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今夜の特集は、看護
師の立場から見た、
物語だそうです。
火曜日のこの時間
帯は、なぜか、ユック
リ観られず、タイムリー
なドラマは、かなり観たかったです。
断片的に観ていても、果たして私が災害時にどんな
行動をとれるのか?これは、難しい選択です。
何を優先するか、一番大事な時にどう取捨選択する
のか、分かりません。安易に選ぶと、一生後悔しそ
うです。
また、インドネシアのニアス島で、大地震がありました。
津波の被害が無いのは、良かったのですが、W被害は
立ち直りに時間がかかりそうです。
私たちに出来るのは、なにでしょう?
今日は、前から観たかった
『トスカーナの休日』を借り
ました。
<キャスト>
フランシス:ダイアン・レイン
パティ:サンドラ・オー
キャサリン:リンゼイ・ダンカン
マルチェロ:ラウル・ボヴァ
マルティニ:ヴィンセント・リオッタ
作家(書評も)であるフランシスが、突然、夫から離婚を
申しだされた。家を手放し、かなりの落ち込みで暮らす
所に、親友のパティがトスカーナへの旅行をプレゼント。
ゲイの団体で、その設定は面白かった。
途中で魅惑的な美女の導きで、紆余曲折があったが、
古い屋敷を購入。リフォームをかなりしなければならず
その過程で、支えになったのは、その屋敷の持ち主の
息子。なかなか紳士で、魅力的でした。
土曜日、準夜間のお当番です。連休には、それなりの体制が必要ですが、私も休みた〜い!と本音は、ボヤキながら、あと、二時間がんばりま〜す。
お彼岸が済んで、寒の戻りの寒さもありますが、今日は、『つるにちにちそう』が満開になっていました。(携帯より)
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「25年目の贈る言葉、
涙の卒業式最終回
スペシャル」
長かったですねぇ~。
始まりが早い時間
だったので、まだ
仕事中の私は、見られませんでした。
なんと言っても圧巻は、金八先生の「贈る言葉」。
ドラマなんだと思っても、一人一人に、漢字の
構成、意味を言葉を添えて贈るのは、素晴らしいです。
最悪の3Bと言われたクラスを、これだけのまとまった、
稀に見るクラスに仕上げた金八先生は、先生のお手本
です。日本語の通じる生徒に、さらに日本語で、気持ちを
伝えることができるようにまで、教育したのには、感動し
ました。また、今回も涙ぼろぼろでした。
退職願を破った金八先生は、また新たなる困難に、たち
向かうべく、新シリーズが、出来ることでしょう。脚本の
小山内美恵子氏の病状が、分かりませんが、回復を
お祈りします。
、
今回の「倉本聰劇場」は、親子関係の再構築。
最終回で、勇吉父さんは、やっと救われ、拓ちゃんと
初めて親子関係を、結べた記念すべき日となりました。
観ている私たちの胸にも、暖かい何かが流れました。
かなり、ぐっと来る所です。
急がないで、しっかり歩めば、良い結果がでるよ~と
メッセージを貰いました。
ただいま!
一泊の京都は、かなり移動し、朝は嵐山へ。
渡月橋を、抹茶ソフトクリームを食べながら、往復してきました。(携帯から)
久しぶりの京都です。
この生垣を見ると、姿勢が良くなります。
それにしても見事な調和ですよね。
お彼岸、三連休で道路は混み放題(T_T)
夜は、花灯路でライトアップされた清水に行きます。
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予算、経費の都合で、
すぐに切ったり貼ったり
される底辺部は、たまり
ませんね。
新聞に載っていた、
大阪府の2005年度
当初予算案で、大問題になった職員厚遇がやっと廃止さ
れて、総額が166億円も無駄遣いされずに済んだそうです。
次に書いてあったのが全額を市が助成していた小児喘息
の医療費が新年度から患者の一部負担へと変わるそうで、
見つけた公害病患者たちからの問い合わせに市は財政
構造改革の一環だと説明。まるで自分たちが既得権を
手放すのだから、市民も同じ様に懐を痛めるべきだと
言わんばかりに聞こえる。
<朝日新聞夕刊「窓」ぜんそく治療はスーツ代で より>
世の中理不尽が通ると、泣かされるのは一般国民です。
お気持ち、たくさん頂きました♪
この中に果たして本命は?あ、イタタ、悲しい日かもしれません(T_T)/~
花びらによる「フラワーオ
ペレッタIN上野」が3月12日(土)~16日水)の会期で始まりました。
テレビニュースでは、大きな『絵』が、道路上にあるのを
見て、キレイ!と思っただけでした。
「イタリアやベルギー等、ヨーロッパ各地では、道路や広
場の地面に花びらや、種等で絵を書く催しが行われ、
多くの観光客を集めています。イタリアでは”インフィオラー
タ”(花のじゅうたんの意)と呼ばれているそうです。
日本でも神戸や長野、都内では晴海のインフィオラータが
有名です。(パンフレットの抜粋)」
上野の森の東京文化会館を舞台に開催された「東京オペラ
の森 2005」は新しく東京で製作されたオペラ「エレクトラ」が
小澤征爾氏の指揮により開幕、22日までオーケストラや室内
楽のコンサートなども行われます。
初日で、小澤で、とプレオーダーかけてやっと入手のチケット
でした。《エレクトラ》は古代ギリシャを舞台に母娘の愛憎を
描いた悲劇ですが、新たな演出で、上演されました。
オペラ鑑賞後、すぐ横で開催されているフラワーオペレッタも
楽しめました。日差しの中で雪が降っているという、寒い春
の一日でした。
しゅうに最後の授業を
してから、広がる波紋。
衝撃を受けたのは、生
徒だけではなく、自分
の信念が空回りしていると感じ始めた、金八先生の苦悩。
これって、見ている私たちにはとてもよく分かりますね。
PTAも先生方も、憤りをどこに持っていってよいのか
分からないもどかしさが、見えました。
まだ、インフルエンザは、吹きまくってます。
今日の休日当番も、一人でこなすには、ランチが午後2時をまわりました。
今夜も、夕飯はお弁当です。{肉豆腐}です。
皆さんは、美味しいもの食べてますか?(携帯より)
PS:終わる頃に電話があり、最後の赤ちゃんがそちらへ回りますって。。。
ハ~~イ、今日は、小児科でした(^_-)-☆
やっと、こちらへ着いたのが、もう11時です。
さあ、来週の休み目指して、ガンバです!
一つの事件が終わったふりをしています。
今夜はさらに、悲しい時間でした。
これは、終わりではなくて、そのまま、続き
でもあるんです。
最近の学校では、ドラッグについて、番組よりもかなり突っ込んだ授業をしているそうです。
誘惑に負けると、一生ついてまわる<悪魔>が相手ですから、真剣です。
「しゅうの最後の日最後の授業」金八先生が、しゅうの耳元で『生きている』ということを、並べて言っていました。
一言、ひとことが「そうだ!そうだ!」と呼応していました。しゅうには、通じなかったでしょうが。
これから、世間が出てくるようですね。学校と、PTAとの話し合いは、どうなるのでしょうね?
微妙なパーセントですよね。
早期癌でも、13%の方は、悪いクジ運としか言いようがありません。
病院は、手術が済むと、ベルトコンベアに、乗せられたように、
その後の処置をし、個々の患者の心は置いてきぼりになります。
何か精神的なヤスラギを求めては、いけないかのようです。
自分の妻を、乳癌で亡くした専門医が、死んだような日々から再生していく様が、描かれています。
主人公の早期癌の治療法から始まり、彼女が、関わることによって、形骸化した一つの家族に、生気が
吹き込まれた。これからの展開が楽しみです。
モチロン、社会的な仕事の制約やら、弱者に辛い現実も織り交ぜて、シングルマザー奮闘記は続きます。
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