《花ざかりの君たちへ イケメン♂パラダイス》★05
『イケナイ海岸物語』(あらすじ)
夏休みになり、芦屋瑞稀(堀北真希)は、中津秀一(生田斗真)、難波南(水嶋ヒロ)、萱島大樹(山本裕典)、中央千里(木村了)と海の家にやってくる。ところが、海の家に降り立つと、瑞稀たちの目前に立ちはだかる女性が。海の家を取り仕切るこの女性は、難波の母・伊緒(森口瑤子)で、翌日の、海の家リニューアルオープンに備えて、人手が必要なため、息子に友人たちを連れてくるように指示していたのだ。瑞稀たちは、早速、あれこれと仕事を手伝わされる。
一方、佐野泉(小栗旬)は、関目京悟(岡田将生)たちと陸上部の合宿に来ていた。陸上部の顧問である校医・梅田北斗(上川隆也)は、佐野につきっきりで筋力トレーニングの指導をするが、ほかの部員たちは特別扱いされる佐野が面白くない。
翌朝、瑞稀、中津、萱島、中央は、浜辺に遊びにやってくる。すると、そこで、桃郷学院の神楽坂真言(城田優)と鉢合わせる。相変わらず高飛車な神楽坂と口論するうち、瑞稀たちは、桃郷学院の面々と、桜咲学園の面々の「どっちがイケてるか」を競う対決をする約束を交わしてしまう。
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月末は、何かと忙しくて、夕飯が終わるのが10時半をすぎてしまいます(泣)大好きなドラマを見るのが、すっかり遅くなっています。では、今夜は、イケメンを楽しみつつ、軽く感想を。
夜中に瑞稀を襲ったのは、中津たちでした。ソッコウデ南の母の海の家に連れて行かれた。この母親が良いですね。サッパリしていて、瑞稀が女と知ってもさらっとしていてくれる、こんな母が、なんと梅田の姉だった。南が梅田の甥っ子(!)




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