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2011/09/03

≪美男ですね≫☆08

『チャングンソク遂に登場!!』(あらすじ)

(玉森裕太)から「俺を好きになってもいい」と言われた美男(瀧本美織)は、うれしさで胸がいっぱいになる。しかし、美男は、そんな喜びをかみしめる間もなく、美男が女の子姿でいるところを追っ掛け記者の橋本(山崎樹範)に見られたせいで出口(六角精児)、橋本、馬場(清水優)が、社長の安藤(高嶋政伸)の元に柊(藤ケ谷太輔)の彼女の正体は美男ではないかと押し掛ける。マネジャーの馬淵(柳沢慎吾)は、安藤から電話でそのことを問いただされ、とっさに柊の恋人の正体は、美男の双子の妹である美子(瀧本=二役)だと言ってしまう。そのため美男は元の美子の姿になって柊の彼女として柊と共に出口たちの取材を受ける羽目になる。

cast
秋庭美男・美子**瀧本美織 
桂木廉**玉森裕太 
藤城柊**藤ヶ谷太輔 
本郷勇気**八乙女光 
NANA**児島洋菜 
出口**六角精児 
橋本**山崎樹範 
馬場**清水優 
トオル**楽しんご 
沢木由美子**能世あんな
水澤麗子**万田久子

「私は、遠くから星をみていただけです。 
でももうやめます」

「ダメだ! 俺を見ろ
今まで通り俺だけをずっと見ていろ。」

「廉さん・・・」

「美男 俺を好きになってもいい。許可してやる」

「ほんとに?いいんですか好きになっても
迷惑じゃありませんか」

「俺は、A.N.JELL の桂木蓮だぞ 
俺のファンは何人いると思ってんだ」

「うれしいです。ありがとうございます。」

メンバー、馬渕、RINAが心配して廉と美男を待っていた。
2人がこんなやり取りをしていたなんて、全く知らず、馬渕には、社長から電話が入った。記者たちに女装の美男を見られ、あれは、美男だと確信を持って社長に会見を申し入れてきた。「柊の彼女は美男だ」と社長にしてみれば意味不明の事を言われて、いた。
馬渕は、苦し紛れに、美男の双子の妹の美子です、と本当の事を言ってしまった。

廉は、質問には、柊が答えればいいと言った。
柊は、ここからは、俺の彼女だと言って、美子の手を取った。
廉は、なぜか胸が痛かった。

社長室で、いつものパパラッチたちが、待ち構えていた。
美男にそっくり(そりゃそう)と言われながらも、一応素人なので顔写真は、取らないでと制して、取材が始まった。

シゲ子叔母が、水沢と、話をした。この間、倒れている水沢のお腹の傷を見てしまったとシゲ子は話を進めた。それが、美男たち双子のことかと聞くと、
「私はあの子たちに対して責任があるんです。」
「責任って?」

「全財産の半分を渡してもいいと思ってます。
だからなんとか捜しだしてもらえませんか?」

柊に、また迷惑をかけたと頭を下げる美男。
「でも、柊さんが好きな人の事を思いながら、
話してるのは分りましたよ。
デートの話とか。
彼女との理想のデートなんだろうなって。
けど、私との記事が出たら彼女がまた
誤解しちゃいますよね。」

「いいよ、俺の心配は。
それより美男はどうなんだ?
廉と仲直りしたんだろう?」

「実は・・・廉さんに気持ち気付かれちゃいました。」

「そう、そうなんだ。」

「でも、怒られませんでした。」

「そっか、・・・よかったな」

「はい」

合宿所に帰って、馬渕は、美男が女だとバレなくて良かったと言った。
とはいえ、 これでマスコミは大騒ぎするだろうと。
勇気が、柊さんのファン、めちゃくちゃ減っちゃうよ。廉さんだって。
言われてピンとこない、廉。そうかと言いながら、どきりとした。
後でこっそり見てみると廉のファンが激減していた。
廉のサイトに、『ぶたうさぎ』の名があった。

本日入会しました。とコメントにあった。
美男が、ファンと言ったのを真に受けていた。
そのまま、美男をテストし始めた。
まずは、関心度テスト。
「廉についてどのぐらい知っていますか?
10点満点の点数で答えてください」

「どうだろう?」といいながら5点にした。

低すぎるだろうと気分悪い廉。

次は、好感度テスト。
「廉のイケメン度を点数にすると?」

「むずかしいなぁ~」 4点。

「あり得ないと、」徹底的に始めた。

「廉の事をどのくらい好きですか?」
これに、廉は、賭けた。

ドキドキしながら、待つ廉。何でこんなに緊張してるんだ!

メールが届いた。  100点! とあった。

廉は、もう一度見て喜んで「よっしゃ~!」と叫び、
「イイ子だ!ブタウサギ」と言った。

「ようこそ、ファンクラブへ!」美男も喜んだ。

翌日グンソクが、来た。
廉に呼ばれて振り返り、「また会えてうれしいよ。A.N.JELL」と言った。

新メンバーの美男だと言うと、韓国でも人気だよと美男の頭を撫でた。
廉と柊が、ちょっと焼けた。
バンドの練習中も、グンソクは美男の、キーボードの手を取ったり、後ろから、近づいたり、やりたい方題してご満悦だった。廉と柊の顔がおっかなかった。
並んで写真を撮っても、廉と柊は、グンソクをにらんでいた。

撮影再開で、椅子に並んで座ると、グンソクは、美男の肩に手を懸けて、自分に引き寄せたメンバーの視線が、全部グンソクに向いた。

グラビアの撮影は終わった。
お疲れさまでしたと頭を下げる美男に、右手を差し出したグンソク。
握手するとそのまま、体を引き寄せ、美男をハグしたグンソク。
耳元で
「どんな事情かわからないけど、男のフリも
大変だね。美男、だいじょぶ。秘密にしとくよ」

離れてウインクして去った。
廉を呼び止め、意味ありげに笑った。

これでグンソクさまは、おしまい。
原作の「変顔」楽しかったんですよ。

廉に、ファンクラブに入会したと報告。あてにならないファンだと、つぶやく廉。すぐに、アレンジの仕事に入った。シゲ子叔母から電話がかかった。叔母さん、と意を決した美男・・・
シゲコ叔母に、実は、美男役を美子がやっていると告白。
「どうしてもお兄ちゃんの夢をかなえたかった」と言った。
「歌手になれば、お母さんが会いに来てくれる。
そう信じた お兄ちゃんの夢を。
今はもう、お母さんがいないって分ってるけど
A.N.JELLが大好きだから、お兄ちゃんが戻るまで
美男として頑張るって決めたんです。」

シゲ子も話があった。
「アンタ達のお父さんを知ってるって人を見つけたんだ」

NANAは、取材で廉との交際は順調かと聞かれた。材料が無いから話せないNANA.
するとトオルが廉さんのとこに押し掛けたらと、たまにはよい事を言った。

廉は、CDのジャケットにあった、MISS  YOU の作曲者、桜庭拓海 をネットで調べた。
こいつのせいで・・・母、水沢麗子が、廉を捨てて・・・、男に走った時の事を苦々しく思いだしていた。

美男はシゲ子に連れられて、ホテルの501号室へ行った。
そこで水沢とは、桜庭の遺児として、水沢は、歌手として会った。
全て隠して、廉君にアレンジして貰うんだけど、彼から何か聞いてる?と言った。
あなたのお父さんの曲だって事は、完成するまで伏せておいてね、柔らかかったが、命令された。
「あのぅ、父とは、単なる親しい友人 なんですよね」

「そうよ」

「母の事はなにかしりませんか?」

「申し訳ないけど、話せる事は何もないわ。」

「そうですか」

「妹さん、どうしてるの?」

「ちょっと今、 遠くにいて」

「そう、残念ね。」

「あなたのお父さんは、とても大切な
友人だったの。だから、あなたたちには、
できるだけのことをさせてもらうわ。」

廉がアレンジしている曲が、父の曲だとそこで知った。
水沢にも会ったし、廉に隠し事が出来た。

NANAが、合宿所に、押し掛けた。廉は、お前となんか料理でできないと拒否したが、いいのかなブログに乗せると脅された。結果、いやいやの料理となった。
さて食べる段になり、勇気は、あんこ。柊は、青汁。廉はワサビ・・・後少しで口に入る所に、美男が戻った。殺気を感じたNANAは、それを美男に食べさせようとした。
慌てた3人。少しで口に入ると言う時、勇気がすっ飛んできた。

勇気は失敗しちゃったみたいと凄い顔をした。
そこで美男が、お好み焼きを作りだした。まだ帰らなかったNANAは、4人の中で、廉が楽しそうに美男と接し、柊がつまらなそうなのでその三角関係を感じた。
そこで、新聞をバッグから出し、
柊さん、見ましたよ 新聞。
デートの話とかすっごくリアルで、 ホントに付き合ったらどう?」
慌てて、美男
「NANAさん、やめてください。
柊さんには、好きな人がいるんですから」

柊は、
「美味しいお茶を買ってきたから取ってくる」そう言って消えた。

車を開けると、渡せなかった紙袋があった。つい見てしまう。開けると靴箱で、
中には、赤い靴。原宿の買い物で美男が目を止めた靴が入っていた。
あのまま美男が柊を見つけていれば・・・

あの時の思いに戻っていた柊は、それをNANAに見つかった。
柊に声を掛け
「美男って鈍感ですよね。あきれちゃう。
このままだと美男と廉本当にくっついちゃうかもよ。
イイ人で終っちゃうって一番哀しいパターンですね」

そう言うと、柊は答えもせず、お茶を持って家の中に入った。
NANAは、美男に電話して外に呼び出した。
ばたばた音がして、赤い靴をはいた美男が、NANAに引っ張られて入ってきた。
「柊さんの車のトランクにはいってた靴
美男にぴったりでしたよ。」

「ごめんなさい、柊さん、私知らなくて」

柊は外へ消えた。慌てて靴を脱いだ美男。
「早く帰れ!二度と来るな。」(廉)

「そんな言い方していいの?
美男の事バラして・・・」(NANA)

「好きにしろ!
お前の本性もバレるぞ!
A.N.JELL はなにがあっても
俺が守って見せる」(廉)

ちょとと言っても廉がどんどんNANAを出口に引っ張った。

「俺だって、美男を守るためだったら、何だってするぞ」
あの靴、柊さんの好きな人へのプレゼント?ってことだよな。
NANAの奴サイテーだ!フン!

ぶつぶつと、勇気が後で怒っていた。

車に乗っていた柊。
脱いだ靴を胸に抱えて、窓をトントンとノックした美男。
「ごめんなさい、柊さん。
私に出来る事はないですか?」

柊は、その靴を見た。そして
「少しだけ付き合ってくれる?」と聞いた。
「はい」と答えて助手席に乗ると、車を動かした。
NANAを引っ張ってきた廉の横を車が行った。
「あの2人ホントにどうかなっちゃうかもね」

廉は、チっと舌打ちして、家に消えた。
NANAは、
「何なのよ、みんな美男美男って!
私じゃ・・・ダメなの?」

柊は、橋の上に、美男を連れてきた。
「あの靴、 大切なものなのに、
すみませんでした。」

「いや、渡せずに持っていた俺が
情けないだけだ」

「そんなことないですよ。
私凄いことだと思うんです。」

「うん?」

「こんなに広い世界で、大切に
思える人と出会えて、好きになるって
たとえそれが苦しいことだとしても、
だから、うまく言えないけど、
柊さんの思いが彼女に届くと
いいなと思う、。勇気出してください。
柊さんならきっと大丈夫です。」

元気づけられて、妙な感じで、柊は、美男をイイ子イイ子して
「そうだな。勇気出さなきゃな。・・・
美男。実は 俺の両親が記事を見て
心配してさ。馬渕さんと一緒になって
説明する事にしたんだ。
ちょっと遠いけど・・・
美男も一緒に来てくれないか」

「もちろん行きます。そんなことで、
お役に立てるなら」

「ありがとう、」

「いえ」

部屋で、NANAが置いて行った、新聞を、腹立ちながら読む廉。
柊と美子の記事だ。
確かに妙にリアルだと、新聞を叩きつけた。
それにしてもあの2人はどこへ行ったと、携帯を持つが、気にしてると思われるのはとまた置いた。やっぱり思いなおして、掛けると、向かいの美男の部屋から着信音がした。
ドアを開けると、テーブルの上で携帯が確かに鳴り響いていた。
まったく!と言いながら部屋に入ると、机の上に赤い封筒があった。中には写真らしき・・・
周りを見回して、そっと写真を引き抜いた。男の子、女の子、そして父親らしき男が真ん中に映っていた。柊が戻った。慌てて、中に戻し、何食わぬ顔で2人を迎えた。

美男が、廉に報告した。
明日柊の実家に行き、馬渕と2人で、事のいきさつを説明すると言った。
馬渕に任せておけばいいと廉は言った。しかし、美男は、
「そうはいきません。私のせいで迷惑かけてるんですから」

「おまえは何もわかってないんだ。」

「どういう意味ですか?」

「そういう意味だよ。何も分かってねえくせに
いい気になんな」

「いい気になんかなってません。
私は柊さんが心配で、」

「だからそれが余計なお世話だ
お節介野郎!
大体な この浮かれた記事はなんなんだ。
アホか!
ファーストキスのことまで・・・
キスって お前・・・」

「それは質問されたから、柊さんが、
適当に答えたんです。」

「『柊さんの好きな所は優しくて何でも
願いを聞いてくれそうなところです』」

「そんな言い方してませんけど。
柊さんが優しいのは、ホントですから」

「『宇宙で一番大きな星をみてみたいという
美子さんの願いもきっと叶えてもらえる
ことだろう』」

「それは・・・」

「こんなことまで言ったのか」

「前に『もしも願いがかなうなら』みたいな
話をしたのを柊さんが覚えていて」

「俺はチャラチャラする奴は大嫌いだ。
お前はあくまで美男だと言う事を忘れるな」

「言われなくても忘れたりしません!」

「もう寝る、出てってくれ」

男の嫉妬に、美男は、なんとも答えられずに、部屋へ戻った。
<院長様 私は廉さんという星に
 少し近づけたと 勘違いしていました。
 そんな簡単なわけない。>

美男は、机の上の赤い封筒から写真を出して見た。
廉さんにヒミツもできちゃったし 最悪の日だ。

翌日、飛行場で馬渕は、気を効かせたつもりが勘の悪さは、天下一品。
柊と、美男の2人で、柊の親に会わせる気だった。仕事が抜けられないと消えた。

スタジオでアレンジをいやいやしている廉の目に馬渕が、映った。
何でいるんだ、柊の実家に行かなかったのかと聞いた。
2人で行かしてやったんだと馬渕は悪びれずに言った 。
廉は、愕然!心配が募った。
すっかり考え込んでしまった。そこで出てきたのは、
グンソクの言葉「エンジェルはしっかり捕まえないと飛んで行っちゃうぞ」

立ち上がった廉は、そのまま走りだした。

シゲ子叔母は、また水沢と話していた。柊とのゴシップで、美子がでてきたから、遠くへは行ってない。そう言われても詳しい事は言えないシゲ子。水沢の方だって、財産の半分をあの子たちにというくらいだから、何か隠してるに違いないと切り返した。すると、水沢は、拓海と愛し合っていたと話しだした。だが双子の母ではないと。

飛行場の待合室で、話す2人。浮かない美男に廉と何かあったかと聞いた。
「そんなことないです、元気です。」

「俺の前では無理しなくていいよ。
美男。」

「はい」

「俺たちホントに付き合わないか?」

「だって、柊さんも私好きな人が」

「美男の好きな人は 本当に
お前の事を分かってくれるか?
大切にしてくれるか?
俺なら美男を大切にできる。
他の誰よりも。
俺が好きなのは、・・・美男だから」
え?という顔で美男が、柊を見た。

「他に好きな子なんかいないんだ。
ホントは、レストランで、お前に気持ち
伝えようと思ったけど、出来なかった。
もちろんすぐにとは言わない。
ちょっとずつでいいから、俺の事
好きになってくれないか」

馬渕に渡された航空券を1枚出して美男の膝の上に乗せた。

「もし、俺の気持ちを受け入れてくれるなら・・・
一緒に行こう。待ってる。」

すぐに柊は席を立ち、振り返らずに行った。

<院長様 胸が痛いです。
 廉さんは手の届かない遠い星
 でも柊さんは、いつも私の近くにいてくれました。>

柊さん・・・金沢行きの飛行機の登場アナウンスがあった。

立ち上がった美男にアナウンスがあった。

「お呼び出しをいたします。
ブタウサギ様 ブタウサギ様
お近くの窓から空をご覧ください。」

慌てて窓に駆け寄る美男。そこへセスナが飛んできて大きな☆を描いた。
「廉さん」

☆を見ていた柊の後ろから走る靴音がし、柊がほほ笑んで振り返ったが、美男ではなかった・・・

このドラマの一番切ない所でした。

駐車場で、「行っちまったか」とつぶやく廉。
走ってきた美男が「廉さん!」と呼びかけた。
「美男!」

「宇宙で一番大きな☆
すごくすごく嬉しかったです。」

「すぐ消えちまったけどな。」

「でも私の心中では永遠に消えませんから。」

「やっぱり俺は100点だろ」

「何でそ?}」
驚いている美男を廉がギュ!と抱きしめた。そのまま
「美男。俺もお前に100点をやる。
いいか、1回しか言わないから
よく聞けよ。

お前が好きだ!」
耳元でそっと呟いた。

シゲ子は、複雑な面持ちでホテルを出た。
「美男達の母親は、私のせいで死んだんです」そう水沢は言った・・・

どこまでの優しい柊。深い傷を隠した廉。話は、どんどん進みますね。

*****
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