お散歩リスト


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2016/04/02

《お知らせ》

昨年から調子が悪く、検査の結果、病気が見つかりました。

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2015/12/19

《オトナ女子》#最終話

高山がひそかに小説家デビューのために、亜紀に近づいたことを知って、亜紀は怒り心頭。 あれから進まない結末に、高山は亜紀に会いに行った。だが、素直に謝れない高山に話は決裂。 カフェのオーナーは。さっさと謝るのが得策だとけしかけた。会社では亜紀は気もそぞろ、ため息ばかり。

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2015/12/12

《オトナ女子》#09

高山の文句もいいが変わって来た。しわもシミもその人の勲章だって! 挙句に、亜紀にどうしても会いたくてと、部屋を急襲。さっさと室内に。 ダージリンを入れたが熱すぎた。それでも、最後まで進みたかったがゴキブリ騒ぎで、 彼がなんで来たかわからず。

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2015/12/05

《オトナ女子》#08

高山に『女子』の年齢制限は25歳と言われた。反発できない亜紀。 まずは素の自分と向き合う。亜紀のすっぴんはそこそこみられるのか?ラーメン食べてる2人にしては色気がない。 さあ、今日からMC部署に戻れる亜紀の、頭を過るのは、転びかけた亜紀を抱き留め2回抱きしめた高山。 ないない!と否定して会社へ。

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2015/11/29

《オトナ女子》#07

亜紀が振られ、萠子も振られた。 高山は亜紀を探しに温泉まで行ったが、亜紀の涙を見て、起こさないで戻っていった。 翌日、マンションに戻った亜紀は、萠子に高山が、車で、亜紀のところに行ったと言わ れ、驚く。 掛かっていた毛布?まさかね、とちくわ。 純一に経理に飛ばされた。 高山のところへ、挨拶がてら出向くと、すぐに小競り合いになった

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2015/11/22

《オトナ女子》#06

亜紀の周りは、池田に甘えろというばかり。ちくわ相手に練習する亜紀だが、なかなか上手くいかない。
頭を過るのは、高山の突然のキス…そこへ電話がかかって来た。夜のデートは、池田の仕事の都合で流れた。
それでも、わかるだけに甘えられない亜紀。
翌日、雑誌社から取材があった。ついてきたカメラマンが、とても感じの悪いヤツだった。
突然のキス以来、2人の動きはチグハグ。高山から電話し、3時に待ち合わせが、高山は亜紀の会社に。
何の用事?と聞かれ、『あれは誤作動』というのが精いっぱい。

萠子は、純一とデートした。そこへ、先日レンタルした男が捜してきた。
純一は、嫉妬を感じ、マンションに萠子を連れ込んだ。じぶんから女たちとは別れると、一斉送信。

みどりは、洗濯物中に札束を見つけた。バイトで稼いだというが、名刺には、『椿パート3』たまたま電話して来た沢田が調べると歌舞伎町の店だった。
萠子が亜紀に電話した後、池田から電話が掛かった。近くまで来ているので会えないかと言われた。
話は、いま手掛けているプロジェクトが、会社を挙げてのものになり、亜紀とも会えず、自分のペースで仕事ができてほっとしている。仕事だけに没頭できるのが楽だから。
オイオイ、身勝手過ぎないかい?
亜紀さんは一人で生きていかれる強い人ですから。
言いたいことも飲み込んで、今夜フラれた。
亜紀は、居酒屋でしたたかに酔った。現れたのは、この間取材に来た、嫌みなカメラマン。
気付けば泥酔してホテルに連れ込まれた。
拒否して外に出たが散々な夜だった。
翌日、会社の全員に、亜紀がパワハラし、セックスを強要する上司だと、写真付きでメールが送られた。
純一に呼ばれ、わからないまま行くと、昨夜の出来事が悪意を持って書かれていた。社長はこんな写真を撮られること自体問題だと、調査を受けるまで休めと命じられた。
みんなに見られているような落ち着かなさを感じて街に出た。女子会は誰も一緒に飲んでくれなかった。
そこへ旅の看板が倒れた、『鶴巻温泉』
純一が萠子の母と会った。母の絹江はしゃべりっぱなしで、席を仕切った。
萠子は、母の言うとおりに生きてきた。
「お母さんと俺とどっちが好き?恋人ならいいが、結婚は考えられない」
と言われた。
「でもそれが私の人生だから!」
と言って別れ、高山の仕事場カフェにテキーラを飲みに来た。
亜紀も呼ぼうとすると、温泉、断崖、草履、吊り橋と市のイメージが漂い、高山の担当者が変わったと言ってきた。
萠子の母にはすぐ戻れと言われるし、カフェのマスターが車のキーを高山に渡した。
酒をいくら飲んでも忘れられないのに。
部屋に駆けつけた高山は、いびきをかいて寝る亜紀の涙を見た。

このドラマ、スタッフに女性が1人もいないそうですね。道理で、亜紀が髪を触ったり、髪を揺らしたりすることが多いんでしょうね。いらない描写です。

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2015/11/15

《オトナ女子》#05

亜紀のプロジェクト、恋愛アプリも大詰めに入って来た。 懸田は高山の恋愛小説のさわりを読んでいた。時間をかけたが、中盤は高山が違うなと思い捨てた。 池田は、前回の亜紀を抱きしめたところを高山に見られたことを知っていた。聞かれて、胸が痛んだことを思い出した。 池田と亜紀は、2人して食事に出た。夜景を見ながら池田とキスした亜紀。ときめかなかった。 みどりから招集がかかった。最後に、担任沢田とのいきさつを話した。 みどりが戻ると、長男が、彼女を妊娠させたと報告があっ 萠子は純一を揺さぶろうと、派遣会社に頼んで男を調達。すぐにばれた。 沢田からの再三の電話に、息子昴の妊娠させた相手の家にお詫びに行き、『母子家庭』と罵られて、打ちひしがれた みどりは出た。また学校でけがをした稜。沢田は、量があるグループからいじめにあっていたとみどりに知らせた。 視線を合わせないみどりに、前回は何もなかったとフォロー。 亜紀は、明日のイベントに配るパンフレットの金額をチェックできず、自分で治すことに。同じプロジェクトの 社員たちが、仲間とは思っていないし、亜紀がミスったのだからと聞こえよがしに言ってる悪口が聞こえた。 一人でしょい込んだのを亜紀を好きな男子社員が途中で差し入れに来た。もっと甘えろと言った。 に急いだ亜紀。マスターが店を閉めろとカギを高山に渡した。 甘えようとっしたが、ダメだったと亜紀は伝えた。 孝也かは、大人のキスの定義を亜紀に聞き、そんな走行なものじゃないと否定し、立ち上がった亜紀にキスした。 『言葉だけの男じゃないと示したかっただけです。』と言って。 アラフォーの恋愛は、回りくどいですね。

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2015/11/07

《オトナ女子》#04

亜紀は、しつこい伸治を追い出してくれた高山に感謝していた。 萠子は純一と付き合いはあったが、1番目の女、付き合っている女とは紹介されずシビレが切れた。 池田と本格的に付き合いだした亜紀は、デートを堪能していたがまだ体の相性までは、探れなかった。

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2015/11/01

《オトナ女子》#03

お祭りに誘ってくれた池田が、妻子持ちかもしれないと知った亜紀はショックだった。 真相は、妹親子。旦那が大阪に単身赴任中で、時々父親役をしていると教えられた。 池田との付き合いは順調になった。萠子は、純一と大人の付き合い、みどりは息子の担任にときめくがそれ以上は踏み出せない

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2015/10/24

《オトナ女子》#02

伸治に振られた亜紀は、ちくわと一緒に寝た。どうしても彼を思い出して切なくなって いた。 帰りたくない亜紀の異変に部下たちは何が起きたかと思っていた。 親友萌子とみどりたちも心配していたがやっと食事できる亜紀に安心した。その席で、 萌子は、素敵な男性に誘われたと告白。 高山は、職場で、勝手なことを言っていた。『恋愛にはかせが必要だ!』ハードルのこ と。

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