オランダのワルツ王

『空飛ぶ貴公子』アンドレ・リュウのコンサートを
東京国際フォーラムで、どっぷり浸かってきました♪
ワルツ王と言われるくらいですから、私にもわかる
よく聴いた曲が多かったです。コンサートは、椅子に
座って、と言うより、話術に乗せられて、一緒に参加
するという感じでしたよ。
「コンサートは、こんなに、愉しい、こんなに、ワクワク
するもんだよ。」と、アンドレ・リュウのメッセージが
伝わってくるのが、よく判りました。
リピーターになりそうです(*^^)v
オーケストラの、女性は、色とりどりのドレスをまとい、
美人ぞろい(!)多分、『ワルツ王』の好みです(笑)
お城のコンサートに招かれた際、クリスタルのシャン
デリアを、ソプラノの声で、破壊したという、歌姫も
美声を聴かせてくれました。場内には、生憎と、クリス
タルは、ありませんでした(爆笑)。
途中で、男性観客に呼びかけて、ワルツを踊りましょう!
かなり賑やかで、アンコール、アンコールで、3時間も
熱演してくれました。今日が、最終日なので、演奏者も
和やかで、情緒たっぷりでした。ごちそうさま♪

































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