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2010/09/16

≪ジョーカー~許されざる捜査官~≫★10

神隠し…解き明かされる謎黒幕は?衝撃の結末』(あらすじ)

あすか()が自分の机のパソコンで宮城(丸山智己)が残したデータを見ていると、井筒(鹿賀丈史)が背後に立っていた。井筒はそのデータに興味を示すが、あすかはそれが何かは知らないと返答。井筒はあすかの安全のため、データが入っているCDを自分が預かると言いだす。一方、伊達(堺雅人)は捜査1課庶務の美菜(鈴木凛)に頼み、久遠(錦戸亮)が科捜研に依頼していたDNA鑑定の報告書を入手する。それを見た伊達は青ざめ、言葉を失う。そのころ、あすかは意識が戻らない久遠に話し掛けていた。そこへ駆け込んできた伊達は、あすかに驚くべき事実を告げる


CAST

伊達一義***堺雅人 久遠健志***錦戸亮
宮城あすか*** 栗栖淳之介***平山浩行
片桐冴子***りょう 三上国治***大杉漣
井筒将明***鹿賀丈史

*****

久遠が黒ずくめでフードをかぶった男に刺された。
「彼女になんの用だよ。
あんたの後 つけながら
心の中でずっと祈ってたよ
全部嘘であってくれ・・・」

物音に気付いたあすかは2階から下を覗き異変を感じた。

ジョ-カーを名乗る電話があり、あすかが冴子の殺されたビルで待ち合わせをしていたら、突然外で物音がして様子を見に行ったら久遠さんがフードをかぶった男にナイフで刺された男に刺された。混乱するあすかの電話に伊達は、すぐ警察病院へ駆けつけた。

「なでもどうして久遠は、君の居場所を知っていたのだろう?」

「久遠さん、兄を殺した犯人が分かるかもしれないって
言っていたんです。警察のデータベースにからくりがあったて。

「からくり?」

「詳しくは、鑑定結果が出たら教えるって。
もしかしたら、久遠さん 犯人が誰なのか分かったのかも
しれません」

伊達が久遠の部屋を捜すと、科捜研からの封筒だけあり、シュレッダーに中身はかけられていた。

明日香は署に戻り、疑惑のCD-Rの中身を見ていた。
後ろから、井筒の声がした。

「宮城が残したデータか?」

「はい」

「いろいろ大変だったな。」

「久遠さんを刺したのがジョーカーだったら
この名簿の中にいるんじゃないかと思って。」

「警察OBの大物ばかりだな。」

「それと・・」

「なんだこの数字の羅列は?何かの暗号か?」

「これは私たちにも分からないんです。」

「あ、そうか。このCD-Rは俺が預かる。
いや、お前が持ってるより俺が持ってた方が安全だろ?」

「はい」としぶしぶ従った。

伊達は、久遠が科捜研に出した鑑定結果をもう一度、つ手を使って手に入れた。
久遠が個人的に頼んでいたから大変だったと嫌味を言われた。
中身を見て愕然とする伊達。

バーmikami に顔を出した。
「片桐冴子を殺害した犯人が分かりました。
宮城夏樹を殺した手口と同じだったことから
警察内部の犯行だと思われました。しかし、
犯行現場から採取したDNAを調べたところ
現場にいた捜査員以外のDNAとは合致しませんでした。」

「と言うことは、 警察関係者以外の犯行ってことか?」

「鑑定結果が出たとき みんなそう思いました。
ですが、久遠がデータベースのある盲点に
気付いたんです。」

「盲点?」

「警官のDNAデータベースは、現役警官のものしか
保存してないんですよ。警察を退官すれば、データは
別のファイルに移される。
つまり、最初の鑑定を行った時には、警察OBまで
含まれていなかったんです。
そこに目をつけた久遠は、改めてDNA乾手を依頼しました。
今度は、警察OBを対象にして。
これがその鑑定結果。」

そう言って封筒から鑑定書を出してテーブルに置いた。

「宮城夏樹と片桐冴子を殺したのは あなたですね!
久遠は驚いたと思いますよ。
彼が警察OBだとにらんだのは ある名簿を見たからなんです。」

「UNDERGROUND Ⅴ か?」

「その中の誰かの仕業だと思ったんでしょう。
そこには、あなたの名前はなかった。
無理もありません。宮城夏樹が名簿のデータを
入手した5年前。あなたは現役の警察官でした。
久遠は、鑑定結果をシュレッダーにかけてました。
よほど信じたくなかったんでしょう。
俺に真実を話す前に、あなたから直接 話を
聞きたかったんだと思います。
しかし彼が目にしたのは、宮城君を殺害しようとする
あなたの姿だった。・・・どうしてこんなことを?」

「1ついいか?
宮城夏樹と片桐冴子の殺害現場で採取された
DNAってなんだったんだ?」

「現場に落ちていた毛髪です。」

「だったら、俺が その現場にいた事の証明は出来ても
犯行に及んだ直接的な証拠には、ならないってことだなぁ。」

カウンターから振り向きざま、麻酔銃を撃った。

「その証拠だけじゃ、法で俺を裁けない」

三上は、ヘタり込んだ伊達の腰から手錠を取り、手首とカウンターの足乗せに繋いだ。

「悪いな、まだ捕まるわけにはいかないんだよ。
最後の仕事が残ってるんでな。

どこで間違っちまったんだろうな・・」

署内では、轟達が、なぜあすかと久遠が同じ現場にいたのか?
課長が何か隠していないかと詰め寄った。
井筒の携帯が鳴った。彼はすぐに,mikami に駆けつけた。
伊達の手錠を外し、鑑定結果を見せられても納得していなかった。
DNA捜査が本格的に導入されたのは、2003年からだった。
5年前には、まだDNAのデータベースが完全には普及していなかった。
其れを見越して、警察辞めたか??」

「どうして宮城や片桐君を・・・」

それはCD-Dにあるのではと井筒も言った。

後の仕事が残ってる、三上さんはそう言ってました。
そう惣話をして、2人は署へ戻った。

伊達は井筒に全貌が分かったと報告し別室へ2人で入った。

三上が裏の組織に入って何を守りたかったのか?

あすかが、三上に拉致された。しかし、あすかは、CD-Rを持っていなかった。
なぜ夏樹を殺したのか教えてくれと詰め寄るあすか。

殺したのは俺の知り合いの男だと、言うことなら話してもいいと三上は言った。
警察官だったその男は、25年前に妻と息子を殺された。
容疑者はすぐに分かった。以前男に逮捕されて、ムショに入っていた若者だ。
だが状況だけで、決定的な証拠が出なかった。
結局そのまま、時効を迎えた。
そんな男の境遇を知った警察OBは、彼に目をつけて
警視庁地下5階というあるはずのない部屋へ招いた。
そこで初めて、警察に裏の顔があることを知った。
そして JOKER の存在を教えられた。・・・
JOKER の最初のターゲットは、男の家族を殺した
ホシだった。男は任務を遂行した。
その時思ったんだ。JOKER は自分のような被害者遺族の
救いになると。だが、そのころ、君の兄さんが JOKER の全貌を
明らかにしようとしていた。男はJOKER を守るために、
人の道を踏み外した。予想外だったのは、君のお兄さんが
JOKER に関する情報を、CD-Rにコピーしていたことだ。
片桐冴子から その話を聞いた男は驚いた。
そして 彼女の執念にも。

冴子は、CD-Rにあった名前と警察OBの名簿から、洗い出して、三上にたどり着いた。
明らかになるのを避けたいJOKER は、夏樹と冴子を殺した。
<法で裁くことだけが正義じゃないんだ>
<神隠しを止めてください。止めなければ、この事を記事にします。>
<このまま止めるわけにはいかないんだよ。>そのまま三上は、冴子を刺した。

「何で殺したんですか?
計画が知られるからって
そんな理由で・・」

「信じられないか?」

「当たり前でしょう!人の命はそんなに軽くない!」

「その通りだ。だから殺したんだ。
多くの多くの無念をすくい取るために
これ以上余計な血を流させないために
このJOKER を守らなきゃいけなかったんだ。
これが悪と思われてもいい。だが、動機が無くとも
人を殺せる今の世の中には 必要な悪なんだよ」

「そんなの私は認めない。幾らあなたが辛い思いを味わった
からって、こんなやり方 間違ってる!」

「この先、刑事をつづけていけば、いずれわかる。
この世の中が、どんなに矛盾で溢れているか
やるしかなかったんだよ。」

伊達は、井筒に報告していた。
JOKER とはある計画の名称です。
立件出来ない容疑者を裁いて
ある場所に連れて行き、行方不明者として
処理する。
JOKER は神隠しのことだったんです。
CD-Rにあった数字は、地図の座標だったんです。
34°が緯度 139が経度 ここです。
年代をさかのぼって地図を調べていったら
1998年のこの地図を境に地図から一つ島が
消えている事が分かったんです。
恐らくこの年に裏の組織が復活したのでしょう。
そして、地図から島を消した。
この島に警察の機密費が使われていたんです。

そこには、何があるんだ?(井筒)

私設刑務所です。

伊達さんも関わっているんでかとあすかは聞いた。
行方不明になった容疑者の全てが、伊達と関係があった。
伊達と関わっていたら、君はあいつを犯罪者として
逮捕することができるかい?
知り合いの男の話だ、俺も伊達も関係ない。
さて本題に入ろう。

そう言って、三上は、トランクを開けた。中には自白剤が入った注射器が
並んでいた。

君の意思とは別に、CD-Rのありかを吐いてもらう。
JOKER の存在も 裏のつながりも分からなくなる
それで、俺の役目も終わる。

井筒は
「分からねえな、施設刑務所の存在は、あのCD-Rからは
たどりつけないはずだ。どこで知った?
お前もJOKER なのか?
何で俺に話した?俺はお前もパクらなきゃならないんだぞ」

「覚悟は出来てます。俺たちのやっている事は
罪だと思っています。ですが、間違っているとは思ってません。」

そこまで話したら井筒の携帯が鳴った。
来栖からだった。三上の家が違うようだと連絡が入った。
井筒ならどこに住んでいたかご存知だと思って。
井筒は成城に間違いなかった、と言った。もしかしたら住所を書き変えているかもしれない。場所が特定出来たら、連絡すると言った。

久遠が入院する病室へ来た三上。
小僧、悪かったな。と声をかけて、ベッドの下をまさぐった。そこにCD-Rがあった。

「これですべてが終わる」

立ち上がった三上の腕を久遠が掴んだ。

「ふざけんなよ!」

「大した奴だな。」そう言ってCD-Rを加え、右手で左手を掴んだ久遠の手をほどいた。

「残念だが、俺を裁けるのは伊達だけだ。
俺はあの場所で自分にけりをつける」

「あの場所ってなんだよ?」

「じゃあな 小僧。伊達を頼むぞ」

「待てよ、おい!けりつけるってなんだよ!?」ベッドから起き上がって叫んだが傷の痛さにうめいた。

井筒に三上があすかの居所を連絡があった。伊達が向かったと、来栖に連絡が入った。
伊達が三上の家に行くと、明日香はもうろう状態だった。
すぐに来栖が来た。あすかは、三上が死ぬ気だと教えた。来栖にここは任せていいかと聞いた。そんな伊達が、感に触る来栖だったが、行けと言ってくれた。
伊達が家から出ると、久遠の運転する車が横付けされた。

大丈夫なのかと聞く伊達にこの方が気がまぎれると答えた。
自分を裁けるのは、伊達さんだけだって。
それとあの場所で、自分にけりをつけるって。

「あの場所?」

「頼むよ、伊達さんなら分かると思って飛び出してきたんだ」

「俺と三上さんが初めてであった場所だ。」

「そこで死ぬ気かよ。」

「三上さんはずっと自分を
責め続けていたのかもしれない。
JOKER の任務を与えられた日から。ずっと。
俺たちがやっていることは犯罪だ。
たとえ相手が方から逃れた悪人だとしても
決して許されることじゃない。」

「でもそれによってm塾割れる人間もいる。」

「たしかに、遺族や被害者から見れば
正義かもしれない。だが、対岸にいる人間にとっては
悪でしかないんだ。」

「そりゃそうかもしんないけど、
みんながみんな 納得する答えなんて
ねえだろ。」

「正解がないから、皆もがいてるんだよ。
あの人も。法の目をかいくぐって罪を犯した人間は
同じ罪を繰り返す。
その悪を俺たちがたちきることで新たな被害を防ぐ。
三上さんは、JOKERを守ることで より多くの人を
救いたかっただけなんだ。」

「でもそうだとしても、罪もない人間 殺していい事にはなんねだろ。」

「だから、裁かれたいんだよ。
死よりも重い罰を受けるために。
あの人は・・・俺だ。」

夜が明けてきた。
廃工場についた。久遠は、傷口が開いて出血し始めた。

「全部夢だったらいいのにね。この傷も、この事件も」
そう言って少し休みむと言った。

三上に向かう伊達。歩きながら去来する三上との出会い、・・・
三上は、こめかみに銃を押しつけた。伊達が、麻酔銃を撃った。
気がついた三上は、自分の罪は、自殺では軽すぎると言った。
伊達は、法で裁けるものは、法に任せるのがルールだと言った。

あすかと井筒が到着。
あすkが、井筒を逮捕した。手錠をかけられた三上を井筒が2発ぶんなぐった。
2人の分だ。そう言って車のドアを開けた。
車の乗り込む三上に

「これでやっと おまえと美味い酒が飲めそうだ」

あすか葉、伊達を見、久遠を見たが、何も言わずに、車に乗り込んだ。

「俺が背負ってやるから、伊達さんの荷物。
マスターの代わりに俺が背負ってやる。
だからとりあえず ・・・ 肩貸して。」

トンビが弧を描いて飛ぶ空の下、あすかは、兄の墓参りをしていた。
そこへ伊達も来た。
警察庁へ移動だって?と言った。刑事局捜査1課に配属になりましたと答えた。
次に会う時は、僕の上司かな?その時には捜査会議にはちゃんと出てもらいますからと、応えた。はははわかりました、伊達も答えた。

「一つだけ聞いてもいいですか?
あなたも、JOKER の1人だったんですか?
私はそれが正しいとは思えません。
私はわたしのやり方で世の中の悪と戦っていきます。」

横を向いて答えない伊達にそう言って、頭を下げ、空になった手桶を持って消えた。

署内で、井筒が退職した。元気でねと部屋を出ようとする三上に来栖は言った。
三上が、2人を殺害したことは自白したが、神隠しについては何も明らかにされていない。
なのにいいんですか?

「。。。。いい刑事になるよ」そう言って逃げた。

廊下に出るといつもの所で伊達が待っていた。その間を通り過ぎようとすると

「どうして辞表を受理してくれなかったんですか?」

「お前の辞表を受け取らないのが
俺の最後の仕事だ。なんてな。・・・
2人で辞めたら、1課の連中が大変だろ。」

「俺の罪を見逃すんですか?」

「お前は人を裁くことによって
自分を罰してるわけだろ?
それで十分じゃないか?」

「地下に潜るつもりですね。
坂崎刑事部長は裏組織の一員だった。
あなたは取引をしたんじゃないんですか?
三上さんを捕まえても組織の追及まではしない
その代わり自分も加えて欲しい そういう取引」

「部下が殺されてんだぞ!
そんな所に入るわけないだろ。」

「だからこそですよ。
組織に潜入し実態を調査する。」

「じゃあ、お前はどうしてJOKER を
引き継いだんだよ?三上に託されただけじゃないだろう?
まあ、お互いに食えないねえ。フフフフ・・お疲れちゃん!」

手を振って去って行った。伊達の携帯が鳴った。久遠からだった。
調書を見ていた久遠は

「伊達さん、ダメだった。
こいつは法じゃ裁けない。
俺たちがやるしかない・・・

来週は特別扁   って?

*****
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