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2011/05/06

《BOSS 2ndSeason》☆03

『悲しき暴力の連鎖』(あらすじ)

男性4人が殺害される連続殺人事件が発生。絵里子(天海祐希)は、4番目の犠牲者・蒼井(圷真樹)が社長を務めていた出版社を訪れる。出版社が騒然とする中、蒼井と対立していた役員の佐神(山本耕史)、先代の愛人とうわさされる山地(戸田菜穂)だけが平然としていた。対策室に戻った絵里子たちは事件を整理するが、犯人像を絞り込むことができない。そこへ、ある男が殺人未遂容疑で逮捕されたと連絡が入る。その男は、連続殺人を犯したと自供していた。事件は解決かと思われたが、絵里子はその男が犯した事件は最初の3件で、4件目は別人の犯行だと断言。絵里子は、蒼井の交友関係を捜査し直すよう指示する。cast

cast
大澤絵里子 
天海祐希
野立信次郎 竹野内豊
片桐琢磨 玉山鉄二
岩井善治 ケンドーコバヤシ
花形一平 溝端淳平
山村啓輔 温水洋一
木元夏実 戸田恵理梨香
田所幸子 長谷川京子
黒原理香 成海璃子
森岡博 大森南朋

野立が朝からそわそわしていた。
雑誌に取り上げられるそうで、絵里子たちに見せびらかしたくて大変だった。
文英館の佐神がカメラマンを連れてやってきた。
そこへ、絵里子に連絡が入り、4人目の犠牲者が出たことを知らせた。犠牲者は、佐神の会社の社長だった。
佐神は、有名な編集者だった。3人の作家に芥川賞を取らせ、4つの雑誌を大成功させた。

被害者は蒼井雄介さん、35歳。
上場企業の出版社 文英館の社長。
死亡推定時刻は、昨日の午後5時から6時。
自宅マンションの今で鋭利な刃物で5,6か所刺されて死亡。
今までは捜査1課が担当していたが、うちも手伝うことになった。
1人目は税理士 2人目は会社経営 3人目は開業医。
ピッキングしてドアを開け 物取りではなく自宅で殺された。
現場で 見つかった足跡も一致しているところから
この3件は 同一人物による連続殺人だと思われます。

そしてとうとう4人目が出た。今の所被害者同士の接点も
見つかっていない。
唯一1件目の時東都新聞社へ”死の腕”を名乗る犯行声明がきた。
「処刑は 続きます」とあった。

ボスは、片桐を連れて文英館に聞き込みに行った。
佐神は、何事もなかったように、働いていた。

犯行声明文からは、指紋もなにも見つかっていなかった。
犯行時間は、 昼の11時 4時 夜の9時 夕方5時

捜査会議をしていると、電話が鳴り、死の腕を名乗る容疑者が捕まった。
1人目の被害者の爪の中に被害者以外の皮膚,おそらく抵抗して
犯人の腕をひっかた。その皮膚のDNAを照合したら、男には前科があり
すぐに逮捕された。

別室で取り調べを見ていたボスは、犯人像からは、冷静さが見られ、
初めの3人の犯行とは、一致するが4人目だけ犯行が冷静さに欠ける
傾向がある。自己顕示欲の強いシリアルキラーの場合、
何事も誇張して言うことがある。ヘンリー・ルーカスも300人
殺したって言ってるけど、真偽は定かではない。

野立にそこまで話して、ボスは、取調室へ入った。

「ヘンリー・ルーカスに憧れてるんだ。
でもそれにしちゃ、 殺傷方法がお粗末ね。
第一のひがいしゃ横川さんは3か所刺してる。
2人目3人目は1か所。なのに4人目だけ 4か所。
連続殺人犯ってさ だんだん手口が洗練されて
いくもんでしょう。逆に手数増やしてどうすんの?」

4人目の現場写真をみせて、
「はい、怖かったんでしょ?この人ちょっと大柄だもんね。
怖くてつい4か所も刺しちゃった?
ほんとは、人を指すのが怖くて怖くてしょうがないんでしょ。
何がヘンリー・ルーカスよ。ヘンリーもいい迷惑だわ。
こんな臆病な殺人犯といっしょにすんなっての!」

絵里子の挑発に犯人は乗った。
「こいつは俺じゃねえよ!」野口はぼそっと言った。
それから暴れた。

4人目の蒼井社長だけ椅子に座ったまま刺されている。
つまり知り合いと話していた最中に刺された。
見知らぬ人が入ってきたら、誰だって立ち上がる。
それに前の3人は、体の左側に 死傷痕が集中してる。
ところが4人目は、右側を4か所刺されてる。
おそらく犯人は、左利き。野口は右利き。
さらに切創が 多数あるのは、殺人に慣れていないため。」

「ピッキングは?」片桐が聞いた。

「終わった後 出るときに鍵穴に 傷だけつけた。」

「参ったなぁ。振り出しに戻る」(岩井)
(話の合間に岩井は、片桐のコーヒーをそっと飲み、片桐がそれを飲んでいるのをガッツポーズで見ていた変なヤツ)

「誰かが、死の腕の犯行をマネ、連続殺人犯の仕業に見せかけて
殺した。もう一度交友関係を中心に 荒い直そう。」(ボス)

殺された蒼井さんの評判は良くなかった。
3代目のボンボンで、苦労せず社長になり出版経営のことは
何も分からず。毎日毎日 会社の金で銀座で豪遊。
経営を大きく悪化させた張本人とみられています。
蒼井社長の放漫経営が原因で幾つかの雑誌の廃刊や
売却の話もあるらしい。殺したいヤツは結構いたようだ。

その間も佐神は、捜査室のメンバーを取材して行った。
その都度、ボスは、彼らをひっ立てた。

片桐から話した。
蒼井社長の下で有力な役員が佐神さんと山地さん、
佐神さんは、文英館を支える稼ぎ頭。
ただし 中途入社の佐神さんは、創業一族とは
折り合いが悪く、会社を辞めて独立するのではと噂がたえない。

一方先代の社長にも気に入られ生え抜きの役員なのがこの山地さん。
蒼井家以外の社長になるのではと、目されていた。

「あの人キツイもんね」

「もっともこの山地さんも千代の社長と寝ていたとか
とかく悪い評判も絶えない人です。」

「とにかく この会社の中で社長が殺されて徳をするのは
この山地さんと、犬猿の仲だった佐神さん。」

「佐神さんは、蒼井社長が殺された時、こちらで
打ち合わせをしてました。」

ボスは、文英館の雑誌を開いて驚いた。すでに社長が殺され、多大なご迷惑をと書かれたわび状が、月刊誌の1ページ目に掲載されていた。あまりの手際の良さに絵里子は、声を上げた。だが田所は冷やかに、雑誌は、広告で成り立っているから、スポンサーに配慮してるんじゃないですかと答えた。

編集長は、 小堀慶介。
彼は左利きだった。
小堀は、犯罪オタク。仕事はしない。私生活はルーズ。
広告会社との癒着や横領の噂が絶えない。
あるいはそれが社長にばれて怒られ逆切れしたか。

小堀に事件の時間に何をしていたか聞いた。自分のスケジュールを見ながら落ち着きなく答えた、作家の寺田先生の出版パーティだと言った。

合間のインタビューに、部下たちは、色めき立っていた。
屋上で、精力的に仕事する佐神に声をかけたボスは、廃刊にする
候補の雑誌を見ていた。情熱?かけらもありません。
ビジネスだから。まあ、僕自身が平凡な人間でストーリーがない。
だから他人のストーリーには興味があるって言うのはあるかもしれない。

「そうでしょうか?
誰にでもストーリーはあるんじゃないですか?」

「と言うと?」

「私の仕事も少し似てます。
殺人事件は、犯罪の中で唯一
被害者から話を聞くことができない。
だからなぜ被害に遭ったのか?
被害者に成り代わり、必死で
ストーリーを考える。
被害者のストーリー、加害者のストーリー。
それが捜査です」

「なるほど、面白いですね。
でも今回みたいな猟奇殺人の場合は?」

「どんな犯罪にもストーリーはあります。
かならず」

「楽しみにしています。それが発表されるまで」

裏付け捜査で、規模の大きい出版パーティに、出席と言った小堀。中抜けは可能だった。
佐神の元奥さんも来ていた。が、小堀には会場でのアリバイが無かった。
任意同行をした。
田所が現場に落ちていた髪の毛と、取調室で飲んだ紙コップの小堀の指紋から、DNAが一致したと連絡が来た。
小堀は、ギャンブルが好きで、つぎ込んだ鐘の穴埋めに、ペイパーカンパニーを作り、そこを迂回して広告代理店から入る金を翌日引き出していた。

容疑が固まり小堀逮捕へ向かったボスたちは、アパートで手首を切った小堀を発見した。
自殺に見えた。被疑者を追い詰めて自殺に追い込んだとの報告を刑事部長にして怒られた。

部屋に戻ったボスは、自分の見解を述べた。
小堀は自殺じゃない。酒にも強くなかった。だから2.5%のアルコール濃度は、小堀にとって、強度 酩酊状態。その状態で自分の手首を切れない。

でもためらい傷は?自殺か偽造のポイントは?

アルコール濃度は、死んだら下がる、実際はもっと高かった。
その状態なら軽く傷をつけても痛みは感じない。
抵抗もできない。

ボスは、佐神と会った。小堀さんの死んだ夜のアリバイを聞かせて下さい。
佐神の元妻と、小堀とは、同級生だった。だが、それだけで、佐神は、仕事のできない人が大嫌いだった。佐神は人たらしの天才。だけど利用できなくなったらすぐに見捨てる。

だったらこんな話も聞いているでしょう。
私生活にも当てはまる。結婚は2年で破たん。
別れた妻には養育費だけ与え、一切会おうともしない非道ぶり。
否定しませんよ、僕はどこまでも仕事優先。家庭には向いていなかった。
それに気付いただけのことです。

それは、元妻も同じことを言っていた。家族が居心地が悪かった。
裕福な家に生まれたが、7歳の時父は事業に失敗。母は病死。父にDVされていた。

会社では、山地もとりつく島の無い忙しさだった。
現場で、見つけたメモ用紙を押収した田所は、圧痕を解析した。
 4月25日(月)
 13:00・・
 ・・・
 深夜まで銀座
 4月26日(火)
 ・・・ 
 19:00帰宅

これは蒼井社長のあの週の行動だった。
誰かが小堀に教えていたのは間違いなかった。

佐神にストーリーを話すと、バインダーから冊子を引き抜き、2か月後そこの社長に就任しますと言った。

理香が、小堀のメールを復元した。事件の日、山地が小堀と会っていたことが分った。
山地の部屋に行くと、靴箱の中に蒼井社長とのツーショット写真が沢山入っていた。
おまけに、エルメスのバーキンが所狭しと置いてあった。
佐神が、魂を売った人だと言った。
だがなんとなく表情がはっきりしない。

カフェの前を、ちょうど山地が青いバッグを提げて通りかかった。
目撃したのは、佐神と、ボス。

ボスが、山地のバッグから、小堀の血の着いたタオルを見つけたと、翌日話しても乗ってこない。
状況証拠が、と言ったが、佐神が「動かぬ証拠か」とつぶやいた。
「そう、あなたのね」

「何の話です?」

「小堀に蒼井社長を殺させたのは、あなた。
どこからか小堀の横領の件を知り、脅して
追い詰め社長を殺させた。そしておそらく
ほろ酔いで帰ってきた小堀にさらに酒を飲ませて
酩酊状態にさせ 手首を切って殺害した。
その際山地に罪をかぶせようと、小堀に山地を
誘わせたのもあなた。」

「何を言ってるんですか?」

「このバッグ、山地さんのバッグじゃない。
私がNYで買ったものです。山地さん、沢山
バッグは持っているんですが、なぜか青い
バッグはもってないんですよね。」

「でも」

「このバッグを山地さんが持っていたのは
私たちがカフェで見た時だけなんです。
つまり、これが山地さんのだと思うのは
あなたしかいなかった。
最初から疑ってました。
あなたは、大事な取材の時には
携帯に出ないと言った。
でも最初、蒼井社長が亡くなった時
携帯に出た。殺害時のアリバイを
私たちに示すために。」

「動機は?」

「そう、それが分らなかった。あなたのストーリーが。
最初は、社長が憎いからだと思ってたけど。
だったら会社を辞めればいい。
あなたなら引く手あまた。
現にあなたは知水出版出の社長就任が
内定していた。」

「そうですね」

「だから逆に考えた。
何か会社に残らなきゃいけない理由があると。
同期は、蒼井社長が創刊40年になる雑誌
「少年時代」を他社に売ろうとしていたから」

片桐の調べで、相手は、出版業に進出したと考えてる
ゲームメーカー。手っ取り早いのは、雑誌を持ってる他社から
買うこと。ゲームメーカーは、「少年時代」を買い
ゲーム誌にしようとしていた。放漫経営のつけで、買収されようとしていたから
どうしても資金が欲しかった。

あなたは焦った。知水出版の社長に就任して
文英館の吸収合併も視野に入れていたのに、それよ先に社長が
ゲームメーカーに「少年時代」を売ってしまう。
それを阻止しようと社長を殺した。

山地も「少年時代」の廃刊を目論んでいた。それで彼女に
罪をかぶせようとした。

「何でこんな雑誌のために?
廃刊寸前の雑誌だ。」

「お父さんとの思い出の雑誌だから。
最初気付かなかったけど、この本棚 画像を解析してみたら
ずらっと『少年時代』が並んでる。
あなた近所の人に言ってた。
よく寝る前『少年時代』をお父さんに読んできかせてもらった。

それを守るためにあなたは殺人を犯した。
あなたが離婚したのは、自分のDVが怖かったからでしょう。
DVを受けた子は親になったとき DVをする方に回る傾向がある。
あなたはそう思いこんで、 自分から家族を捨てた。
でもお共は忘れない。どんな親でも優しかったころの思い出は、」

「何を言ってる!」

「あなたの息子4歳の直輝君があなたをないように。」

え?」

「奥さん、弘子さん。
同級生の小堀にたびたびあなたへの手紙を託してた。
あなたが破って捨ててたから、小堀も渡さず捨てていたけど
さすがにこれは、破れなかった。
直輝君が書いたあなたの顔よ。
その絵に指紋が着いてた。幼児の指紋は、検出されにくいけど
文様の構成や趨勢があなたそっくりだった。皮肉にも その絵が
あなたと犯行を結び付ける ヒントになった。
横に棒の様な物が描いてあるでしょう。それね、桜の木よ。
去年の春、養育費を渡すために一度だけたまたま直輝君にも会った。
直輝君その事を覚えてる。自分を捨てたはずのお父さんでも
子供は覚えてる。あなたと一緒。子供の中じゃ、お父さんはいつも笑ってるわ。」

佐神は、泣いた。絵を手にして泣いた。

片桐が、佐神の事を山地に話した。

結局少年時代wpdプするのかと聞いた。
山地は、本とは人の思いで出来てると答えた。それを大切にしないと出版社に居る意味が無いと答えた。

佐神が護送されてきた。理香が、野立に「人間って複雑」と言うと
「それを解いて行くのが仕事ってもんだ」
理香にチェスも将棋もめっちゃ弱いのにと言われてましたね。

バーで野立は、自分の記事が載らないと残念がって、水割りをこぼし、酒も滴るイイ男とか言ってました。ボスは、木元から電話が来ていたけど、出ませんでしたね、なぜ?

ボスの見せ場がかなりあった回でした。他のメンバーの活躍は見せてないですね。

*****
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