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2010/10/23

≪SPEC~ミショウ≫☆03

『丙の回 漂泊の憑依者』(あらすじ)

紗綾(戸田恵梨香)と瀬文(加瀬亮)は、何も知らされぬままガソリンスタンドでの張り込みを命じられる。二人が現場に到着すると、店員の武藤(清水優)が突然、オートバイにガソリンを掛け始めた。さらに武藤は、駆け付けた紗綾たちにもガソリンを浴びせ、火を付けようとする。瀬文に取り押さえられた武藤は「わたしが憑依(ひょうい)して、いたずらをしただけ」と話し、武藤に罪はないと言いだす。何者かが武藤に憑依し、事件を起こしたらしいが、警察は信じようとしない。だが、今度は警察官の林(正名僕蔵)が憑依されてしまう。林に憑依した犯人は、自分の能力を証明するため、林と同じ「林実」という名前の人物に憑依すると宣言。程なく、林実という人物による事件が相次ぎ、殺人事件まで発生する。


CAST

        当麻 紗綾(トウマ サヤ)【24 - 戸田恵梨香
瀬文 焚流(セブミ タケル)【36 - 加瀬亮
志村 美鈴(シムラ ミレイ)【19 - 福田沙紀
近藤 昭男(コンドウ アキオ)【50 - 徳井優
海野 亮太(ウンノ リョウタ)【35 - 安田顕
冷泉 俊明(レイセン トシアキ)【年齢不詳】 - 田中哲司
地居 (チイ サトシ)【24 - 城田優
馬場 (ババ カオル)【40 - 岡田浩暉
鹿浜 (シカハマ アユム)【55 - 松澤一之
猪俣 宗次(イノマタ ソウジ)【28 - 載寧龍二
正汽 (マサキ ミヤビ)【20 - 有村架純
志村 優作(シムラ ユウサク)【24 - 伊藤毅
 十一(ニノマエ ジュウイチ)【年齢不詳】 - 神木隆之介

·         津田 助広(ツダ スケヒロ)【42 - 椎名桔平〔特別出演〕
野々村 光太郎(ノノムラ コウタロウ)【70 - 竜雷太
*****

前回、取引しませんかと提案してきた海野医師と話す瀬文。
海野は、うまそうにハンバーガーを食べながら話す。
瀬文に、『神の手』を信じるか?と聞いた。
志村さんを治せるかもしれないという、医者がいるらしい。

本当ですか?と聞く瀬文に分りません。しかし実際にいるらしいんですと、海野は答えた。
霊能者というか超能力者というか、細胞を再生する能力を持っている人。らしいんですけど
そう言いながら瀬文の部署にはそう言った人のデータがあるはずだと探ってきた。

「そのデータを見せろと?」

「あなたは志村さんを助けたくないですか?」

「脅しですか?」

「取引です。僕は1人でも多くの患者を助けたい。
もちろん志村さんだってそうです。
志村さんを救うと言う事は 美鈴さんの人生をも
救い、あなたも救う。
医者ってのは 死に慣れてると思われていますが
ホントはそうじゃない。人の死はおりのように
心の中にずっとたまっていくんです。
痛みとか、悲しみやいろんな重みを背負ってます。
それは刑事のあなたと一緒だと思う。
悪いようにはしません。亜美の手を持つ男の
データを教えてくれるだけでいい。
その代わり、 僕は志村さんを救って見せる。」

「それは望み薄い相談です。てかデータがあっても
ガゼだね。うちはインチキ極まりない部署ですから。」

そういうと席を立った。

後ろから海野の声が追いかけた。

「僕は会った事があるんです、神の手を持つ男に。
治してもらったんだ、実際に僕自身を。」

瀬文は顔だけ曲げてきいていたが、何も言わずその場から去った。

野々村化ちょは、浮気に忙しかった。
前から来る瀬文を見つけて、慌てて、コソコソ隠れて、雅を怒らせたりしていた。

瀬文は、ガード下で女とすれ違う際、痛めている左腕にぶつかられた。
「痛い!」と言ったが、実際は痛くなくて「?」不思議そうな顔をしていた。

拘置所から冷泉を移動した津田は、2人で他愛もなくゲームをしていたが、ことごとく負けた。未来を読むのが仕事だからと冷泉は言った。

予言は当たりますよ。絶対に!

そう言って、紙を差し出した。
とりあえずはミショウの下っ端2人を張り込みにやらせることにした。
瀬文は、あのドスンと女が当たった時から腕が治った。振り返ると女は消えていた。
品川区東品に移動するためタクシーに乗った。

道を急ぐ茶髪の男。信号で止まると、チリンと鈴の音がした。
ポケットから小銭を出すと、修行僧にお布施として渡した。
おおきに」と女が応えた。男は驚いた。

そのまま仕事場、ガソリンスタンドに。
バイクが1台来た。帽子を取っていらっしゃいませと挨拶する男に客はガソリン満タンでと言った。ハイと返事した途端。「おおきに」が聞こえた。すると男は、ガソリンをバイクに掛け始めた。飛んでいく客にまでガソリンをまいた。止めに行った同僚にもまいた。1時ちょうどだった。瀬文達が到着し、「何やってんだ」と、声をかけると、男は、女性的に笑いながら瀬文にもガソリンをかけようとした。とっさに瀬文は交交わして当麻が頭からガソリンをかぶった。ライターを取りだした男を取り押さえた。事の始まりは、この男から始まった。

警視庁の前に立つ托鉢僧にお布施を渡した林実。「おおきに」で憑依・取りつかれた。
取調室から、覗いている隣に憑依すると言って、取りついたのが林実。

うわ~、めっちゃ平凡な名前だね。日本中になんぼでもいそうやわ。
あ、そうやうちの能力を証明するためにこれから林実という人に
片っ端から憑依してみせたろな!おもろない?ほなゲームスタート!
行ってきま~す!
と手を振ってすぐに抜けたので林稔巡査は、当麻に倒れ掛った。

ガソリンスタンドの男と、林巡査は、椅子にぐるぐる巻きにされ、会議室で調べられた。
当麻は憑依を楽しみ、瀬文と野々村は、全くの詐病だと思っていた。そこで自白剤でも打たれてみるかと。

2人はウソをついている兆候は、ポリグラフでも、自白剤(違法だが・・・)でもシロ。
ただ2人に共通する記憶があった。『托鉢僧』を見たらしい、しかも京女の。唇の横にほくろがある・・・

登校中の女性のスカートを突然めくりだした林校長・・・
そのニュースを見て、「キター!」と喜ぶ当麻。
テレビニュースでも全国の林実が憑依されていると嗅ぎつけた。
ミショウでは、全国の電話帳から林実さんい御用心ので輪を掛けまくっていた。

すでにヤバイと、馬場管理官が来た。
憑依する女からこんな挑戦状が来たとミショウに見せに来た。

挑戦状
おたくら警察が、うちの憑依する能力を認めようとしないので
予告通り林実という名前の人に、憑依してみせることにしました。
本人に身に覚えのない罪ではあして司法は人を裁けるんかなあ?

警察はどんな人にも憑依できるこのうちを捕まえる事ができるんかなあ
とてもたのしみにしてます。ちなみに48時間いないに内を捕まえられない
時には、マスコミに対して憑依する能力を発表する。

いつもの餃子やで、食べながら、雑談する当麻、瀬文、野々村。
野々村の携帯が鳴って林実雅殺人を犯したと連絡が入った。
場所は慶徳大学 医学部。

横たわる痛いを見て当麻は、iPS細胞研究の第一人者 中山和紀教授ではないですか
生前にお話を伺いたかったと泣いた。瀬文に死体に素手で触るなと怒られ、すぐに営業用の顔に戻った。
厄殺で、防御創がたくさんある。ずいぶん長く抵抗した。やく痕がいくつかあり、しかも顔がやく薩には珍しくうっ血が残っている。他に分かってる事。
19時13分に110番通報
通報医者は林実 37歳。中山教授のまな弟子。
減在 中山研究室の助手。

建久結果について反していた、気づいたら
中山教授が倒れていた。
林は?と聞く当麻。別室にいると言われると何で本庁に連行しないのかと聞いた。
物証も目撃証言もないと、下っ端は言った。

やく痕から指紋は取れ擦り、つ目の間の抜く辺からは多分林のDNAが・・
それを無かった事にしようちスr1課。林は、誰かに取りつかれた時間があったと言い張った。結局この事件ンミショウが押しつけられた。

都市食うと人生にリカバリーが聞かなくなるから
必死なんだよ。と分かったように言う瀬文。そこへ林巡査に憑依した犯人が彼の口を借りてさらに挑戦!

今からはいろんな人に憑依して、世界中にSPEC を認めさせる都宣言。
若い巡査が拳銃を構えた。
瀬文も構えて一喝すると巡査はひっくり返った。どうも犯人は左利きらしい。

当麻の姿が見えなかった。もう帰ったのだろうと言われたが、研究室で、教授のパソコンを調べていた。所に戻り、秀治道具を探すと、半紙がなかった、そこで、資料の論文の後ろに書くことにした。
まず、警官林実 托鉢僧女  校長の林実 助手の林実 論文 うっ血
防御創 左手で拳銃 書いた紙をまとめて足で抑えバラバラに切った。点所に振りまくと頭の中g¥で点が線にまとまった。

いただきました!

犯人は・・・

林助手の所へ行った当麻。一連の班にが分かったので馬場さんにも連絡しておいたと言うと、見張りの2人は、慌てて飛んで行った。残ったのは林助手だけ。
バカでしょ?と聞くと、お荷物だった僕というのをまたまた御謙遜を都笑いつつ確信へ。

「大学の研究室でパソコン調べさせてもらいました。」

「僕のパソコンには ほとんど論文に関する資料はないですけど」

「はい。中山教授含め 他の人たちのパソコンには
色々な資料が入ってましたが、林さんのだけ
何の資料もありませんでした。
でもですね そうするとおっかしいんですよ。
この論文に関する記述が7割くらい誰の
パソコンの中にも入っていない。
じゃだれが書いたんだよ。 この論文はよ!てことになります。」

「もちろん 中山教授ですよ。」

「中山教授のパソコンはすかすかっすよ。
データ量のことじゃない、クオリティーです。
絶対に このノーベル賞もんの論文は書けないですもん。
ガウスにせよ、 シュレーディンガーにせよ、 レフ・ランダウに
瀬よ天才の論文には神の哲学が感じられますもんね。」

「は、何がおっしゃいたいかわかりません」

「聞きたい?聞きたい?
中山教授が書いたと言われているこの論文は、
あなたが書いたんです。」

「まさか、証拠はあるんですか?」

「そうきますよね~。ご存知かと思いますが
コンピュータのデータは操作して消しても
完全には消えません。林さんは、相当丁寧に消す操作を
したつもりかもしれませんが消しきれなかったデータを
わたしがジャ~ン! 復元してコピーしちゃいました。
コンピュータに関してだけは、私の方が詳しかったようですね。
エヘ、ごめんなさい。でも、この論文はあなたの名義じゃなかった。
一言でいえば、手柄を横取りされたんですよね。
中山教授に。
ここまではいろんな人から後で裏をとれると思います。
間違いない。
さて、ここからは私の勘ぐりです。
中山教授はパクったんじゃない単純なミスだとすっとぼけ
謝ったんじゃないですか?今から訂正するのもみっともない。
必ず教授に取り立てるから許してくれとか
うまいこと言ってでも、あなたはいつまでたっても
助手のまま。裏切られた憎しみであなたは中山教授を
殺した。」

「憎んでなんかいませんよ。お世話になっている
愛弟子なんですから。万が一僕が殺したん立ったにせよ
やっぱり何かに憑依されたんですよ」

「林さんのような超天才に私のようき凡人が説明するのも
多少気恥ずかしいですが、人間の脳は、通常1割しか
使われてません。残り9割はにどんなSPECが
秘められてるのかまだ分かって無いそうですが
私他人に憑依する能力って 実際にあると思うんですよね。
この奇妙な事件が次々起こるのをじっと眺めていて
私最初マジうらやましかったんですよ。
自分で直接やれないバカバカしいこと やりたい放題
じゃないですか。」

「女の人でもそう思うんですか?」

「そうなんすよ。でもね あのイタズラの種類
どう考えても女の欲望じゃないんですよね。

今の顔、自白とっ考えていいですか?」

「まさか」

「まあいいや、私のセリフ続けますね。
ミステリーはここが長いんだよ~。」

「どうぞ、手短に。」

「でね、私 このじけんをずっと
ながめててですよ。
私だったら憑依ってだんだん物足りなく
なる気がしたんですよね。
やっぱり自分自身で自分の名前で
自分の手でやった方が楽しいんじゃないかって
だからあなたは誰かに憑依するSPECがある
にもかかわらず自分の手で中山教授を絞殺した。
中山教授の死体 いくつもやく痕がありましたよね。
あれって何度も何度も閉めたり一瞬離したりして
長~い時間かけて最大の苦しみを与えながら殺した
証拠なんすよ。顔にうっ血が出来るって
やく殺だと相当なもんです。いたずら気分じゃできません。
あなたは自分の手で中山教授を殺すために
穴やと同じ名前の何人もの林実さんに憑依をし
この一連の事件を仕掛けました。自分も憑依されたってことにして
殺人罪から逃れるためにね。」

「私は科学者でね、推論だけじゃ納得できない
何か証拠はあるんでしょうね。」

「私にガソリンをぶっかけた武藤さん。
実は左利きです。ところががあの瞬間は
右利きでした。
覚えてませんか?
あの時武藤さんに憑依したあなたに
ガソリンをぶっかけられたの私ですけど。」

「知るわけないでしょ。」

「憑依する人が右利きだと、操られる人の利き腕が
左でも右利きになるとは、人類初の大発見です。」

「だったら、昨日制服警官の方がそこで大立ち回り
したときと、つじつまが合わないでしょう。」

「あれは仕方なく左手を使ったんです。
なぜなら、・・」
ぐるっと回って、林の右腕をガバット持ち上げた。

「中山教授ともみ合っている最中 右手の人差し指を
痛めて、右手だと引き金が引けなかった。

第2関節が異常に膨らんでいた。

証明終了!」

うなだれたが、キット当麻を見て
林は言った。

「中山教授を殺したのは、私です。
「『あんた、いつまで俺を日陰者扱いするつもりだ。』
全ては君の推論通りだ。
あのジジイが僕の手の中で苦しみながら息絶えて行く
感触を味わいたかった。そして憑依された事にして罪を
逃れるつもりだった。」

「せっかくのSPECも 頭脳もお持ちなのに
残念です。これからは刑務所で死ぬまで
日陰者です。」

「僕は逃げるよ。」

ちょうどそこに鹿浜が戻ってきた。すぐに林はぐったりし、鹿浜は突然拳銃を構え、
この距離なら、左手でもどうにかなるだろうと言った。
林に憑依されたと教えると突然撃ってきたので当麻は机より下へ身を伏せた。
先輩の肉体を撃てるのかと行っていたが、当麻は、キャリーを小脇に抱えて
それで鹿浜をぶん殴った。すると、今度は、若い方に憑依した。

「お前らに僕は捕まえられない」そういうと、当麻にけん銃を突きつけた。
加瀬が来て当麻から銃を離せ」そういうと、俺に命令するなと叫んだ。

「最後のチャンスだ!
当麻から銃を離して今すぐ降伏しろ。
やっぱ警察はバカだな、」いった途端にぐったりしていた林の方を撃つと、若いヤツが左肩を押さえてひっくり返った。
「指の怪我ひとつ、憑依先の肉体で影響されるんだから
所詮この肉体から離れられないはずだ。」言いながら、林の傷口を拳銃でこねくり回すと、若いヤツが痛がった。

「逃げようとしたら、全身の骨を折るからな」

「余罪はともかく、中山教授殺しだけは、あなたが
実際の肉体で行った犯罪ですから立件起訴します。
心神喪失でもなく、現行法の中できっと理と償って
もらいますから。覚悟しとけよ、この野郎」

野々村課長がそっと托鉢僧に近づいた。警察と名乗り、憑依について聞きたいと言った途端に携帯が鳴った。僧都は名ばかりのニセモノで、これを呼んでいれば、金になるといわれたと、女は言った。事件は解決したという電話だったが、その間に女は逃げた。

病室で志村の妹が、海野医師に兄の額に手を置いたら、この人たちの顔が見られたと不思議な現象を語った。
御兄さんは何か知っていたのかもしれない。それで殺されそうになったのかもと海野は推理した。

野々村は、2人の御手柄をたたえ、中部日本餃子で御馳走すると言ったが、瀬文は先に帰り、当麻は、せっかく手に入ったからと、モニターの前にすわって、林の留置場の映像を出した。そこにハエが飛んで来た。新聞紙で構える当麻。・・・時間が止まった。

林の前に一(にのまえ)が来て声をかけた。
「SPECの存在を何故公表しようとしたの?
まさか目立ちたかったの?」

「僕は僕だ。たまたまSPECがあるからって
お前らの中間にはならない。」

「仲間?」

「お前らの組織は多少研究した。」

「組織?な~ンだ、安心したよ。
サブコードをよく分かってないようだね。
まあいいや、これ以上公にされたら困るしさ」

そいう行って、鍵を見張りの腰からとり、「死ね」と言って鍵穴に差し込むと、電流が一を襲った。「当麻!」と叫んでモニターを見る一。

電話の音で時間が戻った。
野々村が、受けた。留置されていた林が死んだと連絡があった。
映えを追っていたいた当麻は慌ててモニターに戻り、巻き戻すとそこに、こっちを向いた一の顔が写っていた。

分からないけど、なんだか面白くなってきました(笑)
当麻にもSPECがあると言う事ですよね。

*****
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