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2011/11/29

《僕とスターの99日》★06

『約束を守れなかったキケンな二人…夢が、星が、遠く引き裂く』(あらすじ)

航平(西島秀俊)はユナ(キム・テヒ)にボディーガードを辞めると告げ、夢だった天文台での就職の面接を受けにやって来る。航平のことが気になって後を追って来たものの何も言えなかったユナは、帰りの電車を待たず、彼が話していた星の観測スポットへ向かう。

cast
並木航平***西島秀俊 ハン・ユナ***キム・テヒ
並木桃***桜庭ななみ 芹沢直子***朝加真由美
並木雪子***生田智子 近藤保***石黒英雄
三枝恵実子***倍賞美津子
橋爪和哉***要潤 高鍋大和***佐々木蔵之介

*****

夢を追う決意をした航平。
天文台で働く事は俺の長年の夢だった。

勝手についてきてしまったユナ。
もう、ボディーガードではないからと、早く帰って下さい。寒くなりますから。そうつれなく言う航平。
天文台は日本最大級の、反射式望遠鏡は素晴らしかった。
「僕の夢は、新しいい星を見つけて
それに名前を付ける事です。
ここでなら、そんな夢も
かないそうです」

「じゃあ、こんな山奥の、独身寮での生活も
構わないと言う事ですね?」

「もちろんです。
星の研究ができるなら、どんな生活も
苦になりません。」

「よくわかりました。私も一緒に働ける日を
楽しみにしてますよ」

「はい」

「先輩」
と、ここを紹介してくれた熊田梢が声をかけた。
仲睦まじそうに話しながら歩く2人をそっとも見ていたユナは、天文台から消えた。
お昼を誘われた航平が、ユナのお弁当のために断った。
早く戻ろうとしたが、見渡してユナが見えないので、もう帰ったのだと勝手に解釈していた。

ユナは、樫山駅についた。
駅員に東京まで戻れるかと聞くと2時間待つと言われた。
それではさっさと帰れません。そう言って駅舎を出たが、沢山の登りに、『星降る里美ヶ原』とあった。確か航平が「そこで見る星は本当に降る振ようで、ユナさんにも一度見せてあげたいです」と言ってたっけ・・・
ベンチに座る、おじいさんい、大きな声を出して、タクシーはないかと聞いたが、タクシー会社もないようだった。そこで指差された美雪ヶ原まで歩いて行った。

高鍋、・ガンモは、航平の姪・甥を連れてユナの行った場所を目指した。
純吉が、ユナの付き人ヒジンからの電話で、
「ユナが、駆け落ち」と聞いたことから、菫と蓮と連れての追跡となったが、本当は、
書き置きを残しておくとユナが言ったのを聞き間違えたのだ。
湖の見える所で、お腹が鳴ったから弁当を開けると、星型に切った卵焼きや、サボテンに見立てた、アスパラが入っていた。可愛いなと言いながら、食べ始めた。味は、塩っぱかったが、全部食べた。
そこに現れたのが、高鍋・ガンモ。
駆け落ちとは、ガセネタかとガンモ。航平自体が、意味分かんネと答えた。
ついでだから菫達を東京まで送ってくれと頼んだ。
温泉と言ってたが、温泉自体が無くなったとかで、もう帰ったんじゃねえかと航平はさらに言った。取り合えず駅まで、言って、聞いてみればいいと菫に言われて、駅を目指した。

芹沢社長にテソンが挨拶をした。ユナのためにしたことだと言われたがそれでも、ありがとうと礼儀正しいテソンだったが、桃を連れていた。ダンスを見てほしいと言った。
桃の踊りを、もう一回と言って、くたくたになるまで踊らされた。
「もう無理です。いじめでしょう、楽しんでるんです」
「あなたの夢はそんなもの?だったら、諦めた方がいい
夢を見るなんて時間の無駄よ。さっさと帰んなさい」

言われて、桃は、猛反発。
また踊りだした。私が見ても、そううまくない踊りです・・・
テソンは、そんな桃を見て安心して工事現場に戻った。
芹沢は航平の会社の社長三枝に会った。航平の夢をかなえるために99日間の約束を破ると、三枝は頭を下げた。芹沢は、若いころ、歌手の夢を持っていたと、歌い始めた。

ユナは、どこへ行った?航平が携帯にかけると、すぐ近くで鳴っていた。駅舎に忘れて行ったが、なぜ?さらに駅をでると畦道で、ゥ名は、ブドウを買っていた。さらに、トラクターに乗せてもらって、美雪が原に着いたようだ。クマが出るぞと、注意された。

ユナは、平地で足首をひねった。後ろの藪出ガサガサと音がした。
その子pろ、ブドウの実と軸で、ユナが美雪ヶ原に来た事を確信した航平が走ってきた。
途中で、ガンモに電話したが、ガス欠で、車は、ストップ。自分で処理するにはあまりにも、カッコ悪いと、純吉に電話して、処理させた。
せっかく、ヒジンとデートしているのに、仕方なく、出掛けた。

ユナが、寝転がると、一面空だ、航平が言うように本当に星が降ってきそうと感激していた。藪がガサガサ言ってユナは逃げようとしたが、足が痛かった。
狩猟で、クマ撃ちに来ていた人が散弾銃を構えて出てきた。合い方が、こっちに熊田との声を聞いて、最近ここら辺はクマが出るから気を付けて早く帰った方がいいと言われた。
その男が去ってすぐにまた藪がガサガサいった。叫び声をあげたユナが、転げまわっていると、枯れ葉を付けた航平が出て来た。
「ユナさん?」

「航平・・・」

「何してるんですか、こんなところで。ユナさん!?」
良かったとしがみついたユナはすぐに手を離して
「何しに来ましたか?」

「何しに来たって。
危ないでしょ。1人でこんなとこ来たら」

「航平!、もうボディーガードじゃない。
関係ありません。」

「あのう、がん・・・。ああ。
高鍋さん 来ませんでしたか?」

「高鍋さん?なぜですか?」

「何やってんだ、あいつ。
とにかく帰りますよ。」
空っぽのお弁当を拾い上げてさっさと歩きだした航平は、付いてこないユナを振り返った。
足首をそっと撫でているユナを見た。

「何しに来たとか言って、この足でどうやって
帰るつもりだったんすか?」
言いながら、ハンカチで足首を縛る航平。

「本当にキレイですねぇ。見える所は全部空。
全部星。綺麗です。
折角だからもう少し見て行きましょう」
そこに横になったユナ。

「いや、でも。」躊躇する航平に

「ほら、、航平も横になって
こうやって見るとすごくいいですよ」

「じゃ、ちょとだけ」すぐにユナの隣に横になった航平。
「今あの空で光っている星達の中には
光の速さで進んでも 何十万年 何百万年かけないと
たどりつけない星もあります。その広い宇宙の中で
星から見たらほんの一瞬にすぎない人生を
俺たちは、ああでもない、こうでもない 言いながら
生きてるんですよね。
新しい星を見つけてそれに名前を付けるなんて
大層な事のようでホントは小さな夢なんですよね。
でも それでもちっぽけな存在の自分が
チャンと生きた証になるようなそんな気がするんです。」

「あなたの夢、小さくなんかありません。」
起き上がってユナは航平に言った。
「小さくなんかないと思います。」

航平は、ちょっと笑って、
「さて、そろそろ行きましょうか?」
航平は言って、ユナのバッグも持って、「はい」と言って背中を向けた。
「歩けないんでしょう?」
ユナは、何も言わず、背中から前に手をまわし、、航平に背負われた。

「ああ、お弁当ごちそうさまでした」

「ああ。どういたしまして。」

「あれ、わざわざ、サボテンとか星とか作って
本当に自分でたべるためだったんですか?」

「え?もちろんです。
けどぐちゃぐちゃになりました」

「え?全然平気でしたよ」

「ホントに?」

「はい」

「美味しかった?」

「正直、味は、イマイチでした」

「イマイチ?」

「あ、あのう、 美味しかったって言う意味です。」

「ああ、いまいち よかったです」

「せんぱ~い」クマが声をかけた。懐中電灯を持って、梢が来た。

「どうしたんですか?急に来てほしいって」

懐中電灯で、並ぶ2人の顔を見て。
「この人って、もしかして・・・」

「はじめまして、ハン・ユナです」

「ですよね。え?!」

車の所に歩きながら
「まさか、先輩が、ハン・ユナさんのボディガードやってたなんて
ホント ビックリですよ。
何にもないですけど、 今夜は家に泊まってください。」

「ご迷惑をおかけします。」

ドアを開けて、ユナを車に乗せようとする航平に向かって
「あなたが悪いです。あんなところを教えるから」

「あのね、 勝手に寄り道した ユナさんが いけないでしょ。
俺はさっさと帰れと言いましたよね。」

「さっさと帰ろうとしたら電車ありませんでした。」

「ちょっと位待てばいいじゃないですか。
まったくこらえ性がないんだから」

「あなた誰に。サボテンのくせに!」
ドアを閉めた航平。梢は、2人のやり取りで、感じる所があった。
じゃあ、行きますよと、車を発車させた。

疲れた桃が戻ると、ドアは、あいているのに、菫も蓮もいなかった。
暗い部屋で捜しだすと、白クマのぬいぐるみを来た母が、立ち上がった。
叫ぶ桃。わーい引っかかった、と言いながら、母・雪子が電気をつけた。
「お母さん、一体何やっての?その格好して」

「そっちこそ何やってんの、折角みんなを驚かせようと
思ってたのにいないし、」
菫達は、『高鍋おじさんと 航平を連れ戻しに行ってきます』と書き置きがあった。

「桃、待って、何時間もこの格好で待機してたんだぞ。」
部屋の中で、来ると回って「ロシア土産!」
「アホか!」桃に言われた。

「で、この高鍋おじさんって誰?」

高鍋・がんもが、やっと梢の家に着いた。鍋が美味だった。
ユナが「この鍋、『イマイチ』です!」と言ったため座が白けた。
航平は、まずい!と取り繕った。
「イマイチバン 美味しいって言ってます」

「ああ~」

「よかったね、お母さん」

「お母さん、ホントに美味しいですよ」

「わあ 高鍋さんに褒めてもらえるなんて!
い!夢じゃない。夢じゃないよね」

「お母さん!」

「こりゃ奇跡だわ、」

「お母さん。人との出会いは、奇跡の連続ですよ。
僕医たちの奇跡の出会いに 乾杯!」

「乾杯!」

「本当に高鍋さんにまでお会いできるなんて
びっくりです」(ユナ)

「いやいや、僕もこの子たちが航平叔父さんに会いたいって
言うからつれてきたら、まさかユナさんとこうやって
お目にかかれるなんて ビックリですよ。
もしかしてこれが 運命のいたずらってやつですかね。」

「まあ,ハハハ」(好子)

「ははは ねえ」(がんも)

「はぁ~」と純吉が長い溜息をついた。デートの相手を置いてきましたからね。

「高鍋叔父さん、気が利かないね。」(菫)

「そうか」
「そうだよ。休みの日は、誰だって 
したい事があるんだよ。」

「たとえば?」(蓮)

「デートとか。」純吉がムセた。

「ア、そうかデートか。
お前ひそかにラブラブファイアだったもんな」

「若いのに、彼女がいるのね。
羨ましいわ。うちの梢なんてね、もうすぐ
30になろうとしてるのに、興味があるのは、
星ばっかりなんですよ。」(好子)

全員が言われて、一斉に航平を見た。
「なに!」言われて、また視線が梢に移動。
好子が並木さん一人もの?うちの梢どう?と聞いた。
「お母さんこうでもしないと、」

「いいからホントに」

「あの人」

「あの人?」(ユナ)

「もう5~6年近く前かな。
清里の天文台で働いていた先輩の事がね
好きだったみたいなんです。」

「天文台って、 航平叔父さんのいたところ?」(菫)

「ああ」

「もしかして航平君の事じゃないの?」(蓮)

「バカ、んなわけねえだろう。なあ」

「え?ないない。ないない
全然ない。沢山食べてね。美味しい?」(梢)思わぬところで墓穴が・・・

ユナは、じっと航平を見ていた。

大家の光代が航平のバカ、なんでそんな大事なこと言わないのよと、泣いていた。
雪子は、たこ焼きを頬張りながら「そんな深い意味はないと思うよ」となだめていた。
雪子も、振られた相手の名前を叫んで、2人で号泣していた。桃だけが、冷静だった。

梢の家で、子供たちにがんもが、お化けの話をしていた。
「その森は、神隠しの森と言われ・・・・

子供たちが怖がるので、夏なら『肝試し』しているのにとがんもが言いだし、その意味を聞いて、ユナが、面白そうと、乗りだし、やりましょうと言った。
誰の肝が強いか確かめましょう!それを聞いて、高鍋は、寝転がっている純吉に、お化けを命じた。

流しで、洗い物する梢に、ちょっと貸してくれと、空になった弁当箱を洗いに来た航平。
立派な重箱だった。
梢はそれを見て
「嘘だったんですね。
これがあったから、食事のさそい断ったんでしょ?」

「ああ」

「先輩にも、お弁当つくってくれるような人
いたんだ。」

「あ。いや、これはな、今までのお礼にってな」

「まさか、ユナさん?」

「いや、まさか!?」

「あ、ですよね。まさか大女優が
いなくなるボディーガードのために
お弁当なんて・・・
そうなんだ。」

「変だよな。いや。変なんだけど
あの人 時々 そういう突拍子もないこと
する人なんだよ。俺が今まで どれだけ
あの人に・・・」
手元が狂って、航平の持つスポンジから、泡が、梢の顔にかかった。
「あ」

「悪い、悪い」
そう言って同じズポンジで拭こうとしたため、泡が、目に入った。
「お前何してんの お前
お前、コノヤロウ!お前」

二人で泡の付け合いになった。そこにユナが、「肝試し」をすると、報告に来て、2人のじゃれあいを見た。
がんもが、先導で、ユナが、子供たちを2人連れて、でも、ユナは、気持ちはk¥もう、航平が心配でたまらなくなっていた。
階段の当たりで、ユナが、菫と蓮を返した。
2人きりになったのでガンモは、もうもどりたかったが、肝 試してみましょうとユナにハッパをかけられて、先に行った。だがユナも消えた。
闇夜にカラスの飛び立つ音がしたリで、もうがんもは、ふるえあがっていた。
お墓の前で、ユナを捜すがんも。そこに髪の毛を前に垂らしたユナが、わ~と現れたら、がんもが驚いて後退。するとお墓の影から、純吉がお化けに扮して出てきたから、Wパンチになった。
「私の肝 いちばんで~す。私強いです。
・・・だから一人でも・・・大丈夫」

皆が、寝静まった頃、ユナは、廊下に出て、星を見ていた。
「眠れないんですか?」梢が来た。
「東京に帰れば、星 見られません。」
「凄いでしょう。ホントに降ってくるみたいで
自分はこんなに広い世界にいるのに
何を小さな事でくよくよ考えてるんだって
星を見ると、いつも思います。」

「同じこと言ってました。」

「うん?」

「あなたと仕事楽しいでしょうね。」
私は星の事は分かりませんから。」

「ユナさん、もしかして先輩の事好きなんでしょう?」

「え?違います。そんなことありません。」

「先輩は超鈍感なんです。
気持ちは言葉にしないと絶対に伝わりませんよ。
経験者が言うんだから間違いなし」

「経験者?」

「あ~。
とにかく、後悔はしないように。
応援してます。」立ち上がった梢に

「日本では、応援どうしますか?」

「応援?」

「そう。応援です。
がんばれ!」拳を握って、降った。

ユナは、航平が寝ている部屋に行った。
航平の横に座り、
「私の肝は、一番です。1人でも大丈夫。
私、あなたの夢、応援します。あなただけの星
見つかるように。
フレーフレー 航平 ・・・」
応援しながら、涙を流した。

「さよなら 航平」
≪ユナさん もしかして先輩の事好きなんでしょう≫
梢の声が、頭をよぎった。

ユナが、襖を閉めると、航平は、目を開いた。
聞いていたんですね。

朝になり、世話になったみんなは、梢達に礼を言った。
車に乗ろうとする航平に、がんもが面接の結果を聞いてからしろと言った。
航平は、
「面接ならダメだった。」全員が、「え?」となった。
「先輩、それって・・・」

「悪かったな、折角口きいてもらったのに、
前務めていたとこなんで辞めたって、問題になったらしくて
今 連絡があった。残念だけど」

ユナは、ほっとした。
「ってことは、航平君。」(蓮)

「帰って来てくれんの?」(菫)

「ああ、」

「やった!」

「と言うわけで、 ああでもないこうでもないと
いろいろお騒がせしましたが、またユナさんの
ボディーガードに戻していただきたく。
おねがいします」

「ああ~、せっかく 昨日が最後だと思ったのに
またですか?しょうがないですね。
サボテン 他に使い道ないなら私が雇って
あげます。」

「ああ、ありがとうございます。」

「わ~い、やった」(菫、蓮)

「分かった分かった」

「伝わる時には伝わるってことか」(梢)

電車はあと2時間来なかった。蓮と菫、純吉は、電車で・・・・

がんもの来るまで、ユナと航平の3人は、先に行った。
「オイ航平嘘だろう。
不採用なんて嘘だろう。
お前自分から断ったろ。
分かりやすいんだよ。
お前は 昔からさ、 嘘つく時は
こうやって(鼻を掻くくしぐさ)
でもいいのか?
お前天文台で働くの子供のころからの夢だったじゃないか
そんなに簡単に夢諦められるのか?」

「諦めたわけじゃない。
夢はかなえるよ。」

「お前じゃなくたって。
だったらなんで?なんで断ったんだよ?」

「99日間の約束 果たしてないからな。

「そんなものさ、別にお前じゃなくたって
ボディガードはいくらでもいる」

「俺じゃなきゃだめなんだよ。」

「え?え?!お前」

「あ熊、クマ?どこ」

「あ、がんもがんも」

「ガンモって言うな!」

昨夜は、HDDの調子が悪くて、リモコンが利かないで、いよいよダメかと思っていました。
それが、コンセントを外したら、もとに戻って、なんだ!となりました。


*****
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コメント

すごいですね。
実質35分ぐらいの放送ですが全部網羅してます。
イマイチでーす。
ユナの独り言やボヤキについてですが、
日本語って有り得ないと言う意見もあるようです。
が、母国語でつぶやき、字幕が出たのでは、このドラマの場合は陳腐化してしまうと思いました。
あえて吹き替えや字幕に頼らず日本語での台詞で頑張っていると思いました。
「フレー・フレー航平」
は、シンプルで熱い想いですね!。
イェッサー!
※コンセントを抜き差しして復旧する…三○の製品でしたら、事例が消費者レビューにありましたよ。
内蔵HDDがやっと読み書きできるギリギリではないかと。
外付けHDDやDVDに逃がして修理依頼した方がよろしいかと。
車と違ってリコールしない体質ですんで。
頑張って下さい。

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