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2010/03/11

《曲げられない女》#09

『出産直前…最後のプロポーズ!』(あらすじ)

早紀(菅野美穂)は、司法試験の2次を突破し、残すは口述試験のみとなる。やがて、早紀はおなかに激痛が走り、病院へ運ばれる。倒れた早紀に付き添う坂本(塚本高史)は「おれと駆け落ちしよう」と言いだす。だが、これまで早紀をサポートしてきた藍田(谷原章介)に「これ以上早紀の邪魔をするな」と言われ、坂本はそのまま会社にも戻らず、姿を消してしまう。一方、璃子(永作博美)は離婚を決意したものの、体が不自由になったしゅうとめ・富貴恵(高林由紀子)の世話のため、長部家にとどまっていた。長部(山口馬木也)が介護施設に入居させようとすると、嫌がる富貴恵は行方不明となる。坂本が偶然、富貴恵を発見し、泣きじゃくる彼女の愚痴を聞く。早紀はその姿を見詰める。それは昔、早紀と共に弁護士を目指していたころの坂本の姿だった。

CAST
荻原早紀***菅野美穂
藍田光輝***谷原章介
坂本正登***塚本高史
蓮美(長部)璃子***永作博美

*****

失った友を取り戻す事ができた。
今まで誰にも言った事が無い

「助けて。やっぱり2人がいないとダメなんだ。私」が言えた。

2人は自分の生きる道を見つけようと動き出した。
光輝はレストランに就職し、璃子は離婚届を姑に渡した。
しかし、その場で倒れた姑は、半身不随で前より気難しくなった・・・
早紀は、司法試験の論述を無事クリアし、最後の口述を目指して頑張っていた。

口述試験は10月23日、24日、25日だった。

分娩予定日が10月23日・・・

チャイムが鳴って、ドアを開けると、そこには正登が居た。
大事件ですsign03正登は自分の結婚式から逃げてきた。

「どうしよう、早紀・・・」
酔っぱらって、もう立てないとその場に座り込んだ。

今朝、結婚式場に言って、とうとう結婚するのかと思ったら
急に怖くなった。
早紀は、きっと今頃大騒ぎになってると言うと、
正登は、早紀のせいだと絡みだした。
今まで3回もプロポーズしたのにと言った。

「4回です。正確に言っておきたいので。」

「1回でOKしてくれれば、こんなことにはならなかった。
失敗するたびにこっちは前回の反省とかいろいろアレンジ
阿犯して頑張ったのにさ。もう、早紀のせいで
俺の人生めちゃめちゃだよ。
うちのボスが仲人だから結婚式ドタキャンでしたら
事務所にもいられないし。折角この前、パートナーに
昇格する内示があったのにさ。」

グジグジ言い訳をする正登の腕を掴んで式場に戻れと言った。
それが嫌なら今の自分の気持を素直に言って花嫁やご両親や式に参列した人たちに謝るしかないと早紀は説得。このままだと今まで頑張ってきたもの全て失う事になる。

私がお母さんを失った時みたいに。

結局早紀が付き添って、式場まで来た。じゃあ私はここでと言うと

「行っちゃうの?」

「これはあなたの問題でしょう?」

「ごめんな、早紀、迷惑かけて。」

「頑張って!」

階段をのぼりかけて、横谷が、取り乱して騒いで出てきたのを友だちがなだめ、親戚が、ぶん殴ってやると言っているのを見て、また戻ってきた。
早紀に、お前がどうしても俺と結婚したいと言いだした事にしてついてきてくれと虫の良い話を持ちだした。そのお腹みればみんな納得jするだろうし・・・

ああ、いつもの事だけど、早紀の前では、言いたい放題annoypunch

子供の事も話していない正登だった。
いっそ、彼女から“三下り半”をつきつけてくれないかな。と。
そこで正確が好きな早紀は、夫から妻に別れを切りだす時使う言葉だと講釈。
この際と5回目のプロポーズをどさくさにまぎれてした。
その事3人で暮らそう。家族の面倒をみるのが父親の義務だといったが、こんな所で
どさくさにまぎれてのプロポーズ、受けられるわけありません。
正登が大きな声を出したので、上の階の連中が騒ぎだした。逃げ出す正登を追いかけた早紀が、腹痛を起こし、座り込んだ。正登は慌てて、早紀を産院へ連れて行った。
ベッドで気付いた早紀は、院長にまた頑張りすぎたと言われた。

赤ちゃんと、お母さんを守るためにしばらくここに入院してゆっくり休んで行くことね。
もうすぐ司法試験なのに困ったなと、顔に出る早紀だった。正登が心配で、院長にどうか早紀と子供を助けてくださいと頼んでいた。そんなわけで、正登はまだ産院に居た。

そこへ光輝が顔を出した。

お久しぶり、とは言ったが、

全然変わんないね、あんた。
何やってんだ、そんな恰好で。

光輝は、両親学級の日なのに、荻原が来ないから何かあったのかと心配してきた。両親学級とか、家事が大変な時に手伝っていた。検診に付き合って赤ちゃんのエコー写真も見たし、妊婦ジャケットも着て、妊婦の大変さを痛感。正登は他人だからそんなことができると吠えたが、

「この6カ月、荻原は泣きごと一つ言わずに頑張ってる。
父親が居ないって言うと、それだけで変な目で見られるし
いざ一人で子供を産むとなると総統不安なはずなのに。
司法試験だって、やっと二次の論述をクリアして
後は,口述だけなんだ。アンタも弁護士だから分かるだろう。
最後の口述まで残れば、もうほとんど大丈夫だって。
それなのに、何なんだよ、あんた。
父親だ、父親だって言う前にやることあるだろう。
これ以上、コイツの事邪魔しないでくれよ。」

正登の携帯のバイブが鳴った。横谷からだった。
直接あって話してくると出て言った。

夜になって、璃子が来た。初産は何があってもおかしくないからと言いながら、実は彼女もまだ、自分の事を話せないで居た。

帰宅した璃子に響くのは姑が、お手伝いを怒鳴る声だ。何を言われても璃子はへらへらと笑っていた。この家から笑い声が消えるのが嫌だからどんなにひどい事言われても、これだけは辞める気はありませんと、高らかに宣言。

璃子の夫は母親のすさまじい変わりように、辟易して有料老人ホームに入れる事を考え、璃事一緒に見学に行った。

産院から退院の日、中島弁護士から、電話があり、連絡しないで休んだ事を思い出した早紀。久しぶりに忙しくて、出てこられるかというものだった。いつものようにてきぱきと仕事をこなし、帰りかけて、また腹痛が起きた。そこへ横谷が来た。
結婚相手を見つけるために事務所に入って、やっと勝ち組になれると思った。早紀のせいでめちゃめちゃと責めた。こうなったら、婚約不履行で訴えて慰謝料いっぱいとってやると捨て台詞を吐いて出て行った。

正登は、やっとの思いで事務所まで顔を出した。
入り口で、「まだ行方不明んなんでしょう、坂本先生」「逃げちゃマズイよね」と話声がして、また逃げたrun

そこに、長部の姑が正登をつかまえた。
息子が嫁にたぶらかされて、私を施設に入れようとしているが、あんな所に入るくらいなら死んだ主人の所へ行った方がましと、訴えた。
それを今、僕は何もでき無いんでと振り棄てるように立ち去った正登。

光輝の店で、妊婦用のランチをいつものように食べ始めたら、璃子が姑が不明と捜しに来た。光輝の警察仲間に連絡して、どこかで保護されていないかと言った、そこへ酔っぱらった正登から早紀に電話。もう弁護士人生が終わったと弱気になっていた。
璃子から姑が行方不明と聞かされてさっき会ったと言った。慌てて捜しに行くと、橋の上で、座り込んでいた。璃子の友達と言うだけで、警戒していたが、そこへ正登が来て、ゆっくり話を聞きますからと、姑を背負った。家も施設も嫌という姑を早紀の部屋に連れてきた。全員集合の所だったので、姑はダマシタのねと、不機嫌になった。まだm離婚届と騒ぐ姑に、蓮美璃子に戻った書類を見せた。

他人の方がお義母さんも気が楽でしょうというものだった。夫にも子供たちにも知らせていなかった。なぜか泣く姑。

まったく話していない早紀。璃子が、お母さんが怒ると黙ると言っていたと思い出した。
正登に聞きたい事があると璃子に耳打ち。

「一つ聞かせて欲しいって」

「なんですか?」

「あなたは何でべんごしになったの?」

「そんなの決まってるだろ。気分のためだよ。
人間なんて所詮イブンが一番可愛いんだよ。
自分が得したいから頑張るんだよ。
そのほかに何があんだよ?
誰にでもやさしくしてきたのだって、
自分のプライドが満足するからだよ。
本当は、じぶんさえよけりゃいいってことを
ごまかすためだよ。いつかあんたに言われたように。
俺の優しさは、本当のやさしさなんかじゃない。
優しくするしか能がないから、無理にそうしてきただけだよ。」

「あ~あ、そんなことまで言わない方がいいのに」光輝がそっと言うと、
「もうすぐシャッター開くわよ、」璃子が答えた。

「早紀だって、ほっとしてるだろう、俺と別れて。
お前がプロポーズ断ったのも正解だよっていうかさ、
俺みたいなやつと付き合わないほうが良かったった
んじゃない?そうすりゃこんな面倒にも巻き込まれな
かったんだからな。」

「それ以上汚さないでくれるかなあ、私の宝物!」

「ハイ、半年ぶりのシャッター!」(璃子)

「あんま興奮しないほうがいいんだけどな。」(光輝)
「うん」(璃子)

「正登と付き合った9年間は、私の宝物なの!
正登がいたからここまで頑張ってこれたの!
付き合わなければ良かったなんて思った事
一度もない。・・・(やっと普通の声になり、正登を見て)
いつになったら、昔の正登に戻ってくれるの?
この子の父親は、あなたしかしないのよ。
自分の優しさは本物の優しさじゃないみたいなこと
言ってたけど、私はそうは思わない。
私がチーズ好きだって知ったら自分が嫌いなのは
ずっと隠して外で食事するたびにいつも頼んでくれた
じゃない。」

「今でも嫌いだけど、チーズ」

「私が勉強ばっかりして家にも泊めなかったし
クリスマスや、バレンタインを忘れても、文句一つ
言わなかったじゃない・・・」

早紀がしょっちゅうネックレスを忘れるから、ここに賭けとけばと言ってプレゼントしてくれた。やる気が出ないとマイケルを聴けばと教えてくれたのも正登だった。

「9年間、誰よりも優しくしてもらったから、
私には分かる。あなたは冷たい人じゃない。
今日だって、蓮美のお義母さんを救ったじゃない。」

「そうよ、お義母さんは喜んでたよ。
先生に一杯話聞いてもらったって。」

それしかできなかったと答える正登に

「それが弁護士に取って一番大切な事だと思う。
一緒に働いていた頃、あなたに担当してもたった
依頼者はみんな感謝していたじゃない。
正登に話を聞いてもらって安心した。元気が出たって。
これからは、正登の本物の優しさで沢山の人を
救ってほしい

自分をアピールするための優しさなんてあなたには
もう必要ありません。
坂本正登弁護士にしかできない事はこの世に
必ずあると思うから」

「無理だよ俺なんか」

「おいおい、ここまでいわれて、まだわかんないのか?こいつ」(光)

「どこまでしぶといんだこの人」(璃)

「いつか早紀が言ってたみたいに、弁護士に
弱者が救えるなんて思わない。
そんなのキレイ事だよ。」

早紀がかかって行った。両腕をわしづかみにされ、正登に怒っていた。

「確かに、私の言う事はキレイ事かもしれない。
現実はそんなに甘いもんじゃないって分かってる。
今だって、子供をちゃんと産めるだろうか
私なんか、ちゃんと母親になれるだろうか。

父親が居ないと子供に辛い思いをさせるんじゃないかって
不安だらけだし。
でも私は弁護士は人を救えるって思いたい。
私は理想を追い続けたい。
必ず救うんだって言う決意と・・・覚悟さえあれば
。」

チャイムが鳴った。
早紀が出ると若い男が、この前はありがとうございましたと頭を下げた。
上の階の今田の息子だった。髪も切って別人だった。
停学が解けて、明日から大学へ行くので早紀のような弁護士になれるでしょうかと聞かれた。私はまだ弁護士でないのでと答える後ろから、正登が

「大丈夫だよ、俺みたいなのが成れたから」と声をかけた。

正登もやっと勇気が出て、横谷を呼び出し会った。
頭を下げ、君とは結婚できない、許してもらえるとは思って無い。
一生責められても何も言えない本当に悪かった。と言った。

早紀と結婚するのかと聞かれ、そんな資格は無いと答えた。
お好きなんでしょう?と聞かれて答えられず。すると、横谷は

「こっちから三下り半 つきつけてやるから!」

「三下り半っていうのは、男の方から話帰る時使うんで
今の使い方は間違ってる」
陽気に訂正して、思いっきり頬を張られた。

「あんたみたいな男と、もう誰も結婚なんかしないわよannoy
誰が信じるのよ。結婚式から逃げ出した弁護士なんか。」

一人で帰る道、正登はマイケル『Wanna Be Startin' Sometin'』
を聴きながら、早紀のように踊っていた。
一人の女性の運命を狂わせたのは、許されませんよね。
こんなに、喜んじゃって良いんでしょうか?・・・

中原法律事務所で、早紀の激励会を開いてくれた。中島先生が、合格祈願と安産のお守りを用意してくれた。

10年間やり続けた事を信じれば大丈夫

そう言ってくれた。
その席で、璃子は、皆に聞いてもらいたい事があると言った。
「この子が産まれたら、介護福祉士の資格を取ろうかと思う」
義母に付き添っているうちに心の声が聞こえたと言った。

光輝も言った。さっきから入り口でうろうろしてるやつがいるんだけど・・
正登だった。実はこいつが一番激励したいんじゃないかなって。
それで光輝が呼んだようだ。
正登は、横谷に謝り、事務所を止めて顧客の信用を全部失った。
一番楽しかったのは早紀と出会って、司法試験まっしぐらの早紀に追い付け、追い越せと勉強してる時だった。でも司法試験に受かって、早紀を追い越した、俺の方が優秀だって思いこむようになった。いつか早紀に言われたように、スタートは同じだったはずなのに、いつの間にか目指すゴールが違うようになった。

でも、これからは同じゴール目指して早紀の背中を追っかけたい。
イヤ、一生追い続ける。だから早紀には今年こそ、司法試験に受かって、弁護士になって欲しい。

早紀もついでに皆に聞いて欲しい事があった。
早紀は今年で司法試験を受けるのを最後にする。
10年目という節目だし、この子を育てるためにしばらくは
育児に専念しなきゃいけないし。
物事を成し遂げるためには退路を断つのも必要かと思った。
その方が全力が出せるような気がすると言った。

廊下で、正登とタバコを吸う光輝。
司法試験が終わって、子供が産まれたら、荻原に、
プロポーズすると正登に宣言した。
この半年、両親学級に出たり、検診に付き合ったりしたのも
もしかしたら、アンタが言うように、俺がホントの父親じゃ
無かったからかもしれない。
イヤ、きっと荻原の気を引きたかっただけだ。
だからこのまま、荻原がアンタに「この子の父親はあなたしか
居ない」って、言った時、ショックだった。
でもさ、俺やっぱり荻原とずっと一緒に居たいんだ。
一生傍に居てアイツの生き方を応援してやりたい。
とりあえずアンタには言っとこうと思って。

俺は、・・・あなたとなら、早紀は幸せになれると
思います。

口述試験の日。
早紀は、受験票と、中島先生にもらった合格祈願と散々のお守りをバッグに入れた。
友達3人と撮った写真、両親のピンボケ写真に挨拶して、出かけた。
試験場に入った途端に、下腹部が痛み出した。
今日だけは諦めるわけにはいかないの、いい子だからと、言っても、さて、この結末は来週です。

結婚式から逃げてきた正登には、どこかで、罰を与えないといけませんね。
いくら早紀を思っての事でも、ね。
”友人”として、こんなに尽くしてくれた光輝には、できたら、
何かご褒美があってもいいと思いました。
また、シャッターが開いて「私の問題!」と叫んでいた早紀。
それでも早紀の気持を優先するんでしょうね。

*****
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