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2012/01/28

《最高の人生の終わり方~エンディングプランナー~》★03

『嫁vs姑バトルと涙』(あらすじ)

真人(山下智久)は、町内会主催の「男祭」に参加し、生花店の夕子(磯野貴理子)の家族と顔を合わせる。嫁いでもうすぐ20年だという夕子と義母・澄子(草笛光子)は真人の前で口げんかを始め、真人は夕子から澄子に関する愚痴を聞かされる。

cast

井原家
井原 真人山下智久 井原 健人反町隆史
井原 晴香前田敦子AKB48
井原 隼人知念侑李Hey! Say! JUMP
井原 桃子大野いと 井原 浩太郎蟹江敬三
その他

坂巻 優樹榮倉奈々 田中 英輔大友康平 
岩田 逸郎山崎努 長峰 水上剣星
村内 弥生橋本真実 水野 可南子岡本玲
香川
夕子
磯野貴理子 川原 達法黄川田将也
木野原
義男
塩見三省

***** 

(真人)<葬儀の井原屋 二男として生まれた俺は
      兄貴の家出や親父の死をきっかけに
      俺は会社をやめて大っ嫌いだった
      葬儀屋を継ぐことにした>

晴香に、男祭りに井原屋は参加するとハッパをかけられていた。
この寒いのに、何で俺が、と尻込みする真人。
近所付き合いが大事なことぐらい分かるでしょといなされた。
晴香にかかると、金を持ち出した隼人も、お父さんの隠し財産が見つかったの電話ではせ参じた。晴香のしたたかさに真人も田中さんも舌をまいた。

男祭り当日、隼人は良く動いて働いた。
晴香は、白い鉢巻きに、健康第一~商売繁盛 井原屋 と書いた。
家の願い事を書いた鉢巻きを締める習わしになっていた。

花屋の夕子と姑は話す言葉も、態度もそっくりだった。
高円寺警察からは、優樹と長峰が来ていた。

真人は、先頭で神輿を担いでいたが、川の石に足を取られ、この寒空に
川の水を全身にかぶる事になった。
着替えて、こっちにおいでと呼ばれて、夕子の向かいに座ると、姑の澄子もビールを出した。またここで2人の口げんかが始まり、澄子は、自分で転んで腕に打撲を負った。

田中さんが、長峰に焼きそばの返しをしている写真を撮って、お清め代りと写真立てに入れて、くれたのを持って行った真人。そこで澄子の捜索願いを出しに来た夕子と会った。
帰りに店まで車で乗せて、さらに夕子の話を聞いた。澄子は、嫁として認めるのに
20年かかると言われた。その日がもうすぐだった。
夕子は、夫にバラ攻撃で、一緒になったと話した。さらに夕子の母は高校生の時に亡くなったが、バラをつくっていた。ドライフラワーになった深紅のばらを見せ、これは母の作ったバラと言った。大事にしてるんですねと、真人は言った。

そこに、夕子の携帯が鳴った。

みるみるうちに夕子の態度が変わりどうしよう、マー坊と携帯まで渡す始末。
代りに出た真人に優樹は香山澄子さんの遺体が見つかったと知らせた。
澄子は一人ではなかった。若い男と2人だった。
締め切った部屋で石油ストーブを使ったことによる一酸化炭素中毒死で、事件性は無いと思われると.優樹は報告した。
気になっていた夕子は、2人の間を聞いた。見つかったのはロッジだったが前日から、2人で宿泊していた。男性の持ち物は、免許証、名刺に星矢seiya とあった。ホストクラブ。

夕子にしてみれば、毎日節約しろ、家の事を第一に考えろと言われ続けていたが、言ってた当人がケンカの果ての家出にかこつけてホストと旅行なんて!と腹が立ってきた。

葬儀の日程を決めて、井原屋に戻る真人は、車から降りた桃子を見た。男に送られてきた。それは父の葬儀の時に来た、桃子の担任だった。
部屋に入ると晴香がラーメンを食べていた。そこに桃子が来た。車に乗っていたろと言うと
反撃に出た。雑誌は初めてのデートと表題にあった。この桃子って、かなり性格はヒネテます。脚の悪い晴香が、必死に働いて妹や弟たちの学資を稼いでくれているのに、まったく感謝の気持ちがないんです。
晴香は、続けていたブログが3年目になり、ずっと見守ってくれていた一之瀬と今度会いましょうと話がまとまったので、ワクワク気分で買った雑誌でした。

「・・・イイよね何でも足のせいにすれば
いいんだもんね お姉ちゃんは。
こういう時にはスマイルスマイル」

そんな事言ってるから。ラーメンをぶっかけられた。

夕子の店に行くと、店にはいないで、澄子の枕元で泣いていた。それを見て何も言えず帰ってきた。すると、盆栽の所に岩田がいた。そっと近づいて、声をかけようとしてすぐに振り返られてしまった。イチゴの鉢の枯れた葉を落そうと言われて切り落とした。
夕子さん泣いてました。そう言うと、
「君は渦中に惜しまず飛び込め」そう言われた。

走って警察に行った真人。
担当は、優樹に決定。
ホストの星矢は、大阪のご両親に引き取られた。
あの日2人は午後1時に新幹線を降りた。午後6時にフレンチステラマリオンにて夕食。
午後1時から6時までの行動は不明。死因は事故。

香川家は、後ろめたい気持ちでいる。そう話す真人に優樹は、警察ではどうしようもできないよと答えた。男祭りの時の澄子おばあちゃんは優しかった。そんな人がやましい事があるようには見えない。ちゃんと夕子さんがおばあちゃんを見送れるように何か俺に出来ることしたいんだよね。助けてあげたいの。真人は、心から言った。

休みが明日だと口をすべらせた優樹。真人にホストクラブに連れていたkれた。
男と女。一部屋で、夜を過ごしたんだから出来ている以外の何物でもないとショーは言った。が,星矢は、子供のころ軽井沢で育ったらしいと情報をくれた。
酔っ払った優樹を連れて軽井沢に行った。美味しいフレンチを食べながら店の人に澄子たちの足取りを聞いた。同じ席で楽しそうに食事していたと言った。来る前に足湯に行ったと聞いた。
さっそく足湯に行き、地元の人たちにも話を聞いた。
誰も2人を見ていなかった。真人たちも足湯で休んだ。
一体何をしていたのか?よろよろと周りを見ていた真人が見つけたものは・・・

夕子にお通夜の最中なに、軽井沢に来いと電話した。
どうしても知って欲しいも事があると。それも、澄子おばあちゃんのお葬式の前に、旅発つ前に夕子さんにどうしても知って欲しい事があると、強引に言った。

横から晴香が、
「真人お兄ちゃんは、
今がどれだけ大変な時か
分かってるはずです。
それでもっていうならよっぽど
伝えたい事があるんだと
思うんです。
おウチの方は大丈夫ですから
心配しないで行ってきてください。」

「晴ちゃん、ありがとう」

車で田中さんが送ってくれた。
香川澄子さんと、ホストの星矢さんは1時に軽井沢駅に着いた。6時までの行動が不明だったんですが、この足湯に来ていた事が分かった。

「実は俺見たんです。
おばあちゃんが、夕子さんの大切に
しているドライフラワーの花瓶を
直してるの。それで俺、気付いたんです。
ホントの目的は、ここに来る事じゃ
無かった。」

「ホントの目的?」

「ちょっと入ってみますか?
この旅行は下見だったんです。」

「下見?」

「お二人はとても仲が良くて
気も合っていたと聞きました。
でもそれはある同じものを
愛する人としてだったんです。
夕子さん、ちょっとこっち来て
もらえますか?
あそこ見てもらえますか?」

指差した。

「あそこがおばあちゃんの目的地
だったんです。
おばあちゃんと星矢さんがロッジで
事故に遭う前、あそこに行ってたんです。
あそこには、軽井沢で育った星矢さんの
幼馴染が働いてるんです。
それでおばあちゃん星矢さんにお願いして
その人と色々やり取りしてたみたいなんです。」

「え?」

「順調かな?
うまくいくかな?
おばあちゃん心配で何度も何度も
様子を見に行ったそうです。
サプライズで誰かを喜ばすために」

「サプライズ?」

「ずっと前から考えて準備してきた
有る大切な人のために。
明日と言う特別な日に向けて」

「明日?」

「明日」

「明日は、私の誕生日」

「あそこ行ってみますか?」

星矢の幼馴染川崎さんが出迎えてくれた。

「はじめまして、夕子さんですか?」

「はい」

「お義母さん、ここにいらっしゃる時
いつも楽しそうでした。
嬉しそうにこの扉を開けてましたよ。」

「開けてもいいですか?」

「どうぞ」

一面バラの花が咲き誇っていた

<私結婚した時、お義母さんに言われたの。
 嫁として認めるには20年はかかるって。
 で、20年して初めてお祝いしてもらった
 今までよくやってきたって
 それがホントにうれしくてね>

(お嫁さん、そんなにバラのことが好きなんですか)

<うん、嫁にとってはね特別な花だったの
 亡くなったお母さんんとの思い出のバラをね
 ドライフラワーにしてまあ、何十年も大切にしてんの
 まあ、いいバラ・・・うん、ここ一面に咲いたバラを見たら
 きっと幸せな気持ちになれる。うん うふふ>

「おばあちゃん笑顔でそう言ってたそうです。
夕子さんの事、全部分かってたんですね。
おばあちゃん夕子さんに心から喜んで
もらいたかったんだと思う。
だから20年目の結婚記念日に
夕子さんの誕生日にこだわってたんだと
思う、普段なかなか口に出来ない感謝の
気持ちを夕子さんにとって特別なバラに
こめて贈りたかった。」

「ケンカしたり、素直になれなかったり
でもそれって愛情の裏返しなんですね
愛情がなかったらこんなサプライズ
出来るわけがないですもん。」

「なんだかんだ言っておばあちゃん
夕子さんの事ホントにカワイイお嫁さん
だってそう思ってたんだと思います。
俺ここに来てこのバラ見て
そう思いました。
おばあちゃんの愛ですね。
20年間一緒に暮らした夕子さんなら
分かりますよね。」

「分かります」

「素敵な親子ですね」

夕子は、思う存分泣いた。

澄子の棺にそのピンクのバラを沢山入れながら
「サプライズなんて、ホントビックリですよ。
お義母さんが、私を喜ばそうとしてたなんて
天と地がひっくり返ります
でも忘れられない誕生日になりました。
お義母さん、私香川の家に嫁いで
幸せでしたよ。大好きでした。ありがとう」

そう言うと、ドライフラワーも中へ入れた。

「イイねバラ、明るくて、澄子おばあちゃんらしい最期だね」

合掌した。
「花は見えても
その根は見えません。
さりげない日常の中に
故人は様々な思いを託された事でしょう、
優しい微笑み、ぬくもりのある言葉
故人をおしのび頂きながら
ご出発とさせていただきます」

「逝ってらっしゃい」

晴香は、約束の場所に急いだ。
約束の場所には、数人の男性がいた。
晴香は、メールを出していた。するとその人は
『大丈夫です!!きっと元気に走ってくるHarukaさんをドキドキしながらまってます』
と返信をくれた、それがメガネをかけた人だとすぐに分かるほど近くまで来ていた。
走って・・・

その場所から慌てて逃げるように立ち去った晴香。

真人と桃子は、鍋の愚剤を切っていたが、2人とも適当過ぎてひどかった。
犬が鳴くのでそっと見るとまだ岩田がいた、居眠りしていた。ご飯をご一緒にと言ったが、渦中に飛び込めたかと聞き、出来たと答えると、そのまま帰った。謎の人物です。

【拝啓親父
親父の葬式の時に田中さんに言われた
遺族にちゃんと悲しんでもらうのが
葬儀屋の仕事だってそれはきっと誕生日とか
結婚式とか人生の記念日に愛する人に
心から喜んでもらう事と同じくらい難しい
意味のある事なんじゃないか
今俺はそんな風に思ってます
な~んてね、 敬具】

晴香が部屋に戻ると、兄弟たちがクラッカーを一斉に鳴らして誕生日おめでとう!といった。晴香は、泣いた、さっきのみじめな自分に。でも誰も嬉しくて泣いたと思ってしまう。
そこに、健人からお祝いの電話が入った。
健人もどこか病気のようですね。

盛り上がりは無いですね。
亡くなった人を心から送ってあげるために奔走する葬儀屋さんの物語りな訳で、これがこれからどうなるか?無理に恋愛事件を入れなくてもよさそうですけど。

*****
今までの感想は、こちら
 

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コメント

、『クロサギ2』かー
たしかにヒロインの堀北真希のポジションに
前田敦子でなんの遜色がない気がしますww
なんとなく似てるような気もしますしね^^

何年か前にクロサギ映画版も見たことがあるんですが
なんか途中で眠くなりかけ
内容がよく理解できないままおわってしまったというw

自分的には
山下智久は野ブタをプロデュースのときが
一番すきでした
まぁでも今回の井原 真人役も
わりといい感じがします
2話で杏が演じている役に真人が
ちょっと好きになってしまい
杏から結婚することになったんです的なことを
言われ微妙にショックを受けえいくらななに
笑われていたシーンは思わず微笑んでしまいました

あと知念君にももっと出番があってほしいです

cafeソラさま。
コメントをありがとうございます。

>葬儀屋なんだから盛り上がるわけにもいかないですかね(笑)

それなんですよね。この顔ぶれだったら、『クロサギ2』でもよかったのでは?
そう思ってました。それでもPちゃまが見られるのは、嬉しいです。

>毎回兄弟喧嘩シーンがいたいたしいけど見どころかなと

桃子は、次に何を投げられるか?(爆)

>前田敦子は主演でなく今回のように主人公の妹とか
準主役程度が彼女にあってる気がします
今回はうまく演じられてるようにおもいます

暗いけど、しっかりしている。そんな長女が、頼もしいですね。
晴香の恋が成就して欲しいと祈ってます。
また遊びにいらしてください。

盛り上がりに欠けるっていうのは同意です
葬儀屋なんだから盛り上がるわけにもいかないですかね(笑)

毎回兄弟喧嘩シーンがいたいたしいけど見どころかなと

前田敦子は主演でなく今回のように主人公の妹とか
準主役程度が彼女にあってる気がします
今回はうまく演じられてるようにおもいます

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