
脳性麻痺で生まれた、クリスティー・ブラウンの物語です。
子沢山(13人!)の家に生まれた彼は、唯一自由になる”左足”で、字を
書き出し、良き師を得て、鮮明にしゃべれるようになり、人を恋することで、絵を描きだします。
大失恋し、失意に沈みますが、母の熱意で、立ち直り、自叙伝を書きます。
その小説が売れて、一躍有名になり、富豪の慈善パーティー
に呼ばれて出会った看護師メアリー・カーと押しの一手で結婚!(^^)!
で、このDVDは終わっていました。
凄いバイタリティーでした。
ブログを書くのを忘れていました。(汗、汗)

駅前の光景です。チョコレート売りの、店員さん、夜遅くまでご苦労様。
今年は、バレンタインデーが、月曜日なので、売り込みが過当競争気味です。
さて、横目に、「今年は何個?」と思っている色男は?
ホラ、あなたですよ!
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» マイ・レフトフット [a story]
主演ダニエル・デイ・ルイス、ブレンダ・フリッカー、フィオナ・ショウ
監督ジム・シェリダン
脚本ジム・シェリダン、シェーン・コノートン
製作1989年、アイルランド
ダブリンの空の下
重度脳性小児麻痺から画家になった男の人生を描いた作品。原作者C・ブラウンの... [続きを読む]
» マイ・レフトフット [しーの映画たわごと]
マイ・レフトフット
しー 評価 58点
父の祈りを の監督、主演コンビですか。
ダニエル・デイ=ルイスはギャングオブニューヨークにも出てたけど、本作品の演技はなんというか・・・たしかにすごいけど、ちょっと行き過ぎのような気がして引いてしまったかな。...... [続きを読む]
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☆永田さん、こんばんわ~。
コメントをありがとうございます。
シリアスで、おまけに、実話を映画にしたのは、事実の重さを感じますね。差別はあったけれど、家族の思いやり(もう少し描かれていると、よかったですね)と、彼の性格が、奥さんを呼び寄せたんでしょうね。飲んだくれていましたけど(苦笑)。
☆Bobさん、おばんです。
危うく、流氷に取り残されたトドになるところでした。勝てて良かったです♪
☆ぱお吉さん、こんばんわ~。
今度は、着きました。こちらも頂きました。
かえって、ありがとうございました。
「ぴり辛」の方で、一杯いいですね!
投稿: mari@管理人 | 2005/02/10 02:03
こんばんは。
昨日はありがとうございました。
アドレス間違えてたかもしれません。
今日はちゃんといれました、ごめんなさい。
投稿: ぱお吉 | 2005/02/09 22:18
ブログテーマと関係ないけど・・・
サッカーは北朝鮮に勝ったけど、本当にドキドキのゲームでした。応援の人たちもグッタリしてました。劇的勝利!という表現がピッタリ(^o^)丿
よかったね。がんばれ、日本!
投稿: Bob | 2005/02/09 21:34
最初のご挨拶だけであとはROMに徹しようと思いましたが映画のお話で思わず書き込んじゃいます。
「マイ・レフトフット」ここを拝見させてもらうまで忘れていました。今でも記憶は曖昧なのですが僕も思わず見入ってしまったことだけは覚えています。映画の選び方が渋いですね~。
ハンデを乗り越える映画で思い出すのは「7月4日に生まれて」でしょうか。トムクルーズ変貌ぶりには驚きました。今ですと「レイ」が要注目だと思っています。こういうアメリカ映画いいですよね。
投稿: 永田 | 2005/02/09 03:49