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今夜は、付き合いがかなり長い
友達との、遅ればせの新年会。
《鍋》にしようと、意見がまとまっ
たので、我が家で、作り出しました。
昔からテニスを通じての仲間ですから
快食系(笑)。
さて、本日の《鍋》は「粕鍋」と「坦々ごま鍋の素」の2種類!
《粕鍋》
用意した物は、白菜、水菜、シイタケ、シメジ、エリンギ、長ネギ、
春菊、蟹(足の冷凍)、キングサーモン、タラ、酒粕、味噌。
①酒粕(多い方がコクが出ます)と、味噌をだし汁(昆布とかつお
だしを水500~800mlで溶かした物)で溶かしておく。
②野菜は、白菜の芯の硬い所はそぎ切り、水菜は、3,4cmに
切る。春菊は、葉をむしる。サーモンとタラは4つ切りする。
③鍋に、出しと、硬めの白菜、サーモン、タラ、蟹、キノコ類を
いれて、強火で煮立ったら、残りの野菜を入れる。
《坦々ゴマ鍋》
野菜は、粕鍋と共用。こちらは海鮮ではなくて、鶏の手羽先、
新ジャガ
①ゴマ鍋の素を、水で2,3倍にうすめて、用意した物を全て
入れて、火をつけて、煮立ったら出来上がりです。
②季節は新ジャガの出る頃になりましたね。タワシで、
ごしごし洗って、煮ましたがいつもと違うポクポク感がして、
新鮮でした。
この2種類を食べて、最後はうどんデ締めました。
塩鮭ではなくて、キングサーモンにして、正解!
脂があって、メリハリのある鍋でした。
さて、新年会が終わり、今年もよろしくお願いいたします!(^^)!
キャシー・ベイツがイイ。
ストーリーは,シンプル。
結婚25年目の朝、夫マックスから、
一方的に離婚されるグレーシー。
それでも、心を奮い立たせてくれるのが
憧れの歌手ビクターでした。
TVスタジオへ招待があたり、嬉々として出かけた
その日に、ビクターが殺された。
次は、何はともあれ、シカゴから、イギリスへ葬儀に
出かけるグレースだが、ビクターの家には、彼の古く
からの使用人とその仲間が、居座り、怪しげな雰囲気。
ビクターは、TV上は、プレーボーイで、女性ファンを沸か
せていたが、実は、ゲイで、浮気ものだったが、ダークに
とってはかけがえがなかった。
すさんだ暮らしの中に、持ち前の「お母さん魂(?)」で、
接するうちに、彼は、グレースを受け入れ、アメリカへ
行ってビクターの仇を討ちたいと思う。
ここで、グレースの息子の嫁が異色。低身長の彼女は、
コンプレックスをものともせず、毎日エネルギッシュに暮ら
している(パニック症候群があるようだが)。
バツ1の中年女性、ゲイ、低身長とトリオの設定が面白い。
映画のメッセージは、あるがままを受け入れて、人生は、何時からでもやり直せるんだよ~♪
と読み取れました。
劇中に、実名で、ジュリー・アンドリュース、バリー・マニローが出演し、歌ってくれます。
グレースのキャシー・ベイツも犯人逮捕後のTV出演で、ヨリが戻せなかった元旦那からのリクエストで、しっかりした歌を披露。なかなかキレイな声で、立派に歌ってくれます。
キャシー・ベイツを見ていると、主役は、みんなよ!できることから始めれば、いいのよ!と言っているように感じます。彼女が、脇役から、性格俳優の方へ移行し、「ミザリ」で、ゴールデングローブと、アカデミー賞の主演女優賞を取った人ですから、存在感がありました。個人的には、もう少し痩せているともっとステキなんですけど(^^ゞ
『冬のソナタ』の爆発的な人気はまだ翳りが見えません。
お隣の国を、こんなに身近に感じたこともなかったでしょう。政治より民間交流の方がす早く熱狂的ですね。
何がこんなに惹きつけられたのでしょう?韓流映画を数本観て、「一途さ」と「純愛」かなと思いました。
急がないのです。じっくり「純愛」を見せられて、だんだんその流れに引き寄せられて、皆さんは、「切ない愛の中」へ誘われるのでしょう(^_-)-☆
今日は、お薬を取りに見えたKさんが、もじもじと、「インターネットできますか?」と聞かれました。事情をうかがうと、インターネットでしか出来ない買い物があり、どうしてもそれが欲しいので、是非と頼まれました。Kさんも超がつく大ファンで、お友達からの情報を得て、いてもたっても居られず、インターネットが出来る人を捜していました。(Kさんは昭和の初め生まれの方ですが、とても若々しいです。)
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《ヨンさまグッズ》の購入でした。それから、アドレス探しと、Kさんにとっては、未知の分野に入って行かれて、奮闘してました。それでも どうにかなるもので、お昼休みに、申し込みを済ませて、お電話したら、お礼にと、福岡の「あまおう苺」をいただきました。初めての甘さ!これは、かなりな糖度です。
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長野のお土産。
ご近所のITさんは、大きな病気をなさって、やっと、落ち着かれたようで、「はい!」と手渡されました。
明日以降のおやつなので、まだ開けてはダメと言われて、外側だけの写真です(苦笑)。
樂雁は、口に入れると、ぱーっとくだけて、甘味と香りが広がります。
そう言えば、まだ長野新幹線も、東北新幹線も乗ったことがありません。脱線しました(笑)
ITさん、もっとお元気になってくださいね。
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この、百合は、貴重品です。なぜならば、1/13の確率でやっと咲いたのですから。
昨年、贈られてきましたが、箱から出したら、鉢植えの3本立ちで、蕾が13個ついていました。
翌日から、蕾が、ポロポロ落ちていきました。水やりは、室内で、エアコンが入っているので毎日切らさずやっていました。
あまりのはかなさに、○越デパートに電話し、その実情を話し出したら、すぐに植木の担当者に廻されて、
「そういう苦情は、初めて」「今頃のは、産地直送なので」と、取り扱い方法の再確認で、電話を切られました。
ふぅ~ん。売ってしまえば、責任は無いんですか。贈り手の意思が伝わらないです。
電話を貰ったのは、彼らにとっては、貴重なことのはずなんですけどね。
なんて、高価な花なんでしょう!
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一月のイチゴは、お年賀、と我が家では決まっていました(笑)。
数年前までは、高価でしたが、近年は、かなりリーズナブルになり嬉しいです。
今日は、昔からの、父の知り合いが、「ご無沙汰しました!」と、お供物で、イチゴを頂きました。
夕方、今年初めてだからと、『お年賀』で、大きな箱ごといただきました。重なる時は、ありますね♪
お夕飯を食べながら、大きなイチゴをおかず代わりに、お箸で、つまんで、母と、「甘いね」「美味しいね」とぱくぱくしました。
苺は、みなさんなら、どうしますか?
①練乳をかけて、しっかりつぶしてから
②お砂糖をかけて、つぶしてから
③ジュースにしてから、
④洗ってそのまま
もっとですか?
ケーキや、ホットケーキ、アイスクリームと一緒なんていうのもいいですねw(^.^)w
ごちそうさまでした。
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綺麗なお菓子です。『彩果の宝石』(トミゼンフーズ)初めて頂きました。私は、どろどろやベタベタが苦手ですが、ゼリーがこんなに美味なものだと、教えてもらいました♪
また、”おやつネタ”です(笑)
一つ一つが、果物の味がしっかりしていて、食べ始めは、ゼリーとは思えませんでした。いろいろつまんで、お気に入りは、梅と、りんごでした。
今日は、金曜日。忙しさは、中くらいでした。にもかかわらず、かなり複雑な、体は、動かしっぱなしで、電話をあちこちかけまくる、後になって、「なんて忙しい日だったんだろう!」と思えました。患者さんもお薬を飲むのがタイヘンなんです。簡素化するために、労力はいとわないのですが、あまり、あの、PTPと言う包装は、指に優しくないんです。プラスチック部分を押すと、薄いアルミの底の部分が破れるのですが、そのひらひらした所が、人差し指の第一関節の腹の部分をコスって行きます。結果、切れて、応急処置の連続です。段々指先の皮が硬くなるといいのですけど。
あ、包装を破る器械もあるんですが、万能ではありません。『手』に勝る物は、出てきません!
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今日は朝から、雲の多い日でした。
真冬真っ只中なのに、本格的な寒さにはなりません。
氷が張っても、靴の底から寒さが襲ってきません。
そんな半端な冬が、ここ数年続いています。
おやつは、姿は、昨日と同じ(笑)中身は、栗が丸ごとのお饅頭でした。どこかでお目にかかったような。
栗饅頭が、まん丸になっただけでした。味は、昨日の梅のほうが好きです。
チラッと、業界誌に出ていた《コーヒーブレイク》
『麦粒腫愛称マップ』(ばくりゅうしゅ)まぶたのおできの総称ですが中々面白かったです。
「ものもらい」東のチャンピオン。
「めいぼ」西日本から瀬戸内海沿岸にかけて
「めばちこ」大阪湾エリア
コレが少しずつ変わって、日本列島を、それぞれの名前が行き渡っているそうです。
あなたの住む所では、どんな名前で、呼ばれていますか?
まぁ、お茶でも(^.^)
おやつに、頂きました。お饅頭の中に、梅の砂糖煮が、丸々一個入っていました。甘酸っぱくて、さっぱりしていて、美味しかったです♪これは、緑茶が合いそうでした。
今日は、火曜日。商店街の定休日が多いので、昨日と比べると、静かな日です。
大学病院から寄った患者さんは、両親が、90歳を超える、ご長寿一家です。お母さんは、老人専門の病院へ、お父さんは、近くの大学病院へ別々に入院中。ところが、来月には、別の病院を捜してくださいと言われているそうで、資料と毎日にらめっこし、電話をかけまくっているそうです。健康で家で過ごせた時は、良かったのが、病気が段々増えていくと、長年連れ添われたお二人が、離れ離れになります。平均寿命が延びても、その、一番大事なときが、規則に縛られて、別の生活を強いられるのは辛いものです。後数年で、いまだかつて無い高齢者社会になります。老老介護は、現実に迫ります。社会が変わらないと、人は、思い描くように、老後が過せません。寂しい現実です。これを変える事が出来るのでしょうか?
成人の日。
1月の第2月曜日に移動して、慣れまし
たか?私は、まだ慣れません。
それでも、連休は、嬉しいです。
今日は、昨年11月にやっとオープンした、『キャッツ』
の専用劇場に行きました。超がつくロングランなので、
鑑賞した方も多いことと思われます。私の場合は、
日曜日や、祝祭日で、この日!となると、なかなか
プレオーダーをかけても、ハズレが多かったので、
楽しみにしていました。
本当は、S回転席が良かったのですが、取れたの
は、端っこ!でも、横の壁穴から猫たちがゾロゾロ
出てくるので飽きませんでした。
人が演じている『猫』ですが、こんなのやあんな猫が、
居る居ると、ナットクしながら観ていました。
今夜は、とびっきりの明太子を、冷凍して
取っておいたので、「明太子スパゲッティ」を
作ってみました。
〔用意した物〕
明太子、スパゲッティ、オオバ、長ネギ、スプラウト(野菜の新芽)、
レタス少々。(遅いスーパーには、あまり野菜がありませんでした)
①オオバは、硬い部分を切り取り、細かく切る。長ネギは、縦割りし、
みじん切りみする。レタスは、細切り。
②①に、明太子の中身を出して、混ぜる。今回は、ピュアセレクトの
サラリア(厚生労働省許可、コレステロールを下げるのが特長)
を混ぜて、スパゲッティの上に乗せて、混ぜて食べます。
こんなに簡単で、美味いのは、久し振りでした♪(自画自賛ですね。。。笑)
サラリアについては、http://sue.music-cafe.tv/mayo/collection/type/t43.html
夜の駅前は、新年会流れのグループが
沢山移動中でした。きっと、3連休の
人たちでしょう。
今夜は、金曜日。
『金八先生』の日です。
毎回、抱えきれないほどの問題を解きほぐしていきます。
前回が《性同一性障害》今回が《ドラッグと虐待》。
重いテーマが多いですが、これが、学校の中だけではなく、
社会問題でもあり、手をこまねいてはいられないはずです。
大人が目を背けてしまっては、いけないいけれど、がっぷり
四つに組んでも投げ飛ばされるだけです。
意識の中で、自分ならどうするか、考えることが、問題を
捉える第一歩なのでしょう。
人間関係が希薄になり、関われなくなっているのは、どう
すれば良いのでしょう?知人の、教諭曰く、「校庭に植わっ
ている木に登るな!と言っているのに、抜け出して昇り、
そのまま落ちたら、今までなら、”先生の言うことを聞かない
から、お前が悪い!”と、ガツンと頭をひっぱたかれて
オシマイになるのが、今は、校長を通り越して、教育
委員会に怒鳴り込みされてしまうんだよ。順序が律速的
で、対処法がわからない」と。
これから、金八先生は、ユックリ考えさせてくれることでしょう。
お正月休みも、終わりを告げました。
冷蔵庫に、お節は、残っていませんか?
毎年、残るのがイセエビ、フキの煮物、
シイタケ、車エビの甘辛煮など。
これを、腐らせては、勿体無いです。
これを、使って1品を。
①もし、以上のものが残ったら、エビは、殻を取り去り、
みじん切りする。フキも入れると、シャキシャキ感が、
良いです。
②マヨネーズ(最近は、コレステロールを下げるのも
出ていますから、それを利用して)を入れて、よく
混ぜます。コショーで、仕上げます。
③バターロールに切り身を入れ、バターを塗り、レタス
があれば、敷いて、少しこんもりと、②を詰めます。
お正月のお餅に飽きたかたには、是非お奨めです。
魚の煮付けが入っていたら、少し塩出し(水につけて)
して、同じく刻んで、ツナサラダ風にしてもGOODです。
今朝は、とても暖かかったのが、夕方から、強風になり
自転車が、押し倒されて、歩きにくかったです。
明日は、かなり冷えるようです。
暖冬は、インフルエンザの大流行を阻止しています。
かわりに、花粉症の患者には、辛い季節が早めにきて
いるようです。
この際、はっきりした、冬が来て欲しいですね。
三寒四温が戻ってきますように!
ウィーン・シュトラウス・フェスティヴァル・オーケストラ ニューイヤー・コンサート2005を、
川崎のミューザ川崎シンフォニーホールで、鑑賞しました。
ヨハン・シュトラウスⅡ:オペレッタ「こうもり」序曲から始まり、
レハール:オペレッタ「メリーウィドウ」より”唇は語らずとも”で、
前半が終了。休憩後後半は、
レハール:オペレッタ「メリーウィドウ」より”Weiber-Marsch"
からカールマン:オペレッタ「チャールダーシュの女王」より
”僕は踊りたい”
指揮は、クリスティアンセン・アイゼンベルガー
オペレッタは、足立さつき(ソプラノ)、中鉢 聡(テノール)
足立は、故・團伊玖磨氏大絶賛され・・・とありました。
透き通った上品な声は素晴らしかったです。
私は、中鉢 聡のドラマチックな歌声と、ハンサムさに
イチコロでした(爆笑)。
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