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2011/09/13

《全開ガール》#10

『各々の道を行く二人!何でだか涙が止まらなくて』(あらすじ)

草太(錦戸亮)に振られてすっきりした若葉(新垣結衣)は、響一(平山浩行)とセレブも顔負けのゴージャスな結婚式を挙げようと全力で突っ走る。若葉の気持ちを知る日向(谷花音)はこれでいいのかと確認するが、若葉は草太とは擦れ違う運命だったと言う。

CAST

鮎川若葉(24 - 新垣結衣(幼少時代:柳町夏花)
山田 草太(27 - 錦戸亮(NEWS・関ジャニ∞)
新堂 響一(31 - 平山浩行
汐田 そよ子(24 - 蓮佛美沙子
西野 健太郎 - 鈴木亮平
花村 仁(46 - 竹内力
花村 うらら - 皆藤愛子
モーリス 佐古田 - 佐藤二朗
鶏井 宏(チャボ) - 皆川猿時
九条 実夏(30 - 青山倫子
林 佐間男(34 - 荒川良々
桜川 昇子(46 - 薬師丸ひろ子
桜川 日向(5 - 谷花音
山田 笑太郎(5/ビー太郎 - 高木星来
*****

ドレスが決まったので、ヴェールは?と聞かれ、ぜひ、ダイアナ妃の8m超えのトレーンで。
ティアラは、ウイリアム王子に嫁いだケイト妃同様、カルティエのティアラで。
じゃあ、披露宴では、白無垢か色内掛け?の問いに、ぜひ十二単で!

若葉調子に乗りすぎです。おまけに招待客はセレブリティ1000名。
式場はNY{.『ゴッドファーザー』のロケ地「セントパトリック大聖堂。
お迎えは馬車で。
決めたことはどかんと、やりましょうなんて、やけくそみたいな若葉。

お迎えに行った日向にまで、これでいいんですね、と念を押された。
「良いも何も、私は、あなたの教え通り
言うことは言えました。
そして振られました。
だからもうすっきり。引きずることなく
すがすがしい気持ちで式に臨めます。」

「恋ってタイミングなんですね。
ちょっとした運ですれ違ってしまう。」

「そのスレチガイこそが私のただしい
運命だったんです。」

まるで大人同士の会話です!

草太は、イクメントリオに、そよ子と付き合っていることを公表。
そよ子がお醤油を買いに出ると、トリオは、ほんとにそれでいいのかと迫った。
草太は、今まで自分がつくすばかりだったのが、こんなにつくしてくれる人に出会ったのだから、これが正しい選択で運命だったんですと,言った。
ビー太郎もお父の相手はお父が決めると答えた。
そこで佐間男が、祝い酒だと皆に1升瓶をプレゼント。
その時ビー太郎の進路は決めたかと、聞かれた。
ビー太郎は、日向と一緒と答えたが、日向は、国立のお茶の上大付属小学校で、とても、草太の手に負えない。うちはビンボーだから公立と言っているのに、断言されて、草太は、声も出ない。

翌日、若葉が、通勤時間に草太、そよ子、ビー太郎で、お弁当を売っていた。何をしているんですかと聞く若葉に、ビー太郎の奨学資金を稼ぐためとそよ子は言った。
そんな光景を見ているリリカが、若葉を訪ねてきた。
クリスタルで作った招待状を皆に配る若葉。ふたを開けると、きらきら輝くティアラがクリスタルで象ってあり、見るものの度肝を抜いた。

リリカは、ビー太郎の親権の相談に来た。
あれからビー太郎は手紙をくれるようになった。
へたくそな字で、絵が付いていた。
で、やっぱりリリカの手で育てたくなった。
リリカは、
「正直迷ったのよ、ビー太郎悩ませたくないし、
草ちゃんには悪い。
でも何かわけ分かんないことになってるし。
あなたと草ちゃん!」
言われてどぎまぎの若葉。

「一度親権を手放すと、母親でもなかなか
取り戻せないんだってね。
そこで若葉が解決してくれれば、リリカには
ビー太郎、一人になった草ちゃんにはあなたが」
といったところで

「お断りします」、若葉が毅然と言った。

「私は離婚事件専門ではないし、
大体、私は振られて、
もう吹っ切れてるんです。
私とだんご虫は、もうくっつくこと絶対にありません。」

「ふ~ん。そ。じゃあ、他の弁護士でも
あたるかなあ。
あ。あれは。ねえ、そこの変なサングラスの」

まずはだんご虫と直接話し合いをという若葉に、直接話せば、奪い合いになるという、リリカ。徹底抗戦するよと。そこで浮かんだのは、お互いに髪の毛をつかみあった、炎の中のリリカと草太郎。そばでビー太郎が泣いている。

「分かりました。私が間に入ります!」
桜川には、日常業務、シッター業務には支障がないようにと言い添えた。
「ならご自由に。
ただし、 軽い気持ちなら受けるのはおやめなさい。
親子の関係は、そんな簡単なものじゃないわ。」

「はい、失礼します。」
立ち去る若葉、桜川は、江東簡易裁判所からの調停期日呼び出し状を見ていた。

リリカの代理人を引き受けたと若葉は、草太に告げた。
一番大変な時にビー太郎を押しつけ、さっさとアメリカへ言ったリリカ。今度は、手がかからなくなったから、と草太からご苦労さんと取り上げるようなものです。
ビー太郎には輪番登板でスッとかかわってきたから、最後までやり田尾げマスト、答える若葉。それでも草太は、自分よりリリカのほうが?と聞くが、若葉はこの件には私情をはさまないと言った。
アメリカでは、秋から始まる学校。NYの、エレメンタリースクールに入れたいそうで、結論を急いでいます。

事務的に話す若葉に、何でリリカが直接話さないのかと携帯をとった草太。
リリカとビー太郎は、前より深いきずなで結ばれているし、何度も連絡を取り合っているし、それは草太も知っていることだった。
「もし俺が、イヤだと言ったら?」

「ビー太郎君を調停の場に巻き込むことに
なります。」
調停と聞いて、草太郎は躊躇した。今度こそ、ちゃんと考えますから、今日一日でいいから時間を下さいと言った。

翌日ビー太郎とリリカは一日一緒に過ごすことができた。若葉付き添いで。
遊園地で仲睦まじい2人。
そこで日向とあった。桜川も一緒だった。日向が、遊園地をねだったのはこういうことだったのねと、桜川。もともと博物館や美術館が好きな日向にしては珍しいと思ったと、リリカと若葉に言った。

「どう?失った時間は埋められそう?」

「もち、私 強引に奪うつもりは
さらっさらないの。なんていうか
お乳がうずくっていうか。
やっぱり母親はやめられない。一生。
それに今の草ちゃんなら、私のほうが
幸せにできるんじゃないかって。
私向こうで一人で自分のダメなところ
克服してきたんです。でも草ちゃんは・・・」

若葉を見た。

「ぐだぐだ」

「フフ そう。それ」

「今更ビー太郎君を 悩ませても?」

「それごと抱きとめます。
私母親なんで。」

「あなた、勝てるかもしれない」

「え?」

「私もその包容力が必要なのかもね」

翌日、出社した若葉に九条が駆け寄った。そよ子にも、桜川のスケジュールを確かめたが、会合で、居なかった。最大の顧客ブライトンが、契約を打ち切ると申し入れしてきた。
横にいた佐古田は、ついに来たか。CEOを怒らせたからなあとつぶやいた。
桜川先生の首をすげ替えない限り、委任契約を継続させる手はないかな?

若葉は、響一に
「桜川先生を排斥しようとしてるのは
本当ですか?」

「否定はしない。
桜川先生は、母親業に専念した方が
いい。本人も最近はそれを望んで
るんじゃないか。」

「そうかもしれませんが。」

「世代交代というやつだ。
桜川先生も 前 所長から
椅子を奪ってトップに立った。
この世界では よくあることだ。」

若葉は、桜川を探した。
「やっと捕まえました。
お話したいことがありまして。電話で話すより直接。」

桜川は、高層階のラウンジでシャンペンを飲んでいた。
ただならぬ気配に
「先生何かあったのですか?」

「私もね、別れた夫とずーっと
親権争いしてたの。」

「え?」

「親権は勝ち取ったんだけどね。
今日調停で 月に一度 日向を
父親と面会させることが決まったの。
ふ。馬鹿よねえ。
夫が若い娘に走ったことが悔しくて
今まで面会拒否してきたのよ。
でもエゴだった。」

手元に見ていたアルバムを若葉が見た。
親子3人で映っていた。

「ああ。これ?
離婚する時3人で行った場所。
最後の思い出作りで3人で行った場所。
はあ、星見ながら別れ話してた。
ビー太郎君のお父さんとお母さんのように
子供にとっては 一生父親で母親なのね。」

複雑な思いで、日向のお迎えにいくと、門のところで草太が、待っていた。
「俺ようやく覚悟がで来ました。
いや、ホントは、前にリリカ見送った時から
覚悟はしてたんです。
今度もしあいつが迎えに来たら
帰さなきゃいけないって。
これからビー太郎に話そうと思います。
でもそれはもしかしたら、あいつを
傷つけることになるかもしれません。
だから・・・」

「立ち合います。代理人として最後まで。」

ビー太郎を連れて遊園地に行った。
観覧車に乗っても話ができない。降りてはしゃぐビー太郎に、
「お母、やっぱ、ビー太郎と一緒にNYへ
戻りたいんだって。」

「え?」

「なあ、お母のこと 好きか?」

「うん、だけど、お父と離れたくない。」

「いや、それでも本気で選ばなくちゃならないんだ」
ビー太郎は混乱した。
「お母は、お母。お父はお父。
選ぶなんてできない。」
「じゃあ、お前を一人前の男と認めて
聞くぞ。守ってあげたいの 誰だ?
そばで守ってあげたいの 誰だよ?」

「それは・・・」と言ってえーんえーんと泣き出した。
もういい、そう言ってビー太郎を抱きしめ
それがお前の答えだよと言った。泣くな笑太郎。

若葉の待つところへ行くと、やっぱお父と居る、日向と若葉と居るとしがみつくビー太郎。
草太は彼をひきはがし
「甘ったれるなよ。
いいか?よく聞け。
俺とおまえは血もつながってないし
もともとは他人なんだよ。他人。
親子なんかじゃねえよ。だからお前は 
お前のしたいように お母と行けよ。」

「でもそうしたらお父が。」

「俺はお前なんかいないほうが
気楽だし。イクメンイクメンって 正直きついし
面倒なんだよ。」

「嘘だ!」

「嘘じゃねえよ。俺な」

「おい前 育てるために
いろんなこと我慢して犠牲にしてきたんだよ。」

「嘘だ!」

「いいかよく聞け俺は・・・俺はな、
お前が邪魔なんだよ」

言いながら草太も涙を流していた。

帰り道、寝てしまったビー太郎をずっとおんぶしている若葉。
草太に
「あれ、無理ありましたよ。
お前がいないほうが気楽だの、
ずっと我慢してきただの。
最低ですね。」

「あんな底意地の悪いことを言うように
なったのも、若葉さんの影響です。」

「ビー太郎君は全部分かってると思います。
あなたがわざと、嫌われようとしている
こともきっと。」

「俺そんなに演技下手でしたか?」

「ええ、ド下手でした。」

「初めてビー太郎をおぶった時、おねしょ
されて大変でした。」

「え?」

「買ったばっかのシャツ小便まみれにされて。
こいつ、勘弁だ、って。
こどもなんか大嫌いだって。」

「それじゃ私と同じじゃないですか。」

「今となっては小便もいい思い出です」

アパートに戻ると、そよ子が待っていた。
勝手に待ってただけです。夕飯作ろうと思って。そう言うそよ子。
若葉は、あわててビー太郎を置いて戻った。

そよ子は、キッチンにいて、ビー太郎は、寝かしつけられていた。
草太は、こいつと、と、言うと、そよ子がNYに送り出すんですね。
そう言った。
清々したという草太。だがどうしても涙があふれる。
やっぱ、無理してんな俺、そよ子に背を向けた。
そんなそよ子は、大丈夫と言って後ろから草太を抱きしめ私が草太さんの子を産みますから。2人、3人。いえサッカーチームができるくらい。ダンゴムシイレブン。

お互いもっと知って、もっと時間かけたら、ほしいっすと言った。涙が止まらない草太。

若葉は、帰りを急いでいたが、橋の上でヒールのかかとが取れた。

翌日、草太は、リリカにビー太郎のパスポートを申請したことを知らせた。
いいの?と聞かれ行きたがってると答えた。
草ちゃんは?と聞かれ、俺にはそよ子さんがいると
「それって本気じゃないよね」
「本気だよ、時間はかかるかも知んないけど」
「時間かかるって、失礼な。
あの時私を振ったのは、誰のため?
そんなんだったら、私と一緒にNYに来れば
よかったじゃない。
ビー太郎、若葉さんの話ばっかりしてたよ。
若葉若葉って。」

「いや若葉さんには 若葉さんの未来があんだよ。
俺みたいな 何l与えられない 人間が
それをつぶすようなことして・・・」

りりカが草太の頬を打った。
「あんた、そんな詰まんない男だった?」

「俺はもともと こういうやつで・・・」

「草ちゃんそんなひどくないよ。
とっても とてつもなく 強い人だもん!
ビー太郎には私がいる。
草ちゃんはもう 無茶していいんだよ?恋も仕事も
なんの縛りもないの!
そうしてよ。それが 今 私のできる 罪滅ぼし
なんだから。」

「だから俺は、好き勝手にそよ子さん
選んだんだよ。」

保育園では、ビー太郎が、若葉に
「若葉、お父を頼む。
おいら、今日な お父に言ったんだ。
<なあ、お父、おいらもお父が邪魔だぞ。
 でも、どんなに離れていてもお父はずっと
 お父だからな>」

「たくましいね」

「若葉も たくましくなれよ。」

「はい、たとえ 道は違っても
2人を見習ってもっと たくましく
私らしく生きます」

「お!若葉らしいなあ!」

「ありがと」

「どういたしまして」

そんなやり取りをじっと見ていたのが日向だった。

草太は、包丁一式が入っているトランクを開けた。
佐藤の親父に、語った。
「親父さん、俺、自分の夢
もう一度考えてみようと
思うんです。
若葉さんとか、そよ子さんとかの
ためじゃなくて自分のために」
店主はいびきをかいていた。

若葉は、桜川に、新堂が所長の椅子を狙っていると、話した。
桜川は、あなた新堂先生を 結婚するんでしょ?なぜ私に?

「桜川先生を裏切りたく、ないんです。
闘うなら正々堂々。もっとフェアなやり方で。」

「大きなお世話よ。」

「今日の2時、ブライトンの役員会で契約委託の
是非に関する会議が行われます。その前にCEOに
会ってください。でないと先生の首が・・・」

そこへ保育園の園長から、日向とビー太郎が駆け落ちしたと電話が入った。
「駆け落ち?日向と、ビー太郎君が?」

桜川は、元旦那ともめていたので、それを知って、日向が、思い出つくりに、日向が行った場所へ行こうとしていた。
2人は、バスに乗り込んだ。不安そうな日向の手をビー太郎がしっかり握っていた。

二人は、支えあってるんです。そう若葉は言った。大人よりも信頼し合って、日向は、ビー太郎を、ビー太郎は日向を本気で好きだった。

車が付いて、日向!ビー太郎と呼ばれ2人は走って、親のもとへ。でもビー太郎は、

「大人になったら、迎えに来る、
そしたら、結婚するぞ」

「うん!」

2人は指切りをした。
「おいらたちは大丈夫。だから、
お父は自分のことだけを考えろ。」
ビー太郎に諭された。

あ、一番星!ビー太郎が見つけた。皆で、長く見ていた。

部屋に戻り、NYへ送る荷物を詰めていた草太。
ビー太郎の寝姿を見ながら
「俺がお前にあげたと思ってたけど。
俺がもらってたんだな 笑顔。
お前にいっぱい教わった。
ありがとな。俺の子供になってくれてな。」

草太は、おでこをビー太郎の頬に当て、しばらくそのまま動かなかった。

若葉の携帯が鳴った。だんご虫だった。
「俺、自分の行く道決めました。
フランスに本格的な修行に生きます。」

「ア、そうですか、それが正しい選択だと
思います。」

「若葉さん。
あなたはどうするのですか?」

「私ですか?私は・・・
もちろんマンハッタンのタカを目指します。」

さよ子は草太に呼ばれて草太の部屋をノックした。
どうしたんですか?と聞かれた、
すみません急に。大事な話があって。

「一緒に、フランスへ行きませんか?」

「はい、どこへでも。」そう言って草太に抱きついた。

若葉は、電話を切るころからずっと涙が落ちていた。
開いているドアから、響一が入ってきた。
「どうしたの?と聞かれた。
「涙が、涙が 止まらなくて。」

「大丈夫、全部僕が受け止めるから。」
そう言って後ろから、抱きしめた。それでもずっと涙は頬を伝った。

これだけしっかり行き先が決まってしまった若葉と、草太。
どんな道を歩くのでしょうか?おめでとうとみんなに、若葉が言われてましたね。
何かとんでもないことが起きているのか?

*****
今までの感想は、こちら


















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