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2010/03/15

《龍馬伝》☆11

『土佐沸騰』(あらすじ)

龍馬(福山雅治)は、結婚を約束した加尾(広末涼子)が京都に送られてしまうことになり、落胆していた。弥太郎(香川照之)は長崎で藩の金を使い込み、役を解かれて土佐に戻ってくる。一方、江戸では朝廷を無視して開国した井伊直弼(松井範雄)が水戸浪士たちによって殺されるという桜田門外の変が起こる。半平太(大森南朋)は、土佐藩を攘夷(じょうい)一色に染め、薩摩藩や長州藩と協力して朝廷を動かし、幕府の開国政策を改めさせようと考える。弥太郎は東洋(田中泯)によって、郷廻(まわ)りという役に取り立てられる。そんな折、上士が下士を切り殺し、その敵討ちで下士の池田虎之進(笠原秀幸)が上士を切り殺してしまう。
CAST
坂本龍馬*福山雅治 岩崎弥太郎*香川照之
武市半平太*大森南朋 平井加尾*広末涼子
岡上乙女*寺島しのぶ 岡田以蔵*佐藤健 
後藤象二郎*青木崇高 坂本春猪*前田敦子 
坂本千野*島崎和歌子 柴田備後*北見敏之 
坂本権平*杉本哲太 平井収二郎*宮迫博之
饅頭屋長次郎*大泉洋 武市冨*奥貫薫
吉田東洋*田中泯
坂本伊與*松原智恵子 山内豊信*近藤正臣

弥太郎から、お岩崎家に手紙が来た。
何度も読み直しをさせる父。

皆々さま
ご機嫌よろしちゅうかえ。
ワシは、長崎で仕事に励んじゅう。
お殿さまの名代として 外国の商人とも会うて
商いの話をしゆうがじゃ。・・

一家で、楽しげに読んでいる所に、お化けのように弥太郎が立っていた。
長崎のはずが、丸山の芸者がキレイで色っぽくて楽しゅうて、長崎で藩の鐘使いすぎてしもうたがじゃ。早い話が公金を私用に流して、帰されたと言う事でしょうね。
しかし、江戸で、百両使い込みをして首になった弥太郎どころではない騒ぎが起きていた。
幕府の大老井伊直弼が、開国を強行し、反対派を片っ端から罰して行ったあの井伊直弼が暗殺された。井伊直弼に蟄居させられた山内容堂も驚いた。

武市半平太は、共に暮らしていたばあさまが息を引き取った頃に井伊大老暗殺の話を聞いた。
武市道場で、わずか18名の水戸藩士が、井伊大老に天誅をくだしたから、同じ剣を持つワシらも、もう上士にひるむ事は無いと檄を飛ばした。わしら下士の力で土佐藩を攘夷の旗頭にするがぜよ。

龍馬が話を聞いていた。武市は、加尾のことでまだ怨んでいるかと聞いた。
龍馬はそれには答えず、毎日海を眺めていた。周りがどんなに騒がしくても、龍馬には彼の生き方があると思っていた。やっぱり世の中と関わりなく生きていくのは無理だった。それだったら、自分から世の中に飛び込んで行くしかない。

武市はワシと一緒に戦ってくれるのかと聞いた。

武市に皆を集めて一体何がしたいのかと聞いた。

「異国の侵略から日本を守るがじゃ。」

「ただ異国の侵略を防ぐゆうてもそれは
難しいことですろう。」

武市は、土佐を攘夷一色にしたかった。そのためには開国派の吉田東洋を藩の政治から引きずり降ろすことだった。それを聞いて皆をあそこまであおることは無いだろうと龍馬は言葉を強めた。あおられた若者が、上士にケンカでも売ったらどうするのだときくと、
武市に変わったなあと言われた。
自分が甘かった事に気付いたと龍馬は言った。

事件が起きた。
武市塾で武市を藩の参政にとまで皆が思い詰めて、話が盛り上がっている所に喜久馬が、走りこんで虎之進の弟・忠次郎が酒に酔った上士たちに絡まれて切り殺された。それを駆けつけた虎之進が、からんだ二人を切ったものだった。
上司は勇んで、磔にしてやるだの、下士は武市道場に立てこもって池田を渡さんとお互い一触即発の危険な空気になってしまった。そこへ龍馬が武市道場へ行き、武市が、あおった結果と言え、自分がちゃんと端をしてくると言うのを、まずは龍馬が丸腰になって行った。東洋に下士は50名武市道場へと注進したのが、弥太郎だった。藩の金百両使い込んだやつがと言われても誰も、調べていないからニュースは弥太郎だけだった。
おまけに弥太郎は、あの真似は藩のために御馳走した物で自分のためではないとと言い張った。東洋は後で、数倍になって戻ってくると言う事だなと念を押した。結果郷回り(下士の動きを探る役)の職を得た。

龍馬が報告に来た。話を誰に聞いてもらえばいいかと、刀の手前で言うと近習目付後藤象二郎が出てきた。

「武市は話し合いをしたいと言うとるがです。
ここは刀を収めて応じてもらえませんろうか。」

「下士が話し合いたいじゃと?
つけあがるな!」

このままでは、土佐が真っ二つに
別れて殺し合いになるがです

そうなったら、ご公儀からのお咎めをうけ
藩はお取りつぶしされるがじゃ!
それでもえいといわれるがですか?

話し合いに応じてもらえませんろか」

東洋が、話を聞いていて出てきた。それを見て、龍馬はその場で座り、頭を下げた。
東洋は、皆を見回して、「刀を収めや」と穏やかに言った。上士たちはいきり立ち、引こうとはしない「収めんかいannoy」再び叫んだ。

どこかで見た顔じゃと東洋は言った。吉田さまのお屋敷でと答えると、岩崎と一緒にかと言われた。後藤に武市の相手をしてやれと東洋は言った。それを聞いて嬉しさを満面に出して龍馬がそれでは武市に知らせてまいりますと消えた。
岩崎はいつの間に龍馬が、こんなにずぶとくなったのかと驚いた。
後藤と武市は顔を合わせたが、後藤が一方的に、虎之進に腹を切らせると行って、今回は上士、下士との争いは無かった事にすると言われて、抵抗も何もできなかった。

上士の中に一人で来た度胸を誉めて、東洋は、明日から小姓係で、登城せよと言われた。上士に取り立てると言うものだった。弥太郎と一緒の時は貧相な男だったが、何か捨てたか?龍馬の人間性が大きくなったのを東洋は感じた。返事は待ってつかあさいと、普通では考えられない答えを言った。
帰宅して、なぜか家に居る乙女姉やんに岡上の家に居場所はあるのかと聞いた。ワシは、どんどん息苦しくなると言った。そこへ武市の使いが来た。
武市道場へ、この間話していた土佐中の下士たちが集まっていた。

龍馬が間に入って、虎之進の切腹で済んだが、東洋は、武市達をそのままにしておくはずがないと武市は言った。それなら、もっと話し合いをすべきだ、武市達の気持をもっと話せと言う龍馬に、どうしても土佐を攘夷の地にしたいと武市は言った。

弥太郎のご注進で東洋も下士たちがあつまっている事を知った。今度は100名。そこに坂本は居るのかと聞く東洋。ハイと答えると、悔しそうな東洋。

武市の意見に賛成の土佐中の下士たちに見つめられ、この地で一番初めに血判を押してくれと迫られた龍馬。土佐勤王党と名付けられた。
息苦しさは増すばかり。

そうなると、自分の思うとおりに行動するには、藩から抜けなくてはなりませんね。
今の日本に、東洋さんのような為政者がいたら、と、とても残念に思えました。

*****
今までの感想は、こち

fc2,livedoorブログさんへ、ときどきTBが届くようですが、
お返しは完全ではありません。申し訳ありません。

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