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2008/11/12

《チーム・バチスタの栄光》#05

犯人の目星はついた』(あらすじ)

次のバチスタ手術の患者は、蔵田(田村元治)という76歳の男性だった。白鳥(仲村トオル)は手術までの4日間で必ず犯人を見つけると公言する。それを聞いた羽場(戸田昌宏)は田口(伊藤淳史)に、バチスタ手術で患者が亡くなる前に必ずガラスに詰めたバラがオペ前室に置かれており、一連の術死は予告殺人ではないかと告げる。さらに氷室(城田優)から、バラを置いたのは直美(釈由美子)だと聞き、その真意を直美に問う。そして、田口は心療内科医の仕事が今は怖くて仕方ないと白鳥に本音をもらし、白鳥は田口に、助手をクビにすると言い渡す。翌日、チーム・バチスタのミーティングで、桐生(伊原剛志)は蔵田に発作が起きた場合は緊急手術を行うことを再確認し、もし手術が失敗したらチームを解散すると宣言する。
     *******
まだ連続殺人か、事故なのか見極められないうちに、 次のバチスタ手術が決まった。
焦る白鳥。蔵田しのベッドに行き、見守る桐生を見た田口と白鳥は、桐生と屋上へいった。

拡張型心筋症のほかに狭心症を併発しているので、蔵田は本来、もっと早い手術の対象になっていたが、胃ぐすりのアレルギーで肝臓まで悪くし、その病状が安定するまで待たされた。あと4日で証明しなければならない白鳥は『アクティヴフェーズ調査』成る調査をすると、言いだした。(がつんとやって、ぴゅーっと逃げて、その後物陰からこっそり覗く。題して、ガツン・ピュー。コッソリの原則。)

バチスタ・チームの術前をのぞきに行った白鳥。4日後のバチスタの見学を兼ねてオペ室を覗きにきた。今回の患者にも人工心肺を使う。麻酔された患者が横たわっていた。
「羽場さんさ、この心停止液の中身をアルコールなんかに替えたら、やっぱり患者さんの心臓は再鼓動しませんんってことになるのかなぁ?質問に答えてよ。」
後ろから氷室が、
そんなことしたらオペ室中アルコールくさくなって一発でバレます。」と言った。
「ねえ、氷室先生、あれ何?」「エピドラ。硬膜外麻酔です。エピドラって、バチスタでも使うんだっけ?」「
「エピドラはバチスタでは使いません。次の患者さんが、側方開胸でのオペなんですよ。そう言った特殊な心臓手術以外、最近エピドラの使用はないです。」「あ、そう」
「大友さんはどう?そのガーゼにあらかじめ毒物をしみこませておいたりするのは可能なのかな?お声が小さくて、お返事が聞こえませんけど。
「だから前にも言いましたよね。血液のサンプリングをチェックすれば、毒物は判別されます。」「たとえば、フグの毒?そういう生物毒を使えば、酒井先生の検査はクリア出来てしまうのでは?」「そんなこと専門機関で検査すればすぐにバレますよ。」
「じゃあ、専門機関でしらべちゃおうかな。グッチー後で酒井先生から、亡くなった患者さんの血液サンプル、借りてきて」
「え?調べるって。どこで?」「科警研。」「かけいけん?」「そう、科学警察研究所。」
冷たい空気が流れた。
「僕、ほら一応、お役人だから、警察庁のキャリアにも知り合いがいるわけよ。」
「どうして私が疑われるのかわからないんですけど。」(大友)
どうして自分が疑われないと思っているかがわからないのが不思議なんですけど。」
「だって私は単なる器械出しで、・・・」
この事件はオペ室で行われている連続殺人だと仮定したら、チーム・バチスタのメンバー全員、犯人の可能性があるでしょ。他の人間の目がこれだけある中で、誰にも気付かれずに犯行を繰り返す。そんなことができる人間は限られてくるんだけれどね。犯人は、もうだいぶ絞りこめて来てま~す。これだけ注目されてる 次のオペでまた殺人を繰り返すとしたら、そいつはよっぽど自信家か単なるバカだ。」
「申し訳ないんですが、いくら意識がないとはいえ、患者さんの前でそういう話はやめていただけませんか?」
「だよねぇ。ほ~らグッチー 叱られちゃったよ。」

酒井から亡くなった患者の血液サンプルを借りて来た。
「あれどこまで本気で言ってるんですか?」「はぁ~、何が?」
「犯人は絞り込めているって。ホントにそんな人間があのチームの中に・・・」「いるわけない?まだそう言いたいの?何の根拠もないくせに。まぁグッチーの仕事は、人の話を聞くことだからね。何か話したそうにしている人がいるから聞いてあげれば。ガツンとぴゅーはやったから、今度はグッチーがみんなをこっそり覗く番だよ。後で全部報告してね。」
白鳥が廊下から立ち去ると、中で様子をうかがっていた羽場が慌ててドアを開けて田口を手招きした。
「ちょっとあんたの耳にだけ入れておきたいことがあるんだけど。オレな、ずっと気になってたことがあるんだよ。」「何なんですか?一体?」
バチスタでの術死は、あらかじめ予告された殺人なのかもしれない。」「え??」
「バラがさぁ」「バラ?」
「そう、ガラスケースに入ったバラ。いつからか知らないけど、そこに置かれるようになったんだよ。バチスタがある日にだけ。」テーブルを指差した。
「それが何か?」
置かれるのは、患者さんが、亡くなるオペのときだけなんだ。・・・でも成功したオペの時には無かった。誰が置いてるのかわからないし、いつも気がつくとなくなってる。でもあれが置かれた日のバチスタは失敗してるんだ。」「そんな、ただの偶然じゃ?」
「信じないんなら別にいいけど。オレだってこんな話、笑われるだけだと思って黙ってたんだ。でもこれだけは間違いない。あのバラが置かれた日は、バチスタで患者がなくなる日だ」

氷室がまたカップめんを食べている。いつな約束の鍋を食べに来てくれるのかと聞くグッチー。豚すき焼き、いいですね、近いうちにと言った。
そこで、さっきの気になる話を切り出した。手洗い場にバラが置かれているのを見たことがあるかと。たしかにバチスタで患者さんがなくなったときには置かれていたと言った。急患と呼ばれた氷室は、大友さんが置いたと言った。

どこから漏れたのか、看護師仲間が大友が殺人で疑われていると噂話をしていた。精神的に追い詰められる大友。バラの真意を確かめにグッチーが来た。大友に、幼稚園からの夢を実現したけど、愚痴る友達もいないと、行かれてしまった。落ち込むグッチー。人の話を聞くのが好きだったと言うが、白鳥に言わせると、人のダークな部分まで知っていくことが大事なことじゃないかと言われた。それでも、やっぱり本当のことを知らなければいけないと結論が出た。朝のオペ前に大友に面会に行った。
氷室が言うと疑われるからと忠告し、僕がそっと捨てておきますと言った。
大友の愚痴は僕が聞きますと言った。にっこり笑った大友。

グッチーは次に氷室にあった。予告殺人の手紙を見せながら、昨日からずっと考えていた。バラの予告と、怪文書。どちらもすごくよく似てる周囲が慌てふためくのが面白くてやっているように見えるけど、本当はそれだけじゃない。孤独で何かに押しつぶされそうな人間が、自分に気づいて欲しくて出しているサイン。そんな気がするんです。と分析。桐生や柿谷ならこんな回りくどいことはしない。鳴海には認めてくれる桐生がいるし、何かアピールしたいなら、怪文書は僕宛ではなく白鳥さんによこしたはず。そこまでは良かったが、氷室がボクそんな風に見えます?と聞いた。もし僕に隠していることがあったら全部話していただけませんか?そしたら何か力になれるかもしれないしと言った。

「力になるって、愚痴外来で話を聞いて理解してくれちゃうってことですか?
ムカつくんだよ、あんたのそういうとこ。誰でもわかってやれるなんてうぬぼれてんじゃねえよ。正直にいきましょうよ。本当は、患者を殺すような人間分かってあげたいなんて思ってないですよね。そんなヤツ殺してやりたいって思ってるでしょ。それが本音ですよね。田口先生。犯人が見つかったら、遠慮なく殺しちゃえよ。ソンナヤツ!」
蔵田が狭心症の発作を起こして緊急オペを桐生が命じた。
白鳥に電話する元助手グッチー。何があっても阻止しろと命令する白鳥。
オペ室のドアが開き、テーブルの上には、氷室が捨てたはずのバラが置かれていた。
そこを通り過ぎる時、氷室が笑った。

再鼓動しないのは、なんで?と、ずっと思っています。
事件なら、とても意外な人が犯人なのでしょう。
グッチーの優柔不断さが苦手でしたが、氷室に指摘され、そうそうとうなづいてしまった。
白鳥にリードされっぱなしなのも面白くないです。

******
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コメント

ぜひグッチーに解決してほしいよね。good
しかしコンピは解散されたままなのに、どうやって戻るんだろう?

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