《ハケンの品格》★#08
『派遣にプロポーズ!?』(あらすじ)
賢介(小泉孝太郎)の代わりに"ハケン弁当"の企画推進プロジェクトの代表になった東海林(大泉洋)は、桐島(松方弘樹)の仲介で銀行頭取の娘と見合いをする。賢介は東海林の力になろうと春子(篠原涼子)らの協力を得て、ハケン弁当に関するアンケートに励む。一方、東海林は見合いの後に春子を訪ね、思いも寄らないことを告げる。翌日、最終プレゼンテーションの打ち合わせをする桐島と東海林のもとに、賢介がアンケートの資料と分析結果を持ち込む。だが、その内容が現実とかけ離れた理想論だったため、東海林は使用を断る。
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ストレートが禁句のショウジバエ。また春子が怒らせて、「ハケン弁当」のプロジェクトから追い出された。
帰り道、「社員には2種類しかいません。(1)出世のために働く社員。(2)人のために働いてしまう社員」(2)は会社にはバカ扱いされます。危なっかしくて見ていられません。せめて契約が終了するまで沈まないといいけど。
今回初めて、自動車整備士の免許を持っていなかった春子。








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