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2011/11/13

《11人もいる!》☆04

『もう一人増えた気がする』(あらすじ)

一男と関係を持ったソアラの妊娠が発覚!彼氏のサムに打ち明けようとする一男だがあまりの恐さに・・・・
一方二男四郎がいじめられっている疑惑が浮上!真田家は大混乱に!

cast
真田一男 (18) - 神木隆之介
真田実 (42) - 田辺誠一
真田恵 (38) - 光浦靖子
真田二子 (16) - 有村架純
真田三子 (15) - 金井美樹
真田四郎 (13) - 平岡拓真
真田五月 (12) - 赤石那奈
真田六助 (10) - 福島北斗
真田七男 (10) - 福島海斗
真田才悟 (7) - 加藤清史郎
真田ヒロユキ (33) - 星野源
真田メグミ (享年30) - 広末涼子(特別出演)
鈴木ソアラ - 野村麻純

***** 

ソアラの彼氏が、怖くて、突然妊娠したっぽいとうちあけられても、本当の事が言えない一男。言われてすぐに、彼氏が登場し、怖さで固まっていると、明日の野球の試合に出られないかと誘われた。レフトが銃刀法違反でパクられ田かわりをさがしにきたのだ、
突然、素振りを始めた息子に、受験生なのに!とさすがの両親は、おどろいた。
二男の四郎は、あっけらかんと、今更野球、!もっと顎絞めて。と、楽しく見ていた。

翌日、バントばかりの一男。何も考えないと言った。頭の中は、妊娠でいっぱいだった。ダッグアウトにソアラと一緒になった時、ソアラは、病院に行ってきたと言った。
「おめでとうございます」と言われた。6週目だった。ソアラは、どうしてほしい?と聞いた。
一男は、本当に俺の子?と再度聞くと、サムとの時は、完璧に避妊していると答えた。
報告しなければならないサムは、相手のピッチャーが投げたボールで頭に着て、そいつをぐるぐると振り回していた。
「今日は止めよう」

家では、コスモスを写生していた父と五郎たち。急に部屋が暗くなったので、まさかと思ったら、ヒロユキ叔父さんが帰ってきた。10年務めた会社が倒産して、現在就活中。
そんなヒロユキの背中にメグミが乗っていた。だから、ヒロユキは、余計肩が重かった・・・
部屋がぱあっと明るくなった四郎が戻った。にこにこして、とっても明るい子だった。
見てみて、数学のテスト   4点 ハハハハ。笑うことか!
先生からアンケートと言って恵に渡した。
そばで才悟にメグミがビール!と催促していた。

アンケートには、「いじめから子供を守る親と教師の会」とあった。
横で才悟が、ジョッキにビールを注ごうとして怒られた。どっちにしても泡だけでしたが。

部屋に入り、アンケートを皆で読んだ。
1友達に 暴力を振るわれた事がある。

四郎は、「はい」と手を挙げた。

「まあ男の子だから荒っぽい挨拶的なヤツだろう」

「そうそうそんな感じ。だいたい頭とか肩」

こんな感じかと皆が叩くが「もっと」と言い。ヒロユキの腕を叩いた。飛びあがって痛がった。

「では 友達に暴力を振るったことがある」

「いいえ」

「なぐられッぱなしか。」

「何回位?」「うーん分かんない、ほぼ毎日だから」

「殴る子は何て子?」

「原田と後藤と橋本。河合と鈴木と浅野たまに小松
いじられキャラなんだ。 俺
学校ではそういうポジションなの フフ」

「2 服を脱がされたり 隠されたりしたことがある。」

「はい。
俺のリアクションが面白いからって、プールにつき落したり、
下駄箱にザリガニ入れたり。あとね」

「もういい。次行こう」

「3 現金を巻き上げられたり恐喝されたりしたことがある」

「それはないな・・・いいえで」

「4 使い走りにされたことがある」

「ハイハイ」

「結果的に現金も取られてるな。」

「5 無視された事がある」

「はい」

「四郎君よく聞いて。それ、いじめられてる。」

「いやいやいやおや・・・」
手を振り続ける四郎。
両親は学校へ行った。

担任は、アンケートを見て
「これはひどい!ひどいです。」と言った。

四郎に、いじめられていると言う意識が欠如していた。
2年のクラスで不登校が出たが、こんなにひどくなかった。
それを聞いて四郎はビックリ。
いじられキャラといじめられは違うと言っても、まだ自覚がなかった。
担任は調査しましょうと言った。

親友と思っていた橋本に話を聞く
「いじめていると言う自覚は確実にあったと」

皆を呼び、保護者もすぐ後ろで聞いていた。
橋本はリアクションがいちいちウザくて・・・と言って親に頭をはたかれた。
ごめんなさいとあやまった。小松、後藤、浅野も謝った。
「何が?」と言うくらいノーテンキだった。

そっと見ているメグミと才悟。親の前でいい子はダメだ。ドイツもこいつも
いい子のふりしてるだけじゃん。あれじゃなんにも変わんないよ。メグミが怒っていた。

ガソリンスタンドに、ビートの効いた
カーステレオから流れる音楽!
またサムか?と振り返ると白い車だった。ほっとして笑顔で行きかけると、横からサムが来た。猫撫で声で、日曜日野球に来れるかと聞いた。
ケータイのメールまで、赤外線で持ってかれた。ソアラのことを聞くと、熱っぽいと家で寝ているとサムは言った。

風呂屋で、大きな長いため息をした四郎。横で湯船に入っていたヒロユキが聞き咎めた。
またいじめられてるのかと、聞かれたが、いじめられてる方がましだよ。
ターゲットが代り騒いでいる彼らのところに行くと、サーっと静かになった。
四郎は完全に「腫れもの」だった。張れて触ると破裂しそうで怖くて触れないと、ヒロユキが説明。先生ずっと見張ってるから、誰も遊んでくれないし。詰まんないんだもん!おじさんは?と聞かれて、俺のため息は、無意識だからと答えたが一応聞いてくれる?と言った。
ヒロユキの担当の面接官が、前の会社の社長だった。高卒じゃ就職はヤバいし、その会社は、給料が安いしとネガティブな情報ばかり聞かされて。この俺のキャラは、全部あの社長の影響だと言った。マイナス思考ため息、ウソ臭い笑顔。10年かけてあの社長に洗脳された。
そんなことを話しているところに、父がバッと顔を出した。手には少し長めのホースを持っていて、「やっぱり大学には行った方がいいよな。そうだよな」と言ってまた潜った。

2階の物干しベランダで、メグミが外を眺めていた。唯一見える才悟が来た。
「来たな、小メガネ、真田亭小メガネ」

「何見てるの?一男兄ちゃんなにかあったのかな?」
道路で素振りする一男を見て言った。

「あったねー。だけど人に言える何かじゃない。
だから今は、何かあった事だけ誰かに気付いてほしくて
バット振ってんだね」

「めんどくさいね」

「それが一男のいいとこでしょ」

「いいところ?」

「面倒くさくない一男なんて
辛くないキムチだよ。」

「わかんない」

「面倒くさい問題を抱えてくれる
面倒くさい長男がいるから
あんたたち、 のほほんとしてられんのよ。
感謝しなきゃね。」

「ますますわかんない」

「一男がいじめにあった時だって
面倒くさかったよ」

「いじめ?一男兄ちゃんが!?」

<<お腹の大きなメグミが、ランドセルの一男を引っ張って行った。
いじめの所で、教科書やら作文に書かれたバカ!とか他の落書きを見せ名簿を見ながら1件1件回っているとメグミは言った。大輔君は?と聞くと、塾と言われたので、部屋にどんどん入った。ちゃんといた。そこでメグミは、みんなあんたの仕業だって言ってんだよ、大輔は。『死ね!バカ!風呂なし』はわかる。何この『おばちゃん』って?
「おばちゃんッぽいから」誰が?「一男くん。もったいないもったいないってパンとかグラタンタッパーに入れて持って帰るから」「兄弟思いなの。うちは兄弟が多いの!とりあえず、1発殴らせな。ほら」「お母さん!」
そこで陣痛が始まり、大輔の家で産んだ。かなりの嫌がらせ>>

その時に生まれたのが六助と七男。だが一男は最後までその子をかばった。
「いじめられる僕にも責任があるんだ」

「いじめる側が言たら、ただの言いわけだけど
いじめられてる立場で、それを言うのが一男なんだよ」

「どういうこと?」

「変わらなきゃって思ったんだよ。
自分の殻を破って。
アイツ実際変わったし、自力で
乗り越えたし。
2人とも自分のキャラがどうとか
言ってたけど、どうにかこうとか言ってたけど
もしかしてそれはキャラじゃなくて 殻なのかも
しれませんね。ほら、ちょっとうまいこと言っちゃった。
超 はずいよ~」

「うん」

「キャラも殻も自分でいくらでも壊せるよ!。
なあ、四郎。おまえなんか高々13ねんしか
生きてねえんだから」

「俺は?」

「手遅れだ!」

「そんなあ・・」

小メガネは、メグミと当時の写真を見ていた。一男が、いじめっ子と肩を組んでいた。

「あのさ、メグミ」

「なあに」

「これからはメグミの思ってる事を
僕がみんなに伝えようか?」「え?」

「どうしたの才悟?」

「だから、いってたから。
見てるだけじゃつまんないって。
みんなから姿が見えなくても
言葉では伝えられるし。もちろん、
メグミが居ることは 言わないよ。
どうせ信じてもらえないし、だから
どうしても伝えたいって事とか
あったら、僕が代りに言ってあげる。」

「才悟・・・ありがとう。あんた やさしい」

そう言って才悟の頭を撫でた。

「その代わり・・・」

「おっぱいか?」

「おっぱいじゃないよ。」

「おっぱいなんだろ?」

「おっぱいだよ!おっぱいだけど!
先におっぱいおっぱい言われたら
もう おっぱい おっぱい言えないでしょう!」

「やっぱ めんどくせ!・・・」
才悟は、両手を握ったり開いたりして、ウォーミングアップしていた。

野球場には、一男が居た。ダッグアウトに、ソアラもいた。
二人の間は、離れていて、注意書きと、遵守事項を書いた紙が貼られていた。

「野球やってる場合じゃないのは分かる、ごめん。」

「大丈夫。どうするかは自分で決めるし」

「え?」

「うん。一男君に迷惑かけたくないから。」

「え?迷惑?自分で決めるってどういう意味?」

「誘ったのは私だし、油断したのも私だし。
とりあえずは実家に避難しようと思ってる」

「ちょっと待ってよ」

「ソアラって名前付けるくらいだから、
うちの親もヤンキーだしさ
別に驚かないと思うんだよね。
まわりにも、10代で子供産んだ友達とか
シングルマザーも結構いるし。
父親が誰とかあんま気にしないと思うし」

「サムさんには?」

「言ったら一男くん終わるよ。」

サムが、三振で怒ってバットをへし折った。

「人生棒に振ることないよ。
若いんだから」

気落ちするサムを、「ドンマイドンマイ」と大きな声で励ますソアラだった。

<テレビの“ダイナミックパパ”>
胸毛の濃い人ダメなんですと言って飛びだした妻。早く帰ってこいと言っているところで五月がテレビを切った。
「お母さん、家出とか考えた事ある?」と聞いた。

「ありますよ」この返事に全員が驚いた。もうご飯作りたくないとか、もう掃除したくないとか~埼玉の実家に帰ったこともあるし、・・・子供たちはそんなに追いつめられていた恵を知らなかった。そんなに追いつめられていたなんて・・・
「お母さんの家出は、みんなが学校に
行ってる間に終わっちゃうの。
さ、お風呂入ってらっしゃい」

全員が、切羽詰まった顔をして、六郎たちまで、
「お母さん どこにも言っちゃ厭だ」とぶつかってこられた。
「どこにも行きません」

残ったのが才悟。あんたは、本当の親子だからダメと言われて、「そんな・・・」とひるんだ。
恵に才悟おいでと呼ばれて、ママと飛びこんだ。
「みんな、お母さんの子供です」襖に頭をぶつけられながら、みんなを抱きしめた。

四郎が、帰宅すると、家の前で、一男が素振りしていた。
昨日父が、「自分の殻を破って変わらなきゃって思ったんだろう。」と言っていた事が浮かんできた。「アイツ実際変わったし、自力で乗り越えたし」

そのことを思い出していると、一男が気付いて、四郎。どうした?と声をかけた。
四郎は、何も答えられずに、家の中に入った。

ダイナミックパパが、2人と言って入ってきた、逃げた奥さんだった。実は9人目が出来て、胸毛が嫌いと言ってられなくなったようだ。
そこに野球部の後輩たちが練習に出ない四郎を心配して、店に来ていた。裏のゴミ捨て場に捨ててあったと、グローブを持ってきた。一男は、探してくると出掛けた。
コンビニの前にタムロする連中に真田ッて知らないかと聞いた。知らねえと言われて自転車を出したが、中から四郎が出てきた。今までとちっとも変らないことをやって、変んな仲間のご機嫌伺いをしていた。
家族会議が始まった。なぜか、人数は、13にもいた!
恵の父兎が、川越から、出て来た。嫁に酷い仕打ちを受けて、逃げだしてきたみたいだ。
早目のお年玉。孫たちの名前は全く覚えていなかった。そのお年玉を回収する父。
四郎に偉そうに、お説教する一男。すると、恵が居アズ御が、バイトと素振りに明け暮れて、成績も下がり、現実の自分に向き合っていないと言った。一男は、サム、ソアラ、の顔がちらつき、切羽詰まった声を出して、ぼくのことは僕が決めます!と言った。
恵の手が、ちゃぶ台にかかった。皆で必死に抑えた。すると今まで酔っ払って居眠りしていた兎が千鳥足で、来てちゃぶ台を外へ放り投げた。親子ですね^^

訳が分からないことをいったが、四郎は結局、祖父・兎の言うとおり、果たし状を橋本に出した。
河原で、二人は適当に済ませるつもりだった。だが兎は、スピーカーを持ってきて、始めろと言った。缶ビールを飲みながら、双眼鏡で監視した。
2発位軽くなぐってくれと四郎は橋本に言った。橋本のストレートが四郎の顎に入った。
痛さにびっくりした。ケンカって、痛いから、コノヤロウと言いながら、戦うんでしょうね。
もともと仲が悪くてと言うわけではなかったので、掴み合いのケンカになると、兎は、警察を呼びに言った。
バケツの水が、共鳴した。サムが現れた。不良たちgあ整列してお辞儀した。才悟は、一男の後ろに隠れた。サムが一男を見つけた。殴り合っている方を指差して弟ですと紹介した。野球の湯んにフォームを来ているので、いつでも連れて来いと言った。

全員をつれて、カフェに戻った。何か作ってと頼むと、兎が持ってきた紅茜を輪切りにし、トースターで温めてから上にアイスクリームを乗せてお菓子を作った。

2階から父がカメラを持って来て、顔がはれ上がるほどのケンカは珍しいからと、写真を撮った。
兎に、兄弟が多いから、一人一人心配したら、体が持たねえぞと言われた。
「何人兄弟とか関係ないです。
母親にとって、 みんな一人っ子みたいなもんなんです。
そのつもりでやってます。」
川越のおじいちゃんは、同窓会が終わっても、いついた。
沢山で食べる朝食は美味いと言った。
父が、一男に推薦入学の件先生に頼めと言った。返事はした。
日曜日担任が来た。昨日の放課後、一男が職員室に来た。
彼のことだからご両親に相談していないんじゃないかと言われて、ヶんとうがつかない恵。
推薦入学の手続きを取り消したいと言ってきた。大学は諦めて働くと言ってきた。
一応説得はしたが、と尾目田はいった。

日曜日、四郎が試合に出るとなナイスバッティングで塁に出る。次が一男で、バントしてサムに回せと言われた
バントの構えを止めて、ヒッティングにした。大きく振りぬくとボールは外野を転々とした。
打ったことでビックリしていた一男は、走るのが遅れた。しかし、必死に走り続けた。
ホームベースにヘッドスライディングした。ボールのほうが、あとタッチだった。
サムが喜んで、飛んできたが、一男は、ソアラの方へ走って行った。
「結婚しよう」

「え?」

「俺 卒業したら、働くから!
子供産んで、」

嬉しそうなこのソアラ。だがすぐに顔がこわばった。一男の後ろには、サムが居た。
振り返り
「すいません!あの・・・
僕たち結婚します。
ずっと言いたくて言えなかったんですけど
実は、ソアラのお腹の中には
僕の子供が居るんです!」

「兄ちゃん・・・」

「だから、あの・・・
すいませんけど別れてください。」

頭を下げると、ヘルメットをサムが取った。
さらに続けよとする一男
「ソアラさんをぼくにくだ・・」
そこで首を抑えられた。強烈な頭突きを受けた・・・

この後は・・・・
一男 死す!?

やっと言えた、一男。面倒くさい事を面倒くさくやって行く男と言われたから、きっと必死に行くのでしょうね。
兎じいさんが、かき回してくれそうですね。

*****
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