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2011/08/12

《それでも、生きてゆく》★06

『招かれざる客』(あらすじ)

双葉(満島ひかり)は祖母がいる介護アパートで文哉(風間俊介)と再会。文哉が帰ろうとすると、双葉は一緒に連れていってほしいと頼み、動物園へ向かった。そこで、文哉は双葉の母親が生まれた小さな島に住みたいと明かす。一緒に行くかと問う文哉に、双葉はうなずく。文哉は翌日の出発を約束し、双葉と別れた。一方、洋貴(瑛太)は五月(倉科カナ)から、雪恵(酒井若菜)が生きていたと連絡を受ける。早速、二人は雪恵の母親に会い、勤め先を聞き出す。雪恵の仕事が終わるのを待つ間、洋貴は五月と別行動に。その際、洋貴はようやく双葉と連絡がつく。

cast  

深見 洋貴(29 - 瑛太
遠山(三崎)双葉(25 - 満島ひかり
雨宮 健二(三崎文哉)(29 - 風間俊介ジャニーズJr.
日垣(深見)耕平(26 - 田中圭
草間 真岐(31 - 佐藤江梨子
遠山(三崎)灯里(15 - 福田麻由子
日垣 由佳(25 - 村川絵梨
藤村 五月(25 - 倉科カナ
臼井 紗歩(24 - 安藤サクラ
草間 五郎(62 - 小野武彦
遠山(三崎)隆美(55 - 風吹ジュン
三崎 駿輔(54 - 時任三郎

野本(深見)響子(55 - 大竹しのぶ

双葉が、目覚めると、そこには、兄の文哉がいた。
双葉、とちゃんと呼んでくれた。ここに居るのが分っていたら、お祭りやってたから、双葉が大好きだったリンゴ飴を買って来てやればよかったなと言った。

洋貴の所へは、隆美が、双葉を捜して来た。響子がいるので、驚いて固まった。
響子も、洋貴も、一瞬動けなかった。
どうしていいか分からないのは、全員で、響子は、間抜けなほど普通に
「こんにちわ」すると隆美も「こんにちわ」と答え、「お茶持ってくるわ」
「いえ結構です」
そんなやり取りをしてしまった。
厨房に入った響子は、慌てていた。

残った隆美は、洋貴に双葉が来ていないかと聞いた。
「いや・・・いないんですか?」普通に心配した。

やっとお茶を入れて、響子が持ってきた。
洋貴が出したお菓子は、この間、俊輔が持ってきたものだった。
隆美に、電話がかかり、きっと主人だと思うと言って出た。この場所に俊輔も来たいと言っていると2人に聞いた。どうぞと答えた。

文哉は色々電話して、祖母の所に行きついた。
だが、双葉と母が同じで、灯里とは違うことを話しだすと、すぐに立ち上がって、文哉は帰ると言いだした。連れてってと双葉は追いかけた。
農園で、紗歩が、彼に電話しながら、文哉の荷物を次々に開け始めた。絵具箱の中に、通帳とキャッシュカードを見つけた。さらに、運転免許証のコピーも・・・

響子は、そわそわして、テレビが付くか聞いた。隆美は再放送?と聞いた。
パッチワークといい、テレビドラマといい、どうも趣味は合うようだ。
被害者の母と、加害者の母が、テレビドラマの再放送を、夢中で見ている図・・・

結局、響子は、ソーメンを茹でて。4人で食べた。
響子はもう、深見ではないと自ら名乗った。
俊輔も来て、正式な詫びが始まったが、そんなもの、必要じゃなかった。

「亀は風邪をひくんです。くしゃみしたり、肺炎になるんです。
亜季が死んでね 私も誰も世話しなくなったから
カメが風邪ひいちゃったんです。ね?」

「川に放しに行った」

「亀 そっと放したら、川の水が冷たくて
思い出しました。
娘の手が冷たかった事。
手 握ろうとしたら 冷たかったんです。
冷たくて冷たくて。」

「申し訳ありません。
わたしが父親として責任を果たせなかった
ばかりに。」

「だから、そうじゃなくてannoybomb
響子は、手を振り上げていた・・・がそれで打ちつけようとはしなった。

突然
「スイカ切りましょうか」
そう言ってまた厨房に消えた。

「スイカ 食べてって下さい。」

「あ、でも・・・」

「食べたら帰ってください。
今日はこれが精一杯なんで。」

2人が帰って行き、後片付けしながら
「何で叩かなかったの?」

「叩いた方がよかったかな?」

「さあ」

「丼のこと思いだしちゃったの。
お父さん、あの人たちの家の前、車で通った事があったんだって。
雨の日で、玄関の前に出前で取ったラーメンンの丼やギョーザの
お皿が積んであって雨水がたまってたって。

お父さんそれ見て、あっちはあっちで色々あるんだなあって。
『は、何言うんだろこの人』と思ったけど
あっちはあっちで色々あるんだなあって」

「別に同情することないでしょう?」

「洋貴だって、加害者の妹と仲良くしてるじゃない」

「してないよ」

「してないの?」

文哉は、双葉を動物園に連れて行った。
そこで双葉が居酒屋のアルバイトを始めた事を知った。
就職できなかったこと、学校でいじめられたんだろうなと優しく聞かれて、必死に打ち消す双葉。
文哉は、働いていて、少しは貯金もあると言った。財布から、折り畳んだ紙を出して双葉に渡した。広げて見ると瀬戸内フェリーの乗務員募集だった。因島。瀬戸内の島だ。
それ見つけたの2年前だから、もう募集 終わってるかもしれないけどと文哉は言った。
そこに住んで仕事があったらなあって。

「何でここなの?」

「俺とおまえの お母さんが、生まれた場所だから。
俺、お母さんのお墓がある場所も知ってる。
お墓移してって思ってる。
双葉も、双葉も一緒に来るか?」

「何で行くの?」

「電車か、飛行機か」

「乗ったことないから 飛行機がいい
飛行機がいいな」

文哉は、双葉を見たてうんうんと頷いた。
双葉に電話がかかった。
誰からか確認して出なかった。

「待つことないか。
明日行こう」
そう文哉は言った。

双葉に電話をかけたのは、洋貴だった。双葉が出ず、電話を切ると、五月から、東雪江さんは生きてましたと電話がかかった。洋貴は明日東京に行きますので一緒にと答えた。
この間会った、薩川さんから東さんの最近の写真を手に入れたから送ると言われた。
文哉は、殺してはいなかった・・・

草間農場で、真岐が、父と話していた。親より長生きすれば、親は喜ぶと簡単に言った。

洋貴の弟耕平は、かなりショックを受けていた。
我慢している事がつい口をついて出た。

洋貴は、東看護師の母に会いに行った。もう私とは関係ないと言って、どんどん行こうとするのを、勇気は、住まいを教えてくれないなら、明日の結婚式に伺いますと言った。
五月は、こんな強気の洋貴に驚いた。

車に乗った、紗歩。文哉のお金を引き出すのに失敗。ATMがあるコンビニの店員たちに捕まった。彼氏は、察知して逃げた。
自分の荷物を詰めていた文哉。
絵具箱の鍵が掛っていないことから中を改め、通帳と、カードが無いことに気付いた。
愕然とする。そこへ、真岐の声で、お父さん。警察から電話と聞こえた。

双葉からの電話は、この間、カラオケに行きたいと言っていた洋貴の気持ちを汲んで、カラオケに誘われた。家出中なのにという洋貴に、家出中は歌っちゃいけないんですかと反論。白いTシャツに、ケチャップのシミをつけて、双葉は、結構元気だった。
なに 歌ってたんですか?と聞かれ「石川さゆりとかです」
お酒の歌ばかりで、おかしいと言った。
お父さんとお母さんうちに来ましたよ。母にも会ったし・・
それでも関係ないと言う双葉。

「僕も心配しましたよ。
なにかあったんじゃないかって」

「深見さん、ジンジャエールでいいんですよね?」勝手に頼んでいる双葉をおかしいと思った。
携帯の下に、金魚の折り紙があった。
東雪江もカルテを持つ手に、持っていた・・・

「昨日兄に会いました。おばあちゃんの老人ホームで
偶然。でも・・・」

「文哉 いまどこにいるんすか?」

「深見さん、ちょっと目が怖いです。」座りましょうと言われても

「教えてください。どこにいるんすか?何で隠すんですか?
文哉、反省してましたか?」

店員がノックしてドリンクを持ってきた。


「何でジンジャエールなんか?」
ズボンのポケットから、半券を出して机に放った。
入園料¥500の子供平和動物園。

「なんすか?」

「私ゴリラ好きなんですよ。
お兄ちゃんそれを覚えていてくれて
連れてってくれたんです。」

「それで?」

「それでって」、まあそう言う感じです。」

「そう言う感じって?」

「じゃあって」

「そうすっか」

「そうです」

洋貴はジンジャエールを掴むと、一気に飲み干した。

「分りました。
自分で捜します。
すいませんでした。」

「何がですか?」

「もともと立場が違うし、僕とあなた。
そういう関係じゃないし僕とあなた。
はい。」

「あ、はい」

札を数枚置いてそのまま出て行こうとする洋貴を止めた。

「あの・・・」

「僕は・・・お疲れっす。」そう言って洋貴はドアを閉めた。
カラオケの店から出ると、止めてあった、自転車にぶつかり数台倒した。そのまま行こうとしたが、1台ずつ起こした。

上野の橋の上で待つ双葉も、とても気分が滅入っていた。
文哉は、お金が少ししかなくなったから、飛行機は無理だと伝えた。車駅に置いて電車乗りついて行こうと言った。
それでも何も答えない双葉。
どうしたと聞かれ、行く前に行って欲しい場所があるのと言った。
「お兄ちゃん深見さんに会ってほしいの。
深見さん、お兄ちゃんに会いたがっていた。
妹さんの事で会いたがってるの。
会ってあげて。私も一緒に行くから。
もしかしたら。
もしかしたらってことが あっても
わたしがお兄ちゃんを守るから。
お願い。会おう。」

「何で?
何で双葉が 洋貴のこと?」

「一緒なの。
私と深見さん 一緒なんだよ。
この15年間、立場は 全然違うけど
似たような思いで生きてきたの。
なのにさ、 私だけ お兄ちゃんに会って
ずるいじゃん。
深見さんも お兄ちゃんにあいたいのに ずるいじゃん。
だから 深見さんにお兄ちゃんが反省したとこ
見せてあげて。」

「反省って?」

「深見亜季ちゃんの事。」

「何でお兄ちゃんが反省するんだ?
何でそんなこと言うんだよ。たった2人の兄妹なのに。」

そのまま行こうとするのを、双葉は、追いかけた。

「お兄ちゃんが亜季ちゃんを殺したでしょ?」

「亜季ちゃんは天国に行ったんだ。
生まれてこない方が良かったから。」

双葉の手を振りほどいた。

「おにいちゃん。
亜季ちゃん、お兄ちゃん!
亜季ちゃんは生きたかったんだよ。
生まれてこない方が良かったわけ
ないじゃない!
お兄ちゃん!もう
悲しんでる人たちが、いるんだよ!
ねえ!15年間、毎日毎日悲しみ続けてる人達が
いるんだよ!哀しくて哀しくて泣きすぎて
涙も出なくなった人たちがいるんだよ!
何で!何で!お兄ちゃん、何で!ねえ!」

逃げるように、文哉は、車をスタートさせた。
双葉は逃げる文哉を地団駄踏んで悔しがった。

五月と会った洋貴は、雪江の所に行った。
お結び屋さんで、働いていた。
店の前に居た洋貴は邪魔だと言われた
五月に僕と居て恥ずかしくないですかと聞いた。
家族のため、妹とのために頑張る人の力になりたいと五月は答えた。
洋貴は、

頑張っていないし、この年まで就職もしないで
父親に食わせてもらってきたと答えた。
「はぁ~。外歩くのがまぶしくて。
死にたいって思いながら、マンガ読んで
死にたいって思いながら コンビニに来て行く服
選んで、死にたいって思いながら しょんべんして
クソしてあの山の中の家でずっとへばりついていた、
ナメクジみたいな人間。面白い事言ってません。
妹の復讐するとか言いながら、 何もできなくて。
復讐復讐って言いながら、相変わらず、 グラビアとか
ちょいと見たり 復讐って言いながら、目やにつけたまんま
夜になって またションベンしてクソそしてナメクジみたいに
べたべたべたべた 地べたはいずりまわってるんです。」

「じゃあ、何でですか?」

「何が?」

「私 別に 深見さんの事ヒーローみたいに思って
ませんし、しょんべんだって くそだってしてると
思ってます。でも加害者の事捜してるんでしょ?
何で捜してるんですか?自分の人生取り戻そうと
思ってるからでしょ。別に恥ずかしい事じゃないと
思います。」

「どう答えたらいいんすか?」

「はいって」

深呼吸して「はい」

「深見さん」

「まだ何か?」

「そろそろ仕事終わるみたいです」

雪江が、看板を店の中へ入れ、戸を閉めていた。

草間が、警察から紗歩を引き取ってきた。そこへ、上野から戻った健二が顔を出した。
健二に謝れとといったが、何も言わない紗歩。
もういいですと言う健二に、紗歩は、強く出た、殺人犯の金を取って何が悪いんだと開き直った。7歳の女児殺害事件の少年Aです。名前を雨宮健二と替えているが三崎文哉と言うとまでペラペラと言った。そして笑った。

東雪江を待ッた、洋貴は、お話を伺いたいといと言うと、そこの喫茶店でと言ってそのまま逃げた。追う洋貴。追いついて、腕を掴むと、激しく抵抗した。

文哉に関しては、周りを不幸にするばかりです。彼は、どういう意図で亜季を殺したのだろう。自分と同じ、生まれてきてはいけないと思ったみたいだし、殺人を反省はしていないし・・・農場も、紗歩の出現で、居づらくなってしまいました。このギャップは、洋貴には耐えられるんでしょうか?

*****
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コメント

cafe名無しさん。
コメントをありがとうございます。

このドラマ、とても難しいテーマと取り組んでますね。
毎回明るさや、希望は見えてこないですが、少しずつ
未来を考えられるようになってきてます。
持って行き場のない悲しみ、苦しみ、理不尽さ・・・
だからと言って、今まで息子を放置した俊輔。
息子の闇は、家族を覆い始めました。

響子が、落ち着いてきたのは、分りますね。
現実を受け入れて、それでも、まだ大きな出来事がまた立ち直るのを
遅らせるのかとハラハラします。

【それでも、生きてゆく】
あんなのんきな加害者家族がいたら、皆殺しにする。
被害者をなめんな!
満島ひかりの演技がムカついてしょうがない。

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