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2012/01/24

《ラッキーセブン》★02

『名コンビ研究室潜入』(あらすじ)

駿太郎(松本潤)たちの元へ、ある企業から、研究員の素行調査の依頼が舞い込む。有名大学の理学部出身ということで、瞳子(松嶋菜々子)に潜入捜査を命じられた新田(瑛太)は、偽名を使って、その企業に潜入し、研究員・佐々岡(リリー・フランキー)の素行調査を始める。数日後、研究所の外で飛鳥(仲里依紗)と共に待機していた駿太郎に新田から、佐々岡が研究所を出たという連絡が入る。二人が尾行すると、佐々岡は繁華街にある高級クラブに入っていった。そこで佐々岡は一人の男と会うと、話を始める。

cast

時多 駿太郎松本潤
新田 瑛太
水野飛鳥仲里依紗
淳平大泉洋
茅野 メイ入来茉里
筑紫 昌義角野卓造
藤崎 瞳子松嶋菜々子
桐原 由貴吹石一恵
後藤 将司金田明夫
時多 孝次郎
小山慶一郎NEWS
時多 翔太:後藤奏佑人(子役
時多 百合子岡江久美子
真壁 リュウ谷原章介
*****

ステラバイオ社の潜入捜査
研究員佐々岡を役員に昇格させる前に問題の無い人物どうか、調べて欲しいとの依頼が人事部長からあった。瞳子社長は適任は東都大学理学部生物科学科出身の新田輝。中退ですと答えが来た。駿太郎は頭でもかなわなかった・・・

いつもより早く佐々岡が研究室を出た。駿太郎と飛鳥が尾行を開始すると、キャバクラに入った。男が待っていて、佐々岡を接待していた。飛鳥がホステスになって潜入。
佐々岡が会っていたのは、ライバル会社の人事部だった。

飛鳥と駿太郎は、夫婦を装い佐々岡の妻に接近。子供の居ない夫妻は、友に勧められて犬を飼った。夫婦の会話もできるのではないかと言われたが、夫は、この子の名前すら覚えていないと妻は2人に言った。
「結局 興味ないのよ。
家にも、私にも。
今、この子だけが私の家族
あ、新婚さんに変な話しちゃったわね」

膨大な資料を輝に渡して、明日までにまとめろと言った佐々岡。
徹夜してまとめて渡すが、ふ~ンと言われてしまって、それだけの輝。
佐々岡と言う人物がつかめない。

探偵社に、人事部長が来た。分かっている事だけでもいいからと言われ、筑紫は、佐々岡がジーンケミカル社と接触したところまでしか分かっていないことを伝えた。

お昼になった。
佐々岡は、覚えていない輝の名前を聞いた。
井上と名のって、いた。
昼飯どうすんだと聞かれ、佐々岡の後についた。
佐々岡は、ケーキバイキングに入った。
イメージとまったく違う佐々岡に目を見張った。
「この店のバイキング
侮れないんだよ」と。

「うん、うまいっす」

「だろ?そうなんだよこれ。
あのデータさ、どうやって
まとめた?」

「まあ、必死に」

「嘘つけ。」

「いや、ホントですよ」

「研究に必死なんていらねえよ。
必死にやったから
できましたなんて
お前そりゃ嘘だ。」

「じゃあ、才能があったんでしょうね」

「うぬぼれんな」

「この会社どうっすか?
研究の自由さとか」

「なに就職したいの?」

「考えてます。
でも佐々岡さん、いつも一人で
研究してるでしょ。
不満でもあるのかなって」

「不満か。
大いにあるね。」

報告が上がった。
駿太郎は、奥さんと佐々岡さん全然会話無いみたいだと言った。

新田輝。
研究員の話では、社内に派閥争いがあると。
社長派と専務派で結構根深いみたいです。

「佐々岡さんは、我関せず、孤高の存在。」

「天才と変人は紙一重ってことか。」

「変人同市 気が合うんだなあ」

「ああ、俺は人妻と気が合うにんげんじゃねえ」

「ああ?」

「合ってんだろうな。女とか
ペットの相手がな」

「ひがみと 受けとっとくよ」

「仲良くしろ」淳ぺいに言われた。

「やっぱ、研究持ち出そうとしてんの」

「不満が大いにあるって言ってた」

「あ、そっか、そういうことか」

「え?」

「だから何なんすか?」

「依頼人の峰岸さんは昇進のための調査だと
言ったがそりゃ嘘だな。
いや、前からおかしいとは思ったがが
佐々岡は天才とは言え研究一筋の男だ。
しかも変人。
そんな男を役員にしてどうする?」

「たしかに」

「つまり峰岸さんは、初めから佐々岡の背任行為を
予見して調査を依頼してきたんだ。」(淳平)

「まあ、会社にとっては昇進のためと言った方が
体裁がいいからねぇ。」(筑紫)

「え?じゃあ、どうするんですか?」(駿太郎)

「別に どうもしないよ」(淳平)

「どうもしないって・・」

「俺たちは依頼された通りに調査を続けるだけです」

人事部長の峰岸が佐々岡に
「お前のやっている事は会社への裏切り
行為なんだぞ」

「それが?」

「佐々岡。」

「変わったのは俺か?お前か?
両方か」
そう言いながらさっさとその場から消えた。

駿太郎は甥の翔太が、「真壁リュウ」大好きで母にお前そっくりだと言われた。
弟は、一流会社に入り、出世するためにいろいろと大変だと教えた。

峰岸は、階差hに報告。佐々岡には、やめてもらわねばならいと言われ、たが、あの研究は置いて行ってもらえと命じられた。公にするとまずいものも含まれているようだった。
社長は、峰岸に、研究員から上ってきたから、もっと上に登りたいだろう?とお尻を叩いた。

潜入調査結果を峰岸に渡したが、もう一度調べて、もっとスキャンダルを捜してくれと言った。駿太郎が、研究データの持ち逃げはスキャンダルになるのではと聞くと、会社としてはその件を伏せておきたいと言った。

「つまり、ほかの問題で
彼を解雇したいということでしょうか?
私どもは探偵社ですので
そう言った工作はお受けしておりません」

「いいんじゃないっすか、再調査しても」

「え?」「は?」

「おっしゃるとおり調べてみないと
分かりませんからね」

「ありがとう」

「人間叩けば埃は出るもんです。
誰でもね」

峰岸hg7が帰り駿太郎が、輝に
「なあ、なんであんなの引き受けた?
何でm良いから スキャンダル
見つけろって めちゃくちゃだろ」

それには答えず、スーツとYシャツを持って、輝は消えた。

淳平が
「スイッチ入っちゃったかな、あいつ。」

「何すか?それ」

「素行調査ってのは 何だと思う?」

「そりゃあ、対象者を尾行して
行動とか対人関係の情報を集める。」

「それだけじゃ、素人なんだなあ。
そいつが本当は、どんな奴なのか。
違う顔はあるのか。
当の本人以上にその人間を見る。
それが、探偵ってもんだ。・・・」

輝が研究室に戻ると、佐々岡が、そっと試験管を数本仕舞い、ジュラルミン製のアタッシェケースに詰め込んだ。
大事そうにケースを抱えて歩き出すと、輝が前に立ち塞がった。

「脅かすなよお前」

「佐々岡さん、
何を持ち出そうとしてるんですか?
そんなにお金が欲しいんですか?
会社に逆らってまで」

「そりゃ欲しいよ。当り前だろ」

「嘘だ。
あなたは金で動くような人じゃない。」

「お前 変なヤツだな。」

「あなたに言われたくないです」

「フ。まあ1杯付き合えよ」

峰岸は電話で、佐々岡が例のモノ持ち出したようですと、連絡が入り、奪い返しますがよろしいですかときかれた。あまり手荒なまねはしないでくれと頼んでいた。

バーでがなす2人。
「偶然生みだしちゃったんだ。」

「何を?」

「新しい穀物だ水がない土地でも驚くほど、
よく育つ。もうそりゃ 革命的に
いや、もう 革命なんだよ。
これ、ちょっとした。この穀物の種を
世界中の食糧名難の土地に提供できれば
飢餓は劇的に解消される。」

「すごいじゃないっすか」

「でももう少しなんだ。
もう少し 進めないと完成しない。
それには時間も費用もかかる。
だから俺は峰岸に相談したんだ。
でもあいつは裏切ったよ。
専務と一緒になってな。
完成する前に売却しようとしてる」

「未完成なのに?」

「新種の株。しかもバイオエタノールに
使える可能性もあるんだ。
専務はデカイ ポカ やらかして
10億近い損失 出してる。
穴埋めに必死なのさ。
そんな、くだらないことのために
この研究を 使われるのは
まっぴらだ。
俺は絶対に、これを完成させる。」

「でも会社を裏切った挙句
全てを失うかもしれませんよ。」

「ああ、そうかもんな。」

「ご家族には、 お話したんですか?」

「女房には 苦労かけてばっかだ。
今度こそ、愛想尽かされるかもな」

「佐々岡さん、そう言えば、犬飼って
るんですよね。」

え?と驚いていた。

途中で別れ、後ろを振り向くと、佐々岡について行く黒ずくめの2人連れが気になった。そのまま後をつけると、見失った。
駿太郎が来るのが遅くて、それでも普通に歩く黒い二人を見つけて走った。
男たちは人数が増えた。特殊警棒も出して、2人は素手で戦った。
2人とものされた。

倒れても「まだ何かある」と輝は言った。
頼みがあると輝に言われて頭でも打ったんじゃねえかと気持ち悪い駿太郎。

飛鳥と一緒に佐々岡の妻に会った。
この間は、と挨拶する妻に
「言ってましたよね。
旦那さんの事はもう諦めた。
今はもう、この犬だけが自分の
家族だって。」

「ええ」

「でも、 こうも言ってましたよね。
『夕飯を作っても結局無駄になるばっかり』
って。
自分の家族だと思ってない人のために
毎晩ご飯作ってるんですか?
旦那さんの事 今でも大事に思ってるんですよね。
犬の名前、二コでしょ。
佐々岡さん ちゃんと覚えてましたよ。
(2月5日で二コ。俺と上さんが初めてデートした日)
実は俺たち探偵なんです。」

「え?」

「ちょっと!」

「ステラバイオ社からの依頼で
佐々岡さんの調査をしてました。
今佐々岡さんは、ピンチです。
研究が絶たれるかもしれません。」

「あの人の?」

「教えて欲しいんです。
峰岸さんと佐々岡さんの事。」

輝が来て、佐々岡にきくと、例のモノ全部取られたと答えた。だったら、ここにいればいいと言われたが、もうお払い箱だと佐々岡は答えた。倉庫番やれってさ。
俺から研究取ったら何が残る?辞めろっていうのと同じだよ。
移籍の話は、あの研究がなければ、白紙だった。
またどっかでやれると子捜すうわ。そう言われても返す言葉がない輝だった。

峰岸と佐々岡は同期だった。最初は、研究室で一緒に研究員として働いていた。
あの頃は互いに意識しあっていた。仲はとてもよかった。
だが、峰岸が研究室を離れて出世されてからは峰岸の名前が出る事は無かった。あの二人はなんだかんだ言っても、どこかでつながってる。そんな感じがすると、佐々岡は言った。

瞳子社長が出てきた。
そもそも、最初の依頼は、佐々岡さんの素行調査。
それをきちんとしたかと聞かれた。
「表向きは お金に目がくらんで
ライバル会社に移ろうとしていた。
でも佐々岡さんは、そうじゃないっていう
裏の顔をあなたたちは見抜いたのよ。
表と裏の顔を合わせたのが佐々岡さんの
本当の姿。それを峰岸さんにきちんと
報告した野かって聞いてるの」

何か思うところがあって、輝は立ち上がり
「ちょっと行ってきます」
それを見て駿太郎が
「面白そうなので行ってきます」とついて行った。

アタッシェケースを下げた峰岸を途中で捕まえ
「佐々岡さんの再調査の結果をお知らせします。
佐々岡さんは、あなたを信頼してました。
大切な仲間として 大切な研究も
自分の気持ちも。
あなたに全てをさらけ出したんです。」

「ただの同期ってだけですよ」

「佐々岡さんは全て失っても
あの研究を完成させたいっと言ってました。
その覚悟は分かりますよね。
あなたも研究者だったから。
あなたが手に入れようとしているモノは
佐々岡さんの覚悟と、同じ価値が
有るものなんですか?
報告は、以上です」

戻る2人、
「お前意外と熱いとこあんじゃん」

「お前につられたんだ。
いい迷惑だよ」

「ハハ!そりゃ悪かったね。
なあ、脚の早さは俺の勝ちだな」

「まあそれぐらいは譲ってやるよ。」

「探したら他にも一杯あんぞ きっと」

「何だよ、そりゃ大変だな探すのは。・・・」

翌日研究室にあらわれた佐々岡。
輝が、実は俺は探偵ですとバラシタ。

「なんとなく気付いてたよ。
こっちの人間じゃねえなって」

「そうっすか。」

「でもまあ、
最初からこうなる運命だったのかもしんないな。
井上!」

「やっ覚えてくらましたね。
でもホントは新田と言います」

「はは、そっか」

そこへ峰岸が来た。
ちょっといいかと話しに来た。

外のベンチで2人
「あれを社長の所に持って行ったら
『この研究は世界を救う。佐々岡君には
引き続き進めるように伝えてくれ』だってよ。」

「でも専務派のお前がそんなことしたら。」

「フフ、俺はどっかでおかしくなっちまって
たんだよ。
出世っていう熱に侵されてたんだろう
お前に頭冷やさせてもらって、ようやく
目が覚めた」

「これからどうすんだ?」

「どっか移ってやり直すよ」

「そんな のんきな事言ってて
いいのか?お前。」

「お前もうかうかしてられないぞ、
俺が研究者に戻ったら天才研究者
佐々岡 光男にライバル現るって
業界も騒然だよ。」

何言ってんだよと言いながら、2人で笑いあった。

打ち上げで飲みに行ったが、筑紫と社長が来ていなかった。
北品川警察署でもラッキー探偵社について副所長が桐原に何か無かったかと聞いた。何かあったらすぐに知らせろと。
筑紫は社長に「お父様の件で・・・」
何か秘密がありそうです。

折角の豪華な顔ぶれなのに、何か、食いつき足りなさがあります。
もったいないな~と思いますよ。

*****
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