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2009/08/18

《ブザー・ビート》★06

約束』(あらすじ)

合宿中だった直輝(山下智久)の元に、莉子(北川景子)がやって来る。電話で話していた時に直輝が泣いていることに気付き、心配になって合宿先まで駆け付けたのだ。直輝は川崎(伊藤英明)には会わずに帰るという莉子を、バス停まで送っていく。そんな二人の姿を、川崎が目撃していた。一方、選手たちより先に帰京する菜月(相武紗季)たちチアチームが、ロビーに集合。菜月は代々木(金子ノブアキ)に歩み寄り、東京に帰ったら連絡してと声を掛ける。それを聞いていた宇都宮(永井大)は菜月を呼び止め、事情を聴こうとする。そんな中、川崎が練習試合を行うと告げ、直輝と代々木を同じチームに入れた。そして、川崎自身も相手チームに加わってプレーするという。

CAST
上矢直輝( 山下智久) 
白河莉子( 北川景子) 
七海菜月( 相武紗季) 
海老名麻衣( 貫地谷しほり) 
秦野秀治(溝端淳平) 
代々木廉( 金子ノブアキ) 
守口修斗(青木崇高) 
春日部良夫( 金田哲・はんにゃ) 
松山亮介( 川島章良・はんにゃ)
上矢優里( 大政絢) 
秋田沙織(杉本有美) 
金沢しおん( 小松彩夏) 
足利国光(小木茂光) 
宇都宮透( 永井大) 
上矢真希子(真矢みき) 
川崎智哉(伊藤英明)
     *****

今までありがとう。すげぇ好きだった菜月のこと。と、過去形にして別れた直輝。
それでも莉子の演奏を聞けば、涙が出ます。

「もしもし。聞こえた?どうかした?」

「ごめん、電池無くなっちゃった。」

「上矢くん。」

「ありがと、またかける。」

泣いていた直輝を莉子の、耳が聞いていた。
そのまま、部屋を飛び出し、翌朝の直輝のいる体育館へまっしぐら。

「上矢君、大丈夫」

「何で?」

「泣いてたから。

立ちかけた莉子を直輝が抱きしめ、手を緩めた直輝に代わり、莉子が

「もうちょっとだけ、このままで。」と抱きしめた。莉子が体を預けたので、直輝は押し倒された格好になった。なかなか、魅力的な姿勢ですheart04
二人の顔が近すぎる!と、携帯のアラームが鳴った。

「アハハ、ごめん。目覚まし。早起きしてダイエット体操しようと思ってたから。
ビックリした。」

「いやぁ、俺もビックリしたよ
でも、こんなとこまで来てくれるなんてねぇ」

「フフっ。ああ、だって、何か落ち込んでるみたいに聞こえたから。」

「うん、でもここ御殿場だよ。」

「まあ、去年だったら、オーストラリアだったんだけどさ。」

「去年に比べて近くてよかった。・・・
ねえ、合宿で何かあった?」

「うん、ああ。プライドは守ったかな。
まぁ、なんでもない、ホントに。大丈夫だから。」

「そっか、ごめんね。急に来て。」

「俺の方こそ、何か心配かけちゃったみたいだね。ごめん」

「ううん。よし、じゃ、帰る」

「ええ?もう帰んの?」「うん」

「バイトあるし、練習あるでしょ」

「あっ、あの、川崎さんとか 会ってかないの?」

「ほら、差し入れとかも何も持ってきてないし。」

「あ、そうなんだ」「うん」

莉子は、行きかけて、立ち止まり、振り返ると

「ほっとけなかっただけだから。
ほら、私、・・・友達だし。ファンだし。」

「俺も、白河さんが、友達で良かったよ。ありがとう。」

「じゃあ、またね。」直輝はバス停まで送った。

ロードワークをしていた宇都宮と川崎。宇都宮は、
「どっか女って面倒で」

「そう言うなよ。自分ひとりより誰かのために頑張ろうと思った時の方が、
強くなれると気がある。」

「さすが恋する男のセリフは違いますね。
大丈夫ですよ。川崎さん愛されて無いはずないですよ。」途中で息上がった川崎は、宇都宮を先にやった。丘の上から、バス停が見えた。

バスが来た。

「白河さん。演奏 ホント 良かった。
音楽のことよくわかんないけど、電話で聴いても感動した
だから、頑張ってね。」
莉子は帰った。

合宿所の中で、チアが、これから帰るところだった。
記念撮影をして、そこにいた代々木に、菜月が、
「代々木さん、前に言ってた去年の試合のDVDです」「おお、サンキュー」
「東京に戻ったら、連絡してね」とこれ見よがしに声をかけた。
それでは、と戻るところを、宇都宮に聞かれた。

「そんなに直輝が心配ですか?フラレタのは私ですheart03

コート上のベンチに座り、練習を見ていた川崎。全員を集めて、練習試合をすることになった。
赤チーム:須賀、ラリー、中村、廉、直輝

白チーム:宇都宮、森口、田中、それから・・俺。

すっかり直輝に対抗意識を持ち始めた川崎です。.。

タイトルが、また戻ってきて、よかったです。Pちゃまのカッコよさがいっぱいですから。

麻衣のもとへ戻った、莉子。手身近に説目を求められても支離滅裂。
「上矢君を押し倒してしまった」「えsign02はい?」
「押し倒してあわよくば、自分からキスするところだった。
どうしよう私、自分が恐い。」

「ちょっと、ちょっと待って。どういうこと?」

「わざとじゃないんだよ、ホントに。何か相手の方から、ふってきて。
だから自分も思わず、がって行って、そうすると、
相手の胸の音が、ドキドキドキドキって聞こえてきたから
もっと良く聴きたいなと思ってぐっと近寄ったら、こう、
パタっとなってしまって。それで・・」

「待って擬音ばっかで全然分かんない。」

「それでピピピピッて目覚ましがなって。
そこで我に返って川崎さんとか、上矢君の彼女とかに
見られたらどうしようって自制心が急に湧いて・・・はぁ。
反省してる。今すごく。」

「分かんないけど、うんだいたい分かった。シャワー浴びといで。
10分で出るから。」

「ありがとう麻衣」
麻衣は、予想以上に深刻だぞこりゃとつぶやいた。

練習試合は、白組が勝った。川崎は、自分のすごさを皆に、特に直輝に見せつけた。
罰ゲームで30周走らされていたが、橋の上で、直輝は右足に痛みを感じた。
川崎の部屋で、かッ輪先が張り切りすぎて、手術した方の膝が痛かった。トレーナーに揉んでもらっていた。そこで直輝は、川崎に言われた。

「なあ、直輝。お前今シーズンから本格的に1番やってみろ。」

「マジっすか?」

「って言うつもりだったけど。でも今日の動きじゃなぁ。
球も全然回ってねえし。あと代々木もだ。
お前らがいいコンビ組めたら最高なのにな。
まあまあ、今日は俺が素晴らしすぎたってのもあるけどな。」

「はい。すごかったです。存在感が。威圧感っていうか。
マッチアップしてても、恐かったし、初めて川崎さんのこと
憎いって思いました。」

「ハハハ、そうか、正直でよろしい。
正直で優しくて。だからお前は信頼できん。」

「優しくないっすよ。俺、何かその言葉
嫌いなんですよね。」

「優しいよ。でも直輝。お前俺に何か隠してないか?」

隠してるつもりは無かったんですけど。」

「うん」

菜月と別れました。」「えsign02
「でも全然大丈夫です。これでやっとバスケに専念できるなって。
心配かけてすいませでした。」

「いやいや謝る事じゃないけどさ。でも大丈夫なのか?」

「ハイ。俺、しばらく女はいいっす。
じゃ、お疲れ様でした。」
しばらく女はいいか、じゃ、俺は遠慮なくいくぞと、川崎は繰り返していた。

直輝は部屋に戻ると、母から姉が無事帰りましたとメールが来た。
痛めた足首をそっと揉みながら、莉子を抱いてしまったことを考えていた。

何であんな事しちゃったんだろう?

莉子と麻衣は、流しソーメン中。延々と続くガールズトーク。
「川崎さんからメール来た。帰って来たら翌日会おうって。」

「うわー、積極的。こっちはメール、一度もないっていうのに」
もう、見込みが少ない宇都宮をあきらめようかどうしようかと麻衣は感じていた。
宇都宮とのデートは、バスケの話ばっかり。
日本のバスケのボールとNBAのボールの違い。それだけで1時間以上。

莉子は、川崎と会うと、このままうまくいくのだろうなと思うんだけど、いざ今夜一晩一緒に過ごそうとなると、緊張するが、上矢君とは緊張もせず、押し倒すと・・・チャチャを入れる麻衣。
男の人が自分の好きな物の話を一生懸命してる顔って、よくない?莉子は好きだと答えた。麻衣は、オープンスタンスとクローズドスタンスについて終電まで語られた時には、さすがに辟易した。二人の会話で、何で上矢君がいいのか分からない、川崎さんの方がすっと素敵なのにと麻衣に言われ、でも川崎さんってちょっと胸板が厚すぎて恐い。男らしすぎるっていうか。それに麻衣は反論し、海で上矢君の裸を見たけど、あれも相当な胸だったよ。言われて莉子はそうだったんだよ。あ~、また聞こえてきそう、上矢君の胸の音。
低いファの音だった。いいリズムでドキドキドキドキ。麻衣が莉子の頭を叩いた。

「いい加減にしなさい、この変態が」
「変態じゃないよ、。ただ普通に・・・普通に。。。好きなだけ

「ああー、とうとう言っちゃったよ。」

「ねえ、まだ完全に片思いなんだよ。
だから絶対好きにならないって思ってたんだけど。
なのに何で気持は押さえられないんだろう。」

「莉子、ヤバイヨ、私たち」「何?」
「バイトとコイバナ話している間にいつのまにか1週間たってる。」

「麻衣、私明日あったら、川崎さん アメリカ行っちゃう前に正直に話す。
好きな人ができたって。」

「いいの?理解できない。幸せになれる道を引き返してまで不幸の道に進むなんて。」

「うん。でももう、ウソはつけないからさ。
川崎さんにも、自分の気持にも。」

秀治が合宿から帰ってきた。合宿はどうだったと聞くと暗い顔になった。もうメンバーから外されていた片と言うものだ。麻衣はお互いさみしいものだ王氏だねと言いながら、オープンスタンスとクローズドスタンスについてレッスンしてあげると言いだした。

帰宅した直輝は、傷めた足首は、”間接ねずみ”だと言った。
いつもと違う息子に、母は聞いた
「最近何かあった?何かほら、こう楽しいこととかそうじゃないこととか。」
ベッドに横になっていた直樹は姿勢を変えただけで応えた。

「母さんごめん。菜月と別れた。好きだったでしょ?菜月のこと」

「はぁ、もうそんな時まで人の心配しないの。」

「うん、大丈夫だから。」

「分かってるわよ。直輝が大丈夫じゃないときも大丈夫、大丈夫とヤセガマンする人だってことも」

「んなことないよ。ホントに平気だから。」

「そっか、あんなに仲良かったのにね。残念ね。いつかは・・・いつかはさ、あなたが心から安らげる・・・そう言う女の子に出会えるといいね。うん。」

菜月は、宇都宮と、直輝と別れたことを話していた。もう2年も、毎日電話していたので、いまだに何かあると直輝に話さなくっちゃとなる。宇都宮は、過去に失恋したのでしょうかね。忘れなきゃいけない人がいるみたいです。

デートした時、莉子は川崎に好きな人がいると言った。その時、両親が車で通りかかって、結局川崎の結婚前提の彼女と言う感じで紹介されてしまった。
別れ際、名前を出さなかったのに、川崎は、直輝よりも誰よりも君を幸せにできる自信があると断言。待ってるよ、きみが俺を好きになるまでね。

いつもの公園を取りかかると直輝がいた。声をかけられて中へ入った。足を引きずる直輝に、小さい時から、バイオリンをしていたから、怪我をしないようにバスケ、バレーは見学だたと話した。直輝の肘のかさぶたを見て、かさぶたは好きと言った。かさぶたをはがした後の皮膚って柔らかくってつるつるダkらそこを触るのが好きと。
「超マニアックだね。」「そうかな?」

大きなかサブをはがし、二人で触った。近付く顔に莉子は、ごめん、なれなれしく触ってとたちあがった。

直輝は後ろから声をかけた。

「あのさ!、俺すげえ、嬉しかった。
今日も会えて、この間も。俺って、友達越えちゃってんのかな?
じゃあ、さ、『前みたいにちゃんとやれよ、バカ!』って気合入れてよ。
俺、アレ聞くと明日からがんばろうと思えるし・・・」

莉子は、振り返り何も言わずに、直輝に近づきさっと唇を合わせた。

「バカ、友達、越えちゃったじゃない。」と言って走り去った。
「ちょっと待って!」という直輝の声が響いた。

麻衣と秀治が流しソーメンを食べていると、森口からメールが入った。
直輝の失恋会をやると言うものだった。莉子は完全脱力状態で、バイトに出かけた。

直輝は、もう忘れたと言った。代々木とロッカーで会った時、直輝から声をかけた。
二人の息がバラバラだから、ボールが動かないと。これからのチームを作るのは俺たちだからと言っても個人プレーに走る廉です。

コートでゴールの練習をしていると川崎がわざわざ寄った。おまけに

実は見かけたんだよ。
合宿所近くで、お前と莉子ちゃんがいるところを。
俺は信じてるよ。お前のことを信じてる。
・・じゃあ、行ってくるわ。
I'll be back.」

これってすごいクギの差し方ですよね。
それでも、現役引退した川崎にかなわないくらいじゃ、直輝も大したことないし、
これは、かなり研究し練習しなければ、自分の未来もつかめないから、もっと
頑張れです。
今回は、「サービスシーン」がなかったのですが、Pちゃまが、ピンクを着こなして
とても素敵でした。ユニフォームのでかパンだけはどうにかしてほしいですが・・・
莉子も、恋を知ったら、音色が良くなりました。

*****
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コメント

cakeあ~やさん、いらっしゃい。

>早くみたいな~☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:先週見るの忘れてたから今度こそ見るぞ~\(*`∧´)/

今週は15分、拡大ですから楽しめるといいですね。もう直輝@山Pがヘタレは卒業してほしいですね。
お返事遅くてごめんなさいcoldsweats02

cafeお気楽さん。

>今回は川崎にイライラさせられました。
往生際が悪すぎ

往生際が悪いけど、そうなってしまうのが恋なんですよね。

直輝は、どう対処していくのでしょうか?
ヘタレだから、応援せねばhappy01


beerくうさん。

>ストーリー的には川崎さんの負けは見えている
ので私は川崎さんに同情します^^;

プライベートでは、、仲が良いそうですね。
裸の付き合いしてるからかな(笑)
先が見えるので、可哀想になっているのは事実ですね。


>麻衣と秀治が微笑ましい展開になっていきそう♪

これは、意外だけど、そんな伏線がありますね。

(。・ω・)ノ゙ コンチャ♪
○o。+..:*○o。+..:*○o。+.
7話楽しみだな~ヽ(´▽`)/
゜。°。°。°。°。°。°。°

早くみたいな~☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:先週見るの忘れてたから今度こそ見るぞ~\(*`∧´)/

ほんと、直輝、もっと頑張れ、ですわ。
ストーリー的には川崎さんの負けは見えている
ので私は川崎さんに同情します^^;
麻衣と秀治が微笑ましい展開になっていきそう♪

今回は川崎にイライラさせられました。coldsweats01
往生際が悪すぎ。

cafeななさん、いらっしゃい。

>ちょっとズルイけど川崎さんも恋するただの男って事かな

まったくその通りですね。
これを大きな気持で行こうとすると、穴だらけで
大事な恋が盗まれますからね。
直輝が、弱気を出さないと、いいですね。

川崎さん大人のやり方ですね
ちょっとズルイけど川崎さんも恋するただの男って事かな
直輝は気持ちをストップさせそうですね
7話拡大版が凄い楽しみです

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