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3週間ぶりのお休みでした。
久し振りにサントリーホールへ。
今日は、ラプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団を聴いてきました。
写真でお分かりのように、前から2列目の左端。これは、音響効果もさることながら、全体がまるで
見えませんでした。
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地下鉄南北線が開通して、駅前がアークヒルズで、コレは最高です。
今までは、10分以上歩かなければなりませんでした。
スペイン坂もアップしておきました。渋谷が有名ですが、こちらは人が歩いていません。桜が咲くと、名所ですよ。
丁度、アークヒルズの横に走る坂道です。
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やっと、土曜日になりました♪
今夜は、恒例の、”なんちゃって亭”オープンです。
雑誌に出ていた、イタリアン、カルボナーラをつくりました。
《用意したもの》
ショートパスタ(今回は、ペンネ)、卵3個、ベーコン(コロコロベーコン=切ってある),粉チーズ(パルミジャン)、生クリーム、あれば、にんにく(今回は、にんにくオイル)
塩、コショー、オリーブオイル
「かんたん作り方」
①大きめの鍋にお湯を沸かし、塩大匙1杯をいれ、ペンネを茹ではじめる。
②卵ソースをつくる。今夜は、初めてなので、書いてある通りにしました。
卵、全卵1個と、黄身2個、粉チーズと、生クリームをカップ1/2カップを
大きめのボールに混ぜておく。
③フライパンにオリーブオイル、にんにくオイル(小さじ1杯くらい)をいれ、
ベーコンをかりっとするくらい炒めて、茹で上がったパスタの水気を切り、
混ぜ合わせる。少し炒めて、卵ソースを加え、塩コショーで味を整える。
ペンネが、1袋250gで、この卵ソースの量だと、少なめでした。
パスタの茹で汁を少し入れて、もう少しゆるめのソースにした
方が全体にからまるようです(^.^)
今回は、静かにはびこってきた覚せい剤がテーマのようです。
普通の生活に忍び寄る『魔物』です。
薬物で、今の状態を忘れる、または、違う自分になるなんて、とんでもないことです。
先日の雪にも負けず、昨日の春一番の暖かさに誘われて、硬いツボミが
開き始めました。
夜半からの雨が、また雪に変わり、吹雪いてますが折角の大輪が、可哀想です。
ガンバレ!
植木鉢を覗いたら、今まで3本に増えていたのが
昨年の猛暑で、2本が枯れていました。残念!

昨日のお花が、全開になりました。
真紅ではなく、サーモンピンクに近いのがわかりますか?
名前が和式ですが、姿は洋風です。
花びらのサーモンピンクと、中の黄色(オシベ)のコントラストが、見事です。
今日の花のほうが、バランスが取れていて、素晴らしいです(自賛?)。
花の後ろに、私の指が写りました(失礼!)。

今朝の大収穫!!
な、なんと、屋上の手すりからはみ出した部分に、赤いものが。。。
ひゃ~っほぅ~、キンギョちゃんが咲いているではありませんかw(^^)w
シアワセムードが一杯でした♪
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やっと、映画『オペラ座の怪人』を観てきました。私的には、とてもよく出来ている映画だと思います。
1870年代、オペラ座の再現と、アンドリュー・ロイド=ウェーバー作曲のあの有名なミュージカルですが、今回は、字幕が戸田奈津子さんで、劇中歌われる愛の歌が、場面にここぞと、マッチし、切なさを、さらにあおります。

雪で,真っ白な自然が、まるで「絵画」のように
切り取られて、シチュエーションとしては
最高の場所で最高のコーヒーが飲める♪
『森の時計はゆっくり時を刻む』
行ってあの中で、コーヒーを飲みたくないですか?
最高の自然のなかで、人々の悩みが癒されていくのでしょうか?
今日は残念さんも、多いでしょうから、私から皆様へプレゼント。
〔ショコラ・ド・ソーテルヌ〕
ドライレーズンをボルドー地方の最高貴腐ワイン“ソーテルヌ”に漬け、チョコレートでコーティングした風味豊かな味わいをお楽しみください(説明書)
For you♪

食べてみました。
貴腐ワインの香りは、イマイチ(^_^;)
干しブドウだぜ!(汗汗)
折角取り寄せたのに(苦笑)
気持ちを受け取ってください。
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ずいぶん前に、それでも数回観ているはずでしたが、今回見直して、この映画が(1949年のものをDVDに直してあるので)、このまま残せてよかったと思います。
製作・監督はマ-ビン・ルロイ
CASTはジューン・アリスン、エリザベス・テイラー、マーガレット・オブライエン
部分的にしか覚えていないので、今夜は、新たな感動でした。
4姉妹の配役は、素晴らしく、見る人のその時の気分で、今回は、三女いいとか、末っ子のベス、と変わるかもしれません。
リズ・テイラーが、こんなに芸達者だったかな?と見直しましたが、当時としては、はみ出し者の次女のジョーが、50年以上経っているにもかかわらず、違和感無く受け入れられるのは、さすがでした。
ときどき、映像が止りそうに成るのも、ご愛嬌でした(^_-)-☆
何回でも、見直したい1作です。¥500 DVD
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カレンダー通りの仕事ですから世間一般の3連休は望めません。それでも、明日の休みは、嬉しいのですがまたもや、研修会で、潰れます。
お休み前日の楽しみは、「こんな感じのおかず」で始まります。
今夜は、《サトイモと、鶏ひき肉のとろみスープ仕立て》
用意したもの: サトイモ(冷凍)、鶏ひき肉、シイタケ、シメジ、長ネギ、ショウガ、がんもどき、醤油、みりん、砂糖、出し汁、片栗粉、塩
「かんたん調理」
①鶏ひき肉をポリ袋にいれ、ショウガのミジン切りと長ネギのミジン切り、片栗粉(まとめるだけなので、小さじ2杯くらい入れ、塩少々を加え、ポリ袋の上から、よくもみます。
②だし汁(かつおと、昆布だしの素を、カップ1,2杯)を煮立たせて、軽く、醤油、みりん、砂糖で味付けし、①で混ぜた鶏ひき肉を、ポリ袋に穴を開けて、搾り出して、お団子にしながら、だし汁で煮る。
③シイタケは、削ぎ切り、シメジは石突を切り落し、小房に分けて、がんもどき(小)は半分に切り、鶏団子が煮えてきたら、冷凍のサトイモを加え、強火で、煮立たせる。その後弱火で、10分しないうちに、煮えてきます。
④だし汁をある程度、他の鍋に取り、水溶き片栗粉をいれ、とろみが付いたら、③の鍋に戻して、味を整えて出来上がり。
鶏肉の臭みを取るので、しょうがは、いいですよ、食感も出ます。味をつけなくても、OKです。
とろみ汁を多めにすると、スープとしても美味です。これは、パンでも合いますよ♪
「劇団四季」の《コーラスライン》を自由劇場で、見てきました。
場所は、JR浜松町駅から、徒歩7,8分の「春」と「秋」劇場の左隣にあります。
かなりゴミゴミと建っていますが、中は、キャッツ劇場とはまた違い、ピンクのカーペットが敷かれて、観劇には、とても楽でした。今回は、2階席3列目でしたが、正面が舞台で、2時間20分ずっと出演者が歌い、踊り、語りの、エネルギッシュなロングランです。
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ブロードウエイの新作ミュージカルのコーラスダンサーのオーディション風景。最終選考で、17人が残り、演出家の
「履歴書に無い、君たちの本当のことを話して」の問いかけで、始まる物語です。
コーラスガールからザック(演出家)により引き抜かれたダンサーが、栄光の主役2本で、消えて、またコーラスダンサーに戻る決意や、年齢の壁など、境遇、悩みを語り始め、終わりにもう一波乱。選ばれそうだったダンサーが、膝を捻挫し、病院へ。ここで、ザックが「今日で踊れなくなったらどうするか?」の問い。
数年前にテーブルの下にホットカーペットを敷きました。
昨夜から寒さひとしお(*_*)
スイッチを入れると 、赤いランプはつきますが、冷たいまま。
あ、あ、あ、ご臨終(T_T)/~
同じ時間にFOMAで写したら、同じ番号で、写真が上書きされてしまいました。
今夜は、サーバーが不調で記事が書けません。
携帯からの、『もう一つの鍋』を送ります。美味しそうでしょ!
こちらは、坦々ごま鍋の素。飽きない味です。今度は、一人鍋かな?
海鮮粕鍋と、坦々ゴマ鍋の素を使った、日曜日のお鍋の片割れでした(あとがき)
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