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2008/12/09

《イノセント・ラヴ》#08

走り出す』(あらすじ)

聖花(内田有紀)が家を出て昴(成宮寛貴)の元へ行き、殉也(北川悠仁)はショックを受ける。佳音(堀北真希)はそんな殉也を心配する。が、聖花は昴の元を離れない。同じころ、池田(豊原功補)は、佳音のPTSDを治療した心療内科医・山本(山本圭)を訪ねるが、山本は、これ以上佳音の過去を探るのはやめるよう池田に忠告する。一方、教会を訪れた殉也は、美月(香椎由宇)や義道神父(内藤剛志)に、徘徊(はいかい)がひどくなったので聖花を施設に預けたとうそをつく。そして、昴の家に様子を見に行き、昴に笑顔を見せる聖花の姿を目撃する。美月は殉也の家を訪れ、佳音が一緒に住んでいるのに驚く。
     *****

帰ってこないお聖花に、気落ちしている殉也。そこへ、昴から電話がかかってきた。
佳音が出るが、殉也に代わってと言われた。
「殉也?」「うん」
「いま聖花と一緒にいる。」「そう」
「これからは俺が、聖花の世話をするよ。」
「聖花を愛してるの?」「うん」
「だったら、聖花も幸せだな。ありがとう。」
「あ、殉也・・・」電話が切れた。

長野の山本心療内科へ、記者の池田が行った。山本は、もう佳音の過去をつつくのは辞めなさい。本人はもう忘れているんだ。と言うと、池田は食い下がった。

「忘れてますかね?記憶を閉じ込めてるだけじゃないですか?」
「防衛反応だよ。直視できない現実があると、人はそれを忘れようとする。いいか、あんたがもしのの記事を書いて、それを本人が認めたとする。彼女の精神にどんなことが起こるか、私には保証できない。」
「じゃあ、目をつむっていれば、それでいいんですか?あったこと無いことにして、知らんふりしてりゃ、彼女は救われるんですか?昔、取材対象を死なせたんです。ある女子高生を、いじめで取材したときにね、何か隠してるって解ってるのに、調べきれなかった。同級生にレイプされていたことを、誰にも言えず、隠していたんです。新で初めて判ったんだけどね。
親も半分感づ木ながら、見て見ぬふりをしてた。オレもそうだ。同罪ですよ。人は真実に復讐されるんです。」
「そうかもしれない。だからこそ、真実を扱うには、用心深さが必要だ。」

池田は、佳音に電話した。佳音のあることについて分かったことがある。記事にする前に話がしたいと。

夜中に物音がして、そっと覗くと、殉也がいた。ずっと聖花が寝ていた部屋のベッドの横に座る殉也。いつも聖花に寝返りを打たせていた、時間なんだ。もう、目ざまし掛けていないのに体が覚えてて起きちゃうんだ。ここに寝てたんだよなぁ。といとおしそうに、ベッドを触った。
が、次の瞬間、やり場のない感情を、手当たり次第に触ったものを激しく放り投げ出した。
へなへなと座り込む殉也。佳音が肩に手を置こうとしたとき、ふらふらと、部屋から出て行った。

教会で、美月に聖花のことを聞かれた。疲れたので、施設に預けた。徘徊もひどくなり、手に負えなくなった都話すのを、神父が聞いていて、聖花のことは人手に任せられないと言っていたのではないかと不思議がられた。
そう思ってました。あいつは夜中に寝返りを打たせてやらないと床ずれができちゃうし、食事も食べれないものが多いし、シャンプーも決まったもの使わないと蕁麻疹ができちゃうし、ホントだよな、大丈夫かな聖花。

帰りに昴の所へシャンプーを届けに寄った殉也。なんて人の好い。
少し開いていたドアの隙間から見えたのは、コーンスープを運ぶ昴のスプーンをしっかり飲んで、おいしい?との問いに、にっこり笑う聖花だった。殉也は、声をかけずにドアノブにシャンプーの入った袋を掛けてそこから離れた。殉也の献身は、まったく受け入れられていなかったのがわかります。

話を聞いて美月が家に寄った。ドアを開けた佳音に驚いた。なぜあなたがといぶかられ、佳音の策略で聖花がいなくなったのかと聞いた。さらに美月は、聖花が嫌いだった。一度もちゃんと話したことがなかったけど、殉也のあんな様子見ていたら、いなくなったこと素直に喜べない。

佳音も、聖花が戻ってきてくれたらと思う。それで殉也が元気になるなら。と答えると、美月は、聖花が望んで出て言ったかのように言うのね。と意地悪く応戦。

そこに殉也が帰宅。さらに美月の意地悪は炸裂。化音に手伝ってもらっていると言うのに、聖花はきっと嫌だったに違いない。殉也が他の女と一緒にいるのを見たらとちくちく嫌味を言いだした。

昴の所へ様子を見に行くと、殉也は、聖花から解放されなくちゃいけないと言った。昔から聖花とは腐れ縁で、ずっと振り回されてきたからと、意に介さないようだった。

日曜学校も休んで塞ぎこむ殉也を外に連れ出した。笑顔はなかった。おいしいもの食べてとクレープを買いに行った佳音を置いて、赤い風船をもつ女の子を見てふらふらと後をつけた。それが空に消えると、聖花との会話を思い出して泣いた。あとから探しにきた佳音に、なんで君がいるのかわからないと、八つ当たりし始めた。

帰宅すると、アルバムから聖花の写真をはがして燃やそうとした。後から戻った佳音が、その写真を預かると決めた。いつかまたきっと見たくなる時が来ます。あと何年かして年を取ったら。佳音は火事で家族の写真は全部燃えた。私は思い出を無くしたんです。
でも、殉也さんは、いつかきっと幸せになれます。いつか好きな人が現れ、結婚して子供もできて、いいお父さんになるんです。そしたらそれから何年も何年もしたら、きっと懐かしくなるはずです。聖花さんと過ごしたことが。
誰かのことをすごくすごく好きだったことが。だって好きな人のために一生懸命尽くすことは全然無駄じゃないんだから。たとえその人が他のひとを好きでも。

何でそんな風に思えるの?

それは・・・私はそう思います。私、聖花さんの気持ちも分かるんです。聖花さん何も言わなくても、寝たきりで看病されてる間、ずっと、殉也さんの優しさを肌で感じてたはずです。
会いがなかったなんて思えない。だって、ずっと殉也さんと一緒にいて、殉也さんのことを愛さずにいられる人なんていません。

佳音ちゃん。個々dえ、初めて殉也は、佳音の気持ちを分かったようです。かなり大胆に告白していましたね。
アルバムもあずかって、また写真をはさみこんで、翌朝、鼻を生けて、サンドイッチを作り、置き手紙。「仕事に行きます。ご飯を食べて元気を出してください」

写真を見せて、これは聖花、でこれが俺、じゃあ、これは?
聖花、お前が結婚しようとしてた男の名前は?忘れちゃったのか?それとも言いたくないのか?どっちなんだ。聖花。俺は一生お前の面倒をみるつもりだよ。でもおまえがあいつのことを忘れるのが許せないんだ。・・・昴は彼なりに、殉也を思いやっていた。

そこへベルの音。ドアを開けると美月。「殉ちゃんが聖花さんを療養所に預けたって知ってます?変ですよね。あんなに一生懸命だったのに昴さんなら何か知っているのでは。」そこへ車椅子のの聖花が姿を見せた。驚く美月。「どうして聖花さんがここに?」

「あいつから聞いてない?じゃあ、話せないな。」とドアを閉めようとするが、「私にだって知る権利はあるわ。私もずっと見続けて来たの。殉ちゃんと、聖花さん。」そう言いながら部屋の中へ入った。

ピアノバーで、仕事している佳音。バーテンにメールが入る。殉也が仕事を休むと言うものだった。聖花さん施設に入れたのよっぽどこたえてんだなとつぶやいた。

帰宅すると、殉也が、ピアノを弾いていた。曲ができたようだった。見ている佳音に気づき、「曲を書いてみたんだ。昔はね、少しだけど作曲の仕事をしていて。でも聖花があんな体になって、辞めたんだ。聖花の時間は止まっているのに、俺だけ前に進みたくない。
俺だけ前に進んだら、聖花が可哀そういだって、そう思ってたんだ。けど、今日この花を見ていたら、自然とメロディーがわいてきて書き留めたくなったんだ。」

「いい曲です。ほんとに。録音して、聖花さんに送ってあげましょう。聖花さんきっと喜びます。聖花さんが良くなったからこそできた曲ですもんね」
「そうじゃないよ。この曲は、佳音ちゃんのために書いたんだ。聖花がいなくなってからこのこの何日間、俺、ホントにどうしようもなかった。けど、佳音ちゃんがずっとそばにいてくれて、励ましてくれて、気が付くと笑ってくれていた。そういうこと一つ一つに支えられてたんだなよな。こんな俺のそばにいてくれんだって。佳音ちゃん、ありがとう。」

「もう一回、弾いてもらえますか?」佳音はうれしくて泣いた。

翌朝、殉也は、封筒を佳音の方へずらし、「これ受取って。お兄さんのために使って欲しいんだ。少しずつ返してくれればいいから。僕は前に向って進むって決めた。だから、これは僕のわがままなんだけど、佳音ちゃんにもそうしてほしいんだ。問題を一個一個片付けて行こうよ。」
「いいんですか?ありがとうございます。絶対に返しますから。」
「お願があるんだ。どこにも行かないで、ここにずっといて欲しいんだ。そうしてほしい。」
「はい」

<お兄ちゃん、それからの毎日は、まるで立ち込めていた霧が晴れたようで、まぶしくて、明るくて。こんな日がずっと続いてくれたらと私は心の底でいのってました。>

スーパーで買い物をする佳音の楽しそうな様子を見た池田は、自分の記事を悩んだ挙句破った、しかし捨てたのを編集長が拾った。

殉也は作曲家として再デビューを考えていた。
そんな二人の再出発の日、買い物をして書店の前を通りかかった佳音、衝撃的見出しの週刊誌を見てしまった。『父親に性的虐待』ベンチでそれを読んで、当時の忘れていた記憶がフラッシュバックした。止めて、と声を出す佳音に迫る顔。手にはナイフが握られていた・・・

帰宅した殉也は、暗い家と佳音の置き手紙を見た。自分のために祈ってくれた佳音を思い出し、走った。長野行きのバスは、走り出した。追いかけるが、佳音には届かない。

笑わない殉也の方が、このドラマに合ってますね。
聖花が、昴と居る時の方が、お似合いと思いますね。
でも2度までも聖花を殺そうとした事実がありましたね。
このドラマ、主人公たちは両親がいない設定ですが、他は、
どうなんでしょう?とくに聖花と昴。いればろくでも親だったリで、
極端です。そこで神父様と生きたいですが、まだ殉也たちへ
お役立ち講和でもしてほしい所です。

*****
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コメント

そうそう。私も思ってます。
特に聖花なんか。。。親はいないの~(?_?)
聖花を世話するお金は昴が全部払うの?
疑問でいっぱいです~。

もう・・・佳音はなんで田舎に帰っちゃうのよ。チャンスなんだから殉也を取り込んじゃえば良かったのに・・・。

>でも2度までも聖花を殺そうとした事実がありましたね。
あ~、忘れてました(笑)
罪の意識も少しはあるのかな?
・・・ないですよね、多分。
すべて殉也の為なんでしょうね~。

ほんと昴や聖花の家族はどうなってるんだ?
介護の現実は甘くないよね。
しかしこれからは
「聖花」の呼び声が「カノンちゃん」になるのね
どんどんねちっこくなっていきそう(苦笑

あれだけ大胆告白でやっと気が付く殉也って
本当に激ニブですよね。
だから聖花のことも昴のことも苦しめてるんですよねぇ。
なのに悲劇のヒロイン?ぶってるから
ちょっとむかつきます。

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