満ち足りて
居ました。」
「満月だ」(赤木)
「ん?どこに?」(白石)
「それが・・・」
「東がやってきたんですね」
「はい、とうとう来てしまったんです。
東は私に会うや否や、写真を見せ
一緒に夜を共にしろと言って来ました。
1回だけなわけがありません
東の事ですから。それに私はもう
前の私ではありません。
人を愛すると言う事を知ってしまった
んです。私は主人の事が大好きで
だからあんな写真を見られたくなかったんです。
あんな女だって思われたくなかった。」
「そこであなたは、東賢明を殺すことを考えた。
犯人は、ちひろさん・・・あなたですね。」

「はい」

「ちひろさん、正直すぎるよ。
そういう人に言えない過去は、
誰にだって一つくらいはあるんだからさ。
うまくウソついてさ『本当に付き合ってたんだけど
騙された』とかさ。」(白石)
「お前、今日はなにかええこと言うなあ」

「我々は署に戻りましょう。
犯人が自首して来てくれる気がするんで」

「アホカ!」
「じゃあ、ちひろさん、東を殺すつもりで
次の日の夜を共にすることを約束し
トリックのための準備をしたんですか?」

「そうです」
「たまたまフロントで見たニュースにヒントを得た
んですね。あなたはその犯にになりすまして
犯行を行おういと考え、連続絞殺犯の目撃情報と
同じ出で立ちになるように変装できる一式を
東の部屋の庭さきに隠しておきそれから
凶器の細工の準備をした。」
「そうです」
「あなたは薬品会社に勤める元研究者。
科学には精通していた。この宿の2つの
鉱泉に目を付けたんですね。」

「はい、お客様にご利用いただくのはアルカリ性
の温泉。ですがもう一つご利用いただくには難しい
硫黄成分の強い鉱泉がございまして。」

「あなたはまず、このゴムを硫黄成分の強く
高熱の温泉に浸して硫化ゴムに変えた。
とても強いゴムになるんですね。
そして同時にこの硫化ゴムはアルカリ性の成分と
反応し、溶けると言う性質を持つ」
「だから凶器は消え 害者の首にも何も
付着して無かったんだ」

ちひろは、風呂に誘う東に呼ばれて、風呂場に行き、首を絞め、ゴムを浴槽に投げ捨てた。
「そのあと、庭に隠しておいた、連続絞殺犯を
カモフラージュする格好であなたは部屋から外へ。
そこで一度エレベーターホールの方へ。
フロントの女性に姿を売りながら移動。また裏庭に戻って
着物に戻って、・・・」

そこに夫が顔を出した。辛い思いをさせたなと言われた。
新田は申し訳ございませんと土下座した。
「イア俺が、もう少しちひろの側に
居てあげることができたら彼女の不安に気付いて
そんな写真笑い飛ばしてあげる事ができたのに。
一人で抱え込ませて、ゴメンな。」
そう言うとちひろを抱きしめた。
黒川は、白石に目配せし、ちひろを引き立てた。
「待ってるから」
そう言われて、ちひろは振り返った。「ごめんなさい」
夫は、すぐ目の前に走り寄り
「いいから、待ってるから」そう言った。」

車に乗る前にちひろは黒川に
「満月はいつか欠けるんですね。」
「欠けたり満ちたり・・・
月を愛でると言う事は人を愛する事に
似ていると思います。その人の
欠けてる部分欠点も含めて
愛してるということです。
愛ってそういうもんですよ。
欠けているから美しいんです。」

「そうだたんですね。気付かなかった。
でも気付けて良かった」

「はい」

黒川は、事件が解決すると必ず行く飲み屋で飲んでいた。
娘が今日は満月だって。
ダンゴ食うか?親父が言った。
段ボはええわ。酒くれ。

そこへちひろの夫がきた。
「今度はちゃんとちゃんと伝えます。
欠点まで含めて愛してるんだって。」

「なかなか言えないんですけどね」

今回は、かなり時間食いました。

黒川流、愛する事って感じでした。
すっかりそのペースにはまってました。

*****
今までの感想は、こちら



帰宅した黒川は、足湯につかりすぎて、風呂はいらないと言って静江に外で済ませたってことですか。ト4文句を言われていた。「で、なんで足湯に入ってるんですか?」
言われて「え?」
「足だけピンクです。」
「ほんまやすごいな!」
「どんだけあったまってんですか。
冷え症か!」
「若干」
「それを言いましたら、私低血圧で
冷え症でか弱でひ弱だと言いますものを。」
「ゴメン、今度一緒に行きましょう」
「イヤです。まだ捕まってないのに」
「必ず逮捕しますから。」
「効能はなんです?」
「効能?きにしてなかった」
静江は、黒川の足の匂いを嗅ぎ出した。
硫黄系じゃないわね。すべすべだからアルカリ性。
それを聞いて
「確か あの時 硫黄の匂いがしたんだけどな」
「え?」

そこで何かひらめいた黒川は、全員招集をかけた。
総勢3名ですけど・・・
赤木は
「黒川さん、女将のちひろはさんは
化学薬品会社の研究員だったそうです。
通称MRと呼ばれる営業になって
病院などを回っていろいろと大変だったらしく
辞めたそうです。」
「大変ってなんや?」
「薬を置いてもらうのって薬のすごさって
言うより、人間関係っていうんですか
美人しか生き残れないって噂ですよ。」
「まさか、まさかの 枕営業!?」
「無くは無いかと。」
「それはええけど、女将と従業員周りの洗うの
お前ちゃうかったっけ?」
「ちゃんと調べましたって。
清掃係の新田は、元出版写勤務で
殺されたルポライター兼カメラマンの東賢明と
仕事してました。」
「あとその出版社で聞いたんですが、
新田には、生き別れの妹がいてその創作を東に
頼んでたみたいです。

妹がちひろ・・・
これで、つながった。
「温泉の効能を聞いた。



アルカリ性と話したが、
それが何か?言われて相手は黒川だった。
「大体分かりました。
トリックは犯人からのメッセーじなんや
。」

後から走る白石と、赤木。
「なにが分かったんですか。説明してくださいよ」
「ゴム製品を捜せ。ゴム製品でそこにあるはずの
物で無くなっているのを見つけるんや。
それが凶器や。」

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