無料ブログはココログ

« 《高校生レストラン》★03 | トップページ | 《マルモのおきて》☆05 »

2011/05/23

《JIN-仁ー》★2-06

『坂本龍馬の闇』(あらすじ)

(大沢たかお)は、粉末化に成功したペニシリンを普及させようと奔走する。仁も良順(奥田達士)の紹介で長崎を訪ね、「精得館」で講義をするが、生徒たちの反応は冷ややかだ。未知の医術を知る仁に疑いの目を向ける精得館の教師でオランダ人医師・ボードウィンの影響らしい。


cast

南方仁 - 大沢たかお
友永未来 / 野風 - 中谷美紀2役、「完結編」では特別出演
橘咲 - 綾瀬はるか
橘恭太郎 - 小出恵介
佐分利祐輔 - 桐谷健太
山田純庵 - 田口浩正
橘栄 - 麻生祐未
勝海舟 - 小日向文世
坂本龍馬 - 内野聖陽

1866年6月
仁が、長崎へ行っている間に、仁友堂の医師たちは、色々な所でペニシリンの講演をしていた。だが幕府が長州征伐を命じてから、物価が上がり、庶民にはとても暮らしが不安定になり、米屋を襲う打ちこわしが頻繁になった。

佐分利と福田医師がペニシリンの講演に言っての帰り道、恐ろしい勢いで米屋が襲われていたのを目撃した。
仁が横浜で講演した時の異人の医師から手紙が仁友堂に来ていた。
ちょうど喜市が遊びに来ていて、アンドーナツをつまんでいた。

仁は、その頃、長崎の精得館にペニシリンの講義に行っていた。
創設者である、松本良順先生の紹介だったが、生徒は活気が無く堅かった。
この堅さの原因はここの教師をしている オランダ仁医師 アントニウス・ボードウインの疑いから始まった。仁が、蘭語を話せず、英語を話すと聞いてアメリカかイギリスかへ留学したのか聞いた。仁が特に外国で学んだことはないというと、なぜウソをつくのかと怒った。
留学をしたこともない日本人が、我々も知らない医術を知っているはずが無いと迫った。
ハッとして、記憶が無いというか、覚えていないとごまかしたが、不信感は募るばかりだった。

うまくいっていないことはもう一つ。
龍馬さんと、全く連絡が取れていなかったが、ペニシリンの講義に飛びまわる日々が始まってしまった。
<俺は、龍馬さんが暗殺される運命だということを
 告げようと決めていた。それを歴史の修正力が
 許すかどうかは分からないけれど>

そんなことを思っていたら、突然龍馬の声がした。
「天誅だ!」と切られかかったグラバーに付き添って来ていた。
龍馬さん、会いたかったと仁は、ハグした。

ミスターグラバーは、ビジネスパートナーだと、龍馬は言った。
ボードウインは、見に来た仁に、言えないなら、手術で見せるしかないと、強要した。
龍馬に拡大今日の小さいのを2個調達させた。それをメガネのように仕立て、細かい所が見えるようにした。手元がもっと明るくなるように、というと無人灯をつけてくれた。
消毒した針金で、涙小管を通し、縫い始めた。しかしあと少しというところで眼球が動いたため誰かというと、ボードウインが飛んできてピンセットで、強膜を固定してくれた。
完全にオペが終わると、もう清潔はいいでしょうと、拍手し手袋をはずし、握手を求めて来て来た。

翌日、退院したグラバーについて屋敷に行くと龍馬が、喜んでいた。が、仁を見て驚いていた。
長州は、武器が仕入れられなくて困っていた。亀山社中を通じて薩摩の名前で、日本では最新型の武器を収めることになっていた。だが、その拳銃も、異国にとっては、古い型落ちしたものだった。戦で金儲けの特需って、このころから会ったんですね。

夜になり飲みに誘われて、花月へ来た。
戦は、金の成る木だと龍馬は言った。さらに戦になるとペニシリンも売れるのではないかと思うと言った。仁は、粉末化に成功したが、ペニシリンは熱に対して弱いし、運搬にも注意しなければならず、亀山社中で扱ってもらうには無理そうだった。
一番いいのは、生産拠点を各地につくることだった。それであっちこっちに行っていると言った。そこで保険があればと行ってしまってから、どうしようと考えた。でも龍馬に居っとけばと、覚悟を決めて話し出した。
保険とは、国が治療のための手術代や薬代の一部を払ってやる制度のことなんです。
そうすれば、みんなが安く適切な医療を受けられるでしょう?

それはえい、ケンド国が払う掛りは、とんでもないことになるろう?と言いながら、講の形にすればいいと言った(講・・・江戸時代初期、お金を融通するために組織された相互扶助の団体)。みんながあらかじめ無理のない範囲で金を納めちょく払える範囲で・・・身入りに応じてじゃ。で、病気にかかった時には、それで薬代が支われるがじゃ。
わすれんうちにと、ちゃんと書いていた。

もう一つあると、仁は、言った。
しかし暗殺の、あんと言っただけで酷い頭痛が襲った。
龍馬に病気があるんじゃないかえと言われてしまった。
こんな場だったが、龍馬に長州へ行かないかと誘われた。
いよいよ、長州と幕府の戦が始まると、龍馬は言った。
負傷兵に戦場でペニシリンをつかって見せ、その勢いで、長州にペニシリンの製造所を
作ることを打診すればええがじゃ。
こん国は、遠からず薩長のもんとなる。食いこんでおかん手はない。
どうじゃ先生?

「ご一緒します。」

「共にこん国の明日を作るぜよ。」

その笑顔は何も変わらないけど。
 密輸 戦争 討幕 その口から出る言葉を
 明るい気持ちで聞くことはできなかった。
 暗い時代なのだ。
 歴史が大きく変わる前に必ず訪れる
 混沌とした時代 そして龍馬さんはその真っただ中に居る

長州に向かう船の上で、龍馬は、仁に聞いた。
ほうじゃ そういえば勝先生はどうされておる?

龍馬さんが羨ましいって言ってました。
勝は、江戸を守るために徳川についているだけだと言った。
龍馬が、薩長について、徳川を倒すことになれば、敵味方と別れてしまう。
だが、それを聞くと、
「この海をちっくと行った所に清っちゅう国があるがじゃ。
ぐだぐだしちゅううちに列強の食いもんにされ
 植民地のようになっちゅう。
このままでは この国も同じ道を歩もう。
そうならん道はただ一つ。
徳川の時代を終わらせ この国を立て直すことじゃ。
これはどういても必要な戦なんじゃ。
勝先生も分ってくれるとおもうがじゃ」

江戸では、勝が軍管奉行に再任命されていた恭太郎がおめでとうございますますと言うと、忌々しそうに、
「困った時だけ結回してきやがって、幕府はフランスに、
金と軍艦の援助を頼んだんだとよと。
それが届き次第 長州 ついでに薩摩も討て
その暁には領地を召し上げろとさ。
全く分かってねえんだよ。フランスの親切顔の裏で 植民地に
しようって企んでる事も 薩長を上から抑え込もうなんてしたら
おれっちが自滅するってこともよ。」

「あの・・・坂本殿はこの戦には、無関係なんでしょうか?」

「薩長の裏をコソコソ動き回って手を組ませ、
討幕をあおってるって噂もある」

「先生は噂だと思われてますか?」

「たとえそうだそしても、おいらアイツを敵だと思ったことは
一ぺんもねえよ。敵じゃねえはずだよ。」

この子弟は本物ですね。お互いの心が分ってる。

恭太郎は仁友堂に寄った。仁先生は、まだ長崎かと咲に聞いた。
先生は、その後坂本殿とは会われたりしては居られたりしていないかと聞いた。
会いたがって居られましたが、果たせぬまま長崎に発たれました。
恭太郎は、ハッキリ分らないが、坂本殿は、危ない橋を渡っていると教えた。
先生が戦に巻き込まれるのではと気がかりだった。

実は自ら首を突っ込んでますがね。

長州征伐の戦場に仁が到着。坂本から桂小五郎を紹介された。南方仁と聞いて久坂から聞いていた、もしやアのペニシリンを作られた先生ではとお互いが知っていた。
ペニシリンんの製造所を作ってもらうないかと話すが、必要ないかもしれないと言われた。戦況は、長州藩の農民隊が有利で、幕府軍をどんどん撤退させていた。
武士だけの闘いではないと、見ている坂本と、日本人同士が戦っていると見ていた仁との差があった。今は必要な戦だと言われても、仁には納得はできなかった。

山道を抜けて行くと、負傷した幕府軍が溜まっていた。刀を抜こうとする兵に、護衛が切り付けた。そのまま立ち去ろうとする龍馬に仁は言った。、武器商人になってしまった龍馬は、変わった、あなたが売った武器で負傷したかもしれない人達ですと言いながら治療を始めた仁。戦でしかまとめることが出来ないのかと聞く。
そんな方法でまとめるしか能が無いから、政権を取っても
上手くいくはずが無い!うまくいかなくなったらまた戦を
繰り返すだけなんです。
暴力は、・・暴力を生むだけなんです

「先に殺されたら、それでしまいながじゃ。
わしゃあ、寺田屋で殺されかけて思ったがじゃ、
どんな得え考えを持ッちょったち
ばっさりやられてしもうたち それでしまいながじゃ。
まず相手を力で従わせんと考えを述べることもできん。
世を動かすことはできんがじゃ。」

「戦争をする人は、みんなそういうことを言うんです。」

「先生は特別なお人じゃき、奇麗事ばっか言えるがじゃ。」

「龍馬さんから見たら、私は特別なのかもしれません。
だけど、私だって国を良くしようと思って闘ってるつもりです。
私なりにですけど。」

龍馬は、さっさと道を急いだ。
仁は残って、私は町医者ですと言い、4人の治療をし、移動した。
家があったので、覗くと空家だった。戻ってくると、長州兵たちが突然現れ、4人を射殺した。象山の言葉がよみがえったが、この人たちを他須江K高らと言って歴史が代わるのですか?と理不尽な思いに胸がつぶれそうだった。

龍馬は、咲を急いでいたが、仁の行った言葉が引っかかり、また戻った。しかし仁はいなかった。空家を覗くと、遺体が4つ。仁が運んだらしい。

幕府軍の駐屯所についた仁は、私は医者です、治療を手伝わせてくださいと言った。
あれから仁は幕府軍の治療をし、幕府軍の船で長崎まで送り届けてもらった。

グラバーの目の抜糸をした。
そしておぼろげに分ったことがあった。
保険というもののことについては告げることができ
暗殺について告げようとすると猛烈な頭痛がおこった。
これは未来の様子を語ることは許されても目の前の歴史に
直接介入するような事は許されないということなのだろうか?
幕末の暗い歴史を変えることは許されない。

精得館で、講義していた時熱心だったのが、岡田だった。これで国に帰ると挨拶してくれた。実は、岡田は偽名で、田中久重と名乗った。グラバーの手元を照らした無尽灯を作ったのも彼だった。からくり人形、蒸気船。色々作り、皆をわっと言わせた。仁は幸せな人生ですねと声をかけると、孫と息子を殺されても幸せかと聞かれた。
息子は技師として佐賀藩の命を受け軍艦の買い取りに長崎に行き、そこで藩士に孫もろともこ切られた。その藩士も、開明派で、留学までしていた。どうして殺されたのかもわからなかった。ある日突然そういうことになってしまった。

どうしてそんな痛ましいことばかり起きてしまうのかと仁はつぶやいた。

「時代の渦に 飲まれたのだと、今では思っております。」

「時代の渦?」

「今日の味方が明日には敵になる。
その逆もしかり その中でぐるぐる回されていると
自分の立っている場所が分らなくなってしまう。
どこを目指していたのかも、分からなくなる。」

「私の友人も今 その渦の中に居ます。
私は そこから彼を引っパり出すことは出きませんでした。」

「共に渦にのまれては意味が無い。
友として 先生が為すべきことは
その方の道しるべとなることではないでしょうか?
暗い渦の中からでも目的地を見失わぬよう
明るく輝く道しるべになるのです。 先生ご自身が
無尽灯のように。」

「私自信が・・・」

野風が、夫の同郷の知人が来て南方先生の講義を聞き、ペニシリンの製造に成功したと教えた。それを聞いて、野風は、先生はお元気でしたかと聞いた。

岡田(田中)が、出立の時、仁は、細い筒から電球を出して渡した。これに電気を通せば、無尽灯寄り長時間明るいと言った。
この成功は細工は・・・この世にあるとは思えません。これをいったいどこで?

「忘れちゃいました。
いいじゃないですか。
これがればもっとよく見えるようになります。
暗い渦の中からでも相手の笑った顔が」。

出来あがりましたらお知らせします。」

<世を照らそう 医療というひかりで
 この時代で 俺が助けられる命は
 ほんの些細な数 しかも出来レースなのかもしれない
 ともせるのは 小さな小さな 光なのかもしれない>

龍馬も、仁が取りだした鉄砲の弾を握りしめ、暗闇の中でうずくまっていた。
東が提灯を下げて、捜しに来た。

「チックと道を間違ごうてしもうての
迷子になっちょったがじゃ のう?先生」
握りしめた弾を見ながらそう答え、弾を海に向かって放り投げた。

けれど そのひかりが
 いつか誰かの道しるべとなる事もあるかもしれないと
 願おう

恭太郎は、龍馬の動向を探るよう密命を受けた。
野風は、幸せな結婚生活のようでしたが、乳癌再発?
 

日曜日に大至急記事アップしていたら、突然インターネットが切断で、あと少しが続けられずで、消えました。かなりがっかりしました。2回目、やっぱり緊張が続かず、寝てました。

歴史に逆らうことはできないようですね。渦が大きくなり、いろんな人たちが巻き込まれて行きます。

*****
今までの感想は、こちら

« 《高校生レストラン》★03 | トップページ | 《マルモのおきて》☆05 »

ドラマ(さ)」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/48518/51745836

この記事へのトラックバック一覧です: 《JIN-仁ー》★2-06:

» 「JIN -仁-」完結編 第6話〜暴力は暴力を生むだけなんです。 [世事熟視〜コソダチP(気分は冥王星)]
「JIN -仁-」第6話 仁(大沢たかお)がペニシリンの普及のため長崎の精得館に赴き講義・・・。 なので、咲ちゃん(綾瀬はるか)の出番が少なく淋しいなぁ。 −◆− グラバーさんの目元の手術は”医療ドラマ”として面白く、幕末ブラックジャック。 −◆− 仁先生が幕府と長州の戦争に心痛め、武器商人的な動きをしていて”必要な戦”を肯定する龍馬(内野聖陽)と意見の相違が生じてる。 幕府軍の負傷兵を捨て置く龍馬に「前の龍馬さんなら、敵味方なく助けた」「暴力は暴力を生むだけなんです」などと仁... [続きを読む]

» 【JIN-仁-】第6話 [ドラマ@見取り八段・実0段]
その笑顔は何も変わらないけれど、 密輸、戦争、倒幕・・・ その口から出る言葉を、明るい気持ちで聞くことはできなかった。 暗い時代なのだ。 歴史が大きく変わる前に必ず訪れる、混とんとした時代...... [続きを読む]

» JIN−仁− 第6話:坂本龍馬の闇 [あるがまま・・・]
野風さんの胸が・・・(ノ; ̄◇ ̄)ノ なんですとぉぉ〜〜! 今日は龍馬さんがメインのお話だったけど、時折映る万華鏡が何やら不穏な空気を 醸し出してるなぁと思いきや・・・ 以前に癌は摘出したはずなのに、転移してたって事??? せっかく、仁先生の事も(無理矢理)吹っ切...... [続きを読む]

» JIN-仁- 完結編 第6話 [昼寝の時間]
公式サイト 原作未読です。 感想のみ書きます。 今回も見応えがありました。 連絡 [続きを読む]

» 無尽灯 田中 [日本の国宝、最初はこんな色だった]
【送料無料】石川淳作品研究..... 【送料無料】 学研 大人の科学 からくりシリーズ 「からくり段返り人形」..... 《JIN-仁ー》★2-06 だった。これで国に帰ると挨拶してくれた。実は、岡田は偽名で、田中久重と名乗った。グラバーの手元を照らした無尽灯を作ったのも彼だった。からくり人形、蒸気船。色々作り、皆をわっと言わせた。仁は幸せな人生ですねと声をかける 「JIN」6回 6回の全てを持って行ってしまいました。 しかし、浅野さんが演じた田中久重さんて、番組のメインスポンサーである、 東芝... [続きを読む]

» JIN-仁- #06 [ぐ〜たらにっき]
『坂本龍馬の闇』 [続きを読む]

» 〔感懐5.22〕いざなわれし義の仁の物語 [義風捫虱堂]
JIN−仁− 完結編 第六話「坂本竜馬の闇」 DOG DAYS EPISODE8 [続きを読む]

» Jin−仁−2  #6 [よくばりアンテナ]
いよいよ、幕末の暗い戦のシーンが出てきましたね。 なかなか生々しい、戦らしい雰囲気が大河ドラマ以上に大河っぽい感じ(^_^) 龍馬さんは、昨年の龍馬伝では、戦わないでもいいように、なんとかしたい...... [続きを読む]

» JIN-仁- 完結編。第五・六話 [NelsonTouchBlog]
南方仁の体は、お初の手術中に消え始めた。咲も仁の異変に気付き、声をかけるが!すでに彼の体はそこになかった。そして、うまくいっていたはずの手術も、傷口から再び血が溢れはじめる。だがその瞬間、仁の体は戻ってきたのだ。慌てて傷を塞ごうとする仁だが・・お初の顔はもう真っ青になっていた。お初は死んだのだ・・。... [続きを読む]

» JIN -仁-【第6回】TBS日9 [だらだらぐーたらぐだぐだ日記]
坂本龍馬の闇  「先に殺されたらっ!!!それでしまいながじゃ。わしゃ、寺田屋で殺されかけたとき、思たがじゃ。どんなええ考えを持っちょったち、ばっさりやられてしもうたら、それでしまいながじゃ。まず相手を力で従わせんと、考えを述べることもできんっ!!!世を動かすことはできんがじゃ。先生は特別なお人じゃき、きれいごとばっかり言えるがじゃ」by龍馬(内野聖陽)。 龍馬…、仕方がないわよ…、だって南方先生(大沢たかお)は現代人でしかもお医者様なんですもの…。現代人は「戦争は悪だ」と教えられているんですから... [続きを読む]

» 「JIN-仁- 完結編」第6話 [またり、すばるくん。]
第六話「坂本龍馬の闇」 視聴率18.8%                            あらすじ(公式サイト) [続きを読む]

» 『JIN−仁−』 第6話 [Noble&Pure]
第6話『坂本龍馬の闇』 [続きを読む]

» バブ&トリコ&JIN [別館ヒガシ日記]
バブはベル東条に突入で 男鹿の紋章が消えるも看病し 男鹿VS東条の手下は微妙も 男鹿VS東条は良い感じだけど... [続きを読む]

« 《高校生レストラン》★03 | トップページ | 《マルモのおきて》☆05 »

最近の写真