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2010/05/20

≪新参者≫★05

『洋菓子屋の店員』(あらすじ)

加賀(阿部寛)は、峯子(原田美枝子)がよく通っていた洋菓子店を訪ねる。事件当日、峯子は店員で妊婦の美雪(紺野まひる)に、紙袋を渡していた。美雪は、峯子のことを「ただの客」だと話すが、加賀は引っ掛かるものを感じる。程なく、峯子が美雪に渡した物は、安産祈願の犬の置物だったことが判明する。そんな中、峯子が友人の真知子(綾戸智恵)に送ったメールの内容などから、峯子の息子・弘毅(向井理)の恋人が美雪である可能性が浮上する

CAST
加賀恭一郎**阿部寛 青山亜美**黒木メイサ
清瀬弘毅**向井理 松宮脩平**溝端淳平
小嶋一道**木村祐一 上杉博史**泉谷しげる
岸田要作**笹野高史 三井峯子**原田美枝子
清瀬直弘**三浦友和
*****

亜美は、内緒で調べていた、峯子の生前の写真を、弘毅に見せて、家族と関係ないとまで言われた。

クアトロに、加賀は行った。残り少なくなった、ケーキの中でモンブランを2個買った。
店員の美雪は、動作の中で妊婦だということが分った。
そこで、加賀は、自分が日本橋署の刑事であることを明かし、コピーのレシートを出し、これはこの女性がと峯子の写真を見せた。週に2,3回通っていたはずですがと聞くと、それは良く覚えていた。
レシートの日付は、4月12日、事件当日の13日にも顔を出していないかと聞かれ、何も買わずに帰られたから、よく覚えていると美雪は答えた。一体何があったんですかと聞いた。
4月13日に亡くなられました。殺人事件だと我々は見ています。

「さつじん・・・」美雪はつぶやいた。
仕事の合間に目が合うといつもとっても優しく微笑んでくれた。
ただのお客さんですと、美雪は答えた。

弘毅のところに上杉が訪ねてきた。亜美は、とっさに返事しなかった。ペン立てを落として、声をあげそうになった。

松宮は、峯子のパソコンメールを片っ端から当たった結果、最後に残った1通が藤原真知子だった。峯子の大学時代からの友人だった。現在アメリカにいる洋で、れんなくが取れなかった。

文面は、
メールありがとう。
アメリカはもうすっかりなじんでいるみたいですね。
いろいろ考えて、しばらくは見守ることにしました。
店に何度も通っているから、怪しまれているかも。

また連絡します。

とあった。見守っていたのは近くにいた妊婦。その妊婦は弘毅の恋人だと本部は見ています。「店に度も通っているから怪しまれているかも」この店がどこか問題でしょう。

怪しまれるくらい通う人間の気持ちは怪しまれるくらい店に通わないと分らない。加賀は、またクアトロに行った。同僚と食べに来たと言って、今度はショートケーキとコーヒーを頼んでだ。店は早めに閉めていたが、美雪は機嫌よく中へ入れてくれた。
2階の喫茶スペースで、待っていると、さっき言いそびれたが、と、峯子がくれた小さな紙袋を持ってきた。中には、座布団に乗った犬が入っていた。

劇団で舞台稽古に身が入らない弘毅。上杉が、葬式の写真を持って、付き合ってるんじゃないのと聞いたが見落としただけと言った。上杉は、峯子のマンションの住所を書いたメモをわざと置いていった。それを手にした弘毅は、やはり気になるので、自転車を押しながら、行ってみると、刑事が出てきて、そのあとから、会いたくない父が出てきた。

なんでお前がと、お互いに思った。父は警察に協力していると言った。早く芝居とやらに行けと、まだ息子を追いやった。

加賀は、部屋の管理を任されているからと、弘毅を誘ったが、断った。
美雪の写真を見せても知らない。自転車でここまで?と聞くと、近いもんで、と言い。偶然ですよと答えた。しかし、加賀は

「偶然ではなく、三井さんは、あなたの住んでいるこの町に引っ越してこられたんじゃないですか?」
知ってたとし手も、そんなことする母親じゃないと弘毅は否定。
あなたはこの2年間の三井さんについて何も知りませんよ。加賀は、少し反発。

美雪のもとへ重要ではなかったからお返ししますとぬいぐるみを返した。
水天宮の安産祈願の置物のようだと教えた。
三井さんの周りで妊娠されているのは、今のところ、あなた以外見つかっていませんと、加賀は言った。やはり三井さんは、あなたのためにお参りをしていたんじゃないでしょうか。

100の失敗よりも、一つの後悔をしたくない』弘毅が小学生の時学芸会で演じた役のセリフだった。本気で役者目指そうと決めたとき思い出した。そう亜美に話した。演劇のパンフレットを見ながら思い出す亜美。

劇団に、加賀が顔を出した。もう、亜美の部屋を出たと弘毅は言った。

タイ焼き屋。今日は買えそうだねと店の女の子に言われたが、時計の修理代を立替えていると松宮に言われたため、そこで全財産は多岐。、タイ焼きが変えないバラ銭だけになった。銀行に行くと、ばあさんが、この三協銀行のカードでも使えるのねと念を押していた。

皆が捜していた、藤原真知子が帰国した。
シアトルから、旅行でパリ回って帰国した所だった。
初めて知らされてびっくりした。
松宮は早速で悪いが、とメールの店を教えてほしいと言った。

3か月前、シアトルに行く前に、日本橋を歩いていると、弘毅君を見かけた。
峯子から家での話を聞いていたから話しかけようと思ったら、弘毅君が自転車で行ってしまった。でも彼女らしい女性と歩く方向が一緒だったんで、小伝馬町の交差点から人形町に向うと三協銀行がありますよね。彼女が銀行の角を右に曲がった所にある開店前の喫茶店に入ってくのを見ました。(「黒茶屋」)すぐにそのことを峯子に電話した。

この写真の女性ですかと亜美を出した。

確か、この女性です。

ちなみにその店の場所、簡単に書いてもらっていいですか?
加賀は、メモを破って真知子に差し出した。

藤原真知子の話によると、三井峯子の通っていた店は、青山亜美の働いている「黒茶屋」の可能性が高いです。黒茶屋で聞き込みをしたところ、三井峯子の目撃証言はありませんでした。被害者の残したレシートによると、三井峯子が頻繁に通っていたのはクアトロです。周囲を聞き子もしても、三井峯子はと北村美雪は、ただの客と店員の関係でしかなかった。

加賀は人形町の交差点ん板。電話で、藤原真知子に、三井さんに教えた道順を教えてと言いながら歩いて行った。三協銀行が、増えていた・・・

亜美のマンションで待つ加賀。帰宅した亜美に重要参考人と言って、気づかせた。
お前だけが知ってることを教えろと言った。
三井峯子とは、お茶のサークルで、亜美が持っていたクアトロの包みを峯子が見て、シュークリームが大好きと言った。亜美はわたしもと同調。
そのうち三井さんが、弘毅のおっ母さんだと気がついた。気落ちして歩いていた三井に声をかけて、話を聞くと

『ある人のために頑張ろうって思った
ばかりだったのに。夢を追うのって、
ホントに大変だよね。』

翻訳の仕事が駄目になりそうだと打ち明けた。

『息子のこと、ちゃんと応援してあげれ良かった。
どっかの劇団に入って役者をやってるんだけど、
頭ごなしに反対しちゃったから、家を出てっちゃったの。
100の失敗よりも一つの後悔をしたくない>なんて
言ってたけどちゃんとやってるのかしら?』

「息子さん、お名前なんて言うんですか?」

「名前は清瀬弘毅っていうの」

「もし、息子さんのことが分ったら
どうしますか?」

「そうね・・・やっぱり会わないわ。」

以上を加賀に語った。弘毅にはまだ話してないとも添えて。

「ちなみに弘毅くん、主役を下ろされたらしいぞ。」

「でも弘毅なら大丈夫ですよ
100の失敗より一つの後悔をしたくない
弘毅が私にそう言ってくれたんですよ。
新聞記者辞めて、落ち込んでるとき、弘毅に出会って、
まっすぐ生きてる彼の姿にひかれて私も弘毅みたいに
なりたいって思いました。でも結局私は後悔してばかりで・・・。」

「人は自分とは違うものを持った人間にはにひかれるからな。
ちなみに明日、弘毅君と会うぞ。」

「どうしてですか?」

「三井さんが引っ越してきた理由が分ったんだ。
まずは、弘毅君に伝えるべきだと思ってな。
お前も来るか?」

「私は弘毅の家族とは関係ないですから。」

「<100の失敗よりも、一つの後悔をしたくない>だろ。
行くのといかないのとどっちが後悔するだろうな?
朝10時、小伝馬町の交差点だ」

10時になった。弘毅は少し不機嫌になっていた。
そこへ亜美が来た。

「三井さんがこの町へ来た理由を
教えてください。」

「え?どういうことです?」

「勘違いはこの交差点から始まったんだ。
3か月前、三井さんの友人、藤原真知子さんは
ここで、君たち二人を目撃。ところが弘毅君は
すぐに自転車でどっかに行ってしまった。
藤原さんは自分の進行方向に歩いて行った
亜美の姿を目で追ったんだ。」

「私を?」

「藤原さんは、すぐに三井さんに電話して、
その店の場所を教えた。
そして三井さんはこの町に引っ越してきた。
弘毅君を捜しに彼女はこの町にやってきたんだ。」

二人に最後の手紙を見せた。

「三井さんは弘毅君に関する唯一の手掛かりである恋人
つまり君の働いてるバイト先を喫茶店に通っていたんだよ。」

「そんなことありません。
黒茶屋でお母さんを見かけたことは
一度もなかった。」

「たしかに、黒茶屋で三井さんの目撃証言は
ありません」(松宮)

「だが彼女が通っていたと言うのは
事実なんだ。」

「だから、それはないですって」

「正確にいえば、弘毅君の恋人が働いて
いると思い込んでいた店に、通っていたんだ。」

「どういうことですか?」

「3か月前、藤原さんは、三井さんにこう言ったんだ。」

書いてもらったメモを二人に見せながら

「小伝馬町の交差点から、人形町に向かうと、
右側に三協銀行がある。その角を曲がった喫茶店で
弘毅君の恋人は働いているらしいと。」

「黒茶屋は銀行をまがった所だから、間違ってない」

「確かに間違ってない。その時点では」

「その時点では?」(亜美)

「藤原さんが、2人を目撃したのは3カ月前
その役2週間後三井さんは、初めて
小伝馬町を訪れ、人形町に向かって歩いたんだ。
そしてこの三協銀行のある交差点で大きな
間違いをしてしまったんだ。」

「黒茶屋は、もっと先の交差点」

「そう、藤原さんが言ていた
三協銀行とは、この先の交差点にある。
ただその2週間の間に、この交差点にも
三協と名のつく銀行が出来てしまった。

「三協大都銀行」
ここは以前は大都銀行。
三協銀行はこの先の交差点にあった。

「藤原さんが見た、3か月前はここは大都銀行だった。
そのあと三協銀行と合併したため、三井さんが来たとき
には、ここは三協大都銀行に変わっていたんだ。」

「それで三協銀行と間違えた」(松宮)

「そして三井さんは、この交差点を右に曲がってしまった。」

「あ!」と思って、亜美は走った。そこには、クアトロがあった。
店に入ると、「いらっしゃいませ」と声がした。
すぐ後から加賀も弘毅も入った。

「三井さんの優しい笑顔の理由が分りましたよ。
彼は三井さんの息子さんの弘毅くん。
彼女は弘毅君の恋人の青山亜美さんだ。
三井さんは、彼女の働いている店を
このクアトロだと勘違いしてしまった。
美雪さん、あなたを弘毅君の恋人だと、
思い込んでしまったんです。」

「そうだったんですね・・・」

「何やってんだよ、2カ月も。さっさと声かけてりゃ
すぐに気付いたのに。」(弘毅)

「三井さんは、美雪さんのおなかを見て、
同様させないよう見守ることに決めたんだ。
それが三井さんが弘毅君に会わなかった理由だ。
メールに会った、『見守ること』はそういう意味だ。
それが三井さんの優しい笑顔の秘密です。」

「三井さんがなんで私に微笑んでくれるのか
ずっと不思議だった。
本当は、あなたに向けられるはずの笑顔
だったんですね。私から話しかけていたら
誤解も解けたかもしれない。」

「違います。後悔しなきゃいけないは、私なんです
<あと4か月は黙ってようと思う>は、それだったん
ですね。お母さん、弘毅のことちゃんと思ってたんだね。
それならもっと早く弘毅に伝えるべきだった。
そしたら弘毅とお母さん会うことが出来たかもしれないのに。
家族と関係ない私が余計なこと、ごめんね。」

勘違いがあったとは言え、毎日水天宮で、君たちの幸せを願い、この犬の人形も君のために買った。これも君がきっかけだ。
ドールタウンの記事を亜美が書いて、犬の置物が売れるようになった。
関係ないということはないんじゃないか?加賀はそう言った。

弘毅は、母が、自分を産んで後悔していると思い込んでいた。だから母のことを知ろうともしなかった。亜美を除けものにしたことも詫びた。

加賀に母の部屋を見せてと頼んだ。

ちなみに、かぎはまだ持ってますと見せた。

部屋に行くと、網は、
「私の知ってるお母さんは、弘毅と同じように
夢を目指してるだった。
弘毅の役者になりたいっていう夢、応援して
あげれば良かったって言ってた。
弘毅の話をするときはすごく優しい目をして
て・・・」

犬の置物の横に、弘毅の舞台のパンフが置かれていた。
それを弘毅は見つけて、見せたかったなぁ、と泣き崩れた。

犯人は必ず捕まえますからsign03

阿部ちゃんの「ちなみに!」も慣れて、だんだん面白くなってきました。

*****
今までの感想は、こちら

大変遅れました。でも楽しかったですよ。

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