無料ブログはココログ

« ≪医龍3≫☆09 | トップページ | ≪Q10≫#09(最終回) »

2010/12/11

≪SPEC~ミショウ≫☆09

SPEC~警視庁公安部公安第五課未詳事件特別対策係事件簿~
『壬の回 冥王降臨』(あらすじ)

紗綾(戸田恵梨香)と野々村(竜雷太)は、電気や水道を止められた未詳事件特別対策係で、瀬文(加瀬亮)の帰りを待っていた。一方、志村(伊藤毅)の敵討ちを心に誓った瀬文の前に、津田(椎名桔平)が現れ、ある取引を持ち掛ける。津田の話を聞いた瀬文は、志村を殺害した一(にのまえ=神木隆之介)と決着をつけることを覚悟する。そんな中、野々村は「一を逮捕せよ」との命令を受ける。

cast

当麻 紗綾(トウマ サヤ)【24 戸田恵梨香
瀬文 焚流(セブミ タケル)【36加瀬亮
志村 美鈴(シムラ ミレイ)【19福田沙紀
地居 (チイ サトシ)【24 城田優
馬場 (ババ カオル)【40岡田浩暉
鹿浜 (シカハマ アユム)【55松澤一之
猪俣 宗次(イノマタ ソウジ)【28 載寧龍二
正汽 (マサキ ミヤビ)【20有村架純
十一(ニノマエ ジュウイチ 神木隆之介
津田 助広(ツダ スケヒロ)【42 椎名桔平
野々村 光太郎(ノノムラ コウタロウ)【70 竜雷太

一(ニノマエ)はSPEC の組織の席上、約束が違うじゃんと言うと、
「子供が大人の決定に口をだすな
ということだよ」

「カッチ~ン」と来たニノマエは指を鳴らすと

お前らに警告する。つうか、残った男に鏡を見せると
、顔に赤いラインがあった。
次に何かあった時に切り取る線だと説明。

「二度と僕に逆らうなと全レベルに伝えろsign03
ははははは」

ミショウは、取り潰され、電気ガス、水道まで止められた。
その中で当麻と野々村は瀬文を待った。
桜田門口から排気口を使って入ってきた当麻は、撮影していた所に落ちていたと、照明器具と、電気ストーブを持ち帰った。
明るいしあったかいと喜んでいたが、今はやりの鍋しましょうかと当麻が言いだして、たこ焼きを入れてさらにたこ足にした所、容量オーバーでブレーカーが落ちた。

何もしない捜査一課からすぐに3人組が乗り込んできた。
2人に何をしているんだと聞くと、瀬文を待っていると野々村は答えた。
当麻は、瀬文が出した辞表を思い出したが、野々村はとっさにそれを隠した。
拳銃は、辞表出した人間がそのまま消えたのはプロブレムじゃないの?
惣ビビりだした一課の連中に、じゃ、一般市民としてリークいちゃいましょうか、ツブヤイターでつぶやくとかと、押し戻した野々村。

瀬文は志村美鈴の部屋で、本当に亡くなった、志村に線香をあげていた。
瀬文に、兄の事にこだわらず、自分の人生をキチンと生きてください、兄もそれを望んでいると思いますと言った。
それを聞いて、瀬文は。膝をついてお辞儀し出て行こうとした。

「瀬文さん。真実なんてどうでもいい。
兄の敵とかつまらない事考え内で生きてください。
そして時折兄に会いに来てやってください。
お願いします」

言われて瀬文は、来ると向きを変え、テーブルに置かれた志村の好きなビールを
一気に飲み干すと、
note命捨てます こわくない 街の平和をSIT SIT と歌って志村に別れを告げた。

外に出た志村は泣いた。そこへ紅ショウガの袋が飛んで来た。
きっと美鈴の所へ行くだろうと、思って待っていたと瀬文に言い、牛丼食いなっせと渡した。
早く戻っておいでと言う当麻に、
「俺はもう、刑事をやる資格なんてない。」

「そうやって男は、すぐ 逃げ口上にするけど
たんに卑怯なだけです。」

「俺は逃げん。ひきょう者でもない
志村の敵は必ず打つ」

「私情は禁物です。何べんも言っとるがや。
法にのっとって、刑事として真実を追うから
私たちは刑事なんです。私情に駆られてしまったら
それはただの暴力です。」

「SPEC HOLDER を今の法の中で
どう取り締まるんだ?
志村を殺した奴らを法で裁けるのか?
法なんてクソくらえだ!」

「それを考えるのは この私の頭脳です。
私が追いつめて見せる。だから私は
ミショウにいてテメエの帰りをまってんだろうがよsign03

瀬文は何も答えられず、牛丼を抱えたまま立ち去ろうとしたが、戻って紙袋を持つと消えた。

「だからバカは嫌いなんだよflairannoy

瀬文は、公園に座っていた。
子供が吹くシャボン玉がハラハラ落ちてきた。
花壇のすぐ隣に座ったのは津田だった。
ニノマエの命令で、津田を拉致したはずだが、その津田が戻っていた。
彼は無事なわけねえだろ、と言った。
「殺されたよ津田は。

「ならお前は誰だ?」

「俺も津田だ。といっても 津田って言うのは
子案部零課野幹部の言うなれば
パブリックドメインだ。」

パブリックドメイン?」

「誰もが津田を狙うだろ?
だからあの津田は殺されても代わりに
この津田がいるっていう システムだ。
だからこそ 公安零課は世界最強の組織たりうる。」

「名を捨て、顔も捨て 自分も捨てた 死神の集団か。
まさにアグレッサーだな。」

「よくご存じで。
ただ俺たちは死神じゃない。
全てを捨てて 愛する者たちを住む
この国を守ってる。究極の公務員だよ。
まあ割に合わんがな。ふふふ」

「その死神が、俺に何の用だ?」
肩に手をまわした津田。

「お前をスカウトに来た公零課 アグレスに
入ってもらいたい。」

「あいにく俺は、すでに公務員失格だ
てか 指名手配中だ。」

「気にスンナ。お前に赤る県議は全て封印する。
逆に断れば、色々でっち上げて死んでもらう
どんな手を使ってももな。
瀬文よく聞け 我々は特殊能力者に対して
何十年と研究対策を行ってきた。
その結論として 合法的な警察活動では
限界があると判断され 公権力の下で我々は
非合法的活動を行っている。
この町の平和を守っているSITの歌にもあんだろう
note街の平和を SIT おう SIT って
ふふふふ  お前の力を我々に貸して欲しい。
てかさ、お前志村の敵を取りたくないのか?
志村の無念を晴らしたくないのか?うん?」

瀬文は、立ち上がり34歩進み回れ右をして津田の正面に立った。
口を開いたと思ったら、奥歯を力任せに抜いた。その歯には 7 と書かれていた。

「瀬文 公安零課入りを志願します。」

「お前さ、乳歯の入れ替えじゃないんだから
上の歯か?下の歯か?
麻どっちでもいいや。そうときまれば話は早い。
ギャラとか細かい話を決めねえとなあ」

「抜いた歯に懸けて ギャラはいりません。
終わったら全てを辞めます。」

「へぇ~」

「ひとつだけお願いがある。
ミショウの中間の地位は守って頂きたい。
これは条件です。」

「分かった手配させよう。」

瀬文の抜いた歯が乗った手を下ろさせ、津田は階段の下の人たちに手をあげた。
全員敬礼をした。驚く瀬文。

「あいつらも、公安零課野スタッフですか!」

「瀬文。
全ての真実を疑え。」

ミショウは真っ暗だった。
野飲むrはあ、瀬文君帰ってこないと、投資か糖尿で死んじゃうよとぼやいていた。
鈍感な瀬文君が頼んでくれたからミショウに電気がついた。公安第五課秋元がきますよと当麻が言うと、走ってきた。

本日付で、公安第五課 未詳事件特別対策係 を再度設置。
野々村光太郎を同係長に嘱託任命する。

「またいいんですか?私で・・」

そこで当麻はカマをかけた。アグレッサーに引きぬかれたのかと。秋元はだいぶ慌てた。
武器庫野鍵を壊し、拳銃と弾をキャリーにつめた当麻。
紗枝文の所に行くと言った。知ってるのかと野々村。アグレッサーを挑発すりゃ向こうからやってくるでしょうと答えた。

「殺されちゃうよ。」

「大丈夫ですよ。私にも係長にも SPEC はあるはずですから。」

「え?何のSPEC?」

「さあ、でも私の脳でずっと眠っている
残り90-%のうちの どっかが
私の思いに応じて 目覚めてくれるはず。
それが 私たちの未来を切り開いてくれると思います。」

「なるほど・・・
これは人間の可能性を信じる者と
閉ざそうとするものとの 闘いってことだね。」

「いい事言いますね。
遺言みたい。じゃ!」

「遺言か。
死ぬのかわし・・・」

フリーライター渡辺を刺したと男が自首してきた。

今まで通り、すっとボケてやり過ごしますか?

たまには刑事らしく捜査してみますか?

馬場の携帯が鳴った。開いて見て
「当然捜査だ!」この答えに驚いた。
「誰よりも先に瀬文を確保するんだ!
出ないと瀬文は闇に葬られるかもしれん」

かけたのは野々村だった。
瀬文の件ならもう動いてます。

心臓が息の根を止めるまで 真実を求めて ひた走れ!
それが刑事だ。でしたかな?
新人の頃、あなたに叩きこまれた記憶がいまさらながら
蘇りました。弐係時代のご恩 お返しします。

<円通寺坂 またこれもバカデカに味わい深い坂>走る猪俣 鹿浜・・・

当麻の携帯が鳴った。
筋肉バカからだった。

「これが最後の電話だ。
よく聞いてくれ。」

「なんすか?その古い月9くさいセリフまわし。」

「俺はこれから姿を消す。
志村を殺したヤツら そしてお前の腕を奪った
ニノマエと決着をつける。」

「勝手に独りでカッコつけないでください。」

「お前には死なれたくない。
俺は許されざる人間だ。
日の当たる場所で生きてくつもりはない。」

「瀬文さんは、軍人のくせにウソつきですな
私たち約束したしましたよね。
『何かあったら連絡しろ、すぐに駆けつける』
あなたの事信じてたのに。」

「お前の知ってる瀬文と言う男は、
もう存在しない。お前は たった一つの
光だ。何があっても生きろ。
以上だ。」

津田から私用電話は禁止だと携帯で言われた。
すぐ後ろにいた。
ニノマエの住処が分ったので急襲すると言われ、
ワゴン車に乗った。
黒装束の男たちが後ろにいた。
ニノマエは権力闘争なのか、あいつらからリークされた。
よくわからんが突出した能力が邪魔になった
らしい。お気の毒。
ニノマエの寝込みを襲う。
ニノマエに関しては、生死は問わない。
てか生きてはつかまらんだろう
その辺はためらうな。母の二三 も一緒にいるはずだ
母の二三に罪は無いが、この際 やむなしと判断する

民間人を殺すと言う事ですか?(瀬文)

命令は以上。質問は受け付けない!

マンションの一室に瀬文たちは忍び込んだ。
SPEC を持った連中と一緒だった。爆弾をまき、ニノマエW動けないようにして、爆破した。だが戻ったのは2人だけ。

これで倒せていなければ、お手上げだと津田は言った。

「僕は生きてるよ」
同じ車にニノマエが乗っていた。突然だるまが増えた。

「僕を怒らせたからね。アグレッサー達は全員殺した。
金太郎飴みたいな津田達も1人残らず殺したよ。
あんたは母さんを助けようとしてくれたから
今回だけは見逃してやる。ただし次、同じ事をしたら
こうだ。

手鏡を見せた。瀬文の顔には十文字に赤い点線で仕切られていた。
点線に沿って頭部を切る。スイカみたいにね。

そう言って消えた。後には物言わぬだるまが残った

組織の会合で、取り逃がした事を知った幹部たちが顔の赤点線を知りぎょっとしている所にニノマエが現れた。他の幹部たちはテーブルに赤い染みを大きくつけて絶えていた。

教えといてあげるよ。そう言って血溜から右手に血をつけて、テレビの画面に字を書いた

 一 十 一 から出来ているこの字を勝手にそう呼んだ。

野々村にかかってきた電話。
「御意に」と答えた。
上の上のそのまた上からの電話だと言った。

炭火で焼き肉を焼いていた当麻が、「なんすか?」と聞いた。

「ニノマエを逮捕せよ。生死は問わん。
『この件に関しては、 超法規的措置を取る』という」

「ようするに、どんな手を使っても ニノマエを殺せと」

「そのようだな。」

「ですけど、一応 未成年ですよ。
法律を超えて警察が堂々人を殺していいと言う
のはいかがなもんでしょうね?」

「まあま 最後まで聞きなさいよ。
上からん命令は 確かに私が受けた。
しかし私は君に そんな命令はしない
ニノマエは 敵も味方も 逆らう奴は
片っ端から虐殺している
しかし彼は快楽殺人者ではない。
殺人は、正当化されるべきではないが
彼なりの理由があるのかもしれない。
屋だ君がその目でニノマエががまぎれもなく
危険な犯罪者だと判断したその時には
刑事としてしかるべき措置を取ってもらいたい。
たのんだよ。」

「しかし、どうやってあのニノマエを
どうにかしてろって言うんですか?」

「そこはホラ、 僕に分かるわけないじゃん。
タハハハハ!」

「タハハハハじゃねえ!」

雅が野々村と会っていた。
弁護士をしている野々村の妻から、雅を訴える書類を預かった。
そう言って、雅を怒らせ、野々村から立ち去らせた。
そこへニノマエが現れた。雅を巻き込まない所は気に入ったようだった。

野々村は、雅ちゃんと、妻の雅とその子、弟と後30歳になる明がシアトルにいて・・・

「僕は、野々村さんを信じてると答えた。」

野々村は、ニノマエにおとなしく詰みを償う気はないかと聞いた。

ニノマエは、僕に逆らうことこそ反逆罪だと答えた。
だって 僕はキングなんだもん!

そか、と言って胸ポケットから拳銃を出して狙いを定めた。

「やめときな勝てっこない。」

「勝てるかどうかは問題じゃない。
負けると分かっていても、心臓が息の根を止めるまで
ひた走る。それが刑事だ。」

「無理しちゃって」

ミショウのデスクでさっぱり分からんと言いながらPCとにらめっこしていた当麻に引っ越し荷物と、2人の男が洋服ダンスを届けた。
近くによると、うめき声が聞こえた。慌てて、周りの神をはがすと、隙間から大量の血が流れた。戸を開けると、血まみれの野々村がいた。

ERで必死の救命をしている野々村に、行ってきますと挨拶し、実家へ寄り、線香をあげ、祖母のガミガミにも素直にし、着替えを取りに戻ったと言ってすぐに家を出た。これは別れを告げたんですね。

美鈴に用事があった。途中で男の子が野良猫にえさをやっているのを見た。ふと昔陽太が餌をやっていて注意すると魚ちゃんと呼んで対抗していた。首に変な痣があった。

野々村係長がニノマエにやられた時のナイフを持ってきた。美鈴のサイコメトリング出ニノマエの隠れ家を捜して欲しいと言った。あなたにしか出来ない。私は仲間を救いたいと床にすわって、頭を下げて頼んだ。もうこれ以上犠牲を出したくないと。

死の連鎖は私が止める。

マリンタワー、船が見える所、横浜あたりの絵を描いた。

瀬文の仲間たちがどんどんだるまにされた。
それでも最後の潜伏場所の住所を受け取った。

ニノマエは、また部下を使って、二三の記憶を無くした。そして顔も変えてどこかで生き延びさせてと言った。

対決があると分かっていたようです。

当麻は、またミショウで半紙に向かった。
ニノマエ 爆弾 銃電気びりびり 相対性 時間 双子のパラドックス
速度 打倒ニノマエ ・・・

まとめて足で踏んで切り裂いた。頭の上にその紙を振りまいた。
時間が遅くなった。紙が上に行ったり下に降りたりした。

いただきましたsign03
瀬文さん、野々村係長。お世話になりました。
野々村係長のつけに敬礼をした。

馬場達3バカが来た。
野々村の急を知って、駆けつけた。新人のころによくミスをかばってもらったとか、どちらかと言うとサボり方を習ったのかと思っていました・・・

当麻は、ニノマエを捕える非合法的なことを話したようだ。

瀬文は住所を確認しながら歩いていた。倉庫の近くで携帯が鳴った。
出ると「鬼さんこちら、手の鳴る方へ」すぐ後ろにニノマエがいた。
勝手にナイフは、瀬文の首に刺さるし、拳銃を出せば、すぐにニノマエに奪われた。

雪が降ってきた。楽しむニノマエ。すぐに当麻が来た。頂き!と拳銃を撃ったが当たらなかった。だがキャリーに躓き場所は分かった。一斉に撃つ2人。しかしニノマエに届かなかった。めんどくさいからとナイフを出して、当麻を刺そうとしたが唇が動いた。驚くニノマエ。

これで、何が分ったのか?
まだ働いていない脳細胞にカツが入ったのでしょうか?

盛り沢山で、すっかり遅くなりました。


*****
今までの感想は、こちら

 

« ≪医龍3≫☆09 | トップページ | ≪Q10≫#09(最終回) »

ドラマ(さ)」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/48518/50274076

この記事へのトラックバック一覧です: ≪SPEC~ミショウ≫☆09:

» SPEC #09 [ぐ〜たらにっき]
『冥王降臨』 [続きを読む]

» SPEC 警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿第9話 & 秘密最終話(12.10) [まっつーのTV観覧日誌(*´д`*)]
・SPEC 警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿第9話 SPEC保有者の組織に子供扱いされたことへの怒りから、 時を停めるSPECを持つ少年ニノマエ@神木隆之介が暴走をはじめ、 (↑実際は、時間の流れを変えるSPECだったようですが・・・) 当麻紗綾@戸田恵梨香と瀬文焚流@加瀬亮がニノマエを止めようと それぞれ動き出したという話 人間の可能性を信ずる者と閉ざそうとする者との戦いというのは、 やはり、『仮面ライダーアギト』っぽいし、 静止した時間にいるはずの当麻がニヤっと笑ったのを見て、 ... [続きを読む]

» SPEC-スペック-。第九話&Q10(キュート)。最終回感想 [NelsonTouchBlog]
■SPEC-スペック-。第九話 加瀬亮はシムラの遺影に手を合わせていた。シムラの妹・福田沙紀は加瀬に言う。兄のことにこだわらず自分の人生を生きてください。真実を追い求めて死に急がないでください・・と。彼女はサイコメトリー(残留思念を読み取る)スペックがあった。植物状態の兄と意思疎通するために発現したスペックなのだろう・・。普段は画家修行もかねて絵を描いている。かなりの腕前だが、父親代わりの兄が死に福田は本当にひとりぼっちになってしまった・・。加瀬はSIT時代の歌を歌い涙を流す・・。 ...... [続きを読む]

» サムライガール医龍3&SPEC [別館ヒガシ日記]
サムライガールはダルタニアン裏切りで 宗朗は義仙の能力に落ちてた状態だが 千&幸村が何とか宗朗を助け出したけど... [続きを読む]

» 「SPEC 〜警視庁公安部公安第五課未詳事件特別対策係事件簿〜」 第9話  壬の回 冥王降臨 [トリ猫家族]
 (; ̄Д ̄)当麻が、ニヤリとしたよ・・・ やはり当麻もSPEC HOLDER?しかも、ニノマエと同じく時間軸を自由に動ける系? それとも、当麻の意志が眠っていた能力を目覚めさせたのか? ... [続きを読む]

» 【安すぎ】理由は不明(笑)だけどすっごい安いの発見 [【地デジ】大画面テレビ送料のみ!まちがってるんじゃね?【祭り】]
ちょっとなに言ってるかよくわかんないですね、というくらいの激安(笑)落ち付いて行ってください。 [続きを読む]

» SPEC 壬の回「冥王降臨」 [のほほん便り]
まさに冥王降臨! ニノマエ(神木隆之介)大暴れの回… 先週から、やけに物語が猛スピードで動き始めた(しかも、不思議度、ナンセンス&バイオレンス度も格段アップ)と感じるのは私だけ? 当麻(戸田恵梨香)の顔芸と、画面に散りばめられた遊び心にウケてる場合じゃなくなりました。 ミショウが取りつぶされ、電気も水道も止められた部屋で、瀬文(加瀬亮)の帰りを待つ、当麻と野々村係長(竜雷太) その頃、瀬文は、美鈴(福田沙紀)のアパートで、かつての部下・志村(伊藤毅)の位牌に手を合わせてました... [続きを読む]

» 「SPEC警視庁公安部公安第五課未詳事件... [日々“是”精進!]
  SPEC壬の回冥王降臨当麻と瀬文は、特殊能力者対策特務班、警視庁公安部公安零課の存在を突き止める。囮であった未詳がそれに気付いたことで、上層部は未詳の取り潰しを決定。未... [続きを読む]

» 『SPEC』 第9話 [英の放電日記]
 先週、ちょっと妙な流れになってきたと思ったら、今週はニノマエ君が暴走しました。  いろいろ設定を広げて謎を散りばめてきましたが、回収してくれなさそうです。 ・瀬文が巻き込まれた発端の事件はなんだったのか? ・志村(瀬文の部下)を操ったのは誰...... [続きを読む]

» SPEC~警視庁公安部公安第五課未詳事件特別対策係事件簿~ 壬の回 [昼寝の時間]
公式サイト ざっくり思いついたままの感想メモ。 冒頭、捜査一課絡みのシーンは少し [続きを読む]

» SPEC~警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別... [みやさとの感想文と(時々)感想絵]
JINの回なんですね・・・(^^;)まずは野々村係長、死んでしまったのではないですよね?ひとまずはほっとしました。今回は録画したのを先ほど見ました。昨日は・・・子供達がシュレック... [続きを読む]

» 「SPEC~警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿~」第9話 [またり、すばるくん。]
SPEC壬の回「冥王降臨」 視聴率9.0% [続きを読む]

» SPEC~警視庁公安部公安第五課 未詳事... [レベル999のマニアな講義]
『壬の回 冥王降臨』内容当麻(戸田恵梨香)と瀬文(加瀬亮)の目の前で、志村(伊藤毅)が殺された。そんななか、ミショウが取りつぶされ、真っ暗な部屋で野々村(竜雷太)が、当... [続きを読む]

» 「SPEC〜警視庁公安部公安第五課未詳事件特別対策係事件簿〜」壬の回 [三毛猫《sannkeneko》の飼い主の日常 〜ドラマ編(仮)]
一+十+一=『王』 壬の回(第9話)『冥王降臨』 [続きを読む]

» SPEC 〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜壬の回(9) [ブルー・カフェ]
今回最終回に向けて、急に話しが小さくまとまっちゃっているように感じたのはワタシだけでしょうか?コネタには並々ならないセンスを感じていたSPEC 〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜ラス前の第9話です。 【冥王降臨】 「約束が違うじゃん?どういうこと。」 「子どもが大人の決定に口を挟むな」 「かっち〜ん☆」 先週までは「パシリ」感が漂っていたSPECニノマエ。今週からは強気です「冥王」ですからね、なんたって。 「俺さま」になったニノマエは、怒って諸外国のおじさま、おばさまたちを、「... [続きを読む]

« ≪医龍3≫☆09 | トップページ | ≪Q10≫#09(最終回) »

最近の写真