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2011/09/10

≪美男ですね≫☆09

『最終章別れ…残酷な運命!!』(あらすじ)

(藤ケ谷太輔)に誘われ、柊の実家に行こうとしていた美男(瀧本美織)は引き止めにきた廉(玉森裕太)から思わぬ告白を受け、廉と相思相愛になった喜びをかみ締める。ところが、柊と同様に美男に恋心を抱いていた勇気(八乙女光)は美男が廉を好きだと知り、ショックでテレビ出演の仕事を放り出し、行方をくらましてしまう。美男は、以前自分を慰めてくれた際に一緒に乗った秘密のバスに勇気が乗っているのを見つけ、そのバスに乗り込む。廉は、以前から母親の水沢麗子(萬田久子)に切望されていた楽曲のアレンジを進める中で、彼女がこの楽曲の作曲家と恋愛関係だったと知る。そのせいで、幼いころの自分が麗子にないがしろにされていたのだと気付き、いら立ちと怒りが収まらない。一方、麗子は美男の叔母・シゲ子(井森美幸)との話で、美男の正体が双子の妹・美子(瀧本=二役)であることに気付き、廉と美男が一つ屋根の下で暮らしていることに激しいいら立ちと嫉妬を抱き始める。

cast

秋庭美男・美子**瀧本美織 
桂木廉**玉森裕太 
藤城柊**藤ヶ谷太輔 
本郷勇気**八乙女光 
NANA**児島洋菜 
出口**六角精児 
橋本**山崎樹範 
馬場**清水優 
トオル**楽しんご 
沢木由美子**能世あんな
水澤麗子**万田久子

*****

 

「宇宙で一番大きな星
すごくすごくうれしかったです。」
そう言いたくて、飛行機に乗らなかった美男。飛行場から出ると、廉がいた。
廉は、美男を抱きしめると、いいか、一回しか言わないからよく聞け
「お前が好きだ」と言ってくれた。あまりの嬉しさに、ぼ~っとして。
「い、今なんて?」
「たく、お前はもう」
廉がいると、どこかで流しているらしく、携帯片手に、女の子たちが大挙して現れた。
後で待ち合せようと言ってくれたが、まだぼ~っとしている美男に
「もう一度だけ言ってやる
俺はお前が好きだ」

空耳だったのかと、まだぼっとしてベンチに座り込んだ美男。
よく考えると、さらに、幸せいっぱいになっていた。つい、にやにやしていると、地下から上がってくる廉まで、ニタニタしていた。そんな幸せは、長くはつづかない・・・・

シゲ子叔母が、一人、髪をかきむしっていた。
水沢麗子と、会って話をしていた時、美男の父親と恋愛関係にあった水沢のために双子を身ごもった母親は、捨てられたと語った。そんなことをしといてよく平気であの子たちに会いたいと言い、また会いましたねと言った。だからせめてあの子たちにお詫びをしたいと水沢は言った。
どんだけ勝手なの。あの子は母親に会いたい一心で兄さんの身代わりになってA、N、JELLに入ったのに、・・・と口走ってしまった。水沢も、事情が分かった。

サイトチェックをしていた勇気が、廉がなぜ飛行場へ?おまけに次の写真では、美男と向き合っていた。美男は柊と実家へ向かったはず・・・
事務所へ行くと、言った。
事務所では、マネージャーの馬渕が戻ってきた美男を見てびっくり。廉が連れ戻したと言った。
柊のラブラブ作戦を邪魔すんなという彼に、廉は隠すのは性に合わねえ、こういうことだと言ったとたんに、美男の手をとり、リハーサルルームに引っ張り込み、抱きしめた。
「そういうことだ、
悪かったな馬渕」

馬渕が何で廉なんだ、一番意地悪で、面倒くさくって、プライドが高いのに、と聞いた。、
廉さんは素敵な人です!と反論。そこへ勇気がお前廉さんを好きなのか?と聞いた。
一人での収録がある日なのに、と馬渕はぎょっとした。
好きなのかと聞かれた美男は、うんと頷いた。それを見て勇気はどこかへ消えた。

あわてる馬渕。勇気の行きそうな場所はないかと聞かれ、美男は前にに勇気が乗せてくれたバスを思い出した。ちょうど循環バスが発車した。後部座席に勇気がポツンと乗っていた。大声で、停めてくださいと叫んで、バスに乗り込んだ美男。
「邪魔するな。降りてくれ」
勇気は不機嫌だった。
近くの席に座りしばらくすると
「どうして廉さんなんだよ。」「え?」

「俺は、お前が好きだ。
お前がA.N.JELL に入って
すぐに最高の仲間になった。
けど、・・・いつからだろう?
俺の中で美男はただのメンバー以上の
存在になっていた。
だから…お前が女だって知った時は
本当にうれしかった。
俺は、ずっとお前を思ってた。
俺じゃダメなのか?」

「勇気さんは・・・
いつも明るくて 私を元気にしてくれた。
勇気さんがい穴ったら、私はくじけてしまった
かもしれない。だけど・・・ごめんなさい
ごめんなさい・・・」

「謝るな。謝られると余計みじめになる。
もうすぐバスが一周する、
そしたらリセットするから それまで
この気持でいたい!」

勇気が降りた。美男も。
後ろを向いていた勇気がぱっと振り返った。
「よ~し、リセット終わり!
じゃ、収録行ってくる
最高のトークしてくるぜ!」

「勇気さん・・・」

「いいか、美男。俺のこと気にしてくれるなら
気にしないでくれ。あれ、日本語おかしい?
まあそうじゃないと、俺はいつもの俺に
戻れない。」

そうだと美男は頷いた。

「じゃあな、美男。気をつけて帰れよ。」

すたすたと行きかけたが突然振り返り
「美男!」

「あ、はい!」

「廉さんとうまくいかなかったら
承知しねえかんな!」
右手を伸ばし、人差指で美男を指しながら言った。

<勇気さん、ありがとうございます>そっと美男は呟いた。

安藤社長のもとに、水沢麗子が突然来た。
「Miss You」のアレンジがどんな具合かと
伺えればと思いまして。
表面は、穏やかに来ていたが、これがまた自分勝手な女で・・・
すぐに美男の情報を採取し始めた。
合宿所で、美男が廉と一緒に暮らしていると聞いただけで、もうヒステリーが起きた。

廉は、戻らなかった。そっと部屋の気配を伺う美男。事務所にこもりっきりだったようで、美男は、お弁当を作ってと計画した。そこへ誰かが戻ってきた。
「廉さん、お帰りなさい」
美男が言って走っていくと、柊だった。

リビングのソファで沈痛な顔で柊と向き合った。
柊は、地元の有名なお菓子、と土産を買ってきてくれた。
「あの、柊さん、私・・・」

「そんな顔すんな 美男
お前は何も気にしなくていい
気持ちを伝えたのは、俺がそうしたかった
からだ。もうやめることにした
今まで俺は、目立たないように
美男を応援してきたつもりだ。
けど これからはもっと積極的に
お前を支えていく。
美男でも気づくように 分かりやすくね。
今のお前が誰を見ていようと、かまわない。
俺はどんな美男でも受け入れる覚悟があるから。」

言われて、心は乱れます。

ソファに座っている美男の携帯が鳴った。
相手は、水沢麗子だった。

安藤社長が、廉のアレンジで曲を聴き、パーフェクトだと拍手した。
しかし、この曲にはいろんな因縁があるみたいだな。と安藤は言った。
「水沢麗子は、このMiss You をつくった作曲家の男と
付き合ってたらしい。
昔から彼女は 恋多き女って有名だったけど
この曲にこだわったのはそういう裏があったんだよな。
どう思う?」

「まったく興味ないね」

廉は、リハーサル室で母 麗子との会話を思い出していた。
その男のせいで俺は、母に捨てられた・・・

水沢に呼び出された美男。
シゲ子叔母から仕入れた、情報で、美男に、女性用の洋服を買った、麗子は、それをプレゼントした。
「あなた女なんでしょう?」

「え。いいえ!」

「お兄さんに代わってA.N.JELL に入った。
ちがう?」

やりきれない美男。
立ち上がり頭を下げた
「お願いです、誰にも言わないでください」

「廉は知ってるの、あなたが女だってこと。
詳しことは言えないけど、私と廉は
ちょっと特別な関係なの。
廉にはめいわくかけないで!」

「もちろんです。廉さんを
傷つけたくありませんから。
何があっても」

「ずいぶん真剣なのね。
あなた、お母さんのこと知りたがってたわよねぇ。
あれから思い出したのよ。」

「ほんとですか?」

「名前は確か『桐嶋』って言ったわ。
『桐嶋・・・沙織』」

「きりしま さおり?」

「あなたのお父さんに捨てられたって
聞いたけど?」

「父が捨てた?
何かの間違いじゃないですか?
父は絶対そんなことしません。」

「ごめんなさい、詳しいことは分からないわ。
ずいぶん前の話だし。」

「そう・・・ですか」

「また何か思い出したら連絡するわ」

「お願いします。失礼しました。」
出て行った美男を見て やっぱり親子ね 似てるわ、あの女に・・・


とぼとぼと戻る美男。
歩道橋でボーっと佇んでいると、廉に声をかけられた。
行った先は映画館。手を引いて席まで連れて行けと言われた。
席でボーっとしている美男。くしゃみをすれば、上着を掛けてくれるし、とっても幸せな美男だったが、水沢の言ったことが引っかかっていた。

星がきれいと、川のほとりを歩きながら美男が言った。
俺には見えない。答える廉。そこできらきらする星のついたハンカチを見せた。
「キレイでしょ。
こういうときもあるかと用意してたんです。」

「暇だな、お前」

「私が役目を終えたら、
いろいろな星を見つけますね。
それを見て、廉さんのことを思い出します。」

「役目?」

「兄が帰ってきたら私がA.N.JELL にいる
必要はなくなりますから。」

それについては答えず、ベンチに座った廉。
「今日何かあったんですか?
急に映画見ようなんて。」

「ちょっとヤなことがあってな。
前は、暗い気分になっても
自分じゃどうしようもできなかった。
けど今は、お前がいる。
お前といると、笑って一日を終えられる。
別に褒めてるわけじゃないからな。
お前みたいなやつでも、一応役に立つっていうか」

「も、もちろんわかってます。
十分です、それで。
よし俺も星を見してやる。」そういうと、美男を手招きした。

「思いっきりぶんなぐる
そうすりゃ星が見えるだろ」

「それはちょっと・・・」

「遠慮するないくぞ」

あわてて肩をすくめて、目をつぶる美男。
廉は、肩を抱いてキスをした。
え?と驚いた美男は、そっと目を開けたが、またすぐに閉じて二人の甘美な時間に浸った。

自分勝手な水沢は、あの女の娘が廉のすぐそばにいるのが許せない。

美男は、シゲ子叔母に、桐嶋という名前を知らないかと聞いた。お母さんが捨てられたと水沢に言われたことを聞くと、兄貴はそんなことしないと断言。暇のない姪っ子のために調べると言った。だいぶ口を滑らせてますからねι(´Д`υ)アセアセ

リハーサル室で、音合わせに来た柊が、廉に
「美男は、廉のことが好きなんだろう?
俺は今まで、廉にいろんなものを譲ってきた。
A.N.JELL のリーダーもグループとしての
方向性もそっちのほうがいいと思ったから
けど、美男だけは譲れない。絶対に。」

柊の宣戦布告。でもちょっと弱いです。

「それは俺も一緒。」
そこに美男と勇気がおはようございますと入ってきた。
馬渕まで来て、ビッグニュースといった。
本物の美男が戻ってくると。
「兄が?いつですか?」

「来週には帰国するようだ。」

「どんな奴なの?」(勇気)

「そうだな、・・廉のカリスマ
柊の優しさ 勇気の明るさ
そのすべてを兼ねそろえた
パーフェクトなヤツだ。」

美男は、廉のために☆の形を写真に集めだした。
それを見せながら、3日後に、兄が戻ると話した。
兄が戻っても、俺は変わらないと廉は言った。
望遠鏡を買っ宝、今夜は、星を見ながらのファンミーティングだと言った。
ポケットに入れておいた、星型のペンダントをさらっと渡せない廉は、またしまった。

これから廉が、アレンジしたMiss You を聞いてくると言って出掛けた美男。

パパラッチたちは、NANAを急襲。美男と美子は同一人物との結論を確かめに来た。
死んだふりのNANA。情報を発表する前に不利な情報を流さない代わりに黙っていることを約束させた。

社長に、この曲の作曲者と、水沢と、人目もはばからないほど、アツアツだったと聞いた美男。シゲ子叔母に真意を聞くが、水沢の言っていることしかわからなかった。
本人に聞いてくると言った。
水沢は、廉にすぐに来るようにといった、私の大事な人の娘が来るから。美男が。

「正直に話すわ。
あなたのお父さんとは
拓海さんとは、深く愛し合った仲よ。
今思い出しても苦しくなるぐらい。
拓海さんは私のためにあなたの
お母さんを捨てたのよ。」

「私はあなたの事を信じません。」

「どう思おうと勝手よ。でも」

「あなたは自分の息子を
廉さんを愛さなかった。」

「廉が私の息子だてこと
知ってるの?」

「一番大切な人に愛情を与えなかった。」

<あなたを産んだせいで私も大切な人を失ったのよ>
<産んだ日を忘れるくらいなら 俺なんか産まなきゃよかったんだ>

「この世で一番大切な人なのに
そんな人を お父さんが好きになるとは思えません。
あなたの愛は、本当の愛じゃない。」

「あははは・・・
母親と同じこと言うのね。」

「お母さんと?」

「そうよ。あの女も 私と彼の関係に嫉妬して
そう言ったわ。でもね私たちの愛は
ちゃんとした証拠があるの。
廉がアレンジした曲よ。
あなたの父親が私を取り戻そうとして
作った曲。私のために 私に帰って
来てほしくて」

「嘘です!」

「いい加減にして」

廉が入ってきた

「廉さん!」

「よく来たわね廉。
電話で話した通り この子が私が愛した人の娘。」

「ほんとなのか、美男。
お前があの作曲家の娘だというのは?
本当なのか?」

大きく頷く美男。

「黙っていてすいませんでした」
だけど・・・」

廉はすぐに立ち去った。

「これでよかったのよ、
すべて明らかにしたほうが。
あなたたちにとっては。」

勝ち誇ったように、宣言する水沢麗子。

安藤社長に、近々美男と美子の同席するインタビューを申ししれられていると言われた、。突っぱねてもいいんだが、あまり関係を悪くしたくない。そう柊は言われた。
電話すれど、出ない美男。

横をすたすた行く廉。追いかける美男。話を聞いてくださいと言っても手を振り払う廉。

「まさか、お前が娘だったとはな・・・
俺はずっと一人だった。子供のころからずっと
ようやく信じられる奴が
心の底からすべてを分かち合える相手ができたと
そう思ったのに、なのにどうしてお前が、
あいつの娘なんだ。もう二度とお前の顔は見たくない。」

そう言って廉は、立ち去った。
呆然と見送る美男。
<院長様 胸が痛くて苦しくて
 どうにかなってしまいそうです。>

道に座り混んで泣く美男。
柊がそっと横にひざますき、
「美男。」

「柊さん」

「泣いてていいよ。気持ちが落ち着くまで。」
前に向き直り、美男の涙を指で拭いて
「俺はずっと、ここにいるから。
美男の隣に。」

この水沢が、いつもかき回すんですよ。大したことないことに波風を立てて
騒ぎの中心にいないと収まらないタイプ。
真実が分かると、私たちも安心したのが、原作でした。きっと日本版もそれにならうとおもいます。今回はちょっと悲しいお話でした。

*****
今までの感想は、こちら

.

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